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日本史関係情報掲示板

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1293.忍者・忍術学講座――忍術書を読み解く 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/08/13(火) 09:33
「忍術と妖術」吉丸雄哉氏(三重大学人文学部准教授)

ハイトピア伊賀3F上野商工会議所

10:30〜12:00

無料

1292.小山聡子氏著『親鸞の信仰と呪術』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/08/05(月) 12:44
小山聡子さんより『親鸞の信仰と呪術』(吉川弘文館)を送っていただきました。どうもありがとうございました。これまで捨象されてきた親鸞の呪術面に正面から取り組んだ労作です。

1291.(untitled) 返信  引用 
名前:西田英樹    日付:2013/08/05(月) 01:55
九州文学同人です。よろしく。

1290.歴史 返信  引用 
名前:西田英樹    日付:2013/08/05(月) 01:54
今、様々な歴史的事件を考えてます。九州文学同人です。よろしく。

1289.就実大学 吉備地方文化研究所 特別企画 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2013/08/01(木) 23:08
 就実大学 吉備地方文化研究所では、9月以降の特別企画が目白押しです。よろしく、ご来聴ください。

講演1
9月14日(土) 14:00〜 於 就実大学 A館201会議室
大田壮一郎氏(奈良大学)
「忘れられた備前の中世禅院―聖一派永明門派の展開と三石光明寺」

講演2(岡山中世史研究会との共催)
9月24日(火) 13:30〜 於 就実大学附属図書館 5階AVホール
三枝暁子氏(立命館大学)
「『一遍聖絵』の成立とその背景ー備作地方の歴史にもふれて」

講演3
10月5日(土) 14:00〜 於 就実大学 A館201会議室
舩田淳一氏(佛教大学)
「中世の神と死者―白毫寺における春日信仰の儀礼」

http://www.shujitsu.ac.jp/huzokushisetsu/huzokushisetsu_kibiken/12707.html

1288.「『是害房絵』諸本の展開」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/07/22(月) 23:50
久留島元さんより「『是害房絵』諸本の展開」(『国語国文』82-6)をいただきました。どうもありがとうございました。中世後期から近世における『是害房絵』諸本の比較を行っています。

1287.「林羅山によるかみの名物―『多識編』をもとに―」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/07/22(月) 23:39
木場貴俊さんより「林羅山によるかみの名物―『多識編』をもとに―」(『日本研究』47)をいただきました。どうもありがとうございました。林羅山における「カミ」や怪異認識について論じられています。

1286.忍者・忍術学講座――忍術書を読み解く 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/07/18(木) 09:01
■日時:7月20日(土)午前10時〜正午

■場所:ハイトピア伊賀3階 上野商工会議所コミュニティ情報プラザホール(伊賀市上野丸之内500)

■講師:本廣陽子氏(三重大学人文学部准教授)

■内容:義盛百首の世界

■参加費:無料

■問い合わせ:三重大学人文学部(059・231・9194)
http://www.human.mie-u.ac.jp/event-p/iga2013.html

1285.予告 古代地域史フェスタV 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2013/07/18(木) 02:01
下記の要領で、古代地域史フェスタVを開催します。

就実大学 吉備地方文化研究所 古代地域史フェスタV
歴史シンポジウム「歴史考古学の現在」

2013年11月30日(土) 13:00〜
於 就実大学 附属図書館5階 AVホール

報告
苅米一志(就実大学)「導入と紹介」
大塚紀弘(法政大学)「中世の石塔と梵字信仰」
中井淳史(大手前大学史学研究所)「中世土師器の機能と生産体制」
山川均(大和郡山市教育委員会)「中世の石造物とその調査について」

※あくまで予定です。報告内容などは、予告なく変更することがあります。ご了承ください。

http://www.shujitsu.ac.jp/huzokushisetsu/huzokushisetsu_kibiken/11600.html

1284. 「『忍者』からみた日本と中国−交流の歴史と未来ー」開催のご案内 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/07/16(火) 22:36
このたび三重大学伊賀連携フィールド開設1周年および三重大学人文学部創立30周年を記念して、標記イベントを開催します。

忍者を国際的な視点から考察することを通じて、学術的な研究成果はもとより、国際交流と観光の発展につなげていくことを目的としています。孫子の兵法をはじめとして、明の時代の『武備志』(ぶびし)との関係など、日本・中国の文化交流史のなかで「忍者」像が形成されてきたという歴史的な経緯を鑑み、「忍者」像の源流を探究するために、今回は、日本文化の研究に優れた実績のある中国社会科学院日本研究所との共同研究を企画しました。
さらに多くの留学生がアニメや漫画などを通じて関心を持っている「NINJA」と「忍者」との国際的な広がりを、地元高校生や留学生などの若者たちが語り合って国際交流を進めることを企画しています。是非、ご参加ください。

***********
[日時]9月6日(金)13:00−17:00、9月7日(土)10:00−15:00
[場所]ハイトピア伊賀3階上野商工会議所 コミュニティ情報プラザホール
☆特別企画「忍者体験講座〜忍者の技を知る〜」も開催します!
***********
http://www.mie-u.ac.jp/topics/events/pdf/20130906_chirashi.pdf

1283.村上紀夫氏著『まちかどの芸能史』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/07/16(火) 09:11
村上紀夫さんより『まちかどの芸能史』(解放出版社)を送っていただきました。どうもありがとうございました。今では見ることのなくなった中近世の諸芸能、千秋万歳・軽業・説経・鉢叩きなどについて、その起源から内容まで、わかりやすく説かれています。

1282.「戦国期地域寺院の仏寺興行とその均一化」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/07/16(火) 09:04
深谷幸治さんより「戦国期地域寺院の仏寺興行とその均一化」(井原今朝男編『生活と文化の歴史学3 富裕と貧困』(竹林舎)を送っていただきました。どうもありがとうございました。近江の大原観音寺の仏事を素材として、寄進行為と仏神事興行及び富・財の均一化との関わり方について論じています。

1281.三重大学人文学部考古学教員公募 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/07/03(水) 00:13
1.担当科目 (専門教育) 考古学・文化財学概論、日本考古学特講、日本考古学実技演習、日本考古学演習
比較史学
(共通教育)日本史、共通セミナー
2.職名及び人員 教授、准教授又は講師 1名
3.応募資格 (1)考古学を専攻する者。
(2)大学院修士課程(博士課程の前期課程を含む。)又は、学位規則第5条の2に規定する専門職学位(外国における授与されたこれに相当する学位を含む。)の修了者で、採用予定日において2年以上の教育又は研究歴を有する者、又はこれと同等以上と認められる者。ただし、研究歴には大学院(博士課程の後期課程)の在学期間を含めることができる。
(3)大学院の授業担当が可能な者。
(4)学芸員資格に関する授業科目の担当が可能な者。
4.提出書類 (1)履歴書(写真貼付)【市販のもので可】
(2)研究業績一覧表
・@著書A論文Bその他に分類すること(査読つき論文は明示すること)。
・博物館等の展示企画の実績がある場合は明示すること。
(3)研究業績@Bは1部、Aは3部。(いずれもコピーでも可)
(4)主要な研究業績の要旨(1篇につき400字程度)
(5)研究計画書、教育自己評価・計画書、及び担当する授業のシラバス(所定様式)
(6)その他
・担当授業科目に関してこれまでの実績資料がある場合には提出することができる。
5.選考過程における模擬授業等の実施 最終選考において候補者による模擬授業等を実施する。実施形態等に
ついては候補者に別途連絡する。なお、本校への旅費については本校の基準により支給する。
6.採用予定日 2014(平成26)年4 月1 日
7.応募締切日 2013(平成25)年9 月30 日(月)(必着)
8.書類提出先 〒514-8507 三重県津市栗真町屋町1577 三重大学人文学部長 樹 神 成
なお、応募書類は書留にし、「考古学教員公募書類」と表記(朱書)のこと。
9.その他 (1)居住地・・・津市及びその近郊に居住することが望ましい。
(2)著書と博士論文(コピー以外)を除く応募書類は返却しない。著書・博士論文がある場合に
は返送先を明記した返信用封筒(切手不要)等を同封すること。
(3)個人情報保護の観点から応募書類については次のように取扱うこととする。
・提出書類は選考以外の目的には使用しない。
・返却しない書類は選考後適正に廃棄する。
本件の照会先・・・三重大学人文学部チーム総務担当(Tel)059-231-9195(直通)
E-Mail:hum-somu@ab.mie-u.ac.jp
http://www.human.mie-u.ac.jp/kkoubo/index.html

1280.今井雅晴氏著『常陸の親鸞聖人−常陸国府から鹿島神宮へ−』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/06/25(火) 23:56
今井雅晴先生より『常陸の親鸞聖人−常陸国府から鹿島神宮へ−』(自照社出版)を送っていただきました。どうもありがとうございました。常陸での親鸞聖人の動向について平易に解説されています。

1279.横井寛氏著『西行と崇徳上皇・その後の静御前』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/06/25(火) 23:50
横井寛さんより『西行と崇徳上皇・その後の静御前』(美巧社)を送っていただきました。どうもありがとうございました。崇徳院の讃岐における伝承地について、数々の写真とともに紹介されています。


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