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1066.4月14日練習報告 返信  引用 
名前:美南    日付:2012/04/15(日) 18:14
アルトの練習報告です。
阿波踊りの音取りと合わせをしました。

阿波踊りは繰り返しが多く、ページを飛ぶ箇所が多いので、
まず楽譜を製本したほうが楽譜を見やすいです。

民謡なので発語は幼くつぶれない程度にはっきりと。
アルトは上品な感じではなく、胸のあたりに響かせて歌いましょう。

5ページからの「ルンタランタ」は高い音が抜けないように、
固めにぶつける感じで歌いましょう。
また、アルト、テナーはずっと繰り返しなので、
ベースやソプラノの動きを感じるようにしましょう。

簡単ですが以上です。



1071.Re: 4月14日練習報告
名前:あんどぅ    日付:2012/04/30(月) 23:55
遅くなりましたが、ソプラノの練習報告です。

阿波踊りの音取りですが、非常に苦労しました。全体の流れを確認した後に、9ページ最下段のエヤ〜から最後までの、音程が非常に珍妙な動きをする箇所をとりましたが、何度やっても?な感じで・・・がんばって練習しましょう。

その他の箇所は、6ページ最上段の最後の小節の音など、民謡らしい動きのある音があちこちに出てきます。このあたりのイメージは、ネットで音源を聴いてイメージをつくるか、リーダーに歌ってもらってそれに合わせる形が良いと思います。

合わせですが、ソプラノ以外が8分の6拍子で動いているところを、ソプラノが4分の2で動くために、ソプラノ以外の音を良くきかないと揃いません。

また指揮者より、この歌は少しきつめに発声するよう指示がありましたので、意識していきましょう。

1069.指揮者です。 返信  引用 
名前:184    日付:2012/04/27(金) 19:37
いつも練習報告ありがとうございます。


前回の練習でmoltの意味について、勢い余って誤った説明をしような気がするので訂正です。
moltは「非常に、きわめて」の意味です。これがクレッシェンドにつくと、「大きくクレッシェンドして」の意味になります。

こういった記号は見落としてしまったり後回しにしがちですが、なくても歌える指示があえてついているときは、それが作曲者のこだわりポイントってことも多いです。
会話と同じで歌の場合もちょっとした歌い回しの違いで大分雰囲気が変わるので、意識してみていきましょう。


とか言いながら今週・来週は帰省のため練習に行けなくてすみません(´;ω;`)とりあえず長野で酒買ってきます。
それでは、よろしくお願いしますm(_ _)m

1064.4月7日練習報告 返信  引用 
名前:廣内    日付:2012/04/11(水) 10:56
お疲れ様です。
アルト参加人数5人、見学の方1人

ヤマトの音とり・合わせ、アトムの合わせをしました。


最初に指揮者さんによる姿勢、ブレスを中心に発声以前の確認を。
姿勢は、猫背にならない、お尻を後ろに突き出しすぎない、そしてとにかく息を沢山吸う。まずは、声を沢山出せるように、息を沢山使う練習をしていきましょうということでした。

ヤマトでは、大人の男の色気を出そうということでした。男声(特にベース)がいい味を出しているようなので、まねしてみましょう。
・21〜24小節目「Oo-」は、25小節目の「Papapapa」に向かわせる。
・25小節目〜「かならずここへ かえってくると」語尾を押し付けず、上へ向かわせる。


アトム、ブロックA,Bの部分は、「1mmも動かずに、パートの重なりが層の厚みを持つように」発声はとにかく深く。口からてぐす1本が、1km先に飛んでいくイメージ。

ブロックDからは、特にあるとは動きを出して。地味にならないように。


簡単ですが、以上です。



1065.Re: 4月7日練習報告
名前:あんどぅ    日付:2012/04/12(木) 22:59
ソプラノの練習報告です。

<ヤマト>

全体として、特に入りの音ははっきりつかんで入りましょう。またその他の音もクリアに発声うぃ(もやもやとした音にならないこと)。ただし、たたきつけるような音ではなく、豊かに伸びやかに発声していきましょうね。

・1〜8小節目の「da」は「pa」で歌ってみたキレのある感じで。
・21〜24小節目は「Oo-」は、アルトと同様に25小節目の「Papapapa」に向かわせる。ここの「Papapapa」は指揮者曰く「格好良い!!」ところですので、格好良く歌いましょう♪

<アトム>

・ブロックA,Bの部分は、アルトと同様です。ミルフィーユのイメージで。また、前の練習で指揮者に、手のひらを口の前にあてて、声が手のひらにあたらないように歌ってみて、と言われました。どうしたら?!という感じですが、意識して歌ってみると音が変わりますので、ぜひやってみてください。ちなみにトップは生クリームだそうです。水っぽくならないよう、素敵はトッピングでいてください。
・ブロックDは、発声が浅くただの「可愛い」発声になってしまいがちなので、深く深く「歌のお姉さん」をイメージして歌いましょう。

1060.3月31日練習報告 返信  引用 
名前:廣内    日付:2012/04/01(日) 11:41
アルト練習報告です。
参加:上2人、下4人(うち見学の方2人)

発声、音取りのあと、鉄腕アトムの合わせを1時間ほど行いました。

曲の構成は、起:A〜B、承:C〜H、転:I〜K、結:L〜最後、です。
また、違うアルファベットのブロックでも同じようなメロディのグループがありますので、チェックしてみてください。

アルトが特に気をつけることは、「ランララ……」という、ラの連続を、下あごを動かして歌わないこと、Gからの「U−」の発声はとにかく口の中を大きく丸くすること、でした。

特に、ラララの連続は随所に出てきます。途中で疲れると、下あごをガクガクと動かして歌いがちになりますので、発声と、意識を。

以上です。



1061.Re: 3月31日練習報告
名前:よしざと    日付:2012/04/01(日) 12:31
ベース練習報告です。


参加:ベース1人、バリ3人

ヤマト、アトムの音取りの後、アトムのアンサンブル。

起承転結の話は、アルトの報告を参照願います。
男声としては、全体的に重量感を持って歌う。
イメージとしては、ガンダムのような末広がりの脚!
それから、プルートウの角が後ろに倒れないように!

「A」:音の動きをはっきりと。
「C」:以降のラララは馬鹿っぽくなく、深い音で。
「D」:「ジェットのかぎり」の半音下降→上昇で音程が下がる。
    下降の幅が大きすぎ、上昇では上がりきっていない。
「E」:「ばりきばりき」の部分、1回目のばりきと2回目のばりきの音形の違いに注意。
「G」:しっかり休符を感じて。
「K」:音程注意。
「L」:birllante(輝かしく)だが、やはり馬鹿っぽくなく。
    伸ばしている音がちゃんと次に向かうように。

以上です。
ヤマトなど引き続き、各自、音取りをお願いします。


1063.Re: 3月31日練習報告
名前:もとよ    日付:2012/04/07(土) 15:56
ソプラノ練習報告です。
遅くなって申し訳ありません。。。

参加:上2、下4
全体のことは他のパートをご参照ください。

ソプの注意点は、
・母音を鳴らして、発声が浅くなりすぎないようにする。目指せ歌のおねえさん。(ちゃんと大人にもなれるけど、さわやかな清純派を演じる感じ。)
・そらをこえて〜のミ、ファ、ファ#、ソの半音はしっかり明るめに上がるようにしないと上がりきらない。
・S.K.N.H.Y.Zなど、子音はややフライング気味にはっきり出す方がステキ。
・「I」:まちかどに〜ラララまで一息で。ラララの前にブレスはせずに持っていく。

以上です。

1062.「えびな第九2012」合唱団員募集! 返信  引用 
名前:海老名で第九を歌おう会    日付:2012/04/04(水) 22:30
突然の書き込み、失礼いたします。
「海老名で『第九』を歌おう会」と申します。
「えびな第九2012」の合唱団員募集が始まっておりますので、お知らせとともにお誘い申し上げます。

◆ 「えびなベートーヴェンコンサート 第七&第九2012」
日時:2012年12月16日(日)
会場:海老名市文化会館大ホール
合唱曲:ベートーヴェン 
@若々しい脈動が(劇音楽「献堂式」より)
      A交響曲第9 番「合唱」
指揮:乾 健太郎
  管弦楽:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
  ソプラノ:佐藤 美枝子
  メゾソプラノ:杣友 惠子
  テノール:成田 勝美
  バリトン:崔 宗宝
  合唱:海老名で「第九」を歌おう会合唱団(中学生以上)
合唱指揮:木村 哲郎

◇合唱団発会式:7月8日(日)
発会式からほぼ週1回のペースで、海老名市文化会館他海老名市内の施設にて練習。
登録料:一般3,000円、青少年1,000円 
練習・演奏会参加費:一般12,000円、青少年3,000円
 *青少年とは、2012 年12 月16 日時点で24 歳以下の方。
*夫婦割引あり

詳しくはHPをご覧下さい。
えびな第九HP:http://dai9.ebi-chor.com/(えびな第九 で検索を!)

1059.演奏会情報 part.91 返信  引用 
名前:too    日付:2012/03/30(金) 07:12
横浜ルミナスコール 第11回定期演奏会

2012年4月29日(日) 14時開演
鎌倉芸術館小ホール(JR大船駅徒歩10分)

第1ステージ アカペラ宗教曲集
"super flumina/O.ラックス", "Ego sum panis vivus/GPパレストリーナ", "O quam gloriosum/TLヴィクトリア"
第2ステージ 合唱組曲「五つの童画」田敏子作詞・三善晃作曲
第3ステージ「ルミナス・スピリット」

指揮;小久保大輔、ピアノ;名取かほり、ヴァイオリン;竹中勇人、アルト;永澤麻衣子

http://www1.odn.ne.jp/luminous/

1056.3月24日の練習報告 返信  引用 
名前:ほり    日付:2012/03/25(日) 22:16
お疲れ様です。
ベースの練習報告です。(代打です)

参加者:ベース4人、バリ1人

【練習の流れ】
発声練習の後、鉄腕アトムをやりました。
前半はパートに分かれて音取りを中心に練習を行いました。
その後、外声で合わせて、最後に全員で合わせました。

【ポイント】
テンポが変わる場所があります。
 BからC(16小節→17小節)、p38下段
 HからI(68小節→69小節)、p43上段
 KからL(89小節→90小節)、p45上段
注意しましょう。

G(49小節)からのベースとテナーのメロディーの部分は声が暗くならないように。

全体的にシンコペーションを意識しながら歌いましょう。

【次回は。。】
宇宙戦艦ヤマトの音取りをしてくる。
(ショートバージョンになっているので、注意してください。)

以上、補足・修正などありましたらお願い致します。



1057.Re: 3月24日の練習報告
名前:かよこ    日付:2012/03/27(火) 08:09
お疲れ様です。
ソプの練習報告です。

参加者:上2人、中2人、下2人
練習曲:鉄腕アトム

※練習の流れはほりさんと同様です。

ポイント
・10小節目 「A〜」で歌うところは全部流して歌いがちなので、楽譜通りに「A」毎に区切るようなイメージを持つ。
・17小節目 fpの記号を見落とさない。
・25小節目 「そらをこえて〜」の「そ」は子音(s)を立てる。
・ところどころにスタッカートが付いています。チェックしてみてください。

今週もアトムをやるので各自復習してこれるといいと思います。また、ヤマトの練習も入るそうなので、音出来るところまで取りをしてきましょう。


補足、訂正等ありましたらよろしくお願いします。


1058.Re: 3月24日の練習報告
名前:廣内    日付:2012/03/27(火) 20:38
アルトです。
上2人、下2人でした。

音取りは一通り終わりました。内声での合わせの後、全体であわせました。
難しいと感じたところは、アルトはメロディが少ないわりに低音やシンコペーションを利かせなければならず、ますます発声が重要になってくるというところでしょうか。
リズミカルに歌うところもレガートに歌うところもあり、それぞれに息を使うことが必要になると思いました。
また、子音をしっかり立てることも重要ポイントでした。

1055.3月10日の練習報告 返信  引用 
名前:しゅん    日付:2012/03/10(土) 23:44
お疲れ様です。
ベースの練習報告です。

参加者 : バリ3人 ベース3人

「Diligamus Invicem」の仕上げでした。

【発声練習】
・小さい音での発声は転がって早くなりがち。リズムに注意。
・跳躍に入る前にスピード感をもっておくこと。

【Dilligamus Invicem】
・前半は語りかけるように。caritasなど子供に言い聞かせるような感じ。
 ベースは他パートをやさしく受け止めること。
・中盤は全パートが聴き合いながら歌い直す感じで。
・後半は早いリズムが展開されるが、焦らないこと。上昇気流に乗る。
 160小節目あたりで一旦ゆるむ。その後最高潮の盛り上がり。
 指揮の振りに合わせて遠くを見ること。
・終盤は最高潮の後の泣かせどころを決めること。

以上です。指揮者さんからベースは正確かつ安定との評を頂きました。
あとは人間らしく歌いましょう。

本番はビビッて小さくまとまらないことが大事です。自信をもって。
ただし小さくなるところはただ音を小さくするのではなく、思いをうちに
込めるように、です。

以上です。明日はがんばりましょう。

1054.3月3日の練習報告 返信  引用 
名前:なかがわ(な)    日付:2012/03/05(月) 21:54
お疲れ様です。
ベースの練習報告です。

参加者 : バリ3人 ベース3人

「Diligamus Invicem」をやりました。

【練習の流れ】
発声30分。主にア母音で発声。慣れないものでして、ご迷惑をおかけしまた。
合わせ1時間半。P7下段の音の構成を重点的に確認・整理しました。

【その他】
・全体的に強弱をいまよりもっとはっきりつける→メリハリをつけましょう。
・子音の処理があいまいなため、惜しいことに。もう少し意識しましょう。


以上、簡潔に記載させていただきます。
補足・修正などありましたらお願い致します。


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