[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
日本史関係情報掲示板

[ EZBBS.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
 E-mail 
題名
内容
投稿KEY    タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL



1327.仏教史学会例会 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/01/18(土) 12:56
題 目:「中世真言密教における
      三尊形式の舎利・宝珠法の起源について」
報 告:スティーブン・トレンソン さん
     (京都大学白眉センター特定准教授)
日 時:2013年2月15日(土) 午後2時〜
場 所:龍谷大学 大宮学舎 東黌309教室
     (来聴無料)

1326.第65回 実隆公記を読む会 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2014/01/17(金) 22:00
下記の要領で開催いたします。よろしくご参集ください。

日時:2014年2月22日(土) 14:00〜
場所:就実大学 A201会議室
発表者:苅米 一志(本研究所員)
内容:文明11年正月25日条〜
※テキストは当日配布します。
その他:終了後は懇親会を予定しています。

☆データ配信中!!
『実隆公記』文明6年〜9年条の注釈を作成しました。
無料でデータを配信しておりますので、ご希望の方は下記までご連絡ください。

http://www.shujitsu.ac.jp/huzokushisetsu/huzokushisetsu_kibiken/10154.html

1325.新萬川集海発行記念「伊賀甲賀忍者シンポジウム」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/01/08(水) 23:26
伊賀忍者研究会発行の「忍者の教科書」新萬川集海が
2014年2月2日に笠間書院から出版されるのを記念して
甲賀忍術研究会と三重大学の先生方を講師に迎え
「伊賀甲賀忍者シンポジウム」を開催します。

日時:2014年2月2日(日)
会場:ハイトピア伊賀3階 コミュニティ情報プラザホール
入場:無料(予約不要)
※当日「忍者の教科書」新萬川集海(税込み 630 円)をご用意しておりますので、ぜひご購入の協力をお願い申し上げます。

13:00 受付
13:30 池田会長より挨拶
13:40 三重大学 吉丸雄哉先生
    「NARUTOと忍者の“sensei”文化」
14:15 甲賀忍術研究会 渡辺俊経先生
    「甲賀忍者の子孫として甲賀忍者を語る」
14:40 休憩
14:50 伊賀忍者研究会 池田裕先生
    「伊賀忍者研究を振り返って伊賀忍者を語る」
15:15 三重大学 山田雄司先生
    「修験道からみる忍者」
15:50 対談「忍者忍術研究の将来」
16:30 終了

主催:伊賀忍者研究会(お問い合せ:池田 090-7699-2117)
協力:伊賀連携フィールド 三重大学 甲賀忍術研究会 上野商工会議所

1324.第43回大会の開催 返信  引用 
名前:三重大学歴史研究会    日付:2014/01/08(水) 21:29
下記の日程で三重大学歴史研究会大会を開催します。本会では、活動を市民の皆さまに知っていただくべく、会員以外の方の参加を広く呼びかけています。一日をかけ、豊臣秀吉の朝鮮出兵、歴史と文化財活用、シルクロードで活躍した古代トルコ民族史の話など、幅広いテーマを、学生および専門の講師が報告・講演します。学生部会のみ、講演のみの参加も可能です。皆さまの幅広いご参加をいただきますよう、よろしくお願いします。

日時:平成26年1月25日(土)午前9:00 受付開始
場所:三重大学共通教育1号館3階 PBL演習室2

【大会日程】
9:00 受付開始
9:30 開会
9:45〜11:30 学生部会報告
    「秀吉朝鮮出兵の講和交渉〜日明の対外認識と朝鮮の動き〜」
11:30〜13:00〔昼食休憩〕
13:00〜16:30 講演(途中休憩)
    小M 学 氏(三重県教育委員会)
    「文化財≠観光資源〜本当の歴史、文化財活用ってなんだろう(世界遺産、海女等を例に)〜」
    鈴木 宏節氏(三重大学・大阪大学非常勤講師)
    「モンゴルの中心でトルコを学ぶ―ユーラシア史における突厥碑文―」

※講演終了後は、会員の総会等となりますので、会員以外の方は16:30迄となります。
※会員以外の方は資料代(300円程度)をお願い致します。

〈お問い合わせ〉
〒514-8507 三重県津市栗真町屋町1577
三重大学教育学部歴史学研究室内 三重大学歴史研究会
電話(059)−231−9219(大坪) E-mail:otsubo@edu.mie-u.ac.jp

会場案内図は三重大学ホームページを参照してください。ページ右上の「キャンパスマップ」をクリックで表示されます。

1323.伊賀連携フィールド市民講座 「忍者・忍術学講座 特別講座」のお知らせ 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/12/23(月) 22:43
日時:2014年1月25日(土)10:30〜12:00
場所:ハイトピア伊賀3階コミュニティホール
指導:川上仁一氏(伊賀流忍者博物館名誉館長・三重大学社会連携特任教授)
題目:忍者修行入門

概要
忍術は軍用目的で編まれているが、現代人の健康増進や体力向上、ストレス解消等の効果が期待できるものも含まれている。歩法や呼吸、気合等の基本を学び、古の忍者を目指し、「忍」の心構えで習得していこう。

なお、当日は動きやすい服装でお越し下さい。

問い合わせ先:三重大学人文学部総務担当 森本(☏059-231-9194)

1322.実隆公記を読む会 特別企画(研究発表) 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2013/12/20(金) 22:46
下記の要領で、研究発表を開催いたします。よろしくご参集ください。

日時:2014年1月11日(土) 14:00〜

場所:就実大学 附属図書館 3階スタディ・ルーム

発表者:苅米 一志(本研究所員)

題目:「初期禅律の前提と民衆的課題 ― 延朗・慶円の活動を例に」

その他:終了後は懇親会を予定しています。

☆データ配信中!!
『実隆公記』文明6年〜9年条の注釈を作成しました。
無料でデータを配信しておりますので、ご希望の方は下記までご連絡ください。

http://www.shujitsu.ac.jp/huzokushisetsu/huzokushisetsu_kibiken/10154.html

1321.中世史研究会 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/12/20(金) 22:25
報告者:川名 俊  氏
題目:「戦国期能登国における権力構造の展開」
参考文献:
  東四柳史明「畠山義綱考‐能登畠山氏末期の領国制‐」(『国史学』88号、1972年)
  今岡典和・川岡勉・矢田俊文「戦国期権力の課題と展望」(『日本史研究』278号、1985年)
日時:2014年1月17日(金)
   18: 30〜21:00 (開場18:00)
会場:ウインクあいち
  11階1110会議室
  (JR名古屋駅桜通口からミッドランド
         スクエア方面徒歩5分)

1320.大薮海氏著『室町幕府と地域権力』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/12/10(火) 00:07
大薮海さんから『室町幕府と地域権力』(吉川弘文館)を送っていただきました。どうもありがとうございました。大和・伊勢などの「非守護地域権力」の検討から、「室町幕府−守護・知行主体制」を提唱されています。

1319.第64回 実隆公記を読む会 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2013/12/08(日) 22:11
下記の要領で、開催いたします。よろしくご参集ください。



日時:2013年12月14日(土) 14:00〜

場所:就実大学 附属図書館 3階スタディ・ルーム

担当:辰田芳雄氏(岡山朝日高校)

内容:文明11年正月17日条〜

※テキストは、当日配布します。

その他:終了後は懇親会を予定しています。


☆データ配信中!!
『実隆公記』文明6年〜9年条の注釈を作成しました。
無料でデータを配信しておりますので、ご希望の方は下記までご連絡ください。

http://www.shujitsu.ac.jp/huzokushisetsu/huzokushisetsu_kibiken/10154.html

1318.「大乗院尋尊と東林院尊誉」「中世後期の地域支配」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/11/26(火) 23:19
大薮海さんより「大乗院尋尊と東林院尊誉−興福寺東林院主職の相承と尋尊・尊誉による再興−」(『年報三田中世史研究』20)ならびに「中世後期の地域支配−幕府・守護・知行主−」(『歴史学研究』911)を送っていただきました。どうもありがとうございました。後者では室町期伊勢国の支配体制をはじめとして畿内近国の「分郡守護」支配の実態について論じています。

1317.東アジア恠異学会第89回定例研究会 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/11/25(月) 08:06
日時: 2013年12月8日(日)
場所:(東京)大東文化会館
   (※会場注意「大東文化大学」ではありません!http://www.daito.ac.jp/file/block_49513_01.pdfをご参照ください)
   (東武東上線「東武練馬駅」下車徒歩5分)

内容:

○「古代中国に於ける天文占知識の所在」
 ー田中良明氏(大東文化大学講師)
中国天文学は天文占を主体とし、その占辞の対象は天下国家に関わるものである。そのため、歴代の王朝で天文占書の私蔵と天文学の私習が禁じられた事は、諸書に散見され枚挙に暇がない。
しかし、禁令はその禁令の対象者が存在する事を前提としており、天文学私習の禁令の存在は、即ち天文占書を私蔵する者や天文学を私習する者の存在を証明するものである。
本発表では、古代中国に於いて、かかる天文占書やそこに記された天文占の知識の内容を概説した上で、それらを司るべきとされた国家の天文官の個々の来歴や、天文占書の扱われ方などを
見ていく事で、天文占の知識がいかなる場所(在官在野、中央地方の別等)に存在していたかについて論ずる事を試みるものである。


○「神祇官卜部と亀卜の技法—現状と課題—」
 ー大江篤氏(当会代表)
東アジア恠異学会では、「恠異」やフシギなコトを神霊の仕業と認識し、危機管理を行う技法として〈亀卜〉に注目し、研究を進めてきた。
その成果の一端は、『亀卜 歴史の地層に秘められたうらないの技をほりおこす』(臨川書店、2006年)にまとめた。
そこでは、中国古代の卜占から日本古代史、考古学、民俗学、動物行動学等多角的な視座から〈亀卜〉を検討した。
本報告では、怪異を読み解く技法の一つである〈亀卜〉の技法について概観するとともに、その担い手である神祇官卜部の特質を明らかにしたい。
さらに、学会の2013年度年間テーマである「転換期における〈知〉と〈怪異〉」をふまえ、〈媒介者〉論の課題を提示したい。

1316.伊勢湾・熊野地域研究センター研究会 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/11/19(火) 08:17
日時 11月28日(木)18:30〜20:30

場所 三重大学伊勢湾・熊野地域研究センター室
(共通教育4号館5階)

発表者 中川貴皓氏(奈良大学大学院生)

題目 「足利義昭政権成立過程‐上洛戦の再検討‐」





足利義昭政権の構造を論ずるにあたり、あらためて政権成立以前の上洛戦を把握する必要性がある。政権は主権者の意のままに構築されるものではなく、成立過程の情勢によって強く規制されるためである。従来、義昭の上洛は、織田信長の軍事力と諸勢力への調略によって達成されたと認識されている。確かにこの見解は誤りではないが、結果論であり、上洛戦の一面を示しているに過ぎない。本報告では、義昭の上洛戦を多面的に検討することにより、その実態を明らかにし、後の義昭政権の枠組みにどのように影響を及ぼしたのかを考察する。

1315.第1回三重大学・皇學館大学合同シンポジウム 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/11/11(月) 22:31
第1回三重大学・皇學館大学合同シンポジウム
 「ご遷宮とまちづくり」
平成25年11月17日(日)13:00〜15:30
皇學館大学621教室 三重県伊勢市神田久志本町1704
参加費:無料 事前のお申し込みは不要です.

シンポジウム概要
13:00〜開会・挨拶 清水潔皇學館大学学長
13:10〜講演「戦国〜江戸初期における伊勢のまちとご遷宮」
 千枝大志皇學館大学研究開発推進センター助教
13:45〜講演「遷宮を節目とする伊勢の現代まちづくり」
 浅野聡三重大学工学研究科准教授
14:15〜コメンテーター 岡野友彦皇學館大学研究開発推進センター長
14:30〜休憩
14:40〜シンポジウム「ご遷宮とまちづくり」
 山田雄司三重大学人文学部教授
 浅野聡三重大学工学研究科准教授
 岡野友彦皇學館大学研究開発推進センター長
 千枝大志皇學館大学研究開発推進センター助教
15:25〜閉会・挨拶 内田淳正三重大学学長

お問い合わせ
 三重大学企画総務部総務チーム 059-231-9004
 皇學館大学地域連携推進室 0596-22-8635
主催:三重大学、皇學館大学
後援:三重県、伊勢市、伊勢市教育委員会、三重県観光連盟、伊勢市観光協会、伊勢商工会議所、読売新聞社

1314.今井雅晴氏著『恵信尼』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2013/11/10(日) 23:37
今井雅晴先生から『恵信尼』(法蔵館)を送っていただきました。どうもありがとうございました。恵信尼とはどのような人物だったのか、鎌倉時代の女性の中に位置づけて、平易に説かれています。

1313.『十六世紀史論叢』第2号を刊行しました 返信  引用 
名前:渡邊大門    日付:2013/11/08(金) 14:51
☆『十六世紀史論叢』第2号を刊行しました

 『十六世紀史論叢』第2号(124ページ)を刊行しました。申込方法は、次の2種類になりますので、よろしくお願い申しあげます。この機会にバックナンバーの購入を含めてご検討くださいませ。

【誌代】
誌代1,000円(送料込み) ※複数冊の場合は、冊数×1,000円になります。

【申込方法@/銀行振込】
 銀行振込を希望の方は、私までメールをください<watanabe.daimon■peach.plala.or.jp(■は@)>。折り返し銀行の口座番号をお知らせします。振り込まれましたら、私までメールをいただけると幸いです。

【申込方法A/郵便小為替】
 申込に際しては、@必要な号数を記したメモ、A金額分の郵便小為替を同封し、下記まで郵送してください。

◆送り先◆
〒272-0804 市川市南大野2-4 A棟―604号室 渡邊大門

【『十六世紀史論叢』第2号(2013.10)目次】在庫あり

赤坂 恒明「天正四年の『堂上次第』について ―特に滅亡前夜の北畠一門に関する記載を中心に─」
小 川  雄「慶長年間の浦賀貿易について ―その実現から破綻まで―」
谷口 雄太「足利氏御一家補考三題」
中 脇  聖「土佐一条兼定権力の特質について」
渡邊 大門「中世後期における摂津国八部郡白川村の在地構造」

【『十六世紀史論叢』創刊号(2013.3)目次】在庫あり
論 説
神田 裕理 慶長期の公武関係 ―昵近衆(じっきんしゅう)の成立をめぐって―
今福  匡 関ヶ原合戦前後の上杉氏と情報伝達 ─情報伝達経路と「上方散々」の解釈─
赤坂 恒明 元亀二年の『堂上次第』について ─特に左京大夫家康(三川 徳川)に関する記載を中心に─
石渡 洋平 戦国期下総国分氏における矢作惣領家と庶流
渡邊 大門 天正十年三月における羽柴秀吉禁制をめぐって
書評と紹介
市野澤 永 菅野郁雄著『戦国期の奥州白川氏』

☆『年報赤松氏研究』在庫一掃セール

 赤松氏研究会から十六世紀史論叢刊行会への発展的な解消に伴って、バックナンバー(3〜5号)の在庫一掃セールを行います。値段は下記のとおりです(送料無料)。この機会にまとめてお買い求めください。なお、『十六世紀史論叢』と組み合わせて購入いただいてもOKです。よろしくお願いします。

☆1冊 800円   ☆☆2冊 1,500円   ☆☆☆3冊 2,000円

詳細は → http://wdaimon.blog4.fc2.com/blog-entry-2.html


ページ: |< << 10 11 12 13 14 15 16 17 18 19 >> >| 

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb