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日本史関係情報掲示板

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1018.身延山大学公開講演会 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2010/10/14(木) 13:39
身延山大学公開講演会

期日 2010年11月9日(火)
時間 14:00〜15:30
会場 身延山大学210教室
講師 山田雄司
題目 怨霊への対処
http://www.min.jp/

1017.第30回 実隆公記を読む会 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2010/10/10(日) 02:25
下記のとおり会のご案内をいたしますので、ご参加の程お願いいたします。

日時:2010年10月16日(土)14:00〜
場所:就実大学 附属図書館 3階スタディルーム
内容:文明8年正月1日条〜
テキストは当日配布します。

その他:講読会終了後は、懇親会を予定しています。

☆データ配信中!!
『実隆公記』文明6年条および同7年正月〜3月条の注釈を作成しました。
無料でデータを配信しておりますので、ご希望の方はご連絡ください。

http://www.shujitsu.ac.jp/web/department/cultural/kibi/index.html

1015.正しい日中史、日本の侵略戦争であったのか? 返信  引用 
名前:転載屋    日付:2010/10/07(木) 00:21
中国と日本の領土問題に鑑みて歴史の正しい「おさらい」を少し・・。

1840年:清国におけるアヘン戦争、欧米列強の軍事力を背景としたアジア進出に対する危機感を背景に日本国家の再編が急務
1868年:明治維新
1877年:西南戦争終結

1882年:清国の属国であった朝鮮において独立の機運高まり朝鮮(壬午)事変、日本は独立派の支援要請を受けて清国と緊張
1894年:日清戦争(ただし、清国は満族王朝が支配統治する国家)

1895年:日清戦争に勝利した日本に露・仏・独による三国干渉、一時的に大韓帝国が建国、ロシアによる満州・朝鮮への南下

1904年:日露戦争
1910年:防衛線確保の必要性から、韓国併合

1912年:清国打倒の辛亥革命が起こり中華民国へ
1914年:第一次世界大戦、連合国として中国におけるドイツ領を攻撃
1917年:ロシア革命、連合国の要請で日本はシベリアへ出兵

1923年:関東大震災
1927年:中国において国民党と共産党の紛争始まる
1929年:米国不況から世界恐慌へ

1932年:日本の生命線(対ソ連)として、清国(満族)最後の皇帝を立てて親日の満州国を建国、これにより漢族中心の中華民国と緊張
1933年:満州国が否認されたため、国際連盟脱退
1937年:日中戦争、国共合作(国民党と共産党の一時的協力)、米・英・ソは中華を軍事支援

1941年:ABCD包囲網(米英中蘭による日本への経済制裁・石油輸出禁止)、日ソ不可侵条約、米国との太平洋戦争へ
1945年:終戦、ソ連が終戦直前(一週間前)に条約を破棄し満州・北方領土に侵攻

1946年:中国にて国共(国民政府と中国共産党)の内戦再び始まる
1949年:中国共産党による中華人民共和国が建国、敗れた国民政府(中華民国)は台湾へ
1950年:中共によるチベット併合

1014.東アジア恠異学会例会 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2010/10/05(火) 16:59
【日時】 10月17日(日)、13時より
【場所】 関西学院大学 大阪梅田キャンパス(アプローズタワー14F)
http://www.kwansei.ac.jp/kg_hub/access/
前半と後半とで、教室移動(梅田キャンパス内)があります。当日ご案内を掲示しま
す。
【タイトル】人魚の諸相―予言・不死・畜生道
【報告者】鬼頭尚義氏(神戸大学国際文科学研究科 異文化交流センター客員研究員)
【タイトル】歴史と文学の狭間から―「鬼一口」物語と平安時代の怪異認識
【報告者】榎村寛之氏(斎宮歴史博物館)

1013.中世史研究会例会 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2010/09/30(木) 16:28
報告者: 池田 丈明 氏
題目: 「室町幕府と五山の追善仏事」

日時: 2010年10月28日(木)
    18: 30〜21:00 (開場18:00)
会場: 国鉄会館7階「桜・梅」
    (JR名古屋駅太閤通口から南に徒歩4分)

1012.伊勢湾・熊野地域研究センター研究会 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2010/09/28(火) 23:44
伊勢湾・熊野地域研究センター研究会

2010年9月30日(木)18:30−20:30
三重大学人文学部 伊勢湾・熊野地域研究センター室(共通教育4号館5階)

藤谷 彰氏(三重県史編さん室)
「伊勢商人の流通システムと文化ネットワーク」

1011.「『延暦儀式帳』撰進と弘仁大神宮式編纂の政治的背景」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2010/09/23(木) 23:34
久禮旦雄さんより「『延暦儀式帳』撰進と弘仁大神宮式編纂の政治的背景―延喜伊勢大神宮式の前提―」(法制史学会六十周年記念若手論文集『法の流通』慈学社、2009年)をいただきました。どうもありがとうございました。延喜伊勢大神宮式は『儀式帳』の内容を継承した部分に大神宮司・伊勢神宮支配に関する式文を付加したものであり、斎宮寮や伊勢国司との対立と妥協の産物であったが、同時に大中臣氏の神宮との関係を法制化し、その権益を確保する役割を果たすものであった。その一方でかつて伊勢神宮と大中臣氏の自己主張の手段であった伊勢神宮の「祟」は安定的に祭祀により解消されていったと指摘しています。

1009.「〈稲生物怪録〉をめぐる「談」―妖怪譚と武勇譚―」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2010/09/22(水) 15:47
田村真実さんより「〈稲生物怪録〉をめぐる「談」―妖怪譚と武勇譚―」(『世間話研究』19)をいただきました。どうもありがとうございました。三次市におけるフィールドワークから、「稲生物怪録」がどのように捉えられて地域おこしに用いられてきたのか考察しています。

1008.澤博勝氏の訃報 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2010/09/17(金) 21:47
『近世宗教社会論』で知られる福井県立博物館の澤博勝氏が、9月16日(木)亡くなられました。謹んでご冥福をお祈り申し上げます。


お通夜・葬儀の予定は以下のとおりです。

通 夜  日時  9月17日(金) 午後6時から
     場所  「ふくい翆光苑」 福井市問屋町1丁目208
              TEL 0776−28−1300
葬 儀  日時  9月18日(土) 午前10時から
                   午前11時出棺 
     場所  「ふくい翆光苑」 (通夜の会場に同じ)
喪 主  澤 佳代子 様(妻)

985.三重大学人文学部 公開ゼミ  返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2010/07/09(金) 13:10
絵巻物を読む

講師: 山田雄司(文化学科・准教授)
日程: 10月5日(火)・12日(火)・19日(火)
時間: 14:40-16:10
内容: 鎌倉時代の絵巻物で、親鸞の生涯を描いた専修寺本『善信聖人親鸞伝絵』を用いて、基本的な漢字とかなが読めるようにしていきたいと思います。絵巻物の中から興味深い箇所を選んで読んでいきます。

対象・定員 市民一般(住所は問いません)、各ゼミの定員は原則として20 名。
申し込み者が3名未満のゼミについては開講しない場合があります。
受講料 無料(幾つでも申し込みは可能です)
   申込期間 8月5日(木)〜各ゼミ開講日の5日前まで(定員まで先着順に受け付けます)
申込方法 下記の申込先に、電話・ファックス・eメールのいずれかで、「お名前」「連絡先(電話番号)」「希望するゼミの番号」をご連絡下さい。

申込先(問い合わせ先) 三重大学人文学部チーム総務担当
( 514-8507 津市栗真町屋町1577)
TEL 059-231-9196,231-9195  FAX 059-231-9198
e-mail hum-somu@ab.mie-u.ac.jp
http://www.human.mie-u.ac.jp/chiiki/kouza/



996.Re: 三重大学人文学部 公開ゼミ 
名前:山田雄司    日付:2010/09/10(金) 16:09
定員一杯となりました。これから申し込もうと思っていた方、申し訳ありません。キャンセル待ちとして受けつけているそうです。

1007.栄中日文化センター紀行講座 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2010/09/01(水) 14:04
京都パワースポット巡り
山田雄司講師同行

京都のど真ん中、おへそと呼ばれる「六角堂」をはじめ、清水寺、陰陽師として活躍した安倍晴明を祭った晴明神社など京都のパワースポットを訪ねます。
•10月2日(土)8:30JR名古屋駅西口出発
•12,500円 *昼食付 ※※最少催行人員25名
•旅行主催・お申し込み 名阪近鉄旅行
http://www.chunichi-culture.com/

1006.栄中日文化センター講座 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2010/09/01(水) 14:01
日本史に潜む霊魂観を探る― タマフリ・クシャミ・甦り!?
曜日・時間 第3金曜日 朝 10:30〜12:00
会場 栄中日文化センター  (名古屋市中区栄4−1−1 中日ビル4階)
講師 三重大学准教授 山田 雄司
講座内容 霊魂はあるのかないのか。この問題は洋の東西を問わず、さらに原始・古代から現代に至るまで議論がかさねられてきたものの、いまだ決着していない問題です。本講義では、霊魂に関して記述された史料をとりあげ、日本人は霊魂をどのようにとらえてきたのか明らかにしていきます。10月から始まる6ヵ月講座です。

受講料 6ヵ月分 11,340円
http://www.chunichi-culture.com/

1005.中尾堯・今井雅晴氏編『知っておきたい名僧のことば事典』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2010/09/01(水) 13:58
今井雅晴先生より『知っておきたい名僧のことば事典』(吉川弘文館)を送っていただきました。どうもありがとうございました。聖徳太子から良寛まで34人の名僧が残した言葉について平易に解説されており、私たちがどのように生きたらよいのか指針を与えてくれています。

1004.仏教史学会 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2010/08/28(土) 21:40
題 目:「天平宝字四年の随求壇供」
報 告:大艸 啓 さん
    (大谷大学大学院文学研究科博士後期課程)
日 時:2010年9月18日(土) 午後2時〜
場 所:佛教大学 11号館3F 会議室
    *当館は、入り口を入ったフロアが3階です。
    (来聴無料)


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