[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
DS 数学 BBS・2
小中高の範囲は DS 数学 BBS(携帯電話用)へ。
数学以外の話題は赤猫雑談掲示板で。
注意事項, 記号の書き方例をお読みになった上でご利用ください。

[ EZBBS.NET | 新規作成 | ランキング | サポート ]
名前 一覧
 E-mail 
題名
内容

投稿KEY    タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL
添付

 
掲示板のTOP | 過去ログ集 | 投稿練習 | よく質問される問題 | エッセイblog



54542.伊藤清三著『ルベーグ積分入門(新装版)』について  
名前:初学者    日付:2018年02月12日(月) 00時08分
p86,チャプター12の定理12.6の証明の中で
『また積分の定義により, f>=0の場合を証明すれば十分であるから..』とありますが, これはどうやって示せばいいでしょうか

定理12.6の内容
f(x)が集合E⊂R^Nの上でLebesgue積分可能な関数ならば, 任意のε>0に対して, ある有界集合の外では恒等的に0になるようなR^Nの上の連続関数f_ε(x)で
|∫_E f(x)dx - ∫_E f_ε(x)dx | <= ∫_E |f(x) - f_ε(x)|dx < ε
となるものが存在する(dxはLebesgue測度による積分を表す)
softbank126080172043.bbtec.net (126.80.172.43)
Mozilla/5.0 (Windows NT 10.0; Win64; x64) AppleWebKit/537.36 (KHTML, like Gecko) Chrome/64.0.3282.140 Safari/537.36


「54542.伊藤清三著『ルベーグ積分入門(新装版)』について」への返信


特定の個人への誹謗中傷は無予告削除対象です。

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb