[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
アンサンブルKATOO

[ EZBBS.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
 E-mail 
題名
内容
投稿KEY    タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL



1110.9月22日練習報告 返信  引用 
名前:廣内    日付:2012/09/27(木) 20:15
廣内です。

練習は阿波踊りをしました。
部分毎にパート練習+合わせ練習を交互に行い、最後に通しました。

音取りが難しい曲なので、以前取った音をパート内で復習し、合わせ練では全体の中のパートの位置づけを大まかに確認しました。

まだ、全体についていくのがやっとな状態ですが、とにかく馴れる必要がありそうです。パートの掛け合いがその中にしっかりとあるので、徐々にそちらに着目していければと思います。


短いですが、以上です。



1111.Re: 9月22日練習報告
名前:いのうえ    日付:2012/09/27(木) 20:44
遅くなりました!
ソプラノ練習報告です。

アルトさん練習報告通り、阿波踊りを部分ごとにパート練習→合わせ練習とやりました。
ソプラノは拍や言葉の入りを見るために一度ベースさんとパート練をさせてもらいました。

拍を数えるのが難しく、トリルを揃えたり、言葉の入りを見失わないように、、かなり苦戦しました(>_<)

10ページFineのとこからは、音をしっかり取れるよう、これも要練習かと思います…(;・ω・)

きょーこ先生より、こういう曲は自分の音に振り回されやすく、周りの音が聞こえなくなってしまいがちなので、他のパートを聞いて調整するように、とのことでした。
本当にそうだと思います(。>ω<。)


以上です。何か訂正や補足があればお願いします☆

1109.“えびなベートーヴェンコンサート 第七&第九2012” 返信  引用 
名前:海老名で「第九」を歌おう会    日付:2012/09/20(木) 21:03
突然の書き込み、失礼いたします。
「海老名で『第九』を歌おう会」と申します。
この場をお借りいたしまして、演奏会のご案内をさせていただきます。
今年は10周年という事で、豪華なプログラムになっております。
皆様お誘いあわせの上お越し下さい。

◆「えびなの第九」10周年記念特別公演
“えびなベートーヴェンコンサート 第七&第九2012”
日時:2012年12月16日(日) 14:20 開場  15:00 開演
会場:海老名市文化会館大ホール
ベートーヴェン 
 バレエ音楽 「プロメテウスの創造物」 序曲 Op.43
 祝祭劇 「献堂式」より合唱曲 WoO.98 「若々しい脈動が」 
 交響曲 第7番イ長調 Op.92
 交響曲 第9番二短調 Op.125 「合唱」
指揮:乾 健太郎
管弦楽:東京シティ・フィルハーモニック管弦楽団
ソプラノ:佐藤 美枝子
メゾソプラノ:杣友 惠子
テノール:成田 勝美
バリトン:崔 宗宝
合唱:海老名で「第九」を歌おう会合唱団
合唱指揮:木村 哲郎
       
≪チケット取り扱い≫ 
 チケットぴあ Pコード 176−830/http://t.pia.jp
 海老名市文化会館 046-232-3231
 事務局(Café La La La 佐藤)046-233-4727 他

好評発売中!!
詳しくは公式ホームページへ(「えびな第九」で検索を)
http://dai9.ebi-chor.com/

1108.9月16日練習報告 返信  引用 
名前:ひらいしめぐみ    日付:2012/09/16(日) 19:16
昨日に続き歌い続けました♪
お疲れ様です。

主にアルトの話をします。
<俵積み歌>
ソプラノさんと一緒に音取りをしました。
・20小節目、音が変わる直前のラをアクセント気味にして、音の変わりめを強調する。ここの動きはベースに乗っかる。
・27小節目からの「たわらつみにまいりた」はアルトキメるところなのできかせていく。
・51小節目の「ソレ」はためて。ピアノと合わせて練習していく。同様に110小節目の「ハッ」と54小節〜58小節もピアノとタイミングを合わせていく。
・71小節目からの「こしのまがったおじいさまと」は頭の上から声を出し、ホールの響きを使って歌う。
・78小節目「ひじをかけ」の「じ」、82小節目「きんちゃがま」の「ん」の音の動きを強調して練習した。
・113小節からはアカペラになり各パートの山になる。2小節ごとに動きがあるところとないところがある。あるところはクレッシェンドに合わせてくだるところで一歩踏み込む。クレッシェンドのないところは対比させるため一定に。(例:アルトだったら117小節「いちのくらはぜにくら」は一定、「つぎのおくらはかねぐら」の「か」で一歩踏み込む。)これが132小節まで続く。
・133小節からの4小節はf、137小節からがff、一段上がる感じで。139小節からのクレッシェンドもしっかり。
・160小節目「おくまんちょうじゃと」前にもありましたがデモ行進のときの声なので、音をとっていくよりは叫ぶ感じで。
<虹>
アンコール曲です。合唱の枠におさまらず自由に。未来へ向かっていく感じ。
・女声のはじめ「ひろがるそらに〜」明るく。「おもいはせ」で落とさず先ほどの「そら」に向かって「おもいをはせる」。「はだの〜」から現実に帰ってきて。
・ところどころ出てくるアウフタクトで動きを。例:「はだのぬくもりと よごれたスニーカー」の「だ」と「ご」
・21小節目「よろこび」はマルカート気味で「かなしみ」はさらっと。「つかのまという」をきかせて、特に「ま」。「ときがあり」は時を流して。
・26小節目からの「こわれないように」は言葉をしっかり。直前の「U」から次の「かくしもってる」までクレッシェンドが続いている感じ。わたして。「かくしもってる」ははっきり。ここでサビにつなげる。
・33小節目「あめあがり〜」はmenof。一回おとして34小節目の「ル」であげて「ぼくら〜」へ。
<最上川舟唄>
数回合わせました。
・「エンヤ」の「エ」はかために歌う。
<ルパン>
・12小節目からの「チュ」が「シュ」に聞こえる。あてにいくところをきめて、音をのせていく感じで。mp
・31小節目の「せかいが〜」からは入り込んで。
・70小節目からのユニゾン「こどくな〜」はpです!!

盛りだくさんになってしまいました…。
意味わかんないとこ聞いてください。以上です。
よろしくお願いします!!

1107.定期演奏会のご案内 返信  引用 
名前:東京リーダーターフェル1925    日付:2012/09/11(火) 22:42
掲示板への投稿失礼致します
男声合唱団【東京リーダーターフェル1925】定期演奏会のご案内を申し上げます。当合唱団は設立1925年と古く、ドイツリーダーターフェル合唱運動に感銘した数人が立ち上げ、定期的にドイツとの交流(今年6月訪独3公演)、また、後年、韓国男声合唱団が加わり(2013年6月日韓合同演奏会)交流を続けております。2015年には90周年、2025年には100周年にむけて、新しい世代とともに合唱の喜びを広げてゆきたいと考えております。
≪プログラム≫
@男声合唱とピアノのための『赤い鳥小鳥』北原白秋作詞、信長貴富作曲
A(初演)池田規久雄氏提供による委嘱作品 宮澤賢治作詞、鈴木憲夫作曲『イーハトーブファンタジー』
B当合唱団に縁の深い(元団員でもありました)故三木 稔先生を偲び・・・合唱による風土記「阿波」
C男声合唱組曲 草野心平作詞、多田武彦作曲「富士山」
なお、ご招待の企画を致しました。先着20名様(指定B席:1合唱団2名様まで)でございますが、
何卒、よろしくお願い申し上げます。
・日時:2012年11月17日(土) 14時開演(13:30開場)
・場所:すみだトリフォニーホール(大ホール)
≪ご招待≫
・ご希望枚数・お名前・住所・電話番号・Eメール・Faxを記入の上、お申込ください。
・申し込み先 ★Fax:043-287-6902(広山)★Eメール:fl-hiros1680@m5.gyao.ne.jp(広山)
・申込期限:2012年10月20日
東京リーダーターフェル1925
定期演奏会PJ広報担当広山
http://www.tokyo-tafel.com/

1106.9月8日練習報告(ボイトレ) 返信  引用 
名前:廣内    日付:2012/09/10(月) 22:53
お疲れ様です。9月8日ボイトレでした。
アルト:7人(上2、下5)

ボイトレは、パート別に30分ずつ、先生に発声をみていただきました。

アルトで言われたのは、
@姿勢、呼吸法。お尻を突き出さず、はく時は胸郭を保ったまま、下腹部を徐々にへこませる。
A喉に力を入れないように。巻き舌や、唇をプルプルふるわせるように息をはきながら声を出すと、意外と喉に力を入れずに出せる。これを、aiueoの母音でもできるようになるとよい。

息の流れは決して止めないこと。空気の振動で歌は伝わっていくので、いくら声を出しても、息が流れていないと、遠くまで伝わる歌声にはなりません。
逆に言えば、息が流れていれば、ささやき声でも舞台遠くまで伝わるものです。
まずこれを徹底させましょうということでした。


ボイトレ以外の時間は、ヤマト、ルパンをやりました。

ヤマト:伸ばす音で気を抜かない。顎を引き、目から声を出すような感じです。

ルパン:色気があるといいようです(笑)。「ひとみ」→「H-i-to-mi」、「かける」→「K-a-ke-ru」など、語頭は母音と子音を少し引き剥がすような感じで大事に。


こんな感じです。
よろしくお願いいたします。

1105.9・2 ピアノ練練習報告 返信  引用 
名前:やにぃ    日付:2012/09/07(金) 23:54
遅くなりました〜、先週の練習報告です!
アルト:上・2人、下・5人?
アルトいっぱいでしたね♪

3ステの組曲のピアノ練でした。

@出会いそして深めあい
これは以前言われたように、組曲の前菜的位置付けなので爽やかに!56小節目、「深め合い」のところは大人の響きで。

A声
これは、ピアノの前奏聴いただけで暗く重くなりがちですね。こんなに重い曲だとは思わなかった…!
でも重くし過ぎないで、軽く、言葉をはっきり歌うのを意識するよう言われました。
特に女声の最初の「その日、鳥たちが〜」のところは、「そのひ→」「鳥たちが→」って、延ばす最後の音を押さないこと!おどろおどろして聞こえちゃいます。

B地球の歌
「声」の反動で、明るく張り切り過ぎちゃう傾向があるので、まだ冷静さを保つよう注意されました。
まだまだ先があるので、ここで力尽きちゃだめ!!
気合い入れてむきになって歌うのではなく、ルンルンで軽く踊る感じで♪さとしんさん、踊ってましたね♪

C祈り
大切に歌いたい気持ちが強いせいか、逆に気合い入れ過ぎて堅く重くしてしまいがちです(組曲全体に言えることですが)。
歌詞を押しつけがましくしないように。
一番最後の「途絶えぬように」の直前はブレスOKです。PPだけど力強く、でも押さない!

D今始まる
1藩はさらっと、2番以降から盛り上がって行くよう言われました。
要は、この曲も一番から飛ばしすぎちゃだめってことですね!
最後、94小節目のPesanteは、コーラスはあんまり重くしなくてOKとのことです。


簡単ですが。
補足訂正あればよろしくお願いいたします〜☆

1104.8月25日練習報告 返信  引用 
名前:かよこ    日付:2012/08/26(日) 08:52
ソプラノ練習報告です。

参加者:4人

伊橋さん、サトシンさんが欠席でしたのでパートごとに「虹」の音取り→合わせを何度か行いました。
また、3ステの曲で「声」と「地球の歌」の音取り確認と合わせ連習もしました。

どのパートも人数が少なかったのに加え、練習後の花火が待っていたので早めに切り上げました(=・u・=)

これで全ての曲の音取りが完了です。
9月からはピアニストさんとの合わせ練やボイトレなど本格的な練習に入ります。
音取りで不安なところは早めに解消できるといいと思います。

以上です。

1103.8月18日練習報告 返信  引用 
名前:かよこ    日付:2012/08/19(日) 08:42
ソプラノ練習報告です。

参加者:6人

<地球の歌>

◎伝えたいもの、想い、言葉などを個々で考え、それをはっきりと率直に(悪い意味でいうと“わざとらしく”)歌う練習をしました。
 歌い手が何を伝えたいかがわかっていなかったり、伝えようとする意思が弱いと、聞き手には何も伝わりませんものね。

・2小節 (飛び跳ねるように)リズム、テンポ良く歌う

・7小節 少し色を変えて。

・13小節 「だきしめつづけ そだてつづける」←音が上がっていくときは助走が必要。息の回転を速めないと上がれない!

・16小節 色を変えて。また、一回一回入れ替えるように(その都度新鮮な気持ちを持つように)する。

・26小節 最後は広がらない。むしろ落ち着く。気持ちを収めるように。

・37小節 「ゆめや」と「ゆうき」の間は切らない。(そのまえの「くもや」と「ゆめや」の間は休符があるので切ります。)

以上です。
来週は「虹」の音取りをするそうです。それから「あしたの灯り」の楽譜は持ってくるようにとの事です。

補足等ありましたら宜しくお願いします。

1102.8月11日練習報告 返信  引用 
名前:かよこ    日付:2012/08/12(日) 00:12
お疲れさまです。ソプラノ練習報告です。

参加者:9人

<てぃんさぐぬ花>

・10小節 入り部分→引かずに遠くの方に向かって飛ばすイメージで。

【重要】・14小節頭〜17小節「Ah〜」の前まではひと息!

・22小節 「わーんな」の「わ」は丸めにして且つ「W」をはっきり出す。

・23小節 「うややー」の「やー」は一度入れかえるようにし、圧をキープ!


<やさしさに包まれたなら>

◎わざと合唱っぽくなく、目を見開いて「現実で」歌う練習をしました。(←きれいな発声で歌うのでなく、地声に近い感じで。けれどリズムは守ることは重要)

・P.62Cの「カーテンをひらいて〜」の後の休符は休みすぎない。

・P.63「すべてのことは」で一体感を持つ。またその後の「メッセージ」は少しはっきりと伝える。

時間がなかったので「やさしさに包まれたなら」はC部分までの練習でした。


以上です。
補足等ありましたら宜しくお願いします。

1100.8月4日練習報告 返信  引用 
名前:かよこ    日付:2012/08/05(日) 12:28
ソプラノ練習報告です。

参加者:6人

<俵積み唄>

パートごとに音取り後、全体練習。

・休符はしっかりと休むが、その直後の音はあやふやに入らないようにする。
(ex.19小節の入り部分、38小節「このや」の「こ」←「k」の子音を立てる)

・ソの音が多々ありますが、若干下がりがちとの事。意識は高めに!
(ex.49小節「わたりもの」、142小節「かけごえで」)

・121小節「たわらぐらにはこめをつむ」はずっと同音なので、うやむやに流れやすい。→言葉をはっきりと伝える。

以上です。
補足等ありましたら宜しくお願い致します。



1101.Re: 8月4日練習報告
名前:ひらいしめぐみ    日付:2012/08/09(木) 12:57
アルト報告します。
パート練習はソプラノさんと一緒にやりました。
アルトは1人で心細かったですが、他のパートとのかかわりがよくわかったのでよかったです!
全体にかかわるところはソプラノさんと一緒ですが、アルトは特に
・25小節目からの半音進行はベースと進み方が一緒なので意識する
・Fのところ「おくにはどこかと」「にっぽんじゅうの」の#でソプラノの音にあてに行くつもりで。♭はしっとり歌ってほしいが#なのでそんなイメージで
・144小節目の「つみあげた」はベースと同じ音になっている。この2パートがしっかりならして歌う
でした。よろしくお願いします。

1099.7月28日練習報告 返信  引用 
名前:きつかわ    日付:2012/08/02(木) 17:07
ソプラノ練習報告です。

参加者:5人


まず、軽く体操をした後、夕日に向かって「お〜い!」とか、両手を広げて思いっきり声を出す練習をしました。
★もっと声を出していきましょう!とのこと。


*今始まる(パートで確認&合わせ)
音符・休符の長さに注意する。
・60小節〜
「なにかが」はさらっと歌う。
「はじまる」で言い直す感じ。
cresc.〜は「きっとなにかが」3回続きますが、歌い方を考える。
・68小節〜
転調するので場面が変わったことを印象付ける。
・84小節〜
ここからテナーが主線です!ソプは飾ってきましょう!


以上、補足・訂正等ありましたら、お願いします。

1098.7月21日練習報告 返信  引用 
名前:きつかわ    日付:2012/07/24(火) 13:21
ソプラノ練習報告です。

参加者:6人


*ブレス・発声
先週に続き、胸郭を持ち上げたまま息をはく練習をしました。
歌うときの姿勢に気を付ける。歌う姿が美しい人は歌も上手い!!

また、流れの中で自然に息がすえるように、手で動きをつけて発声をしました。
★息の“動き”を意識する!


*声(音取り&合わせ)
elegiacoは「悲しい」という意味。
見たまま発語する。
(例)けいたい○
  けえたい×


*八木節(合わせ)
*こきりこ(パートで確認&合わせ)
ふわっとせずに、声を的に当てる。
デデレコデンは口を横に広げないようにする。


以上、補足・訂正などありましたら、お願いします。


ページ: << 2 3 4 5 6 7 8 9 10 11 >> >| 

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb