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日本史関係情報掲示板

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1354.元木泰雄氏編『保元・平治の乱と平氏の栄華』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/05/22(木) 08:26
元木泰雄さんより『保元・平治の乱と平氏の栄華』(清文堂)を送っていただきました。どうもありがとうございました。「中世の人物」シリーズで、鳥羽院・崇徳院・藤原忠実・藤原頼長・平忠盛・源為義らが取り上げられており、読みごたえのある本となっています。

1353.「京都橘大学所蔵 北野社宮仕沙汰承仕家資料目録」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/05/20(火) 09:07
尾下成敏さんより「京都橘大学所蔵 北野社宮仕沙汰承仕家資料目録」(『京都橘大学大学院研究論集 文学研究科』12)を送っていただきました。どうもありがとうございました。北野社僧十川家に伝えられた文書群の目録です。

1352.杉山一弥氏著『室町幕府の東国政策』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/05/15(木) 08:35
杉山一弥さんより『室町幕府の東国政策』(思文閣出版)を送っていただきました。どうもありがとうございました。鎌倉公方を中心とした鎌倉府体制というとらえかたでなく、室町幕府の東国政策という視点から室町期東国社会をとらえ直した書です。

1351.「江戸時代の下野における野生獣の防除と利用」『古文書にすむ動物たちとの対話』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/05/11(日) 10:07
平野哲也さんより「江戸時代の下野における野生獣の防除と利用」(『栃木県立文書館研究紀要』18)ならびに『古文書にすむ動物たちとの対話−人と動物のつきあいに見る下野の江戸時代−』(栃木県立文書館)を送っていただきました。どうもありがとうございました。人が動物をどのように見ていたのか具体的にわかり、大変興味深いです。

1350.鴨頭俊宏氏著『近世の公用交通路をめぐる情報−瀬戸内海を中心に−』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/05/11(日) 10:01
鴨頭俊宏さんより『近世の公用交通路をめぐる情報−瀬戸内海を中心に−』(清文堂)を送っていただきました。どうもありがとうございました。瀬戸内海を中心に江戸時代における公用通行について論じた書で、多数の史料に基づき、実証的に論じられています。

1349.就実大学 人文科学部 総合歴史学科 講演会のお知らせ 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2014/05/05(月) 11:20
 陰陽道・陰陽師研究の第一人者、赤澤春彦氏が本学で講演会を行なってくださいます。どなたでも、ご参加できます。

日時:2014年5月17日(土) 13:00〜
場所:本学 E402教室
講師:赤澤春彦氏(摂南大学)
演目:古代・中世の陰陽道と陰陽師

※事前申し込み不要。聴講無料

http://www.shujitsu.ac.jp/department/jinbunkagaku/sogorekisi/etc-sogorekisi/15731.html

1348.三重大学伊賀連携フィールド市民講座「忍者・忍術学講座 in Tokyo〜忍者発祥の地・伊賀から〜」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/04/28(月) 22:09
三重大学伊賀連携フィールド市民講座「忍者・忍術学講座 in Tokyo〜忍者発祥の地・伊賀から〜」

場所:三重テラス 〒103-0022 東京都中央区日本橋室町2-4-1「YUITO ANNEX」2F

日時:2014年5月31日13:00 - 15:00

山田雄司「忍者研究の最前線」
川上仁一「伝承される忍者」

事前申し込み制 無料

申込先
三重大学人文学部チーム 総務担当係長 森本真行
電話番号:059−231−9194
e-mail:hum-somu@ab.mie-u.ac.jp

1347.浜口誠至氏著『在京大名細川京兆家の政治史的研究』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/04/28(月) 10:35
浜口誠至さんより『在京大名細川京兆家の政治史的研究』(思文閣出版)を送っていただきました。どうもありがとうございました。室町幕府の政策決定に参画した大名の中でも代表的な存在である細川京兆家の政治的位置を明らかにすることで、戦国期幕府政治の構造的特質を解明しようとした書です。儀礼や細川京兆家奉行人奉書等の分析から幕府政治の内実に迫っています。

1346.荊木美行氏著『金石文と古代史料の研究』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/04/17(木) 08:49
荊木美行さんより『金石文と古代史料の研究』(燃焼社)を送っていただきました。どうもありがとうございました。広開土王碑や稲荷山古墳出土鉄剣について、これまでの研究を整理しながら再検討されています。

1345.伊賀連携フィールド「忍者・忍術学講座」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/04/07(月) 00:36
2014年4月12日(土)10:30〜12:00
ハイトピア伊賀3階
山田雄司「大正時代の忍者研究」
http://www.human.mie-u.ac.jp/event-p/2014.html

1344.「中世末期南伊勢の板碑」「港をめぐる人と地域−泊浦・志摩・熊野−」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/04/06(日) 11:51
伊藤裕偉さんより「中世末期南伊勢の板碑」(『ふびと』65)ならびに「港をめぐる人と地域−泊浦・志摩・熊野−」(『日本史研究』619)を送っていただきました。どうもありがとうございました。どちらも南伊勢の諸資料を一から丹念に調査された研究成果で、中世伊勢国研究をする上で必見の論文です。

1343.第67回 『実隆公記』を読む会 返信  引用 
名前:苅米一志    日付:2014/04/04(金) 01:14
下記の要領で開催いたします。よろしくご参集ください。

日時:2014年4月26日(土) 14:00〜
場所:就実大学 附属図書館 3階スタディ・ルーム
内容:文明11年3月19日条〜
※テキストは当日配布します。
その他:終了後は懇親会を予定しています。

☆データ配信中!!
『実隆公記』文明6年〜9年条の注釈を作成しました。
無料でデータを配信しておりますので、ご希望の方は下記までご連絡ください。

http://www.shujitsu.ac.jp/huzokushisetsu/huzokushisetsu_kibiken/10154.html

1342.第11回三重大学先端研究シンポジウム 歴史に学び未来を創造する 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/04/02(水) 00:34
2014 年6 月3 日(火) 13:00 〜 17:00 大阪大学中之島センター10 階
佐冶敬三メモリアルホール

13:00−13:10 ● 主催者挨拶 学長 / 内田 淳正  
13:10−13:50 ●特別講演「小さなオンリーワン企業 〜梅農家との絆〜」チョーヤ梅酒株式会社 代表取締役会長/金銅 幸夫 氏
13:50−14:10 ● 地域の未来を創造する「三重大学地域戦略センター」〜大学発シンクタンクの役割と活動〜 副学長・教授/西村 訓弘
14:10−14:30 ● 休憩 Coffee Break
14:30−15:20 ● 志摩海女の「ごちそうさん」ー海女漁の歴史と食文化ー 人文学部 教授/塚本 明
15:20−16:10 ● 家康の参謀―藤堂高虎 教育学部学部長・教授/藤田 達生
16:10−17:00 ● 伊賀忍者の歴史に学ぶ〜現代における忍術学の意義とは?〜 人文学部 教授/山田 雄司
17:00−18:30 ● 交流会 場所/交流サロン「サロン・ド・ラミカル」(9 階) 参加費/ 3,000 円
シンポジウム参加費無料

主催:三重大学 
後援:三重県、津市、四日市市、鈴鹿市、伊賀市、伊勢市、志摩市、鳥羽市教育委員会、コラボ産学官三重支部、(株)三重ティーエルオー

下記の参加申込書に必要事項をご記入の上、5月23日(金)までに、FAXにてお送りいただくか、Eメールにて(syakai-s@ab.mie-u.ac.jp)申込書の内容を事務局までお送りください。
三重大学学術情報部社会連携チーム 〒514-8507 三重県津市栗真町屋町1577
TEL : 059-231-9011 FAX : 059-231-9047
E-mail:syakai-s@ab.mie-u.ac.jp ホームページ : http://www.crc.mie-u.ac.jp/

1341.岡野友彦氏研究代表『古文書学の再構成』 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/03/31(月) 12:37
岡野友彦さんより科学研究費補助金報告書『古文書学の再構成−文字列情報と非文字列情報の融合−』を送っていただきました。どうもありがとうございました。室町時代初期の東寺文書を中心に「モノ」としての古文書とともに「機能」との有機的関連性が探られています。

1340.「中世における葬送の時刻−「夜の葬送」とその変化−」 返信  引用 
名前:山田雄司    日付:2014/03/10(月) 11:49
島津毅さんより「中世における葬送の時刻−「夜の葬送」とその変化−」(『ヒストリア』242)を送っていただきました。どうもありがとうございました。これまで夜に葬送が行われていたのが、12世紀になると暁の葬送が、13世紀になると日中の葬送が大勢となり、その背景には他界観・死体観の変化などがあるという御論考で、大変興味深い内容です。


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