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9683.チャンスですね 返信  引用 
名前:仙台野口会(仮)    日付:2019/09/07(土) 18:16
マツダスタジアムで全部勝てばひっくり返りますね。可能性が少しでもあるなら来季の為にーではなく、目の前の試合にどう勝つかを究めていかないと。
ただ、松葉もあんな出来で来週2枚先発が足りなそうなのですよね。1枚はロメロ上げるでしょうが、もう1枚はどうするか。



9684.Re: チャンスですね
名前:しも    日付:2019/09/07(土) 19:06
先発はリリーフが余ってきましたから、5イニング何とかしてくれと藤嶋あたりを起用する手もあるんやないかと。
下から上げるには少々、人材難かも知れまへんな。
吉見とか山井を上げるにも、今さら…という気がしますし。


9685.Re: チャンスですね
名前:甲陽園    日付:2019/09/07(土) 19:42
若手なら阿知羅、清水ですかね。
バクチなら福谷とか、、勝野は今年は難しいのですかね。

平田、大丈夫なら1軍の7番くらいでオーラ出しといてほしいです。


9686.Re: チャンスですね
名前:しも    日付:2019/09/07(土) 21:34
あー、阿知羅がおりましたな。
奴にとってはチャンスかも知れまへんで。


9687.Re: チャンスですね
名前:甲陽園    日付:2019/09/08(日) 02:26
周平はなよっとしてる印象ですが、先輩らしく振舞えていたんですね。
石川のストッパー、みたいですね。

ロメロは一回先発したらあとはリリーフ待機してほしいです。

あと、2軍で山井が先発で長いイニング投げてますけど、この時期になると、リリーフの方を意識した調整の方がチームにとってありがたいかも。


9689.Re: チャンスですね
名前:しも    日付:2019/09/08(日) 16:32
周平には土下座したい気分です。
もっと自分勝手で、早期復帰も個人記録のためやと思ってたんで、これはファンとして失礼千万な考えでした。
いつまでもドラを愛する第一人者でいてもらいたいね。


9701.Re: チャンスですね
名前:    日付:2019/09/11(水) 22:42
彼の性格を知って、本気でおもってます?


9702.Re: チャンスですね
名前:しも    日付:2019/09/11(水) 23:35
ここは匿名掲示板やないんで、ちゃんと記名してくださいや。

9699.小笠原慎之介(続き)。全ての投手へ 返信  引用 
名前:タンブリン    日付:2019/09/10(火) 05:11
しもさん。
丁寧なお返事をもらえてうれしいです。
千葉は台風の影響で多くの家が停電のままと聞いてましたので、
ネットが使える環境なのがこちらからも解り、何よりです。

>問題はこのフォームの変更が、ボールの威力や制球に影響を与え、奴の到達点を低くしないかということ。

僕が思うに、小笠原は二つの投球フォームを習得しました。
一つは 故障前の投げ方。二つ目は、故障を経て肩の負担を軽減しながら145km出せる投げ方。
おっしゃる通り その球質は違いますが、球速は戻って来てます。

以前、「松坂が、直球投げる時はしっかり軸足のケリが出来てるけど、変化球の時はそれが出来てない」
と、書きましたが、それはつまり、
「もう松坂は全ての投球をしっかり投げることは不可能な体調だから」ですよね。

昨シーズンの松坂が、「ピンチになると怪物の片鱗を発揮した」などと言われたのは、
「その時だけ過去の投げ方で投げた。」とも言えます。
それは、本気で投げたのは(投げられるのは)、百球の内 数球に過ぎないことの表れでしょう。
・・そして、今年は その 本気で投げた球 すら、打ち返されてます。

肩の故障前の小笠原は、三振を取りたい時に直球の力で打者をねじ伏せられる投手を目指し、
直球の球威を上げる事を目指してたんだけど、それが肩を痛める原因になった。
今の投げ方では、過去の球筋のボールは投げられません。それは、本人が一番解ってるでしょう。

・・でも、
「故障前の投げ方が、"彼の投手人生の中で 彼の投げられる最も素晴しい球を投げるフォームだった"かどうか?」は、
誰にも解らない。
と、最近は考える事もあります。

その事は、しもさんのイチローを例えに出しての解説を読んで、改めて感じるところです。

変化し続けることでより高みを目指せるならば、故障を経験して変えたフォームが
小笠原をもっと高いレベルの投手にするかも知れません。
肩をかばう投球フォームに変えたせいで、球質や球威が変わるるでしょうが、
でも、同時にそれをやったお陰で 新たに獲得した物があるはず。


あと、
大野雄が故障しずらい理由は何となく解ります。。
投手の疲労度は、投球数 でも イニング数 でも無い と、僕は思ってます。
まぁ、その答えはこの書き込みの中にあるんですけど・・・笑
(それらのことは、また機会をみて。オフシーズンのネタとして丁度いいかな。(^^♪)

それより 火曜日からの対広島三連戦が。



9700.Re: 小笠原慎之介(続き)。全ての投手へ
名前:しも    日付:2019/09/10(火) 06:51
大きな故障から復活を期する選手は、やはりまずは故障の原因を取り除くことがファーストステップでしょうから、そこからどんだけいいプレーができるようになるかが重要ですわな。
それでも一流のプレーができるなら、長くトップで生きていける。
小笠原の場合は、今まさにその分岐点にいると言ってもええでしょう。
新しいストレートが通用するのかどうか、120球投げて中六日のローテーションで投げられるのかどうか、来春のキャンプまでが奴の死命を決するのかも知れまへん。
いや、もっといいものを見つけて、もっとすごいボールが投げられるようになるのかも。
いずれにせよ選手としての引き出しは確実に増えたでしょうから、それが生かされるのは間違いないでしょうな。
(とりあえずは深刻な肩の故障から、たった一年で復帰できたことを喜ぶべきかな)

マツダでの三連戦?
昨季の体たらくを見てるしねぇ(苦笑)。
でも周平が絞り出すように「勝ちたい」と言ってるんで、チーム全員がそう思ってたら可能性はあるのかも。
あんまり期待したくないんやけどねぇ…

9695.松坂大輔へ。 返信  引用 
名前:タンブリン    日付:2019/09/09(月) 08:35
■松坂
松坂がどんな投手かと言えば、技術的には、
「物凄いキレの良いストレートと物凄いキレの良いスライダーが、どこに来るか解らないノーコンビッチャー」
が、彼のスタート地点でしょう。
そこから、ツーシムやチェンジアップなど、少しずつ球種を増やし、打者からはしぼり難くして
投手としての武器を増やし、投手生命を延ばしてきた投手なんですね。

この様に書くと 松坂は大した投手で無いように思えますが、
彼は常に 自分の置かれてきた状況に自分を適応させて変え続けて
その結果、今の松坂があるんですね。

よくマスコミが、去年 カムバックした松坂を 「生まれ変わった」だの「復活した」だの
「再生した」だの「モデルチェンジした」だのと言いました。
「昔の松坂は過去のもの。」とも。

でも、僕に言わせれば、松坂が前年と同じだった事は一度も無いんです。

松坂にしてみれば、それは全て特別なことでなく当たり前のことなんですよ。
舞台が変れば相手のレベルも変る。自分自身の能力も年齢も毎年変わる。
変化し続けなければ、勝ち続けられないでしょう。

メジャーに行った時に 高校生の時の理想の投球を追い求めたままで勝てると思います?
三週間程度で期間限定のトーナメントなら、高校当時の投球をしても勝ちきれるでしょうね。
でも、メジャーでは中4日投球の半年以上におよび、永遠と感じる戦いの繰り返しですから

最終的に松坂は、直球は見せ球程度にし、ゾーンの甘いコースに
打ちゴロの変化球を動かして芯をはずして、打者を凡打に討ち取る事をベストな投球術とした。
もともとノーコンだった彼には良い方法ですよね。
力一杯ストレートを投げて、変化球はアバウトにゾーンの内側にと。
(これ まさに 今 小笠原慎之介がやってることですけど。)

でも、今シーズン、芯をはずしたはずの打球は、投球に切れがないためゴロにはならず、
内野の頭を超えて外野に飛ぶ。
芯をはずした投球でも球に威力が無い為、外野まで運ばれる。

試合の勝負所や打者との駆け引きで、「ここは抑えないと」と力を入れる投球をすると、
体のどこかが悲鳴を上げる。。

去年からすでにそうですが、本来 (メジャーで習得したはずの)球数を減らすはずの、
投球術が、短打を連打され常にピンチを抱え球数を要する。


松坂の最も長所は、「どんな場面でも平常心を保ち 最高のパフォーマンスを出せること」
で、それはドラゴンズの投手の手本に成りうるものですが、
今の松坂では、その、
「どんな場面でも平常心を保ち 最高のパフォーマンスを出せる」メンタルだけでは、
どうにもならなくなるくらい、投げてる球に力が無い。

中日球団としては、マリナーズがイチローにしたような処遇がベストだと思います。
「ドラゴンズの松坂大輔」として引退への道を用意するのが、、
でも、松坂は西武に帰るでしょうけどね。



9698.Re: 松坂大輔へ。
名前:しも    日付:2019/09/09(月) 18:32
イチローはまさに仰るような選手、結末でしたなぁ。
毎年フォームをどんどん変える。
大記録を打ち立てようが全然気にせず、常にうまくなることばかり考えて、バットの角度、グリップの位置、ヒザ、首、背筋の角度やステップの仕方、ありとあらゆるところを変えていきました。
普通、誰もが仰ぎ見る存在になれば、それを維持しようと考えてもおかしくないのに、まったくそんなことを考えることなく、ひたすら上を向いて届かない目標に到達することを目指し続け、そしてどんなに工夫しても追いつかないほど身体が衰え、最後は納得してグラウンドを去っていった。
本当の意味で燃え尽きた選手やったと思います。

松坂はどうなんやろか。
もう誰が見てもNPBのレベルにはないと思うんやけど、ドラが契約せんかったら独立リーグへでも行くんやろか。
鳥谷あたりもそうやけど、側から見ると「もう引退したらどうか?」と言いたくなるような選手が、それでもプロとしての居場所を求め続けることは、ファンとしてどう捉えるべきなんやろね。

ファンというのは勝手なもんで、綺麗な物語を見たがりますな。
レジェンドが泥塗れの幕引きをするのかどうか、どんな野球人生を選ぶのか注目しようと思いますわ。

9694.小笠原慎之介 返信  引用 
名前:タンブリン    日付:2019/09/09(月) 07:11
■小笠原慎之介
投手経験の無い人に、投手の肩ヒジの痛み(違和感)をどう説明しようか?と
考えた末に思いついたのは、「遠足でのヒザや足首の痛み」かな?
普段はデスクワークの人が、週末にトレッキングするとヒザが痛くなる。
・・でも、それは一過性の物で、5日間もとのデスクワークに戻ると、
痛みは消えてて、また週末のトレッキングに行ける。

投手は、野球を始めた頃から その様な経験をずっと繰り返してる。
だから、「今回の肩の痛みもいつもと同じだ。。」と考える。

小笠原は、ノースローを始めた時期が良くない。
キャンプインしてから投げられないと言うのは、肩を痛めたのは昨シーズンで
3〜4ヶ月のオフを経過して、投げ始めたら「やっぱり痛かった」のは、重症だ。

先の書き込みに書いた様に、「同じ轍を踏まないように投げ方を変えよう」と、
考えるのが投手心理でしょう。高校時代と同じ投げ方をしてては故障する。
彼の周りには、整形外科医や医学療法士、トレーナー、ピッチングコーチが居るから、
その人達と相談しながら 新しい投球フォームを作ったんだと僕は思ってます。

・・それは、「肩の故障を経験した投手が無意識に肩をかばって恐々と投げてる」
のとは、一線を帰すものです。

だから、小笠原慎之介は、過去の投げ方には戻らないと思います。

復帰後最初の彼の投球を観た時、全く投球フォームが変わってた上に、
投球術が松坂のコピーと言える物だったので、最初は、
「なんだよ、小笠原。。菊地雄星を目指してたのに、やってる事は "今の”松坂かよ?」
と、思いました。

小笠原は、復帰前(森政権時代)は、とても高いモノを求められてたんですね。
「変化球はストレートを速く見せるためのもの、イザとなったら ズバッと直球を投げて
三振を取りたい場面では相手がクリーンアップであっても。」
「ストレートはクロスファイヤーかアウトローのゾーンの四隅にビシバシ決めて、
変化球は低めに。。」

そのせいで小笠原は球数を沢山投げなくてはいけなくまりました。
なぜなら、プロの打者は ストライクゾーンの四隅に来る球はカットしてファールにするからです。
150km近くのストレートを投げても、バットに当ててファールで逃げる。。

一生懸命力を入れてストレート投げる、。ファール。
低めに変化球投げる、。ファール打たれる。
球数ばかりが増え消耗する。

あげくに、「ストレートで勝負しろ!それがお前の長所だ!」と言われ、
真っ向勝負した挙句 HR三連発。(エルドレッドにでしたっけ?)

小笠原の復帰一戦目は、ストレートはコースを意識して投げるんですけど、
変化球は 結構アバウトなんです。言ってみれば、
「打者の打ちごろのコースに投げて フェアゾーンに打たそうとしてる」んです。


小笠原は復帰後 三試合に投げてますが、三試合とも投げ方が違います。
一試合目は、本当に殆ど肩の関節を使わない様な、肩甲骨を固定した様な投げ方でした。
三試合目の巨人戦では、テイクバックでのヒジの位置が低い分、
前旋回する時のヒジの位置は高かったです。
「肩甲骨を固定して背骨を軸とした回転で腕を振るだけ」からは卒業してました。
直球の速度は145km出てますね、クロスファイヤーで。
以前の様なきっちりとした縦軸回転では無いにしても。

こう言う彼の投球を見て 僕は、
「彼は、今の投げ方をベースとして 理想の投げ方を追求していくだろう。」
と書きました。



9697.Re: 小笠原慎之介
名前:しも    日付:2019/09/09(月) 18:31
小笠原について、よくわかる解説でした。
肩を回さないから、逆に負担がかかってたんやね。
それでいてああいうスピンの効いたボールを投げてたんやから、ヒジにも負担がかかると。
そこを修正して、しっかり身体を使えるようになったなら、故障リスクは減ったかも知れまへんな。

問題はこのフォームの変更が、ボールの威力や制球に影響を与え、奴の到達点を低くしないかということ。
本来、身体全体をうまく使えるようになれば、ボールはもっと球威が出るはずなんやけどね。
仰るように回転軸がブレたのか、球筋だけ見ると威力が感じられなくなったんですわ。(私だけ?)
フィジカルが回復して投球フォームがモノになれば、球速はもっと出ると思うんやけど、個人的には少々心配なところも…。

もう三年目だし、そろそろブレークしたところを見たいんやけどな。
頑張って欲しいね。

9693.小笠原慎之介、梅津晃大、と、松坂大輔の事。 返信  引用 
名前:タンブリン    日付:2019/09/09(月) 06:51
(前置き:とりあえず梅津から。彼の事を書くのが一番精神的負担が軽いので。)
------------
この三人の事を書こうと色々考えてるうちに ある考えが浮かんできました。

今更なんですが、高校大学のアマチュア時代とプロに入ってからの投手の稼働率は、
全く違いますよね。
この部分を真剣に議論されたことは殆ど無いのではないでしょう?

違う言い方をすれば、
アマチュア時代は瞬発的に最大限に能力を出す投球フォームを使える、
でも、プロでアマチュア時代と同じ投げ方をやってると故障する。
必然的に投げ方の変更を余儀なくされる。

小笠原は、正に今がその過程を通過してるし、
川上憲伸も明治時代やプロ一年目と、エースの称号を得る頃の投げ方は全然違う。

怪我をしやすい(と言うか身体に負荷のかかりやすい)フォームはあって、
例えば、大野雄大とか柳は故障しやすいフォームで投げてる。

良いフォームで投げてても、小笠原みたいに下半身が強い投手は、
下半身が作るエネルギーを受け止めるエネルギーが肩ヒジに過負荷をかけて
故障に繋がる。
(あと、最近では ”血行障害”の問題もありますよね。
 これも、もっとキチント考えるべきテーマと思います。)

現在では、「100〜120球で中六日、メジャーでは100以下で中4日」が、
常識となってるけども、投手のベストのパフォーマンスを保障したいのなら、
おそらく、もっと間を開けるべきなんだと思う。
ダルビッシュは「中4日は短い。」と言ってますよね。

投手を消耗品として扱うつもりなら それでもいいでしょうが、
「きらめくような才能溢れる投手の素晴しい投球を何度でも観たい」と思ってる僕には、
耐え難く 許しがたい事です。

・・でも、このテーマは、今書きたい「小笠原慎之介、梅津晃大、と、松坂大輔の事。」とは別の話題だ。

(ちなみに、奥川は彼の身体的能力から引き出しうる100%の球を全開で投げてる。
佐々木も同じ。いつ大怪我してもおかしくない状況。
でも 前 佑囲斗は、60〜70%くらいしか出してないだろう。)

■梅津晃大
梅津は、故障しずらい良いフォームだと思うけど、故障を繰り返してる。
素質的には、松坂や田中将大より上で、大谷に匹敵する。
ドラゴンズの右腕では一番良い投手。
顔は男前で優しそうだけど、性格はかなり悪いです(良い意味で。)
下柳みたいな足の上げ下げをして打者のタイミング狂わせてますからねぇ。。



9696.Re: 小笠原慎之介、梅津晃大、と、松坂大輔の事。
名前:しも    日付:2019/09/09(月) 18:30
超大作ご苦労様でした。
これまでで最高かも知れまへんな。
大変ありがたいですわ。


投手にとって一番適切な休養って何やろね。
ダルビッシュは中四日は短いという。
また試合の消耗は、球数やなくイニングで測るべきという意見もある。
岩瀬氏や山本昌氏のように長寿投手は、身体の丈夫さとともに、負荷の少ないフォームから威力あるボールが投げられ、そして過負荷にならん程度の起用があったからこそあれだけ投げられたんでしょうけど。
大野雄なんて明らかに上体頼りやのに、ここまで大きな故障がないのは何故?と思ったり。

梅津の大学時代は、個人的には身体のパワーを効率よく使えてなかった印象があります。
とくに軸足の使い方やろか。
現在はかなりその効率は良くなったんやないかと。
デカいエンジンと角度、これまで見たことがないようなスケール感ですわ。
(鈴木博が指のかけて投げたボールを連発できる感覚かな?)
今んとこ無理のないフォーム、無理のない使い方なんで、潰れず大きく育って欲しいです。

9688.松阪大輔と小笠原慎之介(と梅津((ファーストネーム知らず))。 返信  引用 
名前:タンブリン    日付:2019/09/08(日) 05:42
しもさん
>>松坂はどうなるやろね。
>>ヒーローとしての引き際があってもええようにも思います。
>>小笠原がちゃんと復活するのかどうか、梅津のポテンシャルについて伺いたい。

アスレチックスさん
>>ただ小笠原、本当に大丈夫でしょうか?

それに
ichibanhoshiさんの危惧
>小笠原と梅津の肩が心配ですが、

この両投手の話題、自分から振ったテーマなので、僕が完結させないのでしょうね。
でも、ファンとしての思いや期待 と、現実的・客観的事実は一致しないので、
自分の考えを文字にするのは結構辛いですね。

とりあえず結論から先に言うと(あくまで素人の考えで、
“話し半分”、どころか “話し三分の一” 程度で読んで下さい。

・小笠原は、今の投球フォームをベースにした投げ方で自分の理想の投球を追求して行く。
 過去の投球フォームに戻ることはないでしょう。

・松坂は引退してもいいでしょう。もうその時期です。(「引退すべき」とは言いません。)

細かい説明は今週末を使って書こうと思います。
(と言うか、実は二回ほど下書きしました。なるべく短い文で上手く書ければ、投稿しようとと思ってますし。
 たとえ長文になろうとも 正しく伝えたいと思えば投稿するかも知れません・・。)


梅津については・・わざわざ僕に訊かなくても解るでしょう(笑)。
でも、頼まれた以上 書きます。

、、と言うか、実は僕が最も注目してるのは、前佑囲斗だったりしてます(自爆)。
潜在能力は、奥川より上ですからね。。

佐々木は論外ですよ、高校生として考えるならば、彼は "超高校級” ですけど、
プロになろうとしてる投手として評価すると、余りに自己管理が甘すぎる。

自分の指先の 血豆の管理すら出来ないなんてね。。



9690.Re: 松阪大輔と小笠原慎之介(と梅津((ファーストネーム知らず))。
名前:しも    日付:2019/09/08(日) 17:21
個人的な考えを言えば、小笠原はフィジカルの状態さえ上がってくれば、到達点はJAPAN級やと思ってますが、投球フォームというのは投手の命なんで、リラックス?脱力?フォームでどうなるのか。
悪くないとは思うんやけど。

梅津は…、個人的には左右で小笠原とエースを組む素材やと、期待してるんやけどね。
故障癖だけが気になるのよね。



前君は正直見てまへん…。
しかしプロでは興行を気にしてますから、まずは奥川君、そして佐々木君を指名するかなぁ。
ドラはやっぱり地域的に、奥川君へ行くんやないかな。
ホンマは打者が欲しいけど、今年はあんまり有力な打者がおらんと聞きますし…。


9691.Re: 松阪大輔と小笠原慎之介(と梅津((ファーストネーム知らず))。
名前:ichibanhoshi    日付:2019/09/08(日) 22:13
タンバリンさん
ありがとうございます。梅津は大丈夫ですか?宝物が本当に大丈夫か、次の広島戦では(リアルが許すががり)正座して観戦するつもりです。

今年の松坂は不完全燃焼でしたね。中日のトップも、この時期にマスコミ使って観測気球をあげなくても、とは思います。とはいえ、やはりプロは結果なんで、自分ですら仕方ねーかと思って奇跡が起きるかを見ています。


9692.Re: 松阪大輔と小笠原慎之介(と梅津((ファーストネーム知らず))。
名前:ichibanhoshi    日付:2019/09/08(日) 22:14
淡々淡々、タンブリンさん。

私が悪いのではなく、親指入力の誤変換です


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