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日本史関係情報掲示板

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1410.今井雅晴氏著『親鸞と門弟−関東の風土の中で。門弟の側から−』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2015/02/14(土) 00:54
今井雅晴先生より『親鸞と門弟−関東の風土の中で。門弟の側から−』(真宗文化センター)を送っていただきました。どうもありがとうございました。親鸞と関東の門弟の間にはどのような交流があったのか、それを主に門弟側から見た書です。

1409.伊賀連携フィールド「後期第5回忍者・忍術学講座」開催のお知らせ 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2015/02/07(土) 09:26
日時:2015年2月14日(土)10:30〜12:00
場所:ハイトピア伊賀3階コミュニティホール
発表者:久松 眞 氏(三重大学社会連携研究センター特任教授)
題目:忍者の食
概要
忍者は忍器や忍術と同様、忍びのときの携帯食にも工夫していた。その成分の薬学的な機能を調べると伝統医学や漢方に関する知識も高かったことが推察される。兵糧丸、水渇丸などのレシピ―からこれらの携帯食の基本コンセプトと食材をしぼり、忍び活動の補助食の役割を推察したい。科学技術は日進月歩であるが、体は今も昔も基本的に同じである。戦国時代のこのような知恵を災害等で生き延びる知恵としての活用も考えてみたい。
http://www.human.mie-u.ac.jp/event/-214.html

1408.『岩波講座日本歴史 第4巻古代4』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2015/02/05(木) 08:42
堀裕さんより『岩波講座日本歴史 第4巻古代4』(岩波書店)を送っていただきました。どうもありがとうございました。堀さんはこの中で「平安新仏教と東アジア」を書いています。桓武天皇〜仁明天皇の仏教の推移と東アジアとの関係が明快に整理されています。

1407.新谷和之氏編著『近江六角氏』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2015/02/01(日) 00:06
深谷幸治さんより新谷和之編著『近江六角氏』(戎光祥出版)を送っていただきました。どうもありがとうございました。本書はこれまで発表された六角氏に関する重要な研究を収録したもので、深谷幸治さんの「戦国大名六角氏の地域寺院支配と「寺奉行」」も収録されています。

1406.The Spirit of Ninja 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2015/01/28(水) 22:28
The Spirit of Ninja: A Study of the Global Ninja Craze (Cool Japan series) (English Edition) [Kindle版]
Yuji Yamada (著), Chiyo Mori (翻訳)
Kindle 購入価格: ¥ 399
http://www.amazon.co.jp/Spirit-Ninja-study-Global-English-ebook/dp/B00STKB7DW/ref=sr_1_1?ie=UTF8&qid=1422422912&sr=8-1&keywords=yuji+yamada

1405. 国際忍者シンポジウム〜世界と日本の忍者・忍術研究〜 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2015/01/23(金) 09:04
期日:2015年2月1日(日)13時〜
場所:三重大学生物資源学部2F大講義室

講演
秋田国際教養大学名誉教授・リーズ大学名誉講師・ロンドン大学東洋アフリカ研究学院研究・PhD Stephen Turnbull先生
“The Forgotten Samurai: Japanese Warriors in Southeast Asia 1593-1688”(通訳あり)

古流武術連合会会長・片山流柔術宗家11代・柳生心眼流相伝家12代・医学博士 中島篤巳先生
「伝書から読み取れる忍術と忍者の実像」

討論
Stephen Turnbull・中島篤巳・小田敦子人文学部教授・井上稔浩人文学部教授 司会:山田雄司人文学部教授
http://www.mie-u.ac.jp/topics/events/2014/12/post-150.html

1404.「史料紹介『看聞日記』現代語訳(2)」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2015/01/23(金) 01:13
薗部寿樹さんより「史料紹介『看聞日記』現代語訳(2)」(『山形県立米沢女子短期大学紀要』50)を送っていただきました。どうもありがとうございました。応永23年4月1日から7月29日までです。

1403.?「発見塾」「ここまでわかった!忍者・忍術ってホント?」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2015/01/13(火) 01:02
1月24日(土)13:30〜15:00
演題:『ここまでわかった!忍者・忍術ってホント?』
講師: 山田雄司(人文学部教授)
会場: 津リ−ジョンプラザ健康教室

最近さまざまなメディアで取り上げられ、注目の集まりつつある忍者。外国でもNinjaは大人気です。
しかし、闇の世界を生きた忍者の実態はよくわかっていません。「忍者は本当にいたの?いなかったの?」「手で印を結んで呪文を唱えると消える忍術ってホント?」「忍者は手裏剣を投げたの?」忍者に関するこうしたさまざまな疑問に、これまで三重大学伊賀連携フィールドで取り組んできた研究成果にもとづきお答えしていきます。
忍者のことをよく知って、郷土の文化遺産である忍者をますます盛り上げていきましょう。
http://www.info.city.tsu.mie.jp/modules/dept1171/article.php?articleid=635

1402.特別企画「守護所と城下町を語る」 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2014/12/25(木) 01:14
徳島県藍住町では、室町〜戦国期における守護所とその城下の発掘が進められています。
特に近年、阿波国を治め、畿内政権をも主導した三好氏の遺跡としても注目を集めています。

吉備地方文化研究所としては、史料講読会の特別企画として、下記の要領で講演会を開くことにしました。
どなたでもご参加できますので、よろしくお願いをいたします。
参加無料、事前の申し込みは不要です。

日時 : 2015年2月7日(土) 14:00〜
場所 : 就実大学 A201会議室
講師 : 重見高博氏(藍住町教育委員会)
演題 : 阿波国守護所と城下の発掘(仮)
その他 : 終了後は懇親会を予定しています。
http://www.shujitsu.ac.jp/huzokushisetsu/huzokushisetsu_kibiken/19032.html

1401.第44回大会開催のご案内 返信  引用 
名前:三重大学歴史研究会事務局    日付:2014/12/22(月) 11:05
下記の日程で三重大学歴史研究会大会を開催します。本会では、活動を市民の皆さまに知っていただくべく、会員以外の方の参加を広く呼びかけています。一日をかけ、中国の喫茶、日露戦争期の津市、モンゴル時代の中国江南、中学校における歴史教育、古代の測量技術の話といった幅広いテーマを、学生および専門の講師が報告・講演します。学生部会のみ、講演のみの参加も可能です。皆さまの幅広いご参加をいただきますよう、よろしくお願いします。

第44回三重大学歴史研究会 大会
日時:2015年1月24日(土)午前8:45 受付開始
場所:三重大学教育学部1号館4階 大会議室

【大会日程】
 8:45 受付開始
 9:15 開会
  学生部会報告
   9:30 小川のどか・杉本和希・李錦
       「中国における喫茶の普及」
  10:05 倉田健吾・楠田崇平
       「日露戦争時の津市の銃後社会について」
  10:50 上田夏帆・中村知弘
       「モンゴル時代の江南地域の情勢について―杭州を中心に―」
11:30〜13:00〔昼食休憩〕
  講演
  13:00 樋口大祐 氏(四日市市立富洲原中学校)
       「中学校社会科歴史的分野における話しあい活動」
  14:40 小澤 毅 氏(三重大学人文学部教授)
       「日本古代の測量技術をめぐって」
16:10 閉会

※講演終了後は、会員の総会等となりますので、会員以外の方は16:10迄となります。
※会員以外の方は資料代(300円)をお願い致します。

〈お問い合わせ〉
〒514-8507 三重県津市栗真町屋町1577
三重大学教育学部歴史学研究室内 三重大学歴史研究会
電話(059)−231−9219(大坪) E-mail:otsubo@edu.mie-u.ac.jp

1400.第75回 『実隆公記』を読む会 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2014/12/20(土) 11:33
下記の要領で開催いたします。よろしくご参集ください。

日時:2015年1月31日(土) 14:00〜
場所:就実大学 附属図書館 3階スタディ・ルーム
内容:文明12年8月10日条〜
※テキストは当日配布します。
その他:終了後は懇親会を予定しています。

☆データ配信中!!
『実隆公記』文明6年〜10年条の注釈を作成しました。
無料でデータを配信しておりますので、ご希望の方は下記までご連絡ください。

http://www.shujitsu.ac.jp/huzokushisetsu/huzokushisetsu_kibiken/10154.html

1399.三重大学・皇學館大学合同シンポジウム2014「聖地熊野ーその祈りー」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/12/05(金) 08:52
日時/平成26年12月14日(日)13:00〜15:30
場所/三重大学講堂(小ホール) 三重県津市栗真町屋町1577
参加費/無料
事前申し込み/不要
定員/200名
お問合せ/三重大学企画総務部総務チーム059-231-9004 , 皇學館大学企画部地域連携推進室0596-22-8635
【概要】
開会挨拶/内田淳正 三重大学長
講演/「熊野信仰の特質」 山田雄司 三重大学人文学部 教授
「熊野権現と伊勢神宮」 多田實道 皇學館大学文学部 准教授
シンポジウム/「聖地熊野―その祈り―」
岡野友彦 皇學館大学研究開発推進センター長
山田雄司 三重大学人文学部 教授
多田實道 皇學館大学文学部 准教授
閉会挨拶/清水潔 皇學館大学長

http://www.mie-u.ac.jp/topics/events/2014/11/2014-10.html

1398.三重大学伊賀連携フィールド「忍者・忍術学講座 特別講座」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/11/29(土) 22:28
日時:2014年12月13日(土)13:30〜15:00
場所:ハイトピア伊賀3階コミュニティホール
無料

発表者:Antony Cummins氏(Historycal researcher)
題目:The Bansenshukai Back to Life 甦る萬川集海:萬川集海の忍術を検証する

概要
忍術伝書萬川集海の世界を一緒に探索してみませんか。萬川集海英語完本を出版した著者が、その内容をたどりながら、藤林の忍術を視覚的に再現し検証しようという試みです。通説は果たして正しいのか?バック・ツー・ザ・シノビ・ワールド!(発表は英語ですが通訳があります)

1397.三重大学伊賀連携フィールド「忍者・忍術学講座」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/11/29(土) 22:25
日時:2014年12月13日(土)10:30〜12:00
場所:ハイトピア伊賀3階コミュニティホール
無料

発表者:池田裕氏(伊賀忍者研究会)
題目:藤堂藩伊賀者の系譜

概要
伊賀者とは伊賀の地侍を指します。中でも藤堂藩伊賀者として活躍した者たちは、戦国時代に活躍した忍者のDNAを強く引き継いでいます。藤堂藩伊賀者、澤村甚三郎と曽我五郎兵衛の系譜をたどり、その活躍を紹介します。

1396.第74回 『実隆公記』を読む会 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2014/11/19(水) 21:08
下記の要領で開催いたします。よろしくご参集ください。

日時:2014年12月13日(土) 14:00〜
場所:就実大学 附属図書館 3階スタディ・ルーム
内容:文明12年正月1日条〜
※テキストは当日配布します。
その他:終了後は懇親会を予定しています。

☆データ配信中!!
『実隆公記』文明6年〜9年条の注釈を作成しました。
無料でデータを配信しておりますので、ご希望の方は下記までご連絡ください。

連絡先 就実大学 人文科学部 苅米 一志(かりこめ ひとし)
電話(直通)086−271−8174(不在のこともあります)
e-mail  kari@shujitsu.ac.jp

http://www.shujitsu.ac.jp/huzokushisetsu/huzokushisetsu_kibiken/10154.html


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