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エントツ山掲示板

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25456.黒笠山  
名前:ねこバス    日付:2015年11月02日(月) 08時14分
Original Size: 746 x 560, 196KB Original Size: 933 x 700, 190KB Original Size: 622 x 467, 93KB

エントツ山さん、おはようございます。
長旅の疲れは癒えましたか?

充実感に満ちているんでしょうね (*^^*)

真冬に山頂直下で撤退した黒笠山に行ってきました。

白井からは楽しくないので、小島峠から歩きました。
と言っても林道ショートカットしましたが (^^;;

自然がふんだんに残っていていいコースなんですが、急登り急下りの連続な上に足場が悪いので、重量級のボクにはハードでした (^^;;

エントツ山さんのように身軽な方なら大丈夫なのでしょうが。

矢筈山まで行く予定でしたが、とても届きそうにないので、矢筈別れ先の岩のテラスでピストンしました。

1枚目:山名板のない山頂
2枚目:黒笠山山頂付近を岩のテラスから
3枚目:木に引っかかっていたシカのツノ



25457.Re: 黒笠山
名前:ねこバス    日付:2015年11月02日(月) 08時15分
すみません、ヤマレコのURL載せ忘れていました。
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-755903.html


25459.Re: 黒笠山
名前:エントツ山    日付:2015年11月02日(月) 21時33分
Original Size: 853 x 640, 134KB Original Size: 762 x 622, 164KB Original Size: 675 x 900, 159KB

  次郎笈より黒笠山    このデカいのが消えましたか    一応こちらもゲットしましたが・・・


ねこバスさん   今晩は


山レコ拝見しました
黒笠山へは小島峠からではなく林道途中から南東〜南尾根に出るルートがあるんですね

でもやはりここは小島峠に自転車をデポして白井から東尾根〜黒笠山〜南・南東尾根〜小島峠のルートが頭に浮かびますね

あら、あのデカい黒笠山頂標識が見当たらなかったですか〜
あんなのを持ちかえる人は居ないから崖下のポニョになっちゃったんですかねえ

今年、トンちゃんレポでホンマもんのマッターホルンを見せて貰いましたが、黒笠山は確かにちょっと鎌首部がマッターホルンのレプリカを彷彿とさせますが迫力の点から言ってちょっとちょっと〜〜です

マッターホルンの名前を拝借するならやっぱり面河スカイラインから見る石鎚位の迫力が欲しい所です

ねこバスさんは一般登山道を歩くのが苦手みたいな印象ですね
一般道を歩く山行は沢山の本やネットで見られますので私の登山記ではあまりアップしませんが、結構一般登山道を歩いております

私は登山道を歩く度に先人の智慧と労力をひしひしと感じていつも感心させられております 
実に尾根を利用したり岩場を避けてうまく迂回していたりして付けられていますわ

先ず一般道を良く歩いて地形や山の様子を知って、その後にバリエーションルートに挑戦するってのが基本ですから危険度が増す石鎚山系では是非この方法を取って下さいよ〜〜〜


石鎚・剣ロングトレイルは普段の山歩きスタイルの延長ですから粛々と実行しゴールもしみじみと味わいました
でも、ねこバスさんがフォローして頂いた様に勝ぼうずさんと不適切なやり取りとなってしまい後味の悪さだけが残っております

体調は水分の発散と水分補給の多さからと土佐岩原に下りた時のドカ食いがたたり胃腸の調子が今一つですが他は特に問題はありません

エントツ山



25461.Re: 黒笠山
名前:ねこバス    日付:2015年11月02日(月) 22時18分
ご指導ありがとうございます。

一般登山道が苦手なワケではないのですが、静かに山を楽しみたいので、人の少ないルートを選びがちなのと、冒険心ですね。

でも確かにまだ山登り始めて1年のヒヨッコが、山の怖さもロクに知らずに生意気なことをしていると思います。

ただ、無理をして山頂を踏もうとはせず、危ないと思ったら山頂直下まで詰めていたとしても撤退しますが。

単独のときは特に慎重に歩いています。

エントツ山さんのおっしゃる通り、まず一般登山道を歩いて地形や山の様子を知ることですね。

エントツ山さんは私達の山行の投稿に対して、必ずご自身で行かれたときの同じ山の画像を貼っていらっしゃいますよね。

どんなに投稿が多くても、一人一人丁寧にコメントを返していらっしゃいます。

そこは誰しもなかなかマネのできないことであり、エントツ山さんの引き出しの豊富さと、ファンを大切にする気持ちが伝わってきます。

それがエントツ山さんを愛するファンの多さだと思います。

確かに勝ぼうずさんとの件は後口の悪いものとなったかもしれませんが、エントツ山さんの心情もよく理解できますし、勝ぼうずさんの応援したかった気持ちもわかります。

ただ、お互いついついあのようなことになってしまったわけで。

人間誰しもガマンの糸が切れてしまうことがあります。

お互いに分かりあえるときが来ると思いますし、今はご自身のなさった偉業を静かに深く味わっていてください。

みんなエントツ山さんのことを応援しているはずですから (*^^*)
http://www.yamareco.com/modules/yamareco/detail-755903.html


25462.Re: 黒笠山
名前:エントツ山    日付:2015年11月02日(月) 22時35分
Original Size: 742 x 586, 90KB Original Size: 700 x 525, 19KB

  山の形はこうありたい  面河スカイラインからの石鎚と銅山川筋からの豊受山


ねこバスさん

かく言うわたくしもねこバスさん同様当初からやんちゃな歩きをしておりまして周囲をハラハラさせたものです
山に入ってまだ15年ですが、歩けば歩く程にその魅力を少しづつ山から分けて貰いますね
今は登山道や林道の有り難さを痛感しております

仕事の現役時代を通じて続けてきた掲示板は結果的に皆さんから山の知識や考え方、楽しみ方などを多く教えて頂きました
掲示板読者や投稿者は私の貴重な財産ですから増やす事があっても減らす事はいけないのですが、今回の様に減らす結果になって残念です

今回の縦走はいつもの山歩きの延長であり、単なる一発屋の花火の様な物では無いという自負が強すぎたのかもしれません

ねこバスさん 励ましのお言葉どうもありがとうございます


エントツ山

http://entotsuyama.hobby-web.net/tozanki34inamura-higashione.html



「25456.黒笠山」への返信


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