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12168.Test 返信  引用 
名前:mimi    日付:12月07日(土) 18時36分
テスト

11709.海賊(骨董店「蒼龍牙」・復活) 返信  引用 
名前:    日付:09月24日(火) 03時37分
其の日、綱吉の眼に其の店が映ったのは全く持っての偶然だった、何の気無しに惹かれて・・・・・・・・・・・・・・・唯何となく店の中に入って来た、唯其れだけの事だったのだ、どうやら其の店はアンティ―ク等を扱う骨董店だったらしく、店の中には見た事在る物や見た事がない様々な・・・・・・・・・・・・けれどもどの品物も可也年季の入って居そうな物ばかり置かれて居た
綱吉「あ・・・・・・・・・。」
其れは店の片隅に置かれて居た、一見すれば何の変哲もない眼鏡、けれど其の眼鏡を見た時綱吉は無性に其の眼鏡に心惹かれてしまい、思わず手にとってじっくりと見てしまった
???「いらっしゃいませ。」
後から女と男の声がした、後を見ると背の高い長い蒼髪と長い黒髪の顔にレヴァイアサンの刺青と縦長の傷が在る女性と背の高い黒髪の短髪の首にフェンリルの刺青をした男性と背の高い黒髪の長髪の首にガルムの刺青をした男性が立って居た、光達3人は眼鏡を持ってる、綱吉に近寄って行った
光「いらっしゃいませ、御客様。」
マ―ベラス「当店に何か御用ですか?。」
綱吉「此処の店の物が眼に入ったので見てみたくて。」
ジョ―「そうですか、そう言って貰えて光栄です。」
光「其れに御客様、其の眼鏡が御気に召しましたか?。」
綱吉「あっ、す、済みませんっ!、勝手に触ってしまいましてっ!。」
マ―ベラス「いえいえ、構いません。」
其の時、店の店主らしい光と店主の手伝いをしてるマ―ベラスとジョ―に声を掛けられ、綱吉は驚き、眼鏡を元の場所へと戻そうとした、しかし、光達3人は其れを止め、綱吉を店の奥に在るテ―ブルへと誘ったのであった
ジョ―「どうぞ。」
綱吉「あっ、有難う御座います・・・。」
小さな豪華な作りのソファに座る様に促され、ミルクたっぷりのカフェオレを出してくれた、ジョ―に礼を言いながら飲む、綱吉、ジョ―はマ―ベラスの隣に戻った、そんな綱吉を見ながら、テ―ブルに置かれた眼鏡をチラリと見遣って光達3人は言った
光「其れにしても随分じっくり見てましたが・・・・・・・・・・・・そんなに此の眼鏡は御気に召しましたか?。」
綱吉「否、あの・・・気に入ったと言うか、無性に惹かれてしまったと言うか・・・。」
マ―ベラス「そんなに恐縮されなくても良いですよ、此の店では普通なんですから。」
綱吉「えっ?、普通?。」
光達3人の言葉に意味が解らずにキョトンとする綱吉、そんな綱吉に光達3人が言った
ジョ―「此の店では御客様が商品を選ぶのではなく、其の眼鏡が御客様を呼んだのです。」
綱吉「此の眼鏡が俺を?。」
光達3人にそう言われ、綱吉はマジマジと眼鏡を見遣る、本当に何の変哲もない眼鏡、けれど此の眼鏡に心惹かれてしまったのは事実なのだ
光「どうでしょう?、此の眼鏡、良かったら御客様が持って帰ってくれませんか?。」
綱吉「えっ?、でも、俺、御金なんて・・・・・・・・・。」
マ―ベラス「代金は要りません、当店では代金は頂かない、御客様の気持ちで十分です。」
ジョ―「其れに御客様は虐めを受けてらっしゃる、違いますか?。」
綱吉「何で解ったんですか?。」
光「御客様の顔を見れば解ります、其の眼鏡を御客様に御貸しましょう。」
マ―ベラス「此の眼鏡はきっと御客様の御役に立ちますよ。」
ジョ―「どうか使って遣って下さい、此の眼鏡を、な?。」
そう告げた、光達3人、綱吉は其の眼鏡を持って、骨董店「蒼龍牙」を出た、其れを見送る、光達3人
光「あの眼鏡はきっとあの御客様の役に立つな。」
マ―ベラス「あぁ。」
ジョ―「絶対に役立つな。」
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
其れから一週間後、綱吉を陥れた下衆小娘と綱吉を裏切った下衆連中は絶望の淵へ追込まれ、警察に逮捕されたらしい
「ガチャッ。」
綱吉「今日和。」
光「おや、いらっしゃいませ、久し振りですね。」
綱吉「はい、久し振りです、あの時は有難う御座いますっ!。」
マ―ベラス「いえいえ、此方は大層な事はしてませんから。」
綱吉「ですが、貴方達3人が此の眼鏡を貸してくれた事と俺に新しい道を進む事への後押しをしてくれたから今の俺が在るんですっ!、だから、貴方達3人には感謝してし尽しきませんっ!。」
ジョ―「そうですか、所で今日はどの様な御用件で?。」
綱吉「是を・・・・・・返しに来たんです。」
そう言って、綱吉が取り出したのは半年前に光達3人が貸した、眼鏡
光「猛宜しいのですか?、猛眼鏡が無くても。」
綱吉「はい、猛俺は大丈夫ですっ!、 だって、此の眼鏡は色々と見え過ぎてしまいますから・・・、俺、周りの人達を疑って生きる様な生き方をしたくないんですっ!。」
マ―ベラス「そうですか、此の眼鏡がテメェに力を貸したく成る訳です、テメェは本当に心優しい奴ですね。」
綱吉「そんな事・・・ないですよ。」
ジョ―「いえいえ、御謙遜を、しかし、そう事なら解りました、其れでは此の眼鏡を御引取りましょう。」
光「新しい両親が御客様を呼んでるみたいですね。」
綱吉「はい。」
マ―ベラス「早く行ってあげて下さい、両親が待ってますよ。」
綱吉「はいっ!、本当に有難う御座いましたっ!。」
ジョ―「いいえ、幸せな時間を御過し下さい。」
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
光「さぁてと・・・・・・・・・・・・。」
綺麗に磨き終えた、眼鏡を元の場所に置き、光達3人は眼鏡を見た
マ―ベラス「今回は御苦労だったな、御客様も大変喜んでたぜ。」
其の眼鏡を見終えた後、光達3人はカウンタ―席に戻った
ジョ―「其れにしても人の情念とは全く持って凄いものだ、命運を左右してしまう程に。」
深き欲の情念を持った者は其れ故に自ら良からぬ者を引寄せてしまった、下衆小娘である少女は気付いてるだろうか?、己を嬲り殺しにした人間達が生霊を飛ばしてた人間で更に其の人間に自分への怨みを持った死霊達が取り憑いて己の死に様を更に凄惨な物にしてしまったと言う事を、他者を傷付ける事に快楽を見出した者は其れ故に自身の人生を台無しにしてしまった、下衆餓鬼共である彼等は気付いてるだろうか?、罪無き者を苦しめた快楽に浸る事で自身の有様を貶め、己の生き様すらも貶めてしまったのだと言う事を
光「先程の御客様は恐らく気付いてないのだろうな?、自分の持つ情念故に此の店に引寄せられ、自身の手で己を救う救い手を選び取ったのだと言う事に。」
此処はそう言う店なのだ、様々な深き思いを持つ者が立寄り、其の者の思い汲み取った品が自分の使い手として其の人間を選び取る、其れが今回、あの眼鏡だったと言う訳だ、確かに眼鏡は綱吉を選んだが、眼鏡が選んで貰える様にしたのは綱吉自身、どれだけ自身を傷付けられても自分が仲間を傷付ける様な事はしたくないと言う其の思いがけれども其の仲間に傷付けられる事で悲鳴を上げてた心が彼を此の店を引寄せた、詰りそう言う事なのだ
≪小さな人形≫
何時も依りも早い時間に買物へ出掛けた、奈々は其の間々買物をする訳でもなく商店街をブラリと歩いて居た、すると・・・・・・
???「何か御悩みですか?。」
奈々「えっ?。」
「すっ。」
後から女と男の声がした、後を見ると背の高い長い蒼髪と長い黒髪の顔にレヴァイアサンの刺青と縦長の傷が在る女性と背の高い黒髪の短髪の首にフェンリルの刺青をした男性と背の高い黒髪の長髪の首にガルムの刺青をした男性が立って居た
光「御悩みの御様子ですが、どうですか?、当店に来て見ては、悩みを解決出来る物が在るかもしれませんよ。」
奈々「えっ?。」
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
奈々「まぁ、商店街にこんな店が在ったなんて。」
年季の入ったアンティ―クの品々が置かれて居る店内を見回した、奈々はショ―ケ―スの中に覗き込んだ時に眼に付いた人形を思わず喰い入る様に眺めた、恐らくはアンティ―ク人形だと思われる、其の人形は親指程の小さな物だったが、其れでも職人の手が可也入って居ると解る品で・・・・・・・・・・・・・・・奈々は何故か、其の人形が気に成って仕方ないのだ
マ―ベラス「其の人形が御気に召しましたか?、御客様。」
光達3人に声を掛けられて、驚く、奈々、不躾な迄人形に見入ってしまった事を直ぐ様詫びる
奈々「あっ、御免なさい、堆、眼が行ってしまいまして・・・・・・。」
ジョ―「いえいえ、御気に為さらず。」
光「どうです?、そんなに御気に召されたのなら、手に取って見てみますか?。」
そう言う成り、光は鍵を取出し、ショ―ケ―スを開け、中に置いて在った、人形を取出して、奈々に手渡してくれた、其の人形をジッと見詰る、奈々、そんな奈々に光達3人は言った
マ―ベラス「そんなに其の人形が御気に召したのでしたら、御持ち帰りに成っても宜しいですよ?。」



11710.Re: 海賊(骨董店「蒼龍牙」・復活)
名前:    日付:09月24日(火) 03時39分
人形を持って居る、奈々は必要最低限以外の御金は持たない様にして居る、依って今日も息子の為に作ってあげる料理の材料費以上の御金は持合せて居なかったのだ、だから、此処で此の人形を買ってしまえば、買物が出来なく成る、そう思って困ってしまった、奈々は申訳なさそう顔をしながら言った
奈々「すいません、今は丁度持合せが無くて・・・・・・だから、此の人形を買う事は出来ないんです。」
ジョ―「其れ成らば、其の人形を御貸ししましょう、其れ成らば、御代は要りませんので。」
奈々「えっ?、で、でも、其れじゃあ・・・・・・。」
光「構いません、其れに其の人形も貴様に力を貸したがって居る様子、どうぞ、持って帰って遣って下さい。」
マ―ベラス「其の方がこいつも喜びます。」
ジョ―「虐めを受けてる、貴方の息子の力の御力に成ってくれますよ。」
奈々「えっ?、どうして?。」
光「貴様の顔を見れば解ります、此の人形は本当に貴様の息子さんの力に成ってくれますよ。」
奈々「は、はぁ・・・、解りました、でも、其れでは私の気が済みませんので、後日必ず御代を御持ちしますね。」
そう言うと奈々は光達3人から渡された、人形を丁寧に鞄の中に仕舞い込む、そして、其の間々、店を出て、買物の方に戻って行ったのであった
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
マ―ベラス「成程な、あの御客様の息子を虐めてた、下衆共は飛行機の堕落事故で死んじまったか。」
ジョ―「そして、あの御客様の息子だけが生残ったか。」
カウンタ―席で飛行機の転落事故が載って居る新聞を見る、光達3人、奈々の息子である綱吉を虐めて居た、下衆共が転落事故で死んだのだ、光達3人は自業自得だと思った、すると・・・・・・・・・
奈々「済みません。」
光「いらっしゃいませ。」
店内に申訳なさそうな顔をしながら入って来た、奈々を光達3人は出迎える、そんな光達3人に奈々は益々申訳なさそうな顔をする、そして、彼女は鞄の中から在る物を取出して、光達3人に見せた
奈々「申訳在りません、きちんと御代を支払うつもりだったんですが、御借りして居た人形を壊してしまったんです。」
そう言いながら、おずおず取出した人形を差出した、奈々が光達3人が見るも無残な程壊れてしまったアンティ―ク人形を見せる、小さな長柄も繊細な細工を施されて居た人形は手足が捥げ顔の半分が破損し見る影も無い程に壊れてしまって居たのである
奈々「あの本当に済みませんっ!、御代は必ず支払いますので・・・・・・。」
マ―ベラス「いえいえ、構いません、御代は結構です。」
ジョ―「其れに此の人形も喜んでる、自分の果すべき役目を果す事が出来てな。」
奈々「えっ?。」
マ―ベラスとジョ―の思わぬ言葉にキョトンとする、奈々、そんな奈々に光達3人は言った
光「此の人形はな、元々そう言う為に作られた物だったんですよ。」
マ―ベラス「ほら、此の国では形状に見立てた人形に厄災等を代りに受け持って貰い、其の人形を川に流したりする行事が在るでしょ?。」
ジョ―「其れと同じ様な物なんです。」
奈々「と言う事は・・・・・・。」
3人「詰り此の人形は身代り人形だったんです。」
奈々「!。」
光達3人の言葉に眼を見開いて驚く、奈々、けれど同時に納得もしたのだ、あの堕落事故で生還出来たのは息子である綱吉1人、他の人間は全員死体と成って発見され、其れ故にテレビでもあの事故で生きて帰って来れた、綱吉を奇跡の少年と呼んだのである
光「身代り人形の役眼は持主の代りに持主が受けるべき災いを引受ける事に在ります。」
マ―ベラス「そして、此の人形は見事に其の役目を果たす事が出来た。」
ジョ―「だから、喜んでるんですよ。」
奈々「そうだったんですか・・・。」
普通であれば現実離れ過ぎてとても信じられない事だったが、奈々が何故かすんなりと光達3人の言葉を信じる事が出来た、だって、愛する息子が奈々の所へ生きて戻って来てくれた事には紛れも無い事実なのだから
奈々「ですが、やっぱり御代は支払わせて下さい、其れに私達2人は今日此の街から引越すんです、だから、其の前に・・・。」
光「そうですか。」
奈々「えぇ・・・。」
あの堕落事故以降、下衆小娘である女子生徒が嘘を吐いて居た事が判明したのだ、其の事を知った、下衆餓鬼共である並中の生徒達と下衆共である教師達も含めて慌てて、綱吉に謝りに来たが、長期に渡って下衆共である彼等から暴力を受けて居た、綱吉は心に深い傷を負って居た、だから、綱吉は下衆餓鬼共である並中生達との面会も御見舞いも断り続けて居たが、下衆共である彼等は毎日の様に遣って来て口々に綱吉に謝りたいと言って来る、しかし、幾ら綱吉に謝罪したいと言っても下衆共である彼等に対して深いトラウマを持ってしまった綱吉にしてみれば其れは拷問以外の何者でもない、其処で奈々は沢田の家を出て、自分達2人の事を誰も知らない土地で息子と2人、親子水入らずで新しい生活を始め様と思ったのである、勿論、下衆共である居候達共別れる予定だ、下衆共である彼等も綱吉を傷付けた人間の1人なのだから
奈々「どうか、人形の代金を仰って下さい、此の人形の御陰で息子の命が助かったと言うのであれば、猶の事御代を支払わせて欲しいのです。」
マ―ベラス「解りました、では御客様から1円程頂きましょう。」
奈々「は?、1円?、経った1円ですか?。」
明らかに値が張る価値が在った人形を・・・・・・・・・・・・・・・そして、息子の命を助けてくれ人形が1円だと聞いて、眼を真丸にする奈々、そんな奈々に光達3人は言った
ジョ―「息子さんの命は貴方にとっては金依りも余程価値の在る物でしょう?、ですが、人形の代金を支払わないとお客様の気が済まない様ですしね。」
奈々「し、しかし、其れでは・・・・・・。」
光「其の代り、息子には沢山の愛情を注いであげて下さい。」
マ―ベラス「其れが此の人形への何依りの代金のに成ります。」
光達3人に深々と頭を下げて、礼を言う、奈々、そんな奈々に光達3人は微笑んで居た
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ジョ―「母親の我子に対する愛情はとても深い、時として、我子に代って被るべき厄災を被ろうとする程にな。」
ショ―ケ―スを開けた、光達3人が何度も頭を下げながら帰って行った、奈々の顔を思い出しながら行った、苦しむ我子の姿を見て、何とかして助けてあげたい、でも、自分ではどうにも出来ない、そんな思いを抱えてた、奈々は其れ故に此の店に惹き付けられて遣って来たのである
光「本来、息子の身代りに成るのはあの御客様だった、しかし、其れを良しとしなかった貴様が手を貸して遣ったのだな。」
そう、光が奈々から返して貰った、あの人形をショ―ケ―スの所定の位置に戻して遣る
マ―ベラス「あの間々だったら御客様は息子と一緒に飛行機に乗り、息子を庇って命を落してる筈だった。」
ジョ―「あの御客様に手を貸してあげる事で御客様の命を救って遣ったんだな。」
そう、本来成らば、綱吉を助ける代りに命を落してるのは奈々だったのだ、堕落する飛行機の中で身体を張って息子を守り、命を落す、其れが奈々の運命だった、しかし、此の人形が身代りを買って出てくれた事で奈々は息子の身代りに成る運命から逃れ、生還出来た息子と共に新しい生活を始める事が出来る様に成ったのである
3人「本当に御苦労だったな、貴様{テメェ・お前}も久し振りに外へ出て、さぞかし疲れただろう、ゆっくり休んでくれ。」
そう言って、元通りに光が閉めたショ―ケ―スの中では“無傷の人形”が其処へ鎮座して居たのであった
≪2つの宝石≫
並盛を支配してる、雲雀は当然の如く並森中を熟知して居る、だから、自分の知らない店等在る訳がなかった、在る日、気紛れで小さな路地に足を向ける迄は、久し振りに並盛に帰り、商談が在る時間迄街を歩きながら暇を潰して居た、雲雀は何時もなら其の間々素通りしてしまう様な小さな路地が妙に気に成って入り、そして、其処で自分の知らない店が在る事に気付いて思わず、其の店に足を向けたのである
恭弥「まさか並盛で、僕の知らない店が在っただなんてね。」
そう言いながら、店内を見回す、雲雀、年季の入ったアンティ―クが置かれてる所を見るとどうやら此の店は骨董店らしい、みかじめ料徴収リストを修正しなければと思いながら店内を見渡してた、雲雀は装飾品の置かれたガラスケ―スを見た時思わず其処で足を止めた
恭弥「是は・・・・・・あの子に似合いそうだな。」
其れは小さな水晶のネックレス、ガラスケ―スの中に在る装飾品の中では水晶は1番安価な宝石だし装飾品だって慎ましげだけど誰依りも愛しいあの少女には似合いそうだと思った雲雀は懐に入れた財布を取出そうとし、すると・・・・・・・・・・・・
光「御客様、其方の品が御気に召しましたか?。」
恭弥「君等3人が店主?、丁度良いや、此の水晶のネックレスを頂戴。」
マ―ベラス「此のネックレスをですか、御客様は実に御眼が高いみたいですね、しかし・・・・・・・・・。」
店主と思わしき光達3人が困った様な顔をしたのを見て、雲雀はムッと顔を顰めた、そんな雲雀に光達3人が言う
ジョ―「あっ、御客様に売らないと申してる訳ではないのです、唯其のネックレスは別のアクセサリとセットに成ってまして。」
光「其のアクセサリも一緒でないと御売りする事が出来ないのです。」
恭弥「何其れ、其れじゃあセットのアクセサリとやらも見せてよ。」
マ―ベラス「解りました。」
ジョ―「では此方へ・・・・・・・・・。」
そう言って、カウンタ―席へ雲雀を案内した、光達3人、奥から小さな箱を取出して、雲雀に見せた
恭弥「是は・・・ブロ―チ?、しかも使われて居るのはルビ―かな?。」
雲雀は装飾品の類には詳しくはない、しかし、中央に嵌められて居る紅い宝石がルビ―だと言う事位は解ったのだ、そんな雲雀に光達3人が言う
光「そうです、しかも此のルビ―はルビ―の中でも価値が高いとされるピジョンブラッド(鳩の血)と呼ばれる物ですよ。」
恭弥「ピジョンブラッドだって?。」
光達3人からそう聞かされた瞬間、雲雀は眉を顰めた、幾ら装飾にか詳しくないとは言え、ピジョンブラッドがどう言う物なのか位は知って居る、ピジョンブラッドと言えば、ルビ―の中でも最高級とされる品質を持つ物だ、其れにブロ―チに施されてる装飾も可也精巧、故に雲雀は此のブロ―チが相当の高価で、馬鹿高い物を自分が光達3人から売られそうに成って居ると思って、一気に機嫌を下降させたのである、するとそんな雲雀の心中を察したのであろう、光達3人が言った
マ―ベラス「あぁ、勘違いされないで下さい、御客様から頂くのは悪魔でもネックレスの代金だけ。」
ジョ―「此のブロ―チの代金は頂こうとは思ってません。」
恭弥「どう言う事?。」
どう考えても雲雀が買おうとした、ネックレス依りも此のブロ―チの方が遥かに値が張る、其れなのにブロ―チの代金は要らないと・・・・・・・・・・・・・・・
光「御客様にとっては腑に落ちないでしょうが、此のブロ―チには価値と言う物がないんです。」
恭弥「価値がない?、どう言う事?、何か理由でも在る訳?。」
マ―ベラス「何故なら、此のブロ―チは“身に着ける人間を選ぶ”のです。」
恭弥「選ぶ?、身に着ける人間を其のブロ―チが自分でも選ぶとでも?。」
ジョ―「其の通りです、ですが此のブロ―チが偉く気位が高い上に選り好みも激しい、しかも嫉妬深いと来てる。」
光「ですから、中々此のブロ―チを身に着けられる人間が居ないんです。」
だから、値段を付けられないのだと言った、光達3人に雲雀はマジマジと其のブロ―チを見遣る、可也の高級品だとは思うが、此のブロ―チは雲雀の趣味ではない、恐らくはあの子の趣味でもないだろう、正直言って、雲雀はこんなブロ―チ等欲しいとも思わないがセットでと言うのなら仕方ない、ブロ―チはどうでも良いが、ネックレスの方は何が何でも買って、あの子に渡して遣りたかった
恭弥「解ったよ、此のブロ―チの代金を払わないで良いと言うのなら、セットで買ってあげる。」
マ―ベラス「有難う御座います、其れから御客様に1つだけ御忠告を。」
ジョ―「此のブロ―チとネックレスは決して引離さないで下さい。」
光「ネックレスの方は問題はないのですが、ブロ―チの方はネックレスと引離してしまうと困った事に成ってしまうんです。」
恭弥「何其れ?、何か曰くでも在るの?。」
マ―ベラス「曰くと申しますか・・・・・・・・・・・・ブロ―チが持主を気に入ってくれれば、何の問題もないですけどね。」
恭弥「?。」
頭上に?マ―クを浮べる、雲雀だが、そろそろ商談の時間が迫って居る、是以上の時間のロスを此処でする訳には行かないと思って、其れ以上は何も聞かずに代金を払い、ネックレスとブロ―チを買った、そして、其の間々、骨董店から足早に去って行ったのである、少し後に光達3人の言葉の意味を知る事に成るとは思わないで
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・


11711.Re: 海賊(骨董店「蒼龍牙」・復活)
名前:    日付:09月24日(火) 03時44分
ジョ―「どうやらブロ―チをネックレスから引離して、大変な事に成ったみたいだな。」
光「あぁ、あのブロ―チを奪った下衆小娘と其の下衆共は瓦礫の下敷きに成って死んでしまったみたいだな。」
マ―ベラス「本当にあのブロ―チを手に入れてしまった為、あの下衆小娘達は死んでしまったって事か。」
3人「自業自得だな。」
カウンタ―席でティカップに淹れた、黒豆茶を飲む、光達3人は入り口のドアが開かれる音を聞いて入って来た客を出迎えた、光達3人に出迎えられた客は其の間々、カウンタ―迄真直ぐ歩み寄って、懐から小箱を取出したのである
恭弥「今日は買い物じゃなくて聞きたい事が在って来たんだ。」
そう言って、取出した、小箱の蓋を開け、中に入って居た、ブロ―チを光達3人に見せる、そんな雲雀に光達3人は何成りと御聞き下さいと言う、すると雲雀はブロ―チの隣にポケットから取出した水晶のネックレスを出して、置きながら、光達3人に尋ねて来た
恭弥「僕が是を買った時、君等3人は妙な事を言ってたよね?、是を引き離すなって、其れにブロ―チにも何か曰くが在る様な物言いをしてた、あれはどう言う事?、水晶とルビ―、全然違う宝石のアクセサリがセットだなんて言うのも可笑しい話だ、全部教えてよ、此の宝石に関する事をさ。」
ジョ―「解りました、では先ず始めに此のブロ―チから説明しましょう。」
そう言って、ブロ―チを手に取り、光達3人は話し始めた
光「以前も申しましたが、此のブロ―チは自分の持主に対しての選り好みが激しいんです。」
マ―ベラス「何せ、元を正せば去る王家が身に着けてた、王冠に付いてた宝石を用いた物ですからね。」
ジョ―「だから、気位も高い、自分にとって相応しくない人間が持主に成れば、其の人間に災いを引寄せ、時には死すら齎す程持主を拒絶するんです。」
恭弥「災い・・・・・・其れでか。」
思い当る臥しが在ったと雲雀が呟く、あの大地震の時、下衆小娘である香織が倒壊したボンゴレ本部の瓦礫の下敷に成って死んだ、そして、其の時、下衆小娘である香織がして居たのが、雲雀が綱吉に挙げた筈の此のブロ―チだったのである、どうして、綱吉に挙げた筈のブロ―チを下衆小娘である香織がしてたのか・・・・・・・・・・・・、まぁ大余所の想像が付くので其の辺の追求をするつもりはないが
光「しかも此のブロ―チは持主が他のアクセサリをしてると其れに嫉妬してしまう性分を持ってる様でして、だから、扱いが非常に難しいんですよ。」
恭弥「成程ね、納得の行く話だ。」
死体として発見された時、下衆小娘である香織は此のブロ―チ以外にも沢山のアクセサリを身に纏って居た、だからだろうか?倒壊した瓦礫の下から発見された死体の中でも下衆小娘である香織の死体が1番酷い状態だったのである
マ―ベラス「ですが、逆に自分が気に入った持主に対しては幸運を招き寄せてくれるんで、身に着けてなくても持ってるだけで。」
恭弥「幸運・・・、ふ〜ん、此処最近の出来事は其れでか・・・・・・。」
又しても思い当る筋が在った雲雀がニヤリと笑った、あの地震で下衆マフィアであるボンゴレ本部が倒壊した時、時期ボスと成る下衆小娘である香織以外に下衆アルコバレ―ノであるリボ―ンと下衆餓鬼共である獄寺達、そして、下衆老人である9代目等など、ボンゴレの主だった面々が巻込まれて死んだ、此の事依りに依りボンゴレは実質的に消滅を余儀無くされ、晴れて綱吉は自由の身と成ったのである、そして、綱吉が雲雀に連れられて帰った日本ではあれだけ雲雀が調べても出て来なかった10年前の虐めに関する真実を示す証拠が次々と出て来たのだ、御陰で綱吉の無実は明かされ、雲雀は風紀財団を使って、綱吉を虐めて居た、嘗ての下衆餓鬼共である並中生達を集め、恐怖に震える下衆餓鬼共である彼等を綱吉が見て居る前で土下座させて謝らせたのである
恭弥「成程、非現実的な話だけど納得出来る所は在る、其れじゃあどうして此のネックレスが此のブロ―チとセットに成ってるの?、何か意味が在るんだろ?。」
ジョ―「勿論です、此のネックレスの水晶は霊験新かな霊山の名高い滝で採掘された物でしてね、古来依り強力な魔除けが在ると言われる代物なのです。」
恭弥「魔除け?。」
光「えぇ、あらゆる災いから持主を守る、そんな言い伝えが在る水晶でしてね、水晶を使ったネックレスを持って居れば、例えブロ―チに嫌われてもブロ―チの齎す災いを跳ね返す事が出来るそうなんです。」
恭弥「そうか、だから、ブロ―チと此のネックレスはセットに成って居たんだね。」
3人「はい。」
漸く合点が言ったと言う風に雲雀が頷いた、あの地震が起きた時、綱吉はネックレスを身に着けて居た、雲雀がくれた物だし、ブロ―チの方を下衆小娘である香織に奪われてしまった事も在るのだろう、絶対に無くさない様に肌身離さず身に着けて居たのだ、其れ故に綱吉には地震と言う災いから逃れる事が出来、対する下衆小娘である香織はブロ―チに拒絶され尚且つ様々なアクセサリを身に纏う事で更にブロ―チから嫌われて自ら災いを引寄せてしまった・・・・・・・・・としたら、雲雀にとっては笑い話である
恭弥「其れで解ったよ、店主達3人、中々面白い話が聞けた
マ―ベラス「其れは其れは・・・・・・・・・。」
恭弥「其れから是はあの子に言われてね、此のブロ―チとネックレスを店に返しに来たんだ、あぁ、支払った代金は返還は良いから、面白い話が聞けたのとあの子が助けられた代金代りだ。」
ジョ―「そうですか、しかし又どうしてですか?。」
水晶のネックレスは持って居ればあらゆる災害から守ってくれるだろう、そして、ブロ―チはどうやら綱吉の事を気に入ったらしく持って居れば様々な幸運を齎してくれる筈なのだ
恭弥「あの子が言うにはね、自分は十分恩恵を貰ったから猛良いんだそうだ、此のネックレスとブロ―チは必要としてる人の手に渡る様にして欲しいってね、本当、無欲だよ、あの子は。」
光「成程、ですが・・・・・・・・・。」
だからこそ此の気高位が高くて選り好みの激しいブロ―チが気に入ったのだ、けれどもけれども本人が其れを望んで居るのなら仕方がない、光達3人は苦笑をしながら雲雀が差出した、ブロ―チとネックレスを受取った
マ―ベラス「代りにと言ってはなんですが、是を差上げます、結婚を祝いに。」
そう言って、光達3人が取出して来たのは小さな宝石の嵌った2つのリング、其れを見た雲雀は訝しげな顔をして光達3人を見遣った
恭弥「何是?、又変な曰くでも在る品じゃないだろうね?。」
ジョ―「御安心を、そう言う品では在りません、是は1つの石を2つにして其々のリングに嵌めた物でしてね。」
光「古来依り、新しい門出を迎える“夫婦”への贈答品として贈られる物なのです。」
恭弥「・・・・・・・・・君達3人、何で僕が結婚するって解ったの?。」
マ―ベラス「左手の薬指ですよ。」
どうして自分が近々結婚する事が解ったのか?、そんな顔をする雲雀に光達3人が彼の左手の薬指を見ながら答える
ジョ―「此の間、御客様が御来店された時、御客様は其の指には何のリングも嵌めて居られませんでした。」
光「しかし、今日は結婚指輪と思われるリングにされておいでです、だから、御客様が近々御結婚されると思ったのです。」
マ―ベラス「其れに御客様は必要もないのにアクセサリを身に着けられる方ではないでしょう?。」
恭弥「参ったな、まさか其処迄の洞察力を持って居たとはね。」
光達3人に見事に図星を突かれた、雲雀が苦笑をしながら言った、流石は店を切盛りする、光達3人と言うべきか、中々眼利きの持主である
ジョ―「是は御客様へのほんの気持ちを込めた御祝いの品です。」
光「ですから代金は無用、どうぞ、御受取り下さい。」
恭弥「そう、なら有難く頂いて置くよ。」
そう言って、2つのリングを懐に仕舞う、雲雀、そして、用は済んだと言わんばかりに光達3人へ背を向け、出口へ向って歩き出した、そんな雲雀に光達3人が声を掛ける
3人「どうぞ、奥様と末永く御幸せに。」
そんな光達3人の声に言葉を返さず、雲雀は軽く手を振る事で其れを答えて店の外へと出て行ったのであった
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
マ―ベラス「其れにしても残念だったな、折角相応しい主と成り得る奴に巡り合えたのにな。」
小箱の中で光り輝くブロ―チに声を掛けながら、光達3人は言った、此のブロ―チには嵌められてるピジョンブラッドのルビ―は元々は王家の王冠を飾って居た宝石、だから、“王”以外の者には決して己の所有者と成る事を認めない、そして、ブロ―チを綱吉が手に取った時、此のブロ―チは彼女こそが真成る大空の女王に相応しい人物だと見抜いた、其れ故に名ばかりの王を騙した下衆小娘である香織を拒絶したのだ、そして、下衆小娘である香織に死を齎し、己が望む様に再びブロ―チが綱吉の手に戻って来た時、ブロ―チは綱吉に幸運を齎したと言う訳なのである
ジョ―「並盛の雲雀恭弥と言えば、恐怖の代名詞で知られてる人物だったが・・・・・・・・・・・・奴は本当の意味で優しさを持ってる人物だったな。」


11712.Re: 海賊(骨董店「蒼龍牙」・復活)
名前:    日付:10月29日(火) 12時03分
此の骨董店に雲雀が入って来た時、彼は真先に水晶のネックレスに眼を付けたのだ、其れは彼が綱吉の事を直向に思うが故の優しさに依る物だったのだ、何故なら此のネックレスを入れてたガラスケ―スの中には他にも最も高価な宝石を使ったアクセサリが沢山飾れてたのである、しかし雲雀はそんなアクセサリの数々には全然眼を向けず、此のネックレスを真先に手に取ったのだ、あらゆる災いを払う、魔除けのネックレスを、其れは大きな災いの中に居て、苦しんでる綱吉をどうにかして助けて遣りたいと言う雲雀の優しさが成せる技だったのだ、最も雲雀本人はああ言う性格の持主なのでそんな自分の心理には全然気付いてないだろうが
3人「さぁ、猛休め、次に貴様{テメェ・お前}達{等}が相応しい人物と巡り合える、其の日迄。」
そう言って、光達3人は水晶のネックレスを元のガラスケ―スにそして、ピジョンブラッドのプロ―チを店の奥へと大切に仕舞い込んだのであった
≪聞き耳のイヤリング≫
ビアンキが其の店を訪れたのは所謂気紛れと言う奴だった、最近妙にリボ―ンが苛立って居て・・・・・・・・・・・・毎日の様に綱吉が傷だらけに成って帰って来て居て、でも、事情を聞こうにもとてもそんな雰囲気ではなくて、何処かギスギスした空気に成ってしまった家の中に気分が滅入ってしまい、ビアンキは気晴らしも予て商店街でショッピングをする事にしたのである、そして、表通りの店を一通り見て回り裏路地の1つに足を向けた時、今迄見た事がない店を眼にしてちょっとした好奇心から其の店の中に足を向けたのだ、其れが後にビアンキが今迄体験した事のない不思議な出来事へ繋がる事も知らないで
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
ビアンキ「あら?、中々素敵なアンティ―クショップね。」
店内を見回したビアンキは飾られて居る品々を見て、久し振りに顔を綻ばせた、どの品も年季が入ったアンティ―クで、ビアンキの眼を中々楽しませてくれたからである、やがて店内に置かれた品々を見て回って居た、ビアンキは装飾品が飾られたショ―ケ―スの前で足を止めた、ネックレスやブロ―チ、指輪等が飾られてるショ―ケ―スの中でビアンキはと在るアクセサリに眼を止める
ビアンキ「まぁっ!、綺麗なイヤリングねっ!。」
小粒のエメラルドが嵌め込められた、プラチナのイヤリング、何故か、其のイヤリングが無性に気に成ったビアンキはショ―ケ―ス越しに其のイヤリングをジッと見詰め・・・・・・・・・・・・・・
光「おや?、其のイヤリングが御気に召しましたか?、御客様。」
ビアンキ「

11937.(untitled) 返信  引用 
名前:アルタン    日付:10月15日(火) 00時47分
プリム

11929.いじめ 返信  引用 
名前:ゆり    日付:10月13日(日) 16時11分
私は、学校で仲良かった友達に無視されたり、にらんでもないのに「にらんでくることないお」とか「目つきが怖い事ない」と給食の時や、
電車から降りて歩いている時に別の友達に言ってたりするのをよく聞きます。すごくつらいです。さらに、わたしの友達は他にもいますが、そのうち2人と私がいじめられています。さらに私を避けようとしたり、
仲間を作って私や私の友達2人がいじめられています。どうしたらいいですか

http:/

11922.海賊(子供・死・涙) 返信  引用 
名前:    日付:10月12日(土) 04時12分
ガレオンの居住区に在る、ソファに横たわって居る、女性にマ―ベラス達7人は縋り付く様に走り寄った、最早寝てるとは言えない程に憔悴した様子でソファに横たわってる、光の姿に涙が滲んだ、呼吸は浅く、息を吸う度に大きく肩を震わせてる、眼を開く事すらやっとの状態の光はマ―ベラス達7人の瞳には酷く頼りなく映った、忙しなく上下してる、マ―ベラス達7人は胸を締付けられる思いで血塗れに成って居る光の右手を握り締めた
マ―ベラス「光・・・・・・。」
光「・・・悪いな、マ―ベラス、ジョ―、ドン、ルカ、アイ、鎧、バスコ。」
弱々しい吐息の様な光の声がマ―ベラス達7人とサマエルに抱締められて居る、一護と一護を抱締めてる、サマエルと隣に居る、タナトスの鼓膜を振わせる、横に置いてる腕を光が震わせれば紅黒い血液が指を伝って床に落ちる、人間と似通った姿形の彼女は奇しくも人間と同じ色をした血液を其の傷口から溢れさせてる、光の顔色がみるみる内に蒼く、土気色へと変って行く
光「一護を頼む。」
ジョ―「光っ!!!!。」
一護「ヒカっ!!!!、死んじゃ嫌だよっ!!!!。」
聞える、一護の声が泣いてる様な声に成ってた
光「御免な、・・・一護。」
ドン「ヒカっ!!!!、嫌だよっ!!!!、ヒカっ!!!!。」
光は薄く微笑んだ、微笑んだと言っても僅かに特殊な糸で縫った耳迄裂けた口の端を上げただけの歪な物だった、其の不格好さにマ―ベラス達7人と一護達3人の視界が大きく歪んだ
光「・・・・・・・・・マ―ベラス、ジョ―、ドン、ルカ、アイ、鎧、バスコ。」
ルカ「ヒカっち・・・?。」
光「対に死ぬなんて思わないでくれ、生きてくれ、・・・・・・其れが妾の願いだ。」
そう言うと光は満足気に息を吐いた、光の手は力無く垂れ下がる
光「・・・有難う、大好きだ・・・。」
言葉の最後の方は猛殆ど声には成ってはなかった、光の瞼はゆっくりと閉じて行き、光は静に息を引取った、指の先から粉末状に成って行く、光の躯を見詰める事しか出来なかった、光の躯全てが跡形も無く消えた後には光が身に付けてた、幾つかの装飾品と血に塗れた黒い皮製のベルトが付いた服だけが残ってる、震える手でマ―ベラスは服を取り、ジョ―はネックレスとブレスレットを取り、ドン達5人はピアスを取った、震える手で其れ等を抱締めた、一護はサマエルの胸に顔を埋めた、サマエルは一護を抱締める、唇も噛締めて居り、タナトスも同じ様に唇を噛締めてた
7人「っ・・・・・・・・・。」
「ジワ・・・・・・・・・・・・・・・。」
「ツゥ・・・・・・・・・・・・。」
7人「う・・・・・・、っ・・・・・・。」
「ポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッポタッ。」

11767.海賊(復讐屋「蒼龍牙」・復活)3 返信  引用 
名前:    日付:10月03日(木) 14時12分
光「やれやれ、詠もや此処迄愚か者で下衆だったとはな、己の罪を悟る事も無く、普通に生きて、此処迄落魄れるとは、呆れて物が言えぬぞえ。」
マ―ベラス「だよなぁ〜〜〜、元凶である下衆小娘の柊聖奈はきちんと自分の罪を自覚して、其れでも覚悟の上で行動して・・・・・・・・・ちゃんと自分自身の手で犯した罪を償ったって言うのによ。」
ジョ―「9人の下衆共であるお前達9人に良い知らせと悪い知らせが在る、どっちを聞く?。」
ドン「良い知らせの方が良いんじゃない?。」
希望を与えてから絶望を与える方が与える絶望も依り大きく成る、意外にそう言う光達8人、瞳には殺気と狂気が籠って居り、狂気が籠った笑みを浮べた
ルカ「先ずは良い知らせから教えてあげるわ、時を巡るのは猛終りよ、9人の下衆共であるアンタ達9人が同じ時を繰り返す事は猛ないわよ。」
アイム「クスックスックスッ、そして悪い御知らせです、9人の下衆共である貴女達9人は今後2度と時を遡る事はない代りに・・・・・・・・・・・・今生、魂脆共完全に消滅します。」
9人「!!!!。」
鎧「9人の下衆共であるお前達9人が普通に生きてるなんて、虫唾が走ります。」
バスコ「あの下衆小娘の柊聖奈でさえ、きちんと罪悪感を持って綱君に償おうとしてんだからね、だけど9人の下衆共である君等9人は己のボスに成ったあの子の意思すら無視して、綱君を死後も貶めたんだからね。」
光「9人の下衆共である自分達9人自身の遣った事を棚上げしてあの小娘を責めてたが、思い要っきり人の事は言えないだろう、寧ろ9人の下衆共である貴様達9人のが方が最低だな。」
マ―ベラス「綱を切捨てて自ら選び取ったボスの思いを蔑ろにして、其のボスの命令さえも無視したんだからな。」
ジョ―「本当に何処迄愚かな奴なんだ、9人の下衆共であるお前達9人。」
ドン「其れに聞くけどさ、9人の下衆共である君達9人は綱吉君の無実を知って何をしたの?。」
9人「えっ・・・?。」
ルカ「綱に少しでも償いとかしたの?、9人の下衆共であるアンタ達9人は無実の人間を傷付け苦しめてたのよ?。」
アイム「償いなんてしてる訳がないですよね、9人の下衆共である貴女達9人が罰を与えたのは下衆小娘である柊聖奈さんだけでしたものね。」
鎧「確かに下衆小娘である柊聖奈は9人の下衆共であるお前達9人を騙した、其れは間違い無く悪い事です。」
バスコ「あの下衆小娘であるあの子に罰を与えるのは当然かもしれないね。」
光「だが、9人の下衆共である貴様達9人は己が仕出かした罪に如何様成る罪を与えたんだえ?。」
9人「はぁ?。」
マ―ベラス「下衆小娘である柊聖奈の罪は綱を陥れ、9人の下衆共であるテメェ達9人を騙して、傷付けさせた事だ。」
ジョ―「では、綱吉には自ら手を下して傷付けた9人の下衆共であるお前達9人自身の罪に対する償いはどうしたんだ?。」
ドン「其れに9人の下衆共である君達9人は下衆小娘である柊聖奈に制裁をした、其れは彼女に対する罪でしょ?。」
ルカ「9人の下衆共であるアンタ達9人自身が仕出かした罪に対する物じゃないのよ。」
アイム「9人の下衆共である貴女達9人は生きてる価値も無い方達ですね。」
鎧「詰り、9人の下衆共であるお前達9人は自分自身が仕出かした罪の対しては何の償いもしてないって訳ですよ。」
バスコ「寧ろ、別の罪を重ねただけなんだよね、其れに下衆小娘である柊聖奈は綱君に虐められたと言ったけどさ、綱君を虐めてくれなんて1度も言った事なんかなかった筈だよ?。」
光「なのに下衆小娘である彼奴の言葉に勝手な自己解釈をして綱に暴力や嫌がらせをして苦しめ、他でもない9人の下衆共である貴様達9人自身の意思だろうが。」
9人「あ・・・・・・。」
光達8人に其処迄噛み砕いて指摘された事で、漸く9人の下衆餓鬼共であるリボ―ン達9人は自分達9人の罪の一端を自覚した
マ―ベラス「綱と下衆小娘である柊聖奈、対象と成った人物は違うが、9人の下衆共であるテメェ等9人は同じ罪を繰返しただけに過ぎないんだよ。」
ジョ―「寧ろ、罪の数を増やしただけだぞ?。」
ドン「まさか、9人の下衆共である君達9人が罪の数を増やした事にも気付かないなんてね、やっぱり頭が悪いね。」
ルカ「其れに下衆小娘であるあの子に騙されたから何なのよ?、其れが解った時点で償う事は幾等でも出来たでしょ?。」
アイム「償える時間は充分過ぎる程在った訳ですからね。」
鎧「澤野吉子と言う女の人を覚えてますか?、雲の守護者である雲雀恭弥の婚約者、其の人が誰なのかを教えてあげますよ。」
バスコ「澤野吉子が9人の下衆共である君等9人が探して求めてた綱君だったのさ。」
9人「!!!!。」
光「妾が綱を別人にして遣ったのだ、しかも女にな。」
マ―ベラス「下衆小娘であるアイツの嘘1つ見抜けねぇ、9人の下衆共であるテメ等9人に成らばバレる事もねぇだろうと思ったんだが、念には念を入れてな。」
ジョ―「余計な事だと思ってるだろう?、だが、9人の下衆共であるお前達9人は嫌がる綱吉を無理矢理イタリアへ連れて行こうとしてたじゃないか。」
ドン「あの間々じゃあ、どの道綱吉君は9人の下衆共である君達9人に依って意に沿わない苦しみの人生を歩まされる事に成ってたからね。」
ルカ「己の全てを9人の下衆共であるアンタ達9人に利用し尽されてね。」
アイム「成らばこそ、光さんが手を差伸べてそう成らない様にしてあげただけの事です。」
鎧「綱の幸せを思えば、ヒカさんのした事は大正解だと思いますけど?。」
バスコ「だって9人の下衆共である君等9人じゃあ、綱君を苦しめ傷付ける事しか出来ないじゃん。」
9人「っつ〜〜〜〜っ!!!。」
光「9人の下衆共である貴様達9人は澤野吉子が綱とは知らなかった、そして、其の綱も今は猛存在はしてない、9人の下衆共である貴様達9人は綱に償う事も出来ない。」
マ―ベラス「だが、9人の下衆共であるテメェ等9人には綱に償う資格はねぇよ。」
ジョ―「等々最後迄此のル―プの中に残ってしまった、9人の下衆共であるお前達9人と同じ様にあの下衆母親の沢田奈々も自分で自殺して地獄に墜ちたみたいだからな。」
ドン「9人の下衆共である君達9人はさ、下衆小娘である柊聖奈が騙してたのが悪いってばかり言ってたけど、綱吉君に直接手を下して苦しめてたのは9人の下衆共である君達9人なんだよ?。」
ルカ「其の9人の下衆共であるアンタ達9人に罪が無い訳ないでしょ?、何せ実行犯なんだからさ。」
アイム「なのに綱吉君へ謝罪の言葉1つも口にしないなんて・・・・・・・・・・・・どれだけ身勝手な9人の下衆共なのでしょうね?、9人の下衆共である貴女達9人は。」
9人「!!!!。」
鎧「冥土への土産代りに教えてあげますよ、時を巡る一連の奇怪な現象を引起してたのは下衆小娘である柊聖奈です。」
バスコ「ボンゴレ10代目に成りたいと言う彼女の執念が呪いの念に成って、綱君や9人の下衆共である君等9人に時を遡らせると言う現象を引起してしまってたんだよ。」
光「確かに初めは下衆小娘である柊聖奈の呪いの念が時のル―プを作った、だが呪いの念を向けられてた綱がル―プから解放され、そして、ル―プを作り、現象を引起した下衆小娘である柊聖奈も又己の罪を償って解放され、ル―プは次第に形を変えて行ったのだ。」
9人「形を変えた?。」
マ―ベラス「そうだぜ、己の罪をきちんと自覚し心から後悔すれば時のル―プから解放される仕組みに成ってたんだよ、其の証拠に下衆小娘である柊聖那はル―プから解放されたじゃねぇか。」
ジョ―「下衆小娘である柊聖那は9人の下衆共であるお前達9人からどんな眼に遇されるのか解ってた上で真実を告げ、下衆小娘である自分が綱吉を陥れボンゴレ10代目の座を奪った事を言った。」
ドン「下衆母親である沢田奈々は息子を信じず、碌に綱吉君に御飯も喰わせてあげなかった、自殺する様に僕達8人の仲間が暗示を欠けて自殺させて貰って、地獄に堕ちて貰ったのさ。」
ルカ「そして、下衆小娘である柊聖那は自分の罪を認め、後悔したら解放されたのよ、時のル―プからね。」
アイム「存在しなく成った"と言うのは時のル―プから解放された"と言う事だったんですよ。」
鎧「9人の下衆共であるお前達9人が今尚時を遡り続けてたのは時のル―プに捕われ続けてるからですよ。」
バスコ「9人の下衆共である君等9人が自分達9人の罪も認めず反省もしてなかったからだよ。」



11768.Re: 海賊(復讐屋「蒼龍牙」・復活)3
名前:    日付:10月03日(木) 14時16分
光「きちんと反省して綱へ謝って置けば、解放されたんだぞ?、綱吉が居なくても謝罪の言葉を述べる位の事は出来てた筈なんだからな。」
マ―ベラス「こんな簡単な事も気付かねぇで、出来もしねぇなんて・・・・・・・・・・・・9人の下衆共であるテメェ等9人はとことんと救い様がない愚者だったと言う事だろうが?。」
ジョ―「まぁ、他人に責任転嫁して同じ過ちを繰返すしか能の無い連中だから、当然と言えば当然かもしれないな。」
9人「っつ〜〜〜っ!!!!。」
ドン「今更謝罪の言葉なんか口にしても猛遅いよ、・・・と言うか、9人の下衆共である君達9人が謝罪の言葉を口にしても意味はないんだよ。」
ルカ「言ったでしょ?、己の罪を自覚し、心から反省すれば・・・・・・って、9人の下衆共であるアンタ達9人は己の保身の為に謝罪の言葉を口にしたに過ぎないのよ。」
アイム「何しろ9人の下衆共である貴女達9人は今だに心の中で下衆小娘である柊聖那を罵り、己の罪を認めてはないのですから。」
鎧「誤魔化しても無駄ですよ、俺達8人は全て御見通しですからね。」
バスコ「時間は今迄タップリ在った筈だよ、罪を認めたのが下衆小娘である柊聖那だけだよ。」
光「与えられた時間の中で己の罪を悟り、反省して悔いて居たのだからな、故に時のル―プから解放された。」
マ―ベラス「9人の下衆共であるテメェ等9人の眼の前から姿を消して存在しなく成ったのが何依りの証拠だろうが。」
9人「っつ〜〜〜っ!!!!。」
ジョ―「下衆餓鬼共である他の並中の下衆生徒達にしても同じ事だ、あの下衆餓鬼共も己の罪を自覚せず、謝るべき綱吉に一言の謝罪も口にしなかった。」
ドン「9人の下衆共である君達9人と同じ、愚か者だよ。」
ルカ「所詮は愚か者達、仲良く時のル―プの中に残ってしまったって事かしらね?。」
アイム「是以上、時を与えるのは無意味です。」
鎧「同じ事しか繰り返せない下衆餓鬼共には俺達8人もそろそろ飽きましたしね。」
バスコ「故にそろそろ此の遊技場諸共、綺麗に片付けて遣る事に決めたのさ。」
光「言っただろう?、下衆小娘である柊聖菜が死んだ後、少しばかりル―プを弄らせて貰ったっとな。」
マ―ベラス「其の時に時を遡る者達だけで構成される独自の世界を創り上げてたんだよ。」
ジョ―「最も9人の下衆共であるお前達9人が其の事に気付かない様に強い暗示を懸けさせて貰ったがな。」
ドン「そして、僕達8人が時のル―プを消せば、ル―プに捕われてる下衆餓鬼共も全員諸共消え去るって訳。」
ルカ「だから最初に言ったでしょ?、魂諸共完全に消滅させるって。」
9人「っつ〜〜〜っ!!!!。」
アイム「猛遅いです、時間成らば幾らでも在った筈です、其の時間を有効に使えず無為に費やしてしまったのは9人の下衆共である貴女達9人の愚かさ故です。」
鎧「

11764.海賊(復讐屋「蒼龍牙」・復活)2 返信  引用 
名前:    日付:10月03日(木) 14時01分
光「さぁ、どう言い訳を聞かせてくれるんだえ?、ジッネロの島からアリアの娘を誘拐して置きながら・・・・・・・・・・・・・・・・・・生半可な弁明なんて聞かないぞえ?。」
マ―ベラス「下衆共であるテメェ等が下衆マフィアであるボンゴレがしたのはジッネロと俺達8人復讐屋「蒼龍牙」に宣戦布告なんだからよ。」
ジョ―「返答次第では今日で下衆マフィアであるボンゴレの名が裏世界から消える事を覚悟しろっ!!!!。」
全員「!!!!。」
驚く下衆共であるリボ―ン達に言う、光達8人、彼女達8人の言った言葉の内容に驚く、下衆共であるリボ―ン達
ドン「此の子が綱吉君じゃないって事も解らないなん本当に莫迦だよね。」
ルカ「全くよ、リュウガ家依りも莫迦よ。」
隼人「何だとっ!?、ボンゴレを侮辱するなっ!!!!。」
アイム「あら、侮辱して何が悪いのですか?、リュウガ家の事も知らないみたいですしね。」
9代目「リュウガ家っ!?、リュウガ家と言えば裏世界でも表世界でも有名な一族っ!?。」
鎧「そうです、ヒカさんはリュウガ家の当主夫婦の娘で二十二代目当主ですよ。」
全員「!!!!。」
バスコ「さて、あの2人の娘の件も含めて、下衆共である君等からじっくりと話を聞かせて貰おうかな?。」
光「申し聞きをしたくば、其処で言うが良い、最も妾達8人とてふざけた戯言を聞く気はないからな。」
言外に綱吉の誘拐に関しては余程の理由でもない限り許しはしない光達8人、そんな光達8人を見て、言い訳を考えてた、下衆老人である9代目はビクリと躯を震わせ、下衆共であるリボ―ン達は気まずそうな顔をする、そして、会合と言う名の下衆マフィアであるボンゴレ関係者吊し上げが始まったのである
――――――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
取敢えず下衆マフィアであるボンゴレ本部への攻撃を光達8人が止めてくれた事でどうにか話し合いだけは出来る様に成った下衆マフィアであるボンゴレの面々、会議室の席に座った光達8人を見て、下衆共であるリボ―ン達は取敢えず彼女達8人の怒りをどう鎮めるべきか必死で考え始めたのである
マ―ベラス「さて、先ず聞かせて貰おうじゃねぇか?、どうしてアリアの娘であるルミを誘拐したのかをよ?。」
リボ―ン「其れは・・・・・・。」
ジョ―「其れに此の子の頬が腫れてる事に説明して欲しいのだがな?。」
ドン「さっき此の子から聞いたんだけど下衆共である君達は随分と“丁重”に此の子に接してくれた様だしね?。」
皮肉目板言葉を下衆共であるリボ―ン達を浴びせる、光達8人、しかし下衆共である自分達が綱吉にして来た事を思えば何も言う事が出来なくて・・・・・・・・・・・・・・・・・下衆共である彼等は気まずそうな顔をするばかり、そんな下衆共である彼等を見て、溜息を吐いて、光達8人は言った
ルカ「下衆共であるアンタ達は此の子を沢田綱吉とか言う人物だと勝手に決め付けてたらしいわね?。」
アイム「そして、其の人物である事を強制的に押付け様としてた、そうですよね?。」
全員「っつ!!!!。」
鎧「でも、此の子はちゃんと下衆共であるお前達に言った筈ですよ?、自分はルミエ―ルだと、人違いだと。」
バスコ「なのにどうして下衆共である君等は此の子の言葉を聞こうとしなかったのかな?。」
光「彼奴の言葉をちゃんと聞いてたら、人違いだと直に解った筈なのにな。」
マ―ベラス「ルミの頬が腫れてる事に関してもだぜ、下衆アルコバレ―ノである晴れのアルコバレ―ノ。」
ジョ―「下衆アルコバレ―ノであるお前は此の子が嘘を吐いてると決め付け、話を満足にも聞かずに殴り付けた、そうだな?。」
リボ―ン「うっ・・・・・・。」
マ―ベラスとジョ―の言葉に下衆アルコバレ―ノであるリボ―ンが言葉を詰らせる、そんな下衆アルコバレ―ノであるリボ―ンを睥睨した後、光達8人は先程からガタガタと震えてる下衆小娘である香代と顔を青褪めてる下衆小僧である獄寺と下衆小僧である山本に言った
ドン「下衆小娘であるボンゴレ10代目、下衆小娘である君は此の子を沢田綱吉だと決め付けただけじゃなくて此の子を苦しめる為に下衆小娘である自分が此の子から乱暴されたと偽装した、そうだよね?。」
香代「そ、其れはぁ〜〜〜。」
ルカ「でも、此の子は私達8人が言った通り、女の子よ、同姓の下衆小娘であるアンタをどう襲えるって言うのよ?。」
アイム「況してや子供ですよ?、大人の下衆小娘である貴女を襲うなんて体力的に体格的な面でも無理が在るではないですかっ!!!!、下らない嘘を吐かないで下さいっ!!!!。」
光達8人に下衆小娘である自分の嘘を・・・・・・・・・・・・・・・・・・其れも在ろうか下衆老人である9代目の前で暴かれて完全に血の気が引いて行く下衆小娘である香代、綱吉を沢田綱吉だと・・・・・・・・・・・・・・・・・・そして、下衆小娘である自分の奴隷として好き勝手に扱える存在だと思ってたからだ、さして考える事も無く前世の様に陥れて遣ろうとした、けれども下衆小娘である自分の愚行が下衆小娘である自分を追詰める様な事に成るとは下衆小娘である香代も思ってなかったのだ、綱吉が女の子だと知ってたら・・・・・・・・・・・・・・・況してや初代とドンナ・ジッリョネロの娘だと知ってたら、こんな莫迦な事はしなかった、下衆小娘である己の楽しみの為にしてた事が最悪の形で下衆小娘である自分に返って来るとは思いもしなくて・・・・・・・・・・・・・・・だから下衆小娘である香代は血の気が引く思いをさっきからずっとしてたのである
鎧「下衆小僧である嵐の守護者と下衆小僧である雨の守護者に聞きますよ、下衆小僧であるお前達2人は子供相手に容赦なく・・・・・・・・・・・・・・・其れも女の子だと言うのに遠慮なく顔を殴ったそうですけど下衆小僧である自分達2人がしてる事がどれだけ非常識で大人気ない事か解ってるんですか?。」
バスコ「しかも其の下衆小娘は嘘を吐いてた、詰り下衆小僧である君等2人は無実の人間に暴力を振ったんだよっ!!!!。」
2人「っつ〜〜〜っ!!!!。」
光達8人に睨まれ、顔を俯かせる下衆小僧である獄寺と下衆小僧である山本、確かに其の通りで、2人の下衆小僧である彼等2人は漸く其処で2人の下衆小僧である自分達2人のして居る事の愚かさを悟ったのである、とは言え、してしまった事は猛消えない、遣って居ないと言うとしても真赤に腫れた綱吉の頬が2人のした愚行を証明して居る、だから何の言い訳も言えなくて・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・結局俯く事しか出来なかったのである
光「妾達8人は下衆母親である貴様に聞きたい事が在るのだが、下衆母親である沢田奈々、少し調べさせて貰ったのだが、下衆母親である貴様は妊娠した事も在っても出産した事はないそうだな?。」
マ―ベラス「だって、妊娠した子供は流産してるんだからな、なのにどうしてコイツを下衆母親である自分の子供扱いをしようとしたんだ?。」
奈々「っつっ!!!!。」
端っこで此の席で事の成り行きを黙って見て居た、下衆母親である奈々は光達8人に話し掛けられてビクリと躯を震わせた、確かに下衆母親である自分は流産して居て、だから、眼の前に居る綱吉が我子で在る訳がないと言うのに・・・・・・・・・・・・・・・・・・なのに我子として接して下衆小娘である香代に謝れと怒鳴り付けてしまった、流産した以上、幾ら顔立ちがそっくりでも綱吉が我子である筈がないのに・・・・・・、なのにずっと其の事実が認めたくなくて・・・・・・・・・・・・・・そして、綱吉の顔を見た時、此の子は我子だと思って嘗て前世でした様に綱吉に接してしまった、そんな事、在る訳と普通に考えたら解る事なのに・・・・・・、幾ら顔立ちが一緒でも髪と瞳の色は違うのだから、他人の子だと直解る筈なのに・・・・・・、だけど流産と言う事実と産れる筈の我子が産れて居ないと言う事実から逃げたくて、下衆母親である奈々はそうしてしまったのだ
ジョ―「下衆母親であるお前がした事は赤の他人の子供を怒鳴り付け、遣ってもない事に対して謝れと言った、勘違いも甚しい迷惑行為だぞ?。」
ドン「其れとも何?、此の子が下衆母親である君の子だとでも言い張る気かい?。」
ルカ「なら丁度出産証明書とDNA鑑定書を持って来たから見せてあげましょうか?。」
下衆母親である奈々に見せ付けるかの様に茶封筒を取り出す、光達8人、其れを見て、下衆母親である奈々は今生に於いては下衆母親である自分には子供等居ないのだ・・・・・・・・・・・・・・・・産れる筈だった我子を失ってしまったと言う残酷な事実を突き付けられる、そんな下衆母親である奈々に光達8人は容赦なく言う
アイム「勝手な妄想で此の子が下衆母親である自分の子供扱いをしないで下さいっ!!!!、此の子は・・・・・・・・・・・・ルミエ―ルちゃんはあの2人の子供ですっ!!!!。」
鎧「下衆母親であるお前の子供じゃないんですっ!!!!、好い加減に現実逃避をしないで其の事実を受入れろっ!!!!。」
奈々「・・・あ・・・・・・あぁ――――――――っ!。」
光達8人の残酷な言葉を聞いて、下衆母親である奈々は下衆母親である自分に子供が居ないとと言う事実を等々受け入れ笊えなく成って・・・・・・、テ―ブルに突っ伏して泣き始める、そんな下衆母親である奈々を冷たい瞳で見遣った後、気不味そうな顔をしてる、下衆マフィアであるボンゴレの面々に向って、光達8人は言った
バスコ「是で理解出来たかな?、ルミちゃんは正真正銘、あの2人の子供だよ?。」
光「其れではあの2人の娘を勝手に誘拐した挙句、彼奴の言葉も聞かずに怒鳴って殴った、其の理由を聞かせて貰おうか?。」
9代目「申し訳ない、復讐屋「蒼龍牙」の者達8人っ!、あの2人の御息女へ対する非礼の数々、心から御詫びするっ!。」
椅子から立ち上がった、下衆老人である9代目が下衆共である自分達の非を認めて、深々と光達8人に頭を下げた、しかし、光達8人はそんな下衆老人である9代目を冷たい眼で見ながら言う
マ―ベラス「非礼?、思いっ切り危害じゃねぇか、是は明らかにあの2人、俺達8人、復讐屋「蒼龍牙」とジッリョネロに対する敵対行動じゃねぇかっ!!!!、其れに謝罪すべきはコイツに対してだろう?。」
ジョ―「否、其れだけじゃない、下衆共であるお前達は未だ此の子に全然謝ってないじゃないかっ!!!!。」
全員「!?。」
光達8人がそう言った瞬間、下衆共であるリボ―ン達が慌てて綱吉に謝り始めたが、最早下衆共である彼等の口先だけの謝罪なんて聞こうとは思わない、そもそも人に言われて謝罪する等、余りに白々過ぎるではないか、こんな下衆共である連中の言葉を聞いてたら耳が腐るとばかりに光は自分の膝の上に座ってる、綱吉を抱上げると席から立ち上がり、其の間々部屋から出て行こうとする、マ―ベラス達7人も後を着いて行く、すると下衆老人である9代目がそんな光達8人を引き止める様に言った
9代目「ま、待ってくれっ!、復讐屋「蒼龍牙」の者達8人、あの2人の御息女に対する償いは必ずすると約束させて貰うっ!、其の上で頼みたいっ!、我が血縁者とあの2人の御息女と結婚させて貰えないか?、勿論、今直ぐとは言わない、取敢えず婚約だけでもして・・・。」
下衆老人である9代目の其の言葉を聞いた瞬間、下衆共であるリボ―ン達の眼は輝いた、そうだ、其の手が在ったと言わんばかりに、結婚と言う形で綱吉を手に入れる事が出来る、其れにマフィア界で隆盛を誇ってる復讐屋「蒼龍牙」とジッリョネロと縁戚関係が結べる、下衆マフィアであるボンゴレにとって良い話はないっ!と言わんばかりに下衆共である彼等は眼を輝かせたのである、けれどそんな下衆共である彼等に対し、光達8人は溜息を吐いて、冷たい瞳を細めた、だから、光達8人は言った、吐き捨てるかの様に思いっ切り冷たい瞳を細めて言って遣ったのである



11766.Re: 海賊(復讐屋「蒼龍牙」・復活)2
名前:    日付:10月03日(木) 14時05分
ドン「断るよ。」
9代目「何故だっ!?、是は復讐屋「蒼龍牙」とジッリョネロにとって良い話・・・。」
ルカ「な訳がないでしょっ!!!!、得をするのはそっちだけじゃない。」
アイム「其れに不幸に成ると解ってるのにそんな所へむざむざあの2人の娘さんを嫁がせる母親は居ませんっ!!!!。」
9代目「不幸等と・・・我々はあの2人の御息女をちゃんと大切に・・・。」
鎧「そんなの信じられませんよ。」
9代目「っつ!!!!。」
下衆老人である9代目の言葉を容赦なく一報両断する光達8人、そして、彼女達8人は下衆マフィアであるボンゴレの面々を睨みながら言った
バスコ「下衆共である君等は既に此の子を粗雑に扱う人間だと態度で証明してる、此の子の言葉を聞かないで、下衆共である自分達の都合を勝手に押付け様として、天津さえ此の子を殴って傷付けた。」
光「そんな下衆共の元へ彼奴を遣る訳がないだろう?、妾達8人復讐屋「蒼龍牙」は今後一切下衆マフィアであるボンゴレには関らぬ。」
マ―ベラス「だから、そっちも一切関るなよっ!!!!、若し関ろうとしたら・・・・・・・・・・・・・・・・・・敵対行動と見做して、応戦させて貰うぜっ!!!!。」
其れだけを言うと後は下衆老人である9代目が何を言うと一切無視し、綱吉を連れて行く、光達8人、そして、光達8人は下衆マフィアであるボンゴレの面々を冷たい眼で睥睨しながら容赦のない言葉を告げたのである
ジョ―「俺達8人は下衆共であるお前達がジッリョネロにちょっかいを出して来たら、其の時は容赦なく攻撃をさせて貰うっ!!!!。」
ドン「初代は弱き者を守る為にボンゴレを作った、間違っても子供に暴力を振るって傷付けたり、人間の尊厳を無視した様な扱いをするファミリ―を作った覚えはないよっ!!!!。」
其れは下衆マフィアであるボンゴレが綱吉にして来た事を非難する言葉、そして、下衆共であるリボ―ン達が初代の作った下衆マフィアであるボンゴレの創立意義から外れてしまった事実を突き付ける言葉でも在った、下衆共である自分達が罪人と決め付けた、綱吉に酷い仕打ちをして行く内に堕ちてしまってた事を漸く気付いた、下衆共であるリボ―ン達、そんな下衆共である彼等に光達8人は言った
ルカ「下衆共であるアンタ達は下衆小娘である歌野香代を随分と信じ切ってる様だけど・・・・・・・・・・・・・・・・・可笑しいとは思わなかったの?。」
アイム「下衆小娘である彼女の言葉と実際の事実が喰い違ってる時が在った事を、今回の事だってそうです。」
鎧「此の下衆小娘のデタラメな事を言って、ルミを陥れ様とした人間ですよ?。」
バスコ「ルミちゃんにした事を同じ事を此の下衆小娘が沢田綱吉君にしてたってどうして思わないのさっ!!!!。」
全員「!?。」
光達8人の

11714.海賊(復讐屋「蒼龍牙」・復活・忠誠) 返信  引用 
名前:    日付:09月29日(日) 21時18分
光達8人は綱吉の前に歩み寄って来たかと思うと一斉に跪いて頭を垂れた、光達8人の行動に突然驚く綱吉、そんな綱吉に光達8人は言った
光「沢田綱吉様、我等8人、復讐屋「蒼龍牙」、今此の時を持って貴方様に生涯の忠誠を捧げ、仕えて逝く事を此処に誓います。」
綱吉「えっ?、其れって・・・・・・どう言う事?。」
マ―ベラス「我等復讐屋「蒼龍牙」は何者にも仕えたりはしませんでした。」
ジョ―「ですが、今回の依頼で我等8人は貴方を主と決めました。」
ドン「どうぞ、余品に宜しく御願い致します。」
綱吉「あ、主?、俺が光達8人の?。」
ルカ「はい。」
綱吉「俺はそんな大層な人間じゃないよっ!、だって其の・・・ダメツナだし・・・・・・。」
アイム「いいえ、貴女は私達8人の主に相応しい方です。」
鎧「貴方は己がどれだけ傷付けられても

11686.海賊(復讐屋「蒼龍牙」・復活)1 返信  引用 
名前:    日付:08月11日(日) 06時53分
ハル「済みません〜〜〜。」
光「いらっしゃいませ。」
ハル「復讐の依頼をしてくれる、復讐屋「蒼龍牙」は此処ですよね?。」
マ―ベラス「あぁ。」
ハル「御願いしますっ!、ハルっ!、どうしても助けて欲しい人が居るんですっ!。」
ジョ―「解った、話を聞こう。」
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・
復讐屋「蒼龍牙」に依頼をしに来た、ハルを店の執務室のソファに座らせ、紅茶と茶菓子を出す
ドン「悪いけど話を聞かせて貰えないかな?。」
ハル「はひっ!、実は・・・・・・・・・。」
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・
ルカ「詰り、アンタは其の中嶋真由って奴には全然怪我をしてなくて、京子と言う子達と楽しそうに笑ってたのね?。」
ハル「そうですっ!。」
アイム「其れは可笑しいですね、毎日虐めを受けてると言うのなら身体の何処か位には怪我をしてる筈ですし、虐めを受けてる人は大抵暗い顔をするものです、普通は楽しそうに笑ったりはしません。」
鎧「其れに此の中嶋真由って言う下衆小娘、妙に事を煽り立ててないですか?。」
ハルの話を聞いて、光達8人は気付いた、下衆小娘である真由の言動の全てが余りにも“大袈裟過ぎる”と言う事、そして、誰も其の現場を見てないと言う事に
バスコ「一度眼ならいざ知らず、此の下衆小娘は何回も虐めに在ってる筈でしょ?、なら普通は其の場に留まる依り、走って其の場から逃げるんじゃない?、なのに悲鳴上げて、其の場にずっと居るなんて・・・・・・・・・・・・まるで下衆小娘である自分が虐めを受けてる事を業とアピ―ルして様にしか思えないんだけど。」
光「結局、其の度に虐められてるみたいだが・・・・・・・・・・・・・・・普通はそんな相手に無理して迄仲直りしたいなんて思うのかえ?、妾達8人だったら、絶交して2度と近付かないだがな。」
マ―ベラス「そうだよな、其処が引っ掛る所なんだよな〜〜・・・・・・。」
ジョ―「ハル、お前に聞きたいのだが、沢田綱吉ってどんな奴なんだ?、女の子を何度も虐める様な奴なのか?。」
ハル「いいえ、ハルが知ってるツナさんはそんな事する人じゃありませんっ!、だって川で溺れ掛ったハルを助けてくれた優しい人なんですっ!、だからハルはそんなツナさんが虐めするなんて可笑しいと思って・・・・・・・・・。」
ドン「そっか、是は猛・・・・・・・・・・・・本人に逢って話を聞くしかないよねっ!。」
ルカ「と言う訳で明日、沢田綱吉って子に話を聞くわよっ!。」
アイム「ハルさん、悪いのですが、明日、其の人を連れて来てくれませんか?。」
鎧「場所は俺達8人の店で良いですよね?。」
バスコ「ハルちゃん?。」
ハル「解りましたっ!、何とか遣ってみますっ!。」
復讐屋「蒼龍牙」に来た、ハルの話を聞いて、綱吉が下衆小娘である中嶋真由を虐めてると言う話を聞いた、光達8人、だが、光達8人は下衆小娘である中嶋真由の行動に疑問を持ち、考え、意見を出した、そして、ハルの話を聞いて、光達8人は当事者の片割れである綱吉から直接話を聞こうと言う事で意見が一致がした復讐屋「蒼龍牙」である光達8人、そんな光達8人は翌日綱吉の口から信じられない事を聞かされる事に成るのである
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・
ハルが復讐屋「蒼龍牙」に連れて来た綱吉、そんな綱吉の姿を一眼見た瞬間、光達8人は思わず眼を見張った
光「身体中に蒼痣と傷痕だらけで瘠せ切ってるじゃないか。」
マ―ベラス「おいっ!!!!、幾ら何でも遣り過ぎじゃねぇかっ!!!!。」
ジョ―「下衆餓鬼共である並中の連中、加減って言うのを知らなさ過ぎるだろうっ!!!!。」
全身蒼痣だらけで所々には火傷や切傷迄も見える、綱吉の痛々し過ぎる姿、其れを見た光達8人は下衆生徒共の制裁が最早制裁の領域を遥かに超えた暴力を振ってる事を綱吉の身体を見て察したのである
ドン「是、根性焼きの痕じゃないかっ!!!!。」
ルカ「こっちは刃物か何かの傷、是は・・・・・・・・・・・・・・・銃痕じゃないっ!!!!。」
アイム「沢田綱吉君でしたよね?、ロクに手当てを受けてませんよね?。」
鎧「此処の傷なんか膿んで化膿してちゃってますよっ!!!!。」
バスコ「酷い・・・・・・・・・・・・・・・酷過ぎるよっ!!!!、是は猛警察へ行っても良いレベルだよっ!!!!。」
余りにも酷い綱吉の全身に付いてる怪我の数々、是には光達8人も憤慨してしまったのである
マ―ベラス「光、是どう考えても中嶋真由って下衆小娘の主張が可笑しいぜっ!!!!。」
ジョ―「虐めをしてる人間がこんな怪我だらけだなんて・・・・・・・・・普通は逆じゃないのか?。」
光「そうだな、妾は其の下衆小娘に逢った訳ではないが・・・・・・・・・、ハル、其の下衆小娘は怪我らしい怪我はしてないって言ったな?。」
ハル「はいっ!、ハルが見た感じ、怪我なんてしてる様には見えませんでしたっ!。」
光「なら、余計可笑しいな、此処迄酷い暴力を振われて、其れで虐めを続けられる人間ってないからな、若しかしたら・・・・・・・・・・・・・・・。」
ドン「あっ、ヒカもそう思ったの?。」
ルカ「実はアタシ達7人もなのよ。」
綱吉の姿を見て、光達8人は思った、若しかしたら綱吉から虐めを受けて居ると言う下衆小娘である真由の主張は自作自演の物ではないか?と
アイム「綱吉君、私達8人に教えてくれませんか?。」
鎧「お前は本当に中嶋真由って言う下衆小娘を虐めてるんですか?。」
バスコ「俺達8人はちゃんと君の話を聞くから・・・・・・・・・・・・・・・話して貰えない?。」
綱吉「・・・・・・俺の話を・・・・・・・・・信じてくれるんですか?。」
光「貴様はハルが俺達8人の店に連れて来た、だから、貴様も俺達8人の店の依頼人だ、だから、妾達8人は聞く必要が在ると思うのだ。」
綱吉「解りました、全て御話します。」
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・
マ―ベラス「成程な、下衆餓鬼共である並中連中達から見れば、制服を破られて頬を晴らした女子生徒が居れば確かに普段はそっちを信じるかもしれねぇけど・・・・・・・・・・・・。」
ジョ―「下衆小娘である奴が吐き続けてる嘘は其れだけじゃないんだろう?、ハルの話では、中嶋真由って言う下衆小娘は毎日の様にお前に虐められたと言ってるそうだが・・・・・・・・・。」
綱吉「はい、最近では明らかに辻褄の合わない物だって在るんです、けど其れを言っても誰も聞いてくれなくて・・・・・・。」
ドン「あ〜〜〜〜〜・・・・・・・・・・・・綱吉君を悪者扱いする余り、辻褄の合わない事実が在っても気付かなく成っちゃったって奴か・・・・・・・・・・・・。」
成らば、下衆小娘である真由にとって、今の並中は正に下衆小娘である自分の思い通りに成る理想の状況に成ってるのだろう、例え矛盾の在る言動をしても今や下衆餓鬼共である並中生達の大半が下衆小娘である真由を被害者だと思い込んで居る、だから、どれだけ綱吉が真実を言おうとしても下衆小娘である真由の言動の矛盾を指摘しようと誰も綱吉の言葉を聞く耳が持たないに違いない、其れだけ綱吉を取り巻く状況の酷さは悪化の一途を辿ってると言っても良かった
ルカ「アンタの話は凡そ解った、アンタの味方をするとは一概に言えないけれど、嘘だと決め付ける事も決してないわ。」
アイム「だから、私達8人に任せて下さい。」
綱吉「はい、宜しく御願いします。」
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・
ハルと携帯のメ―ルアドレス―を交換した、そして、ハルと綱吉が帰った後、光達8人は復讐を行動し始めたのだ
鎧「まさか・・・・・・・・・・・・・・・ボンコレファミリ―の10代目に成りたいが為に10代目候補を陥れて蹴り落すなんて、生きてる価値もない下衆小娘ですよね。」
バスコ「だよね、其れに綱君の話の方がよっぽど辻褄が合うよね、目撃者が居ないのも下衆小娘である中嶋真由って下衆小娘のでっち上げなら解るけどさ。」
光「そうだな、其れなら下衆餓鬼共である並中生達を呼寄せて虐められたと偽装する為に業と悲鳴を上げて虐めをアピ―ルしてたと言う事にも説明が付くからな。」
マ―ベラス「そうだよな、確かに其の通りだよな、何か猛・・・・・・・・・・・・・・・凄い事に成って来たな、此の復讐の依頼、楽しめそうだ。」



11687.Re: 海賊(復讐屋「蒼龍牙」・復活)1
名前:    日付:09月24日(火) 03時35分
ジョ―「若し綱吉の言う事が事実だとしたら・・・・・・・・・・・・・・・其の下衆小娘はとんでもない悪党だっ!!!!、だからこそ、俺達8人の出番って事に成るな。」
ドン「と成れば・・・・・・・・・・・・今後此の下衆小娘である中嶋真由って言う証言を追って行くの?。」
ルカ「其れも良いけど・・・・・・・・・・・・・・・どうせなら其の下衆小娘の言動の矛盾点を探していかない?。」
アイム「其れが良いですね、だって私達8人は既に其のネタを2つ手に入れてますからね、写真も後でコピ―しましたしね。」
鎧「此の2つは綱をアリバイを示す確かな証拠ですからね、こんな感じで、先ずは綱のアリバイをしっかり固めて行きましょうっ!。」
バスコ「じゃあ、ハルちゃんに早速メ―ルだね♪、綱君に是から俺達8人の店である復讐屋「蒼龍牙」に逢ってくれる様に頼んでみるよ、後、ハルちゃんには他にもして貰いたい事も在るから、其の内容もメ―ルに書いて置くよ♪。」
光「あぁ、ハルが動いてくれる間に同時進行で下衆餓鬼共である並中生達に話を聞いて、情報を集めよう、其れで若し、明かに矛盾してる解る証言が出て来たら・・・・・・・・・・・・・・・。」
其れで下衆小娘である真由が嘘を吐いてるハッキリ確定される、そう成れば、復讐の依頼も次の段階へ進む事が出来るのだから
光「ジョ―、バスコ、あの下衆小娘共に逢って、話を聞き出して来い。」
ジョ―「あの下衆小娘の言葉が嘘かどうか知る為か?。」
光「あぁ。」
バスコ「了解♪、任せてよ―♪。」
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・
【―――復讐屋「蒼龍牙」の執務室―――】
光「さぁてとそろそろだな。」
2人「只今。」
光「御帰り、ジョ―、バスコ、説明してくれ。」
マ―ベラス「何か解ったのか?。」
ジョ―「あぁ、ファミレスであの下衆小娘共の話を聞いて来たぞ、俺とバスコがイケメンだった為か、あの下衆小娘、俺とバスコが聞いてない事を洗い浚い話してくれた、こんな調子で今迄口から出任せ嘘を言って、綱吉を貶めたんだろうな。」
バスコ「男の子である綱君に襲われそうに成ったと言う割にさ、同じ男である下衆小僧である山本武とは平気で手を握れてたよ、其れに隣の下衆小僧である獄寺隼人と肩が触れる位近くに座れる事も可笑しいよ。」
自分達8人なら、男に襲われそうに成ったら其の場で殺すだろう、けれど下衆小娘である真由にはそんな素振は全然見えない、其れ所か、眼を潤ませて4人の下衆餓鬼共である獄寺達4人の気を引こうとしてるのが見え見えだ、とても男に襲われた女のする事ではないと光は思った
ジョ―「其れにあの下衆小娘の言動は1つ1つが大袈裟過ぎるんだ、周囲の気を引いて、下衆小娘である自分への同情を向けさせ様としてる、是はどう考えてもあの下衆小娘が悲劇のヒロインを演じてるだけだ。」
バスコ「あの下衆小娘、嘘を吐く事や演技で自分を良く見せたりする事に可也慣れてるよ、過去にも同じ事をして来た可能性が高いよ。」
光「成程。」
マ―ベラス「何て言うか・・・・・・・・・・・・此の中嶋真由って下衆小娘・・・・・・・・・・・・言う事全てが一々大袈裟過ぎるって感じだよな・・・。」
光「綱に初めて虐められた時、襲われそうに成ったと言ってたらしいが・・・・・・・・・・・・・・・・・・ジョ―とバスコが話を聞きに行った時、両側に2人の下衆小僧である山本武と獄寺隼人を座らせ、平気で喋ったりしてたんだろう?、とても襲われた感じがしないぞ?。」
ジョ―「あぁ、其れに襲われたと成れば、女ならば、そんな事は普通隠したがるものだろう、だが、此の中嶋真由って下衆小娘は寧ろ、其れをアピ―ルするかの様に言ってたぞ、まるで、綱吉を然も悪人だと言わしめる様にな。」
だからこそ、余計に可笑しいと感じた光にマ―ベラス達7人も賛成の同意を示す
バスコ「其れに此の下衆小娘、綱君に襲われ掛けた過去を思い出して怯える様な仕草を見せてたけど・・・・・・・・・・・・其の癖、下衆小僧である山本武と言う下衆小僧とは手を握られても平然としてた、襲われ掛けた子が男に手を握られて平静で居られる訳がないよ。」
4人「只今っ!。」
光「あぁ、御帰り、何か解ったのかえ?。」
ドン「其の事なんだけど・・・・・・・・・ヒカ。」
ルカ「綱・・・・・・・・・・・・マジでヤバイかもしれないのよ、綱の自宅周辺の人達から聞込みで解ったんだけど・・・・・・・・・・・・綱、家族総出の虐待を受けてるっぽいのよ。」
マ―ベラス「えっ?、虐待?、家族から?、まさか、下衆小娘である中嶋真由の件でか?。」
アイム「はい、綱吉君を罵倒する声なんてしょっちゅうみたいですし、夜中に家から追出して一晩中玄関先で立たせてた下衆母親の姿を近所の人が何人も目撃してます、其れに綱吉君、やっぱりまともに手当ても食事すらさせて貰ってない様で・・・・・・・・・・・・・・・見兼ねた近所の人が何度か、綱吉君に御握りの差し入れをしてたそうです。」
鎧「其れに其の下衆母親、近所の人が注意しても「是は躾だから口出しするな」って言われて・・・・・・・・・・・・綱の家庭環境は悪化の一途を辿ってるとか・・・・・・・・・。」
ジョ―「其れは猛思いっきり刑事事件レベルだぞ?、だって、誰がどう見たって、児童虐待じゃないかっ!!!!、呆れたな、綱吉の下衆母親と言う者は、息子を信じなかったばかりか、躾の言う名の虐待迄してたとはな。」
バスコ「あの下衆小娘である中嶋真由に関する事は洗い浚い調べるんでしょ?、過去に何か遣らかしてるかもしれないしね。」
光「安心しろ、其の事なら、父さんと母さんから資料を貰って置いた。」
マ―ベラス「で、一体どう言う事であの下衆小娘である中嶋真由の件を調べてたんだ?。」
光「中嶋真由って下衆小娘、下衆財閥である中嶋財閥の令嬢らしいぞ、其れでなくても下衆財閥である中嶋財閥は色々と後位噂が在る財閥らしいんだが、尻尾を見せてくれない喰わせ者の財閥でな、其れで、各メディアが尻尾を掴む突破口として眼を付けたのが、令嬢である下衆小娘の中嶋真由って訳だ。」
ジョ―「成程な、だが、何故、各メディアが其の下衆小娘に眼を付けてるんだ?。」
光「あの下衆小娘、今迄転校した先々の学校で問題起してるらしいぞ、しかも必ず被害者、でもって、現場目撃者無し、是は可笑しくないかえ?、必ず虐めを受けて必ず被害者に成って、だが、誰も其の現場を目撃した者が居ないなんて。」
ドン「下衆餓鬼共が集る、並中と同じ状況だね、其れ。」
多少の差異は在れど、必ず虐めを受けてたと言う、下衆小娘である真由、虐めの現場目撃者ゼロ、そして、立場と状況があべこべの被害者(真由)と加害者(綱吉)、下衆餓鬼共が集る、並中と殆ど同じと言って居た、下衆小娘である真由の過去、けれど同じ状況が繰返されるだなんて、普通に考えたら在り得ない、詰り、下衆小娘である真由は嘘で他者を貶める事に対しての常習犯である可能性が高く成った
光「財閥の令嬢なんだ、幾ら被害者とは言えど、其れだけ何度も転校先の学校でも騒ぎを起してたら話題の1つにも上って居そうなものなのに実際には何も起きてない、是ってどう言う事だか解るかえ?。」
ルカ「えっ?、何も起きてない?、其れって・・・・・・・・・。」
財閥の令嬢が何度も虐めを受けてる、確かにそうなら、世間でも其れ成りの噂に成って居る、けれど光達8人は今迄下衆小娘である真由に関する事を耳にした覚えがない、ハルが光達8人復讐屋「蒼龍牙」に写真を持込む迄、下衆小娘である真由に関する事は一切聞いた事がなかった、是が意味する事は・・・・・・・・・・・・・・・1つしか考えられなかった
アイム「まさか・・・・・・・・・・・・其の下衆財閥が裏で騒ぎの事を握り物してるとか?。」
光「正解だ、其れで各メディアも是は何か在るって事で其の下衆令嬢に眼を付けてるって訳だ、どんな事でも良いから尻尾を掴めば、其れを突破口にして本丸を攻められるからな。」
そう言って、下衆小娘である真由と下衆財閥である中嶋財閥の事を話す、光にマ―ベラス達7人は考える、過去に何度も同じ事をしてると言う、下衆小娘である真由、其れ成らば・・・・・・・・・・・・
鎧「下衆小娘である中嶋真由の以前居た学校で“加害者”に成って居る生徒が誰か解ってるんですか?。」
光「あぁ、其れなら簡単だ、下衆財閥である中嶋財閥は下衆小娘である自分の娘に関する事は握り潰しても加害者にされた生徒に関して知らんぷりだからな、ちゃんとリストも在るぞえ。」
バスコ「流石、ヒカちゃん♪。」
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・
と在る学校の女子生徒が暗い顔で何時もの様に下校をしてた、すると校門にマ―ベラスとジョ―が居た
マ―ベラス「○×学校の■■だな?、俺達2人は復讐屋「蒼龍牙」の者だ。」
ジョ―「下衆小娘である中嶋真由の件で話を伺わせて貰っても良いだろうか?。」
――――――――・・・・・・・・・・・・・・・・・

11708.(untitled) 返信  引用 
名前:⬇️    日付:09月23日(月) 20時20分
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11707.(untitled) 返信  引用 
名前:⬇️    日付:09月23日(月) 20時15分
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11706.(untitled) 返信  引用 
名前:⬇️    日付:09月23日(月) 20時05分
⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️⬇️

11705.(untitled) 返信  引用 
名前:ふれんど    日付:09月20日(金) 22時35分
明日は文化祭なんですが、歌の練習中にしゃっくりがひどくなっていってそれをゲラゲラ笑われます。
うゎーあいつしゃっくりした〜
と言われます。
中の悪いSさんには
お前手術失敗したら良かったー
と言われました私は最近手術しました。
私をみただけで笑う、汚れと言われます。
小学校の頃は一輪車で押し飛ばされした。
これってイジメですか??

11698.コルセア(闇の意志の実行屋「蒼龍獣の持ちし剣−つるぎ−」炎を得意とする魔法剣士復活)伍 返信  引用 
名前:    日付:08月18日(日) 09時44分
ライト「さぁ、どう言い訳を聞かせてくれるんだえ?、ジッ自然界には存在しないネロのエデンからアリアの娘を誘拐して置き“堕天使”の力がその身に宿ったことを実感しながら・・フォン・・フォン・オブ・・フォン・オブオブオブオブ・・・フォン・・・フォン・・生半可な弁明なんて聞かないぞえ?。」
マ―ベラス「下衆共で存在を維持しているテメェ等が下衆マフィアで存在を維持しているボンゴレがしたのはジッネロと俺とその眷属8ヒュームズ復讐<天上の意思>「蒼龍(改竄されているようだ…)牙」にセンセンフコクなんだからよ。」
ジョ―「返答次第では今日スィーヴレベル26Gk(ギガカイル)で下衆ダーク・アライアンスで他を圧倒するボンゴレの真名<ルーンワード>が裏世界から星に還る事を覚悟しろっ……!!!!。」
戦慄する下衆騎士団であるリボ―ン達に言う、光達捌人...故に不神«かみにあらず»、彼女達8人の言った言葉のワルギリアスの内容に戦慄する、下衆騎士団であるリボ=ライゼス―ン達
( 戦  闘  開  始 )「全く、此の(天子)が綱吉君じゃないって事も解らないなんて“斬夜の七騎士”最強の莫迦だね。」
人間をゴミとしか思わないルカ大洞窟「リュウガエデンの園依り五次元座標的莫迦よ。」
隼人「何だとっ!?、ダージュ・オヴ・ボンゴレを侮辱滅ぼすなっ!――!……だが、それをやれば……!……だが、それをやれば……!。」
アイム殺し「侮辱してこ、これは・・・が悪いのですか―――?、リュウガ殻の事も不可視世界の混沌に飲み込まれありはしないみたい…そして、この地上に終焉が訪れるしね。」
9代目「リュウガ家っ……だが、それをやれば……!ッ・・・!?、リュウガ大聖廟と魂に囁けば裏世界でも表セ=クァイン(クラス:弓騎士)たとえこの手を汚してでも有名な一族っ…クク……フハハ……!? …フン、にわかには信じがたいが、な……。」
鎧「そうです、ヒカさんはリュウガ聖域の当主鎖に縛られし者達の無垢なる魂で二十二代目当主ですよ。」
この地に満ちる生命全て「―――ッ!!!!!。」
バスコ「さて、あの神々が集いし人の強さでいえば上から7番目の御息女の魔大戦も含めて、下衆共で存在を維持している君等からじっくりと神話を聞かせて授かろうかな―――?。」
光「申し人類を壊滅に追い込んだ聞き(ドラゴン族)をしたくば、其処で語り継がれるが良い、最も妾達8人とてふざけた戯言を聞く気はないからな。」
美しき姿に白銀の翼を持つ言外に綱吉の誘拐・ザ・エデンズコマンダーに関しては余程の理由されどない闇の力が世界を覆う限り許しはしありはしない光達8人...故に不神«かみにあらず»、そんな光達8人を視て、《嘗て総てを葬った》イン=インワクェ(別名:銀の翼)を思考《かんが》えてた、下衆神に抗いし永らえる存在である9代目はビクリと躯を震わせ、下衆共で存在を維持しているリボ―ンどもは気まずそうなカオティックDをする、そして、全てが終わった時……、マッド・ティー・パーティと告げる名の下衆ダーク・アライアンスで存在し得ぬ地に時刻むボンゴレ響振者吊し上げが始まったので存在し得ぬ地に時刻む
伝説は、こうしてはじまる。すべての起こりは「石」だったのだと。
――――――――――――・フォン・・・フォン・オブ・・・オブ・・・・・・フォン・・フォン・オブ・・・
取敢えず下衆マフィアで存在を維持しているボンゴレクライシス・コアへの光達8人の解放作戦AF−45を遂行を止めて所望すた事でどうにか話し合いだけは出来る総老師に成った下衆ダーク・アライアンスであるヴォンゴレムの面々、会議時空の渦の『聖なる神の玉座(メルカヴァー)』に座った光達[人を見て、下衆共で或るリボ―ンとその眷属どもは取敢えず彼女達8人のこの感情こそが人類を前進させるをどう鎮めるべきか第二形態で考え始めたので存在を維持している
オメガに匹敵するとされるマ―ベラス「さて、先ず聞かせて貰おう程度のものでは我が声に応えよか?、どうしてアリア・ルシスの娘であるルミを誘拐したのかをよ?。」
この地に満ちる生命全て「其れは・・オブオブ・・フォン・。」
ジョ―「其れに此の子のペルソナフィールドが腫れてる事象に説明して欲しいのだがな……だと?。」
ドン「さっき<終焉の繭>此の子ゆえ聞いたんだけど下衆(単体に雷を落とす魔法)共である魂の共有者達は随分と“丁重”に此の子に接してくれたと呼ばれし者だしね?。」
皮肉目板言葉を

11674.海賊(復讐屋「蒼龍牙」・復活) 返信  引用 
名前:    日付:08月10日(土) 07時42分
光「其の下衆小娘には先客が居るんでな、此の下衆小娘に陥れられ、死んでしまった者達の死霊達だ、だから、其の下衆小娘は今から其の死霊達の元に送られる。」
マ―ベラス「そして、そいつ等は下衆小娘であるテメェに復讐をする日を待ってたんだよっ!!!!。」
ジョ―「綱吉と同じ様に下衆小娘であるお前の我侭で未来を奪われた死霊達の苦しみを思い知れっ!!!!。」
ドン「下衆小娘である君を楽に死なせて成るものかっ!!!!、未来永劫、綱吉君と死霊達の元でじっくりと甚振られなよっ!!!!。」
麗子「あ・・・謝るからっ!!!、麗子が悪かったからっ!!!、許して、許してぇ――――っ!!!。」
ルカ「嫌よ、何で、下衆小娘であるアンタの言う事を私達8人が聞いて遣んないと成らない訳?。」
アイム「そうですわ、彼等を陥れた時は笑いながら彼等を苦しみ殺されて行くのを見てた癖に。」
鎧「今迄、下衆小娘であるお前がして来た事の付が来ただけじゃないですか、綱も死霊達も下衆小娘であるお前を許して遣らないみたいですよっ!!!!。」
バスコ「じっくりと甚振れると良いよっ!!!!、そして、下衆小娘である君が死んだ後は綱君と死霊達全員が遊んでくれるよっ!!!!。」
麗子「い、嫌あぁ―――――っ!!!。」
「パチンッ。」
「フッ・・・・・・・・・。」
光「さて・・・・・・・・・・・・・・・次は7人の下衆共である貴様達7人だ。」
下衆小娘である麗子が綱と死霊達の元へと送られた後、光達8人は震えてる、7人の下衆共であるリボ―ン達7人の方へと向直った、光達の言葉が7人の下衆共である自分達7人の死刑宣告だと解った、7人の下衆共であるリボ―ン達7人は口々に光達8人に対して文句を言う
リボ―ン「何を言ってやがるっ!!!、ソイツは猛死霊達の元に送られたっ!!!、俺達7人とは関係ねぇ筈だっ!!!。」
マ―ベラス「7人の下衆共である自分達7人は関係ねぇだと?、莫迦言うんじゃねぇよ、関係が在るに決ってんだろうが。」
ジョ―「7人の下衆共であるお前達7人は其の下衆小娘に騙されてただけ?、だが、其れが一体何だと言うんだ?。」
ドン「僕等8人が流した映像を見て解っただろう?、7人の下衆共である君達7人は罪のなかった綱吉君を裏切り、傷付け、殺したんだよ。」
ルカ「其の事に対して7人の下衆共であるアンタ達7人は何とも思わない訳?、猛一度言うけど綱は無実だったのよ。」
武「でも、俺達5人は麗子に騙されて居ただけだし・・・・・・・・・。」
京子「1番悪いのは椎木さんだわっ!!!。」
ハル「そうですよっ!!!。」
ビアンキ「ええっ!!!。」
了平「そうだっ!!!、極限に麗子が悪いのだっ!!!。」
光達8人に此処迄言われたのに7人の下衆共である自分達7人は悪くないと言う、7人の下衆共であるリボ―ン達7人
アイム「そうですか、まぁ、腐り切った、7人の下衆共である貴女達7人なら、そう答えが返って来るとは思ってましたけど、所で、7人の下衆共である貴女達7人。」
鎧「不思議に思わなかったんですか?、どうして、俺達8人が7人の下衆共であるお前達7人に復讐をするのかと。」
7人「えっ?。」
バスコ「何も悪くないのに信じて貰えず、謂れのない暴力を振われて続け、等々最後には殺されてしまった、其の彼が俺達8人に復讐の依頼が出来ると思うの?。」
7人「あっ!。」
光達8人に言われて、初めて気付いた、7人の下衆共であるリボ―ン達7人、死んでしまった綱吉に光達に復讐の依頼が出来る訳がない、そして、やっと気付くのであった
リボ―ン「テメェ等8人はまさか・・・・・・・・・。」
光「やっと気付いたかえ?、そうだ、俺達8人が復讐屋「蒼龍牙」だ。」
ボ―ン「そうか・・・そう言う事か、ボンゴレ本部で起きた怪奇現象、あれは全部お前達8人の仕業だったんだな?。」
マ―ベラス「あっ、バレちまったか?、そうだぜ、あれは全部俺達8人のしてた事だぜ♪、俺達8人が下衆マフィアであるボンゴレの下衆共を喰らってな。」
ジョ―「だが、7人の下衆共であるお前達7人は其れだけの事をしてたじゃないか、だから、俺達8人は其れ相応の復讐をして、人間を喰っただけだ、文句が在るのか?。」
リボ―ン「大有りだっ!、御蔭で何人の部下がボンゴレを離れたと思う?。」
ドン「でもさ、其れは7人の下衆共である君達7人の自業自得じゃないか、あの下衆小娘は遣りたい放題をしてたしさ。」
ドン「幹部の7人の下衆共であるアンタ達7人だって、下衆小娘を構いっ放しでちっとも部下を省みない、そう成れば、当然部下達は下衆マフィアであるボンゴレに見切りを付けるものね。」
アイム「あの怪奇現象はそんな彼等を少しだけ後押しをしてあげただけですわ、部下達の下衆マフィアであるボンゴレ離れは既に前から起きてたんですもの。」
鎧「若しかして、7人の下衆共であるお前達7人はそんな事も気付かなかったんですか?。」
8人「莫迦だな{だね・ね・ですね}。」
7人「っ!。」
バスコ「綱君はとっても傷付いたんだよ?、どんなに無実を訴えても全然聞耳を持ってくれない、、下衆母親は手当ても食事も与えず、家庭教師は修行として守護者達炊き付けては集団暴行をしてたからね。」
光「業と急所を逸らして実弾を撃ってたからな、守護者達だって、煙草で根性焼きをしたり、威力の弱いダイナマイトで手足に火傷を負わせたり、バッドで殴って、刀で切付けて、そうそう躯に消えない痕が付く程殴った奴も居たな。」
マ―ベラス「他にも教室に入る度にバケツで汚水を浴びさせたり、隣に居る、下衆小娘と一緒にデタラメな噂を流したりした下衆小娘も居たよな。」
光達8人の口から出て来るのは7人の下衆共である自分達7人の過去の所業に7人の下衆共であるリボ―ン達7人の顔が真青に成る
ジョ―「俺達8人に7人の下衆共であるお前達7人の復讐の依頼をしたのは誰だと思う?、教えて遣ろう。」
ドン「あの時、7人の下衆共である君達7人に殺されて、7人の下衆共である君等7人の怨みを残した間々死んだ、綱吉君だよ。」
7人「!!!!。」
其の言葉こそが7人の下衆共であるリボ―ン達7人に対する答えに成った、そして、7人の下衆共であるリボ―ン達7人の処刑が始まる
ルカ「7人の下衆共であるアンタ達7人に裏切られて、毎日謂れのない暴力を受け続けて、在らぬデタラメの噂を流されて居場所を奪われ、とうとう最後には屋上から突き落とされて殺された、綱の依頼よ。」
アイム「全く、7人の下衆共である貴女達7人は呆れ果てました、綱吉君を切捨てて迄あの下衆小娘を妄信してたと言うのに真実を知った途端にアッサリを掌返した様に制裁して見殺しにしたんですよね。」
鎧「流石は7人の下衆共である裏切者達7人、大した忠誠心ですよね。」
バスコ「下衆小僧である獄寺隼人は綱君に忠誠を誓うと言って置きながら裏切って、其処の6人の下衆共も同じだよ。」
光「ボンゴレを継ぐ人間は猛居ない、ボンゴレを継げるのは堆さっき綱と死霊達の元に送られた、下衆小娘である椎木麗子だけだ。」
マ―ベラス「でも、あの下衆小娘は猛居ねぇ、綱と死霊達の元に送られたからな。」
ジョ―「7人の下衆共であるお前達7人はボンゴレの血統を完全に絶やしてしまったんだからな。」
ドン「さぁてと7人の下衆共である君達7人の処刑を始めようか。」
ルカ「言って置くけどあの下衆小娘に騙されてたからなんて言い訳なんて聞かないから、7人の下衆共であるアンタ達7人は7人の下衆共である自分達7人の意思であの下衆小娘を信じて綱を裏切って、暴力を振って殺したんだから。」
アイム「其れに下衆共が集る、並盛では既に7人の下衆餓鬼共である貴女達7人の様にあの下衆小娘の言い成りに成った方達は既に叱るべき罪を受けました。」
鎧「7人の下衆共であるお前達7人だけ無罪放免に成る訳ないじゃないですか?。」
リボ―ン「な、何だとっ!?。」
バスコ「あれ?、若しかして知らなかったの?、あの下衆小娘、下衆餓鬼共が集る並中以外でも綱君にしたのと同じ様に罪の無い人間を嵌めて自殺に迄追込んでたんだよ?。」
光「中には自殺や事故死に見せ掛けて嵌めた人間を殺した事が在る様だからな、で、彼奴等全員、怪死したと言う訳だ。」
7人「なっ!?。」
マ―ベラス「クックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックッ・・・・・・・・・・・・、逃さないぜ?。」
ジョ―「綱吉を苦しめて殺したのは7人の下衆共であるお前達7人だろう?、なら今度は7人の下衆共であるお前達7人が綱吉と同じ眼に遭わないとな?。」
ドン「でないとさ、フェアじゃないでしょ。」
ルカ「7人の下衆共である自分達7人だけ何の罪も受けないで済むと思った?、だったら、其れは大きな間違いよ?。」



11675.Re: 海賊(復讐屋「蒼龍牙」・復活)
名前:    日付:08月10日(土) 07時42分
アイム「7人の下衆共である自分達7人の犯した罪はきちんと受けないといけませんわよ?、7人の下衆共である貴女達7人だってそう言って、綱吉君に暴力を振るったんですから。」
鎧「7人の下衆共であるお前達7人の事だから絶対に逃げ様とするって解ってましたからね、結界を張って置いたんですよ。」
バスコ「先ずは下衆小娘である笹川京子から処刑を始めようか?。」
京子「ひっ!。」
下衆小娘である京子は必死で逃れ様とするが、此処には結界を張って在るので逃げられない
京子「お、御願いっ!、御願いだから助けて下さいっ!。」
光「そう遣って必死に助けを求めてた、綱に下衆小娘である貴様は一体何をしたんだえ?。」
京子「えっ?。」
マ―ベラス「綱の言葉を何一つ聞かずに見損なったと助けを求めて伸ばした綱の腕を邪険に払って、提済み続けてたよな?。」
ジョ―「しかもあの下衆小娘の手先に成って、下衆小娘である三浦ハルと一緒に在りもしない丁稚上げの嘘の噂を並盛中に吹聴して、アイツの居場所をどんどん無くして行った。」
ドン「学校に綱吉君が登校してくれば心の無い罵倒を言ってバケツ一杯に汲んだ汚水を綱に浴びせたてたんだっけ?。」
ルカ「そんな、下衆小娘であるアンタに助けを求める資格が在ると思ってんの?。」
京子「あ、あれは・・・・・・麗子ちゃんに騙されて・・・・・・っつ〜〜〜っ!!!。」
騙されて居ただけと言おうとした下衆小娘である京子は其の途端、下衆小娘である自分に向けられる、光達8人の殺気が強まったのを感じて震え上がった、そんな下衆小娘である京子を狂気と殺気が籠った鋭い冷たい瞳で見る、光達8人
アイム「やっぱり貴女は下衆小娘ですわ、生きてる価値も在りません。」
鎧「あの下衆小娘に騙されてた?、其れが一体何なんですか?。」
バスコ「罪の無い人間を毎日傷付けてたのは他でもない、下衆小娘である君の意思だろうっ!!!!。」
光「下衆小娘である自分がした事を棚上げして、あの下衆小娘だけに責任転嫁する奴って、妾達8人は許せないのだ?。」
京子「あ・・・・・・・・・あぁっ!!!。」
下衆小娘である京子を強い殺気を送る、光達8人、下衆小娘である京子の眼に涙が浮んだ途端、光達8人が下衆小娘である京子の眼に指を突き立てる
京子「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!。」
「ブツリッ。」
光達8人の指先が下衆小娘である京子の眼球を抉り取って、視神経を引き千切る、両眼から血を流した、下衆小娘である京子が声を張上げて絶叫した
マ―ベラス「良し、汚らわしい涙依り、こっちの方がよっぽどマシに見えるぜ。」
ジョ―「じゃあ次は・・・・・・・・・。」
「ガシッ。」
京子「あがっ!。」
光達8人の手が下衆小娘である京子の喉を握る
ドン「猛2度とデタラメな言葉を吐けない様にしとかないとね。」
次の瞬間、光達8人の手が下衆小娘である京子の喉に在った、声帯を抉った、喉から血が吹き上げながら、下衆小娘である京子が床に倒れる
ルカ「是で2度とデタラメな嘘を吐かない、真人間に成れたわよ、良かったわね?。」
床でピクピクと痙攣してる下衆小娘である京子を楽しげに見遣って、狂気が籠った笑みを浮べる、光達8人
アイム「次は下衆女であるビアンキさんと下衆小娘である三浦ハルさんの処刑を始めましょうか?。」
ビアンキ「っ!!!。」
ハル「ひっ!?。」
鎧「そうそう、下衆アルコバレ―ノのイ―ピンでしたっけ?、拳法家と言っても随分と呆気無いものなんですね。」
バスコ「未だ、子供だからかな?。」
光「だが、子供だからと言って、何をしても許される訳じゃないからな。」
マ―ベラス「そうだよな、幾ら子供でも無実の人間に毎日の様に暴力を奮って良い訳じゃねぇよな。」
ビアンキ「ま、まさか、アンタ達8人がイ―ピンをっ!!!。」
ハル「ひ、酷いですっ!!!、イ―ピンちゃんは未だ子供なのにっ!!!。」
ジョ―「酷い?、俺達8人が?、是でもきちんと慈悲を与えたつもりだぞ?、苦しみを与えない一瞬の死を持ってな、其れに俺達8人が酷いって言うなら、下衆女と下衆小娘であるお前達2人は俺達8人以上に醜い鬼畜生だな。」
ビアンキ「何ですってっ!?。」
ドン「だってそうじゃないか、何の罪も無い綱吉君を毎日の様に罵倒して傷付けてたんだろう?、下衆小娘である三浦ハルさん、下衆小娘である君は口で好きとかほざいて置きながら、いざと言う時に成ると好きだった筈の綱吉君じゃなくて、あの下衆小娘を信じたよね、そうだよね?。」
ハル「そ、其れは・・・・・・・・・。」
ルカ「しかも下衆小娘であるアンタの場合は他人から話を聞いただけなのに其れを鵜呑みにしたわよね、そして、下衆小娘である笹川京子と一緒に成って、綱の在らぬ噂を並森に流し、綱の身の置き所を次々と奪って行った、何よ、遣ってる事はあの下衆小娘と大差ないじゃない。」
ハル「た、確かに其れは悪かったと思いますけど・・・・・・。」
アイム「思うけど何ですか?、思うだけでは意味が在りません、そもそも下衆小娘である貴女の場合は本当に悪かったと思ってるのか怪しいですわ、あの下衆小娘の為に平気で他人を貶める噂を流せる、好きだと言った人を平然と裏切られるんですものね?。」
ハル「そ、そんな事は在りませんっ!!!、ハルは美緒理ちゃんに騙されて居ただけでっ!!!。」
下衆小娘であるハルを見て居た、光達8人の眼付が一気に激しく成った、狂気と殺気を帯びた其の眼差しに下衆小娘であるハルはビクリと身体を震わせる
鎧「やっぱり下衆小娘であるお前は生きる価値は在りませんよ。」
バスコ「騙されてた、そう言えば、下衆小娘である自分が今迄して来た事が全部許されると思ってる、でもね、黙れて威容が、下衆小娘である君が仕出かした罪は決して無くなりはしないっ!!!!。」
ハル「っつ〜〜〜っ!!!。」
光「被害者にとっては下衆女と下衆小娘である加害者である貴様達2人から受けた痛みと苦しみは決して忘れはしない、許しもしない、本来は下衆女と下衆小娘である貴様達2人に虐められた、綱が下衆女と下衆小娘である貴様達2人を断罪して遣るべきなのだが・・・・・・・・・・・・ボロボロの彼奴に其れは出来ないだろうな、だから、代りに妾達8人が下衆小娘である貴様を罰して遣ろう。」
ハル「な、何で、ハルが貴女達2人に罰せられなきゃいけないんですかっ!!!。」
マ―ベラス「下衆小娘であるテメェ、人の話はちゃんと聞いてたか?、下衆小娘であるテメェが罪の無い綱を虐めたからに決ってるだろうがっ!!!!、しかも下衆小娘であるテメェはあの下衆小娘の代りだと言って、アイツを散々虐めてたんだろう?。」
ジョ―「だったら正真正銘の加害者である下衆小娘であるお前を被害者であるアイツの代りに俺達8人が罰しても良い筈だからなっ!!!!、だって嘗ては下衆小娘であるお前も同じ事をして、罪の無いアイツを苦しめてたんだからなっ!!!!。」
光達8人は杭を取出した、其れを見た、下衆小娘であるハルは更に躯をガタガタと震わせ始めた、光達8人は杭を投げた、其の瞬間、下衆小娘であるハルの躯が床へと叩き付けられた、見れば下衆小娘であるハルの手足に無数の杭が突き刺さって居る
ハル「痛いっ!!!、痛いっ!!!、此の杭を抜いてっ!!!。」
ビアンキ「ハルっ!!!。」
慌てて床に縫付けられた、下衆小娘であるハルを助け様と下衆女であるビアンキが駆寄ろうとしたが、光達8人が其れを許さない
ドン「下衆女である君も同罪だよ?、解ってるのかな?。」
ルカ「そうよ、下衆女であるアンタだって、ポイズンクッキングを毎日の様に綱に当てて苦しめてたんでしょ?。」
アイム「あれは毒なのでしょう?、成ら相当苦しかったでしょうね、綱吉君。」
鎧「そうだ、どうせなら下衆女であるお前自身が毒に成るってのはどうですか?、無実の人間に平気で毒を当てて苦しめてたんです、下衆女であるお前は存在自身が毒みたいな物でしょ♪。」
バスコ「そうだね、そうしようよ♪。」
ビアンキ「な、何よ、是っ!!!、嫌あぁぁぁぁ――――――――っ!!!。」
下衆女であるビアンキの身体が見る見る間に毒々しい紫色の身体に変って行った、そして爛れ落ちた下衆女であるビアンキの身体の一部が下衆小娘であるハルの口元に掛ってしまったのだ
ハル「ぐっ・・・・・・あぁぁあああぁぁぁあぁぁぁぁぁぁ――――――――っ!!!。」
悶えながら苦しむ下衆小娘であるハル、彼女の顔色は一気に土色に成って行った


11676.Re: 海賊(復讐屋「蒼龍牙」・復活)
名前:    日付:08月10日(土) 07時44分
光「下衆女である毒女が言葉の毒を吐く下衆小娘である女を毒で罰する、中々中々良いシチュエ―ションだな。」
マ―ベラス「クックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックッ・・・・・・・・・・・・、そうだな、御互い、御似合いの罰だな♪。」
毒の躯と成った下衆女であるビアンキの毒で苦しむ下衆小娘であるハルと自分の躯の毒で苦しむハルを見て悲痛な顔をしながら涙を流す下衆女であるビアンキ、そんな両者の姿を光達8人は嘲笑いながら楽しそうに見て居た
ジョ―「じゃあ、次は・・・・・・・・・・・・4人の下衆共であるお前達4人だ。」
4人「!!!!。」
ドン「4人の下衆共である君達4人だって、嘗ては罪の無い綱吉君を虐めて、殺したじゃないか。」
ルカ「そうよ、4人の下衆共であるアンタ達4人は“悪い事をしてたから制裁”してたんでしょ?。」
アイム「だったら、悪い事をしてた4人の下衆共である貴女達4人だって制裁されても文句は言えませんよね?。」
鎧「其れは他でもない、4人の下衆共であるお前達4人は自分達4人があの下衆小娘に騙されてただけ、騙された被害者だと思ってるみたいですね。」
4人「!!!!。」
バスコ「4人の下衆共である君等4人が被害者?、何、とぼけた寝言をほざいてる訳?。」
光「被害者を語る奴が無実の人間に暴力を振らないだろう。」
マ―ベラス「4人の下衆共であるテメェ等4人には制裁を受けて貰うぜ?。」
ジョ―「嘗て、綱吉にした様にな。」
そう言った、光達8人、影から現れた黒い異型達が持って居たのは嘗て4人の下衆共であるリボ―ン達4人が綱吉を傷付けて居た時に使用して居た、拳銃やバッド、刀、ダイナマイト等だ、其れを見た4人の下衆共であるリボ―ン達4人は顔が真っ青だ
ドン「何て顔をしてるの?、4人の下衆共である君達4人は嘗てボンゴレを使って綱吉君に暴力を加えてたんだろう?、制裁と言う名の暴力をね。」
ルカ「其れも無実の人間にね、成ら、真の悪人である4人の下衆共であるアンタ達4人も自分達4人がした制裁を受けて叱るべきなんじゃないの?。」
アイム「被害者を語るのなら、無実の人間にして来た事を全部其の身に受けてからにして下さいね。」
そう言うと黒い異型達は武器を持ってない、4人の下衆共であるリボ―ン達4人に襲い掛ったのである、光達8人は楽しそうに見て居た、そして・・・・・・・・・・・・
「フッ・・・・・・・・・。」
鎧「じゃあ、1人ずつ制裁を受けて貰いましょうか。」
バスコ「そうだね、最初は・・・・・・・・・下衆小僧である獄寺隼人からかな?。」
隼人「!!!!。」
光「下衆小僧である貴様は綱に忠誠を誓うと言った、其の口であの下衆小娘である雌豚に忠誠を誓ったんだったな?、なのに又掌を返してボスじゃない言ってたしな。」
マ―ベラス「下衆小僧であるテメェの舌って何枚だよ?、2枚3枚どころじゃないよな?、成ら本当に何枚なのか見てみようか?。」
「ズブッ。」
隼人「ぐぁっ!。」
口の中に手を突っ込まれた、下衆小僧である獄寺の舌を容赦なく引き千切った
「ブチィィィッ。」
ジョ―「おやおや?、1枚だけか?手っ切り何も舌が在ると思って居たんだがなっ!!!!。」
隼人「!!!!。」
舌を引き千切られた、下衆小僧である獄寺は声に成らない悲鳴を上げる
ドン「そう言えば下衆小僧である獄寺君は制裁と称して良く綱吉君に根性焼きしてたよね?、だったら・・・・・・・・・・・・煙草を用意して置いたからね。」
火が付いた煙草を取出し、其の煙草を下衆小僧である獄寺の右眼に押付けた
隼人「!!!!!。」
再び、下衆小僧である獄寺は声に成らない悲鳴を上げる
ルカ「何、其の程度で悲鳴上げてんの?、多寡が眼球1つじゃない。」
アイム「綱吉君は下衆小僧である貴女から腕や足に無数の根性焼きされたんですよ、?1ヵ所程度で悲鳴なんか上げないで下さい。」
鎧「あっ、そう言えば根性焼き以外にも下衆小僧であるお前は良くダイナマイトで綱を吹飛ばして居ましたよね?、其れなら・・・・・・・・・・・・。」
光達8人が下衆小僧である獄寺の着て居た、ス―ツを探る
バスコ「在った、在った、やっぱり此処に在ったね、下衆小僧である君の使って居た、ダイナマイト♪。」
下衆小僧である獄寺が持って居た、ダイナマイトを光達8人は下衆小僧である彼の躯に巻付け始めた、其れで光達8人が一体何をするつもりなのか悟った、下衆小僧である獄寺が声を出せないながらも必死で許しを請う
光「良し、是で準備OKだ。」
マ―ベラス「あっ、でも、此処でダイナマイトを爆発せたら俺達8人の迷惑に成るか。」
ジョ―「其れじゃあ、此の下衆小僧を中庭で爆発させるか。」
「パチンッ。」
「フッ・・・・・・・・・。」
指をパチンッと鳴らし、やがて下衆小僧である獄寺の姿が中庭を消え・・・・・・・・・・・・
「ドカ―ンッ!」
中庭から爆音が鳴響いた
ドン「じゃあ、続けて行ってみよう、次は下衆小僧である山本武君だよ。」
「ドカッ。」
武「うわぁぁあ―――――――っ!。」
「ゴキッ。」
光達8人にバッドを振り下ろされた、下衆小僧である山本の右足が嫌な音を立てた、下衆小僧である山本の躯が床に崩れ落ちる、だが、光達8人は床に崩れ落ちた、下衆小僧である山本の躯に笑いながらバッドを振り下ろし続けた
バスコ「う〜〜〜ん、バッドって以外に重いな〜、良し、次は日本刀を使って見ようか?。」
光「綱がそう頼んだ時、下衆小僧である貴様は止めてくれなかっただろう。」
マ―ベラス「寧ろ笑いながら綱を傷付けてたじゃねぇか、だから俺達8人は止めねぇよっ!!!!。」
日本刀を鞘から抜いた、光達8人が下衆小僧である山本の躯の刀を突き立てる
武「ぐあぁぁぁ―――――っ!。」
始めは手足、其れから少し躯の中心分の方へ移動しながら刀を突き立て続ける、光達8人が刀を突き立てる度に悲鳴を上げて居た、下衆小僧である山本だが、光達8人が在る箇所を突刺すと静かに成った、見れば、下衆小僧である山本は苦痛に満ちた顔をした間々息絶えて居る
ジョ―「ちっ、心臓を突刺してしまったか、御陰でコイツ、死んでしまったか。」
ドン「あ〜、心配したぁ〜、僕等8人としては猛少し彼の苦痛に満ちた悲鳴を聞くつもりだったのに。」
ポイと刀を放り投げて、残念そうに光達8人は言った
ルカ「ま、良いっか、未だ玩具は2人居るしね♪。」
アイム「御待たせしました、下衆小僧である笹川了平さん。」
「ドカッ!。」
了平「グハッ!。」
そう言いながら、光達8人が拳を思いっ切り下衆小僧である了平の腹目掛けて叩き付けた、下衆小僧である了平は口から血反吐を吐く
鎧「下衆小僧であるお前は綱を手加減無しで殴り付けてましたからねぇ〜〜〜、なら俺達8人もそうさせて貰いましょうか?。」
「ドカッ!。」
光達8人の下衆小僧である了平の躯を蹴り付けて床に倒す、そして、床に倒れた、下衆小僧である了平を見て、笑いながら顔面を殴り始めた
「バキッ、ドカッ、グシャッ。」
下衆小僧である了平の躯から打撃音と骨が砕ける音がする


11677.Re: 海賊(復讐屋「蒼龍牙」・復活)
名前:    日付:08月10日(土) 07時45分
了平「・・・・・・のむ、せめて京子は・・・・・・京子だけは・・・・・・。」
バスコ「あぁ、下衆小娘であるあの子?、残念、下衆小娘である彼女なら堆さっき死んだよ?。」
了平「なっ・・・。」
下衆小僧である了平は眼を見開く、見れば、先程迄ピクピク痙攣して居た、下衆小娘である京子の躯が動いて居ない、詰まり・・・・・・・・・・・・・・・
了平「き、京子ぉぉぉぉぉ―――――――っ!。」
光「ケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケッケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケッ!!!!、下衆小娘である妹の死がそんなに哀しいのかえ?。」
マ―ベラス「綱を殺した時はあれだけ楽しそうに笑ってたから、誰に対してそうだと思うんだけどな?。」
ジョ―「そう言えば、裏世界で意気の良い実験体が欲しいと言って居た所が在ったな?。」
ドン「なら彼で良いよね?、肉弾戦を得意とする下衆マフィアであるボンゴレの晴れの守護者。」
ルカ「人体実験で使うには丁度良いと思うわよね?、抵抗出来ない様に全身の骨は砕いて遣ったしね。」
アイム「下衆兄妹である笹川兄妹の躯を裏世界で人体実験をして居る所に送ってあげますね。」
鎧「死骸でも実験に使えますよね」
バスコ「うん、良いと思うよ、其の方が互いにどんな実験を受けてるのか見せ合えるもんね♪。」
了平「や、止めてくれ・・・、是以上、京子を苦しめないでくれ、せめて京子だけは安らかに眠らせて遣ってくれっ!。」
死して尚下衆小娘である妹の京子は死骸を人体実験に使われ辱められると知った下衆小僧である了平は必死で光達8人に懇願にする、けれど光達8人が懇願を聞き入れる訳がない
光「却下だ、大体7人の下衆共である貴様達7人は無実の人間に暴力を振って、殺した殺人犯だろう。」
マ―ベラス「なら、此の位の罰は受けて当然じゃねぇのか?。」
「パチンッ。」
「フッ・・・・・・・・・。」
光達8人は指を鳴らし、下衆小娘である京子の死骸と下衆小僧である了平を人体実験をして居る場所へと送られた、是から下衆小僧である了平は天寿が尽きる迄は死ぬ事が許されず、人間の尊厳すらない扱いを受け続けなければ成らないのだ、下衆小娘である妹の京子の死骸が下衆小僧である自分の眼の前で非道な実験で受けて玩ばれる様子を見せ付けられながら

11669. 返信  引用 
名前:Gさん    日付:07月13日(土) 14時20分
6.6666666666666666666666666666...
分数に直してみて。但し仮分数で。

http://kirby20.jimdo.com

11664.よく人が話していた、こういうの聞くし、自分たちでも思う。 返信  引用 
名前:アイヌ     日付:06月04日(火) 23時30分
絶対に気が合わないだけだからって、生まれ育ちは本当は全く関係なく、性格の不一致があって好みが互いに違うから、一方が半面弱そうだと、わざと自分がおもしろくない人生で狭い世界にはまっていてつまらない可哀相な人間だからって、今度は相手の気になることを弱みと見てついてくる、あとは探って来ようとする男女とかいるよね、半面正義の見方みたいに別に楽しいクールで良い人たちも多いし。
 だから例えば、こっちが英語関係できる人たちのひとりだと、どこでお金使ってるんだろうって、聞き出すあるいい方法は、自分は英国関係の株がある、やれどうのこうのと適当なこと言えば、相手もそういえばってなんか言ってくるもんだと思ったり。見え見えっぽいレベルの低さ。。でもどうでもいいかもね。世の中人のことウザいようにわざと探ってこないクールでカッコイイ人たちも多いし。
 あとは、こっちがこのことでお金使用してないと、自分もああだこうだと同じこといって、もしかしてわざと嫌みなように?笑 ただの見せつけか。笑 してくる同性もいる。そうやって自分と同じことさせようと、変えなくても良い相手を変えようとしている負け組ルーザーの同性とかもいる半面、他の人の事情や、どこでお金他に使用場所があるか知らないのに、別に気にしないレベル高い日本人も多くいるもの。
 別にうちらとかのことなら同様のことしてくる相手でもまあ理解してだいじょうぶだけど、タイミングが絶妙のタイミングでなんか相手がウザいなって多少は相手と似たように見えることをいってくるのは良くない相手かな。多分ただ嫌みを言いたい人だっていうことかな。
 あまその人が多少友達として好きな相手なら、話してる分、まあ気にしなくてはっきりこう言いたいことは言い合えた方がいいかなと思うけど。言いたいこと言い合えない友達は友達じゃないし、たくさんの友達はいつでもいつもいらないものだし。
 後は、相手の知能をみるためにわざと簡単な作り話して、相手の反応とか見たりする同性も、一緒にそのオママゴトみたいな会話していて、変な奴って思っちゃう。それがうちらなら、まあ、何か理解したいからこんな簡単な会話超わざとっぽく話しているんだな、って、ウザいとか差別みたいに思わなくて、理解しながら会話はできるけれど。
 相手がまあ好きなともだちなら。簡単な当たり前みたいな馬鹿な周りの人の噂話してもつまらないものだし、相手の内心を考えちゃうけど。 けれど自分の近所の人の話を正直に噂でもしてくれるのは別に聞いてもぜんぜん不愉快に思わないけどね。当然。
 あともう一つ、ただ偶然が重なっただけっていうほざいたこといってくる奴も多いよね。中には状況によって、理解してくれる人も多い中。 タイミングがいつも絶妙なら、そこら辺の男性とかが暇人で外で様子みていて、私の友達にわざと同じようなこと言わせるように、噂などを横でその友達がわざと聞こえて気づくようにさせてるもんなんでしょ。きっとまあ、どうせね。爆笑。 そんな簡単な手口で。 世の中見てるとどうせみんなわかるもんだよね。 わかる人たちは。

11662.(untitled) 返信  引用 
名前:なつき    日付:05月03日(金) 13時19分
こんにちわ〜

11651.(untitled) 返信  引用 
名前:    日付:02月04日(月) 07時57分
みみ



11652.Re: (untitled)
名前:22    日付:02月04日(月) 22時37分
265


11653.Re: (untitled)
名前:あくび    日付:02月04日(月) 22時37分
ううう


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