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〈短説の会〉掲示板
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68.4月の東葛座会 返信  引用 
名前:西山正義    日付:2006/03/28(火) 22:33
4月23日(日)の東葛座会は、
午前中に野田市内の探題会、午後は座会(点盛り)を行います。 

○集合場所 午前10時 野田市駅前(東武野田線・柏駅より7つ目)
ホーム降りてすぐが改札口です。
もの知り醤油館、上花輪歴史館などを、ボランティアガイドの方に案内していただきます。
○午後1時より座会、会場は市民会館(旧茂木佐平冶邸)
座会のみ出席の方は直接会場へお出でください。
郷土博物館前に駐車場があります。
野田市駅からは徒歩10分ほどです。
○作品コピー(無記名)10部ほどご用意ください。
なお、藤代日曜座会から数名の参加者があるかもしれません。
◎参加ご希望の方は、お手数でも、4月15日までに福本さんあてお知らせください。よろしくお願いします。



69.Re: 4月の東葛座会
名前:福本    日付:2006/04/02(日) 09:36
探題会について、訂正がありますのでお知らせします。
集合時間10時は9時45分になります。(もの知り醤油館の受付にまにあわせるため)また上花輪歴史館は時間的に無理なので、割愛させていただきます。ML座会のほうにもお知らせしますので、よろしくお願いします。


70.Re: 4月の東葛座会
名前:Nobuo A    日付:2006/04/02(日) 09:48
ありがとうございます。できたら参加させてほしいものです。
その前に、東京座会を3ヶ月欠席してますので、一週間前の
東座に参加できましたら、そちらにも顔を出させてください。
それでは、また。


71.Re: 4月の東葛座会
名前:Nobuo A    日付:2006/04/17(月) 06:48
おはようございます。昨日、東京座会に出席してまいりました。
次の日曜、ぜひ東葛座会に出席させてください。
お邪魔かとおもいますが、なんとか野田市駅に向かいます。
それでは、また。

66.出席したいのですが・・・。 返信  引用 
名前:Nobuo A    日付:2006/03/27(月) 08:14
おはようございます。なかなか座会に出席できません。
昨日は、東葛座会が開かれたのでしょうか?
過日の東京座会に所用で出席できなかったので
東葛の方に、とも考え作品は用意してたのですが、
突然、下の倅が帰ってきて、相談。大学の卒業式
だったのですが、倅は出席せず、大事な品物と書類を
取りにやってきました。用件を済ますと、「これから
卒業した同期と一杯会」とか言って、新宿あたりに
出かけてしまいました。
桜の花も咲き始めたようで、本格的に春。
まだうごめき出せません。それでは、また。



67.Re: 出席したいのですが・・・。
名前:西山正義    日付:2006/03/28(火) 02:11
こんばんは、Nobuo A様

 3月になって公私ともに忙しくなってしまい、大変申し訳ありませんが、「お約束のもの」今しばらくお待ちください。
 
 東葛座会はたぶん昨日予定通り行なわれたと思います。
 僕も座会には全然出席できていません。昨年から通信座会に参加しています。すださんが四苦八苦しながら運営しています。メンバーが常連で固定されていますので、時々スポット的に飛び入り参加があると、刺激にもなり活性化されていいと思います。4月1日〆分には僕は参加できそうにありませんので、どうでしょうか?

 4月の東葛座会は、藤代日曜座会と合同で、探題会をかねたものを予定しているそうです。
 日時 4月23日(日)午前10時より
 場所 野田市内 むらさきの里野田ガイドの会の案内で、
    ものしり醤油館 上花輪歴史館などをめぐる
 午後1時より座会 会場は市民会館(旧茂木佐平冶邸)
 
 作品の提出期限など詳しいことは後ほどお知らせいたしますと、福本さんから「ML」に報告がありましたので、詳細はまたお知らせします。

http://homepage3.nifty.com/masayoko/

65.春は、何を・・・・。 返信  引用 
名前:Nobuo A    日付:2006/03/09(木) 08:53
もう3月も半ばに。このころになると桜、そしてなぜか60年前の
東京大空襲のこと、そして11年前になりますか東京のオウム・サリン事件のことなどを思い起します。
時間は残酷で、遠い渚へ私たちを運んでいってしまいます。
東京生まれのせいかな、なんて今考えた次第。
「大空襲」は、去年の暮れに、林家三平さんの奥様であり、
正蔵のお母さんである海老名香葉子さんのお話を聞いたこと
を想起させます。
かの事件は、もしかしたら自分が乗り合わせていた地下鉄
だったかもしれない、そして今療養中の作家、辺見庸さんの
ことなどを。彼はあの地下鉄に偶然乗っていて、死にはぐった経験を
作品に書いてます。
「春は残酷である」と書いたのは、誰でしたか?
しかし新しい命の生まれ来る季節でもあります。
突然、金子さんの短説「椿供養」を思い出しました。
小生の心にいつまでも残る、短説の傑作の一つだと
思っております。それでは、また。

63.東葛座会 返信  引用 
名前:K・Fukumoto    日付:2006/02/27(月) 19:46
 1月の東葛座会の帰りに寄った寺は医王山福寿院です。日光東往還道にあって、本陣がわりを勤めたこともある寺だそうです。ここは月遅れの花祭りがあて、植木市など出ます。東葛座会員の一人はこどもの頃、その縁日が楽しみだった、と言っておりました。また機会がありましたら、是非お越しください。



64.Re: 東葛座会
名前:Nobuo A    日付:2006/02/28(火) 18:25
こんばんは。今月は東葛座会にも、東京座会にも
出席できませんでした。残念です。
東京座会には作品を座長のすださんに郵送しましたので
後日、そのときの講評がまとめられて届きました。
すださんにはお手数をかけてしまいました。
おもしろいものですね。自分が出席しない座会での
それぞれの方の発言。すださんのまとめかたがうまく、
その場の雰囲気まで(誰がどういうお顔をしてしゃべっていたのか)
伝わりました。ご批評ありがとうございます。
どちらにしても、来月は今年度末、東京座会には万難を排して
出席したいものです。それでは、また。

61.環境に変化も・・・ 返信  引用 
名前:Nobuo A    日付:2006/02/21(火) 08:05
また一月がたってしまいました。
残念ながら今月も東京座会に出席できませんでした。
先月は、都合をつけて「東葛座会」に出させていただき
勉強になりました。やはり違う座会に顔を出すことは
プラスになります。
「ああ、こういう座会もアリなんだ。しかし自分の作品を
朗読することは慣れていないので・・・」
環境をたまに変えてみるのも、いい刺激ですね。
しかし今月は行けません。残念です。「東葛座会」の皆さん、
またお邪魔させてください。それでは、また。



62.Re: 環境に変化も・・・
名前:M.Nishiyama    日付:2006/02/24(金) 01:08
前回の東葛座会にどんな作品を出されたのかは存じませんが、
例によって多言語で書かれていた由で、ご本人に読んでもらい
正解でしたと、朗読は好評だったようですよ。
2001年以来、毎週日曜日はソフトボールで詰まっていて、
ここ数年、僕はほとんど座会に出ていません。
昨年から通信座会に参加していますが、たまに環境を変えて
みるのは、たしかにいい刺激になりますね。

60.いろいろ・・・やってみたいと 返信  引用 
名前:Nobuo A    日付:2006/01/18(水) 08:58
今年も半月が過ぎました。24分の1が、終わってしまいました。
さて、過日の東京座会に家庭の事情により出席できませんでした。
作品は用意していたのですが、体は二つに割れません(まだ、分身の
術は会得しておりません)。
それで、いつかはお邪魔したいと思っていた「東葛座会」に顔を
出したく福本さんに電話をかけましたら、「どうぞ」という快諾。
ありがたし。22日、方向音痴の小生ですが、野田の公民館を
目指します。
また、「文字」だけでなく、「音」にも興味がつきませんので
知り合いのシンガー・ソングライターのコンサートに暮れに
顔を出し、またこの2月、東京恵比寿でのソロ・コンサートに
「乱入」する予定です。彼女は、短説のいい読者でもあります。
詩人でもあり、ピアニストでもあります。一曲、小生の作詞で
歌も作ってくれています。そんなふうに、生きております。
それでは、また。

58.謹賀新年 返信  引用 
名前:WEB版『短説』編集長    日付:2006/01/01(日) 01:33
みなさま 新年 あけましておめでとうございます

昨年は、作品を毎月順調に更新していけました。
短説は創立満二十周年を迎え、二十二年目へ突入します。
さらなる飛躍を期待しています。
本年も〈短説の会〉ならびに当公式サイトをよろしくお願いします。

みなさまの健康とご健筆をお祈り申し上げます。



59.Re: 謹賀新年
名前:Nobuo A    日付:2006/01/01(日) 08:43
あけましておめでとうございます。
2006年がしずかにあけました。
「短説の会」も二十二年目。
昨年は、この「掲示板」に
たびたびお邪魔させていただきました。
勉強になりました。
「短説」という「乗り物」をお借りして、
自らの修練の場として、心を新たに
励んでいけたら、と思っております。
いつになったら、「運転免許証」を
手にいれられるのか・・・。
編集長、本年もよろしくお願いいたします。NAより。

57.東葛座会の年末年始予定 返信  引用 
名前:東葛幽霊会員    日付:2005/12/09(金) 11:06
12月25日の東葛座会は、年末のため、休会とさせていただきます。
年明け最初は、1月22日(日)午後1時〜5時、野田市南部梅郷公民館で予定しております。
なお、新年恒例の色紙・短冊の交換は、芦原修二先生ご出席の2月座会で行いたいと思っております。
みなさま良いお年を!

56.さて、残った日々は・・・ 返信  引用 
名前:秋葉信雄    日付:2005/11/21(月) 09:45
西山さん、こんにちは。10月号、昨日東京座会でいただきました。
西山さんがおっしゃっていたように、内容が深まった感がします。
最初の「短説提唱」も、向山さんの質問に芦原さんが答える形で、
内容の濃いものになっていますね。
掲載された作品も、「性」(生でもあります)をめぐる人間の
大元に関係するような内容が多いと感じられました。
編集、枠組みなどにもどんどん新たな挑戦をしていただけたら、
と思っております。
芦原さんが出版関係事務から離れ、ご自身の作品に専念される
とのこと。体が一番大事です。何もできませんが、小生も
なにかお手伝いできることがあれば、とも思っております。
師走も目の前です。ご自愛ください。それでは、また。
P.S. 残り少ない本年。少し音楽関係に身体を移していければ
なんて思ったりしています。

54.書くことは・・・ 返信  引用 
名前:秋葉信雄    日付:2005/11/06(日) 09:47
大変ごぶさたしております。もう、11月なんですね。
ブログの方でもたまに短説を読ませていただいております。
話は変わりますが、過日「千葉県詩人クラブ」の40周年
記念大会があり、お邪魔いたしました。今年87歳を迎えられる
直木賞作家の伊藤桂一氏が記念講演をされました。「6歳のとき母や
妹とともに、ふるさとを追われ」その後中国大陸で敗戦を迎え帰国され
「書くことは闘いでした」と結ばれたお話は、印象深いものでした。
その後の祝賀会に出席させていただき、先輩の詩人の皆さんと
短説の話をさせてもらいました。実り多い一日でした。
芦原修二氏の知人がたくさんいらっしゃいましたよ。それでは、また。



55.Re: 書くことは・・・
名前:西山正義    日付:2005/11/07(月) 16:55
秋葉さん、こちらこそご無沙汰しております。
本当に早いもので、今年も残り二ヶ月を切ってしまったのですね。
ブログの方は、携帯電話を替えてカメラ付きになりましたので、
写真も簡単にアップできるようになりました。
先日、月刊「短説」10月号の校正も終わりました。
11月号も版下の制作に入っています。
このところ作品が充実していますので、発行が多少遅れても、
楽しみにお待ちください。
「書くことは……」僕にとって何だろう。
それを問い続けることが、すなわち「書くこと」かも。

53.やっと、日本語で打てました。 返信  引用 
名前:秋葉信雄    日付:2005/08/31(水) 08:14
西山さん、ごぶさたしております。今日で8月が終わります。
あっというまの夏でした。終わってしまえば、みんなそんなものかも
知れませんね。
しばらく「掲示板」に書き込めなかったのは、何故か日本語表示が
出来なかったんです。コンピュータに詳しい娘達に触ってもらっても
「わからない」の繰り返し。
どうやらワケの判らない「妨害」が、国内・国外から様々な形で、
侵入してくるようです。今朝、トツゼン復旧しました。
友人のHPの「掲示板」にも、この夏あたかも韓国からと思わせる
「独島(トクド)」(竹島)に関する異常な書き込みが繰り返され、
とうとう彼はその「掲示板」を閉鎖せざるを得ませんでした。
特定した「妨害」なのか、不特定多数に対する「侵入」なのかは、
不明です。困ったものです。(私のこの約3週間の無駄な時間を
返してほしいものですが・・・)
さて、7月の韓国語「ヨミ」ですが、意味がわかりました。
なんと、古い言葉で、漢字では「料米」。
「諸侯から家来に渡される、扶持米」
のことだったんです。「米」「賞与・給与」というような
意味合いです。
ちなみに「黄泉の国」は、韓国語で「ホワチャン・イ・ナラ」。
中国からかつて朝鮮半島に漢字で入ってきたと思われますので、
「黄泉」のヨミカタは、中国語でもほとんど同じです。
講師の方の一言で、随分と勉強になりました。
やはり、勇気を持って「一言」言ってみるものですね。
それでは、また。

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