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エントツ山掲示板

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31255.大森山〜佐々連尾山 返信  引用 
名前:伊予の鈍亀    日付:2019年02月17日(日) 23時12分
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エントツ山さん 今晩は〜

犬返仲間の若手三人(能智さん、倫子さん、尾野さん)とご一緒に、
大森山〜佐々連尾山へ、ご案内して戴きましてありがとうございました。

以前から、この掲示板で、ストーンリバーさんの霧氷写真を拝見して、
一度行ってみたいと思っておりましたが、今回、予想以上の景色に出会えて
感激しております。

白髪隧道入口から稜線に出るまでは、かなり岩場が多く、ロープもあったりして、
中々険しいけれども、アスレチックで面白かったです!

稜線にでると、景色はなだらかでスケールが大きく、ブナ等の自然林
が美しく、すべてに霧氷の花が咲いていました。
皆で、歓声を上げながらの歩きでしたね。

朝は曇りがちでしたが、次第に晴れて青空が見えました。
青い空に霧氷の白が素晴らしかった!

あんなに素晴らしいのに、長らく登っていなかった・・・
佐々連尾山よ!ごめんなさ〜い!

今季最後の冬山、十分楽しめました。
エントツ山さん、皆さん、お世話になりました。

写真;佐々連尾山への稜線



31256.Re: 大森山〜佐々連尾山
名前:伊予の鈍亀    日付:2019年02月17日(日) 23時16分
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写真1・2;岩場にて
  3;岩上にて 若手3人



31257.Re: 大森山〜佐々連尾山
名前:伊予の鈍亀    日付:2019年02月17日(日) 23時22分
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写真1;霧氷の原を行く
  2;大木の下で
  3霧氷を見ながら



31259.Re: 懐かしい地 大森山〜佐々連尾山
名前:エントツ山    日付:2019年02月18日(月) 06時12分
Original Size: 900 x 534, 341KB Original Size: 800 x 594, 147KB

 懐かしい場所  大森山〜佐々連尾山


伊予の鈍亀さん おはようございます

大森山〜佐々連尾山は私にとって思い出深い場所です
古くはマーシーさん、ペーコちゃんと佐々連鉱山から周回をしたり、例の石鎚〜剣山大縦走時に登山口・白髪隧道トンネル口で水を汲んだ場所でした

野地峰の水場が涸れており苦労した後、黒岩山〜大登岐山〜兵庫山〜玉取山でビバークし、次の水場が猿田峠でした
峠にザックをデポしてペットボトルや給水袋、ガスを持って下り水をセーブする為にそこでお湯を沸かしてラーメンを食べた様な気がします

あの界隈をお蔭様で懐かしい気持ちで景色の違う冬に歩く事が出来ました
ストーンリバーさんの霧氷写真に啓発されて今季ギリギリ間に合いましたね

佐々礼尾山では天気が悪く大ブナの駄馬へ行くのを止めましたが秋には是非行きましょう

働く山仲間を応援する為に日程を月曜日から日曜日に変更となり快晴とはなりませんでしたが、ガスが飛ぶ青空や日差しが出ると白銀に変化する雪山変化の美しさをみんなで堪能する事が出来ました


山仲間の情報や一緒に歩く仲間は大事ですね


エントツ山
http://shimanamitai.sakura.ne.jp/h31-2g-kamegamori.html



31260.Re: 大森山〜佐々連尾山
名前:エントツ山    日付:2019年02月18日(月) 05時53分
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老木の横に佇む老人  アンタら一体内何やってんの?  ここの霧氷にはびっくりしたなもう・・・


来週になるとお目にかかれなくなるだろう霧氷見物でしたが、今季一番の霧氷に出会えました

ストーンリバーさん ありがとう


エントツ山
http://shimanamitai.sakura.ne.jp/h31-2g-kamegamori.html



31261.Re: 我々の年金生活は君たちの働きに支えられている
名前:エントツ山    日付:2019年02月18日(月) 06時01分
Original Size: 640 x 480, 160KB Original Size: 640 x 480, 159KB Original Size: 640 x 480, 134KB


山では君たちを支える !
だから我々の年金生活を支える為にあと15年程は仕事に頑張ってくれ〜〜
ギブ アンド テイク やで


エントツ山
http://shimanamitai.sakura.ne.jp/h31-2g-kamegamori.html



31262.Re: 大森山〜佐々連尾山
名前:ストーンリバー    日付:2019年02月18日(月) 13時26分
Original Size: 800 x 533, 98KB Original Size: 800 x 533, 98KB

エントツ山さん 伊予の鈍亀さん こんにちは。

皆さんで佐々連尾山の霧氷を堪能されましたね。青空も出て良かったです。
若い人が混じった写真は花があって楽しさが伝わってきます。

以前は伊吹山までブナの霧氷を見に出かけていたのですが、佐々連尾山の霧氷を見てからは
すっかり、此処の霧氷の虜になり、遠い伊吹山へ行かなくなりました。
近場に素晴らしい霧氷が見える山があるのは嬉しい事です。

昨日は先日エントツ山さんが行かれた高瀑へ善次郎さんと主人が行って来ました。
今季ギリギリセーフで見事な氷瀑に出会えて大感激していました。
危ないイメージがあり私は行かなかったのでビデオを撮って来てくれました。
見るのが楽しみです。

(落とした「車と家の鍵」は中の川登山口付近で無事に見つかりました )

賑わう高瀑の滝
二枚目はメインの滝より一つ西側の谷にある滝



31263.Re: 大森山〜佐々連尾山
名前:伊予の鈍亀    日付:2019年02月18日(月) 14時45分
Original Size: 800 x 600, 223KB Original Size: 800 x 450, 164KB

エントツ山さんお先に〜

ストーンリバーさん ご無沙汰しております。
掲示板では、いつも新鮮な情報を拝見しております。

今回は、ストーンリバーさんの霧氷写真を切っ掛けに、エントツ山さんからの情報、
また、善次郎さんのブログも参考にさせていただきました。

実際に行ってみると、予想以上の素晴らしさでした。

霧氷の季節だけでなく、アケボノツツジや紅葉の季節にも訪れてみたいと
思っています。
近くにあんないい山があって、羨ましい〜



31267.Re: クールダウンに笹ヶ峰へ
名前:エントツ山    日付:2019年02月18日(月) 21時52分
Original Size: 900 x 675, 162KB Original Size: 900 x 506, 161KB Original Size: 900 x 675, 156KB

 笹ヶ峰・南尾根のブナ       笹ヶ峰山頂直下       瓶ヶ森と石鎚山


ストーンリバーさん
伊予の鈍亀さん    今晩は

先程お袋当番を東京の長兄に引き継ぎ高松へ帰って参りました
今日は大森山〜佐々連尾山の霧氷コーフンを少し覚ます為に笹ヶ峰へ行って参りました

笹ヶ峰は小学校の時に親父とテント泊を初めてした思い出の山です
中学校の時は学校登山で丸山荘に泊まりました
以来、折に触れ安全祈願と称して幾度となく登りましたので言うなれば「リラックス歩きの笹ヶ峰」って感じでしょうか

大森山は過去4度程登っておりましたが、今回ストーンリバーさんに触発され「犬返し隊」を引き連れて(連れられて?)行って参りました

「これはイケる」との第一印象です
理由はアプローチ道路のコンディションと急登とは言え距離の短さ、ブナの美しさでしょうか

冬だと霧氷で覆われて鹿害の雰囲気を隠す事が出来、スズタケ藪さえも美しい生け花の様でした

○ですね

エントツ山

http://shimanamitai.sakura.ne.jp/26sanrei-h26winter.html



31275.Re: 大森山〜佐々連尾山
名前:くの一    日付:2019年02月18日(月) 22時49分
伊予の鈍亀さん、
エントツ山さん、こんばんは

昨日は霧氷の素晴らしい大森山、佐々連尾山に連れてってくださってありがとうございました。
ワタクシ霧氷初体験でしたので、何もかもが素敵すぎて驚きの連続でした。

大森山手前の広い笹原では辺り真っ白でしたが、私はあの真っ白の中の霧氷も好きでした。

もちろん、青空に霧氷も素敵でしたし、下山で遊んだ大木の後ろの空ががグレーになった時も、霧氷の白さの感じがまた変わり素晴らしかったです!
魚拓ではなく顔拓は冷たかった〜
「やってみんかい」言った能智さん、冷めた目で見てますね!

登山道は、岩場(雪で分からなかったけどたぶん、岩)あり、ロープで登る所あり、と今思えばなかなかの登りでしたね。
しかし、雪と霧氷でそのしんどさも半減でしたし、帰ってからの疲労感もありませんでした。

雪の無いときに行ったら、峨蔵越からの二ツ岳みたいな感じなのかな。
伊予の鈍亀さんが「アケボノツツジの時にも来ないかん」と言ってました。
また、どーか労働者組に日にちを合わせて頂き、ご一緒させてください。

あと、15年頑張って働きます(65才になってしまいます汗)エントツ山さんや伊予の鈍亀さん達を見てたら65才でもまだまだイケると。

そして、今日の笹ヶ峰お疲れ様でした!
クールダウンに笹ヶ峰なんてすごいですね!びっくり。
吸い込まれそうな青空も素晴らしい!

今回もベテラン師匠達に感謝です。ありがとうございました。


31280.Re: 大森山〜佐々連尾山
名前:エントツ山    日付:2019年02月19日(火) 08時32分
Original Size: 900 x 675, 162KB Original Size: 900 x 675, 158KB Original Size: 900 x 675, 164KB

美しい! 霧氷が・・・・    霧氷もハリハリ・とげとげタイプがあり 個人的には薄日が差す瞬間が好き

くノ一尾野さん  おはよう
お仕事頑張ってね

私の給料は年金
私の仕事は山歩き ・・・ 退職後はこんな考え方にしようと努めております

質素に生活すればギリギリ何とかなりそうです
ただ私のお袋さんの様に自分の年金で老人介護施設に入れる余裕は我々の年代には臨むべくも無く・・・
何か巷に年金の運用損が3ヶ月で数兆円だなんて聞くとガックリ肩が落ちます

まあ、あんまり心配ばかりしながら生活しても健康に悪いので、出来るだけ健康年齢を延ばすよう心掛けるだけですわ

年寄りだけのアウトドアだと辛気臭いのでちょっとフレッシュな風を吹き込んで下さい

尾野さんの言われる新鮮な感動が伝われば我々もちょっと若返るかもね

霧氷は初めてでしたか
不思議でしょ  山で話した様に風が吹いてくる方向に発達するんです
何もない空間が湿気と風と気温であんな芸術品が出来上がる
これが跡形も無くなる儚いもんだから余計に美しい

感性の発達した人間にしかこんな感情は湧かないんでしょうねえ

魚拓ならぬ顔拓・・・冷たい割には良い作品では無かったですね
あのシーンはどうみてもメッカに向かってお祈りするイスラム教徒ですわ

今日みたいに平日雨が降り、日曜日が晴れたら良いのにね


エントツ山

 

http://shimanamitai.sakura.ne.jp/h31-2g-kamegamori.html


31273.けんざん 返信  引用 
名前:てんきち    日付:2019年02月18日(月) 22時13分
Original Size: 960 x 640, 238KB Original Size: 960 x 640, 227KB

エントツ山さん こんばんは。

そういえば、今シーズン雪道を走っていない。
せっかくスタッドレス履いているのに、勿体ない。
ということで剣山に行ってきました。

第2ヘアピンからは積雪があり。
シャーベットが凍った感じで、バリバリ音を立てる。
標高が上がり積雪が増えても、轍に足(タイヤ)を取られる程ではないです。

登る前から霧氷がビッシリだけど青空がなく、三嶺頂上はずっとガスの中。
ヒュッテ前の寒暖計はマイナス7℃を指していました。
剣山頂上もガス、風まあまあ強く寒い。

急に晴れて太陽がまぶしい。
慌ててカメラを構えるが、またガス。
結局ジロー君は見られずでした。
2時間くらい遅く出発した方がよかったかな。


また太陽を入れました、絞りはf:18です。
ここまで絞るとセンサーに付着したゴミが多数写ってしまい、スポッティングが大変です。
センサーの掃除をせねばなりません。



31279.Re: てんきち けんざん(見参〜) !!
名前:エントツ山    日付:2019年02月19日(火) 06時42分
Original Size: 1024 x 401, 163KB Original Size: 900 x 675, 164KB Original Size: 900 x 675, 152KB

スマホのパノラマ写真(何か魚眼レンズみたい?) 大森山イカす場所でっせ 宇宙人?お迎え?

てんきちさん  おはよう

我々の憧れ 光芒や〜〜
光の棘が18個あるからてんきちさんの絞り羽根の枚数は9枚って事ですか
それにしてもいいタイミングで撮れましたねえ

当然の事ながらピーカンの雪山より、ガスがす〜〜っと引いたあの紺色の宇宙色は何とも言えませんね
雲や霧は良い写真の大きな要素、演出家ですねえ

大森山でガスが一瞬うすれてかすかな太陽の陽が現れたので伊予の鈍亀さんを撮ったのですが、目で見るといい感じだったのです
これがコンデジの悲しさ、未知との遭遇写真になってしまってましたわ

大森山は川之江の法皇トンネルを越えて平野橋を渡り富郷から本山へ抜ける県道ですから結構道は安定してます
石鎚程遠くは無く、第一てんきちさんの大好きな「静かな場所」でっせ

そうそう、今年冬タイヤの活躍した日は一度も無かったです
もう夏タイヤに替えても良いかなあ・・・

エントツ山

http://shimanamitai.sakura.ne.jp/26sanrei-h26winter.html


31268.ガスの中を冬季「自念児ノ頭」初登頂 返信  引用 
名前:弁天山    日付:2019年02月18日(月) 22時01分
Original Size: 800 x 616, 163KB Original Size: 800 x 600, 163KB Original Size: 800 x 559, 161KB

@とっさん御夫婦に再開 A青空がないがすごい霧氷が着いている B山頂のガスが取れない伊予富士

エントツ山さん こんばんは。

今週は雨や気温上昇とのことで、どうやら四国の雪山は終りそうですね。
日曜は天気が今一のようなので、当初の石鎚を変更して今季まだ行ってない伊予富士に行くいことに。
2週間前に雪の多かった登山口駐車場への道は、ほとんど雪が消えノーマルタイヤでも行けるほどで、駐車場付近のみ薄っすら雪がある程度でした。

登り始めてすぐに、お揃いの赤いジャケットの夫婦と思われる方に追い付くと、何と、伊予富士に向かう とっさん御夫婦でした。昨年の大山以来のうれしい再開でした。

その後、桑瀬峠で休憩し、同時に着いた方と話をすると先週の堂ヶ森非難小屋ですれ違った若者でした。
さらに、もう一人年配の方が到着したのでお話しすると、ストーンリバーさんが勤めていた会社の同僚だった方で、この掲示板の読者の方でした。
山好きの世間はせまいですねえ〜

二人は寒風に向かったので別れて伊予富士方面に進むも、残念ながらガスで遠望はきかず黙々と歩きました。
前日に降った雪が積もってはいましたが量は少なく、山頂直下でアイゼンを着けて登り、登山口から2時間15分で到着。

荷物を減らすため食事をして、次は東黒森へ向かうも、ここも雪は少なく難なく歩け、45分ほどで到着。
ちょうど1年前に行った際は、道が完全に雪で埋まって斜面となっており、滑落の危険から引き返したくらいですが、やはり今年は雪がないですね。

東黒森で岡山から来られた単独の男性といっしょになり、まだ時間もあるので一緒に自念児ノ頭まで行って見ることに。
この方、山歩きはまだ2年の経験で(どおりで装備や服装が新しい)、中国地方と違って四国の山は変化があって登り甲斐あるので、しょっちゅう四国にきているとのこと。
東黒森からの下りには斜面のトラバースもあって、雪が深いと危険な箇所もありましたが、昨日は全く問題ありませんでした。

瓶林に下りると雪は深い所で15cmくらいで、結構歩きにくかったです。
天気は回復するどころか、小雪が舞うようになって、東黒森から1時間ちょっとで自念児ノ頭山頂に到着。
冬山を歩き始めて16年ほどになりますが、冬に自念児ノ頭に来たのは初めてでした。

まもなく我々の後を追ってきた地元西条の男性とも合流し、13時に3人連れで下山開始。
この西条の男性は、夏山のキャリアはあるものの、雪山は今回でまだ2回目とのことでした。(装備や服装もピカピカ)

また東黒森に登り返すのも芸がないので、瓶林を伊予富士登山口まで歩き、そこから斜面についた道を伊予富士と東黒森間のコルまで登りました。
意外と勾配があってきつく、林道歩きも距離が長かったので、素直に東黒森に登り返す方が楽だったかも…

ようやく15時ちょうどに伊予富士山頂に再到着。すると急にガスがとれて、陽に照らされた寒風山が見えてきました。
結果的に時間が遅くなって、ラッキーな展望を得ることができました。

下山後、2人とは名前を聞いたくらいでお別れしたのですが、偶然居合わせた即席チームの同行登山となり記憶に残る山行となりました。



31269.Re: ガスの中を冬季「自念児ノ頭」初登頂
名前:弁天山    日付:2019年02月18日(月) 22時02分
Original Size: 800 x 605, 164KB Original Size: 800 x 600, 165KB Original Size: 800 x 601, 152KB

C今年購入した3899円14本爪アイゼンを装着 使用に問題なし。でも昨日雪にはオーバースペック D伊予富士から東黒森に向かう E東黒森山頂にて



31270.Re: ガスの中を冬季「自念児ノ頭」初登頂
名前:弁天山    日付:2019年02月18日(月) 22時04分
Original Size: 800 x 535, 154KB Original Size: 800 x 583, 165KB Original Size: 800 x 587, 164KB

F瓶林に下りると瞬間的に自念児ノ頭全景が見えた G雪の舞う自念児ノ頭山頂にて岡山からの方と H瓶林を歩く 深いところで15cm



31271.Re: ガスの中を冬季「自念児ノ頭」初登頂
名前:弁天山    日付:2019年02月18日(月) 22時05分
Original Size: 800 x 611, 163KB Original Size: 800 x 600, 165KB Original Size: 800 x 600, 161KB

Iコルに向かって意外と急な道を登る J伊予富士山頂で急にガスが飛んで寒風方面が明るくなった K伊予富士を下る



31272.Re: ガスの中を冬季「自念児ノ頭」初登頂
名前:弁天山    日付:2019年02月18日(月) 22時06分
Original Size: 800 x 590, 161KB Original Size: 800 x 599, 164KB Original Size: 800 x 579, 161KB

L青空と美しい霧氷 M昨年冬に登った鷹巣山双耳峰 N陽に照らされる寒風山 遅くなって結果的にラッキーでした



31277.Re: 冬季「自念子ノ頭」界隈
名前:エントツ山    日付:2019年02月19日(火) 05時58分
Original Size: 800 x 600, 98KB Original Size: 800 x 600, 149KB Original Size: 800 x 600, 151KB

自念子ノ頭より朝日を拝む     冬の瓶林UFOライン   冬の瓶林は歩いちゃイカンぞ〜〜


弁天山さん  おはよう

今年は雪が少ないね

そうね 今年の冬、日帰り装備なら伊予富士を越えて自念子ノ頭までピストン可能ですね
これが雪が多いと東黒森までがいいところでしょう

私も数年前に伊予富士を越えて自念子ノ頭でビバークしました
石鎚への夕日が美しくて参りました

帰りに天気が悪くなりついつい同じような場所から瓶林へ下りて延々歩きました
途中のトンネルが雪崩で潰れており通行出来ず山越えをしましたがな・・・

雪の多い瓶林には下りるべからず、歩くべからずですわ

見知らぬ登山者と一緒に歩くのもいいですねえ
とっさんと美人妻は相変わらず元気そうで良かった 目撃情報をありがとう

エントツ山

http://shimanamitai.sakura.ne.jp/26sanrei-h26winter.html



31278.Re: 冬季「自念子ノ頭」界隈
名前:エントツ山    日付:2019年02月19日(火) 06時01分
Original Size: 800 x 600, 98KB Original Size: 800 x 600, 162KB Original Size: 800 x 600, 142KB

「自念子ノ頭」でビバーク    夕方瓶ヶ森が焼けて来る    あ〜〜夕日が石鎚へ沈んじゃう


エントツ山   

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31264.(untitled) 返信  引用 
名前:善次郎    日付:2019年02月18日(月) 16時48分
Original Size: 800 x 600, 136KB Original Size: 800 x 600, 166KB Original Size: 600 x 801, 166KB

エントツ山さん こんちは
久しぶりに書きこまさせてもらいます

エントツ山さんの掲示板を見、久しぶりに想いでの高瀑へ行ってきました
何度見ても目のあたりにする氷漠の迫力には圧倒されます
当日、同行者のストンリバーさんや若者グループ達の間で疑問になった
事がありました
滝から下流を見ると突き当たりで本流は右へと流れていますが
左へ行くとストンリバーさんの2枚目の写真、狭いV字渓谷で
奥が、ほぼ垂直の崖が山頂近くまで続いています

黒く写っている物が人工的なものなのか、それとも自然に出来た岩なのか
疑問になりましたが写真5.でほぼ疑問が解けたと思います

写真1.滝から下流を見る 
写真2.下流から眺めた高瀑
写真3.ストンリバーと同じ場所ですが滝上部は写っていません



31265.Re: (untitled)
名前:善次郎    日付:2019年02月18日(月) 16時53分
Original Size: 800 x 600, 129KB Original Size: 800 x 600, 174KB

写真4.問題の場所ですが残念ながらピントが合ってない
写真5.林道終点、登山口付近で撮った写真が上手くピントが合っていました
やはり自然に出来た巨岩ですね

伊予の鈍亀さん こんちは
久しぶりです
山仲間の中では一番最初に出会い(西赤石)一番多く出会っています
エントツ山さんの伝言板で伊予の鈍亀さんだと知り、決して鈍亀では
無い事も知りました(笑)
これからもよろしくお願いします



31274.Re:高瀑の上部は西ノ冠岳付近です
名前:エントツ山    日付:2019年02月18日(月) 22時36分
Original Size: 696 x 747, 177KB Original Size: 700 x 525, 75KB Original Size: 700 x 623, 63KB

高瀑の滝を這い上がるの図   鞍瀬北方稜線より高瀑の滝  同じく高瀑の滝


善次郎さん  今晩は

善次郎さんの故郷の裏山っていいですねえ
あの辺りは縦走したり、中の川登山口から歩いたり、白髪隧道から登ったりと・・・
大森山手前のブナだけでなく、佐々連尾山から中川峠へと下った斜面のブナ、中川峠から三つ足山斜面のブナ、どれをとっても素晴らしいです

残念なのはこの辺りで大規模な林道造成が行われている事ですね
林業について論じる資格はありませんが、あの辺りのブナ林が減っているのは残念です

さて、高瀑の滝に話を戻しましょう
高瀑渓は深く刻まれ折れ曲がっていますので当然登山口から滝など見えませんね
滝の上部? 強いて言うなれば西は「西ノ冠岳」東は「面河尾根の頭」付近の稜線部ですね

でも角度的にも滝の下からこの稜線部までは見通せません
善次郎さんの言われる様に滝の上部は岩の狭い回廊が笹原の間に続いております

石鎚山系の岩は節理で四角い形をした岩が多いのも特徴ですね

以前、マーシーさんと鞍瀬北方稜線を虎杖(いたずり)まで下った時に、その稜線部から高瀑の滝を撮った写真があります
ご参考まで


エントツ山

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31254.新城山 訂正版 返信  引用 
名前:ヘキチョウ    日付:2019年02月17日(日) 21時57分
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エントツ山さんこんばんは

先週主人の故郷の山新城山をご紹介したつもりが間違っていましたので、今日本当の新城山へ
登り直してきました。間違った情報を伝えてしまいすみません。              

「お山に行こう」さんによれば先週登った山は「尾ノ峰」になるようです。             


腰折山 惠良山がかっこよく見えます

登山道は程良くワイルドです。



31258.Re: 程よくワイルドな登山道がいい
名前:エントツ山    日付:2019年02月18日(月) 05時12分
Original Size: 640 x 480, 162KB Original Size: 480 x 640, 155KB Original Size: 900 x 675, 163KB

 ワイルドでアスレチックだと尚良い  足元からは高度感が伝わるのが良い スズタケも霧氷で飾られると美しい


ヘキチョウさん  おはよう

新城山が違ってたのね  まあ里山の場合 「良くある話じゃないか〜 ♫」
山の名前と言うか人類は大凡(おおよそ)の物に名前を付ける癖がある
宇宙の果てに浮いている小さな欠片にでも名前を付ける
それが愛嬌があるものや由緒のあるものだったら尚良いのだけれどそうはいかない場合も多々ありますねえ

昨日お邪魔した大森山へ行く道すがらも「猿田」(さるた)という集落があります
よっぽどサルが多かったんやろねえ
女性にも「熊子」なんて付ける親がいたもんだ
もうこの子で最後にしようって「留子」(とめこ)とか末吉(すえきち)とかねえ

新城山も昔は新しい山城でもあったのかしら
尾ノ峰は私の山登りのルーツ「串ヶ峰」みたいにその形から付けられた名前でしょうかねえ

平凡な道ものどかで良いのだけど退屈する
やはりワイルドな登山道は印象深いわ

早くワイルドな山歩きをアトリエブルーボトル父ちゃんと出来る事を願ってます

エントツ山
http://shimanamitai.sakura.ne.jp/h31-2g-kamegamori.html


31218.石鎚山 返信  引用 
名前:toshi    日付:2019年02月11日(月) 15時17分
Original Size: 800 x 533, 115KB Original Size: 800 x 533, 131KB Original Size: 533 x 800, 109KB

エントツ山さん こんにちは!

昨日、今冬初めて石鎚山へ行って来ました。やっと白い天狗岳を見るこ
とが出来、良い山行となりました。雪は相変わらず少ないです。人の話
ではここ30年で一番少ないのではと。登り3時間、下り2時間10分でまず
まずでしょうか?(写真タイムも含め)
成就社までは積雪1-2p程度、二の鎖から上はさすがに雪はありましたが
例年に比べるととても少なかったです。鎖場を登っている人もいました。
霧氷も今シーズン初めてでした。もう2-3回寒波が来ないと雪は増えない
かもです。
今日は前社が森でー6℃で風もほぼなく、暑いくらいでした。登山者は比
較的多く、50-60人はいたかも。皆、雪景色を待っていたのでしょう。

下山後、帰ろうとしていたら、消防車がサイレンを鳴らしてきました。
レスキューの人が来たようで、誰かけが人が出たのかな?下りる時に登山
道で足を投げ出して座りこんでる人(家族4人連れ)がいたので、もしか
したら捻挫でもしていたのかも。

ではまた。



31219.Re: 石鎚山
名前:toshi    日付:2019年02月11日(月) 15時18分
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追加写真です。



31225.Re: 石鎚山
名前:エントツ山    日付:2019年02月12日(火) 21時53分
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     高瀑の沢         高瀑を横から     高瀑を正面から

toshi ちゃん  今晩は

宣言通り10日に石鎚へ行かれたんですね
こちらはヤボ用があり10日は動きが取れず、11日は天気が優れず、結局今日 kurenaikai さんからレポを頂いた 高瀑の滝へ行ってきました


まあ、今日の晴天に石鎚や寒風山界隈の霧氷にも心を惹かれました
霧氷はまだチャンスがある、でも氷瀑は今年最後の冷え込みになりそうな今週が最後かな?と

確かにkurenaikai さん情報の通り工事中で通行止めの手掘りトンネルまでは問題なく車で行けました
んがっ 道路は雪が融けて小型ダンプが入るのでグチョグチョ
もう車が泥だらけで帰りに国道を走るのが恥ずかしかったですわ
新居浜の家に帰って洗車に30分かかりました〜

肝心の滝と言えばほぼ完全氷瀑でありました
でも 私一人だけのシ〜〜ンとした谷間でございました

エントツ山


   
http://shimanamitai.sakura.ne.jp/h31-2g-kamegamori.html



31249.Re: 石鎚山
名前:kurenaikai    日付:2019年02月17日(日) 17時39分
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エントツ山さんこんいちわ!高瀑行かれたようですね。林道の状態はとても良かったでしょう。ただ車が泥だらけになりましたが。今年は暖冬もあって完全氷結にはならなかったけど素晴らしい景色でしたね。写真は去年の完全氷結ですが来年はどうでしょうか?期待しています。本日は南楽園で梅の花を観賞してきました。こちらは満開でとても暖かかったです。
http://www43.tok2.com/home/kurenaikai/



31252.Re: 暖冬
名前:エントツ山    日付:2019年02月17日(日) 21時37分
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ほぼ完全氷結でした    でも滝の下流は水が流れていました 


kurenaikai さん  今晩は

確かに石鎚林道は随分走りやすくなっていましたね
以前は諏訪神社を過ぎると石や岩が道路に出ておりゆっくり走らないとパンクしそうでした

恐らく道路の表面をブルで押して平にしてますね
それと作業車が入るので道を走りやすくしてるのでしょう

ただし、ドロドロでいまだにタイヤやタイヤハウスの泥は落ちません
大雨の日を待っています

さて、来週から暖かくなるって気象情報ですねえ
冬山は諦めましょうか


エントツ山 
http://shimanamitai.sakura.ne.jp/h31-2g-kamegamori.html


31248.続 大平山 返信  引用 
名前:アカリプタ    日付:2019年02月16日(土) 19時54分
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エントツ山さん こんばんは。

1月の初めに、四国に大平山がいくつある? というようなやり取りがありましたよね。
その時点では、確か5山だったと思います。
あの後、地図を眺めていたら、我が家のすぐ近く、土佐市に大平山ではありませんが、大平峰がありました。
石土ノ森との並びにあります。
今日、その大平峰(石土ノ森とセットで)に登ってきました。
道中、山頂とも展望はほとんどありませんでしたが、道中は多くが雰囲気の良い自然林でした。

それと、旧仁淀村から横倉山への御嶽古道沿いの二等三角点のある1009m峰(点名:三方ヶ辻)も大平山と呼ばれているようです。
南麓に大平という集落があります。

大平峰も入れれば、7山になりますね。
まだありそうですね。

石土ノ森〜大平峰の山並(大平峰は左端のピーク)
キティーさんの山頂標識
今日のログです。



31251.Re: 続 大森山〜
名前:エントツ山    日付:2019年02月17日(日) 21時22分
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ストーンリバーさんに続いて大森山へ


アカリプタさん  今晩は

高知にも里山と呼べる標高が低くて気楽に登れる様な山がありますねえ
アカリプタさんのお住まいは土佐市ですか

丸山とか大平山は平凡な丸っこい山に付けられる山名ですから沢山ありますわ

遠くの山も新鮮で良いですが、故郷の山、住んでいる近くの山、馴染みのある山を色んなルートを工夫して歩くのも楽しいものですね

学生時代に仁淀大橋の近くに光の村という養護施設があり、そこで合宿などをしてよく宇佐の海岸に行ったものです

仕事でも須崎に出張の折、役所は高知にあるので手続きに高知〜土佐市〜須崎間を時間に追われて車を飛ばしておりました

土佐市の国道沿いには文旦の販売所が沢山あり、大きな物を箱で買っていました
何せ、文旦ほど値段によって味が違う果物は無いと思っております

アカリプタさんは博識で活動的ですから我が讃岐乙女隊も随分お世話になっている様で、花のお相手が出来ない分助かっております
讃岐飽食三人娘ときたら沢山のおやつが出るでしょ? 山を歩くのに一体何キロカロリーを消費すると思っているのでせうか
でも、それが山歩きの楽しみとしたら野暮は決して言えません

今日は予土県境の大森山〜佐々連尾山へストーンリバーさん情報を活用させて頂き、愛媛の相対的若手(絶対的な若手ではない)をご案内して参りました

毎度言ってます様に年寄りの存在価値は若手への経験の伝授に尽きます

残りの山人生はこの方針を念頭に一頑張りしたいものです

エントツ山
http://shimanamitai.sakura.ne.jp/h31-2g-kamegamori.html


31220.高知 返信  引用 
名前:グランマー啓子    日付:2019年02月11日(月) 18時26分
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エントツ山さん こんばんは

伊予路に春を呼ぶ「お椿さん」が始まりましたね

昔からお椿さんの頃が一番寒いと言われてますが
今朝は高松道が雪の為通行止めでビックリしました
国分寺界隈も雪景色でしたか?

昨日は、暖っか高知の花巡り〜♪

加茂の里のバイカオウレンを楽しんだ後、石鎚神社が祀られた清宝山へ
下山後は、佐川町の牧野公園で早春の花散策でした
で、佐川城跡のある古城山も踏んで来ました

写真 清宝山より眺める中津明神山
    佐川町、古城山(△茶ノヱ松 200.73m)
    牧野公園の桜越しに見る黒森山
http://outdoor.geocities.jp/ymkm1982/index.htm



31227.Re: 高瀑
名前:エントツ山    日付:2019年02月12日(火) 22時11分
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 今日の高瀑

グランマー啓子さん  今晩は

近頃やけに元気そうじゃない?
動けるって幸せやね

アラコキ(古稀)仲間も家に帰ったらどうなってるか知らんけど外では元気そうや
高知や香川の里山も遍路歩きとか石鎚神社詣でとか何とか祭りとか絡めてよう歩いてるわ

私は未だ山の縦走に未練を残しているからトレーニングのつもりで里山を歩いています
ギッチャンやストーンリバーさん達も元気なもんや

今日はkurenaikai さんの掲示板投稿に触発されて高瀑へ行ってきました
林道の運転は面倒ですが行けば行ったで良かったと思える

考えてみればHP、掲示板 お互いよう続いていると思う
山歩きより大変やで
でも色んな情報を貰ったり、元気を貰ったり、仲間意識を持ったり、自分のモチベーション維持としてこれほど価値があるものは無いわ

自分が現役で動かないと掲示板は続けられない
さて、お互いいつまで現役でいられるか・・・・


エントツ山
http://shimanamitai.sakura.ne.jp/h31-2g-kamegamori.html



31239.Re: 大森山〜佐々連尾山
名前:ストーンリバー    日付:2019年02月13日(水) 21時22分
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エントツ山さん グランマー啓子さん 今晩は。

私の名前が出ていたので、久し振りに書き込みさせていただきます。

エントツ山さんが高瀑の見事な氷瀑を独り占めで堪能していた時、
此方も貸切りの大森山〜佐々連尾山で霧氷の山を楽しんでいました。
新雪に埋もれて凍ったロープをつかんで登る岩場が何箇所かあるので少し危険でしたが、
それを乗り越えた先には素晴らしい霧氷の森が広がって見飽きることがありませんでした。

大森山の霧氷越しに二ツ岳
佐々連尾山山頂より左奥が大森山 ・右奥が赤星山
大森山の向こうに笹ヶ峰〜二ツ岳



31240.Re: 岡山へ
名前:ストーンリバー    日付:2019年02月13日(水) 21時24分
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2日は高梁市の臥牛山とセツブンソウと吹屋ふるさと村へ観光でした。

朝、備中松山城雲海展望台から雲海に浮かぶお城を期待したのですが、雲海が少なかった。
展望台から松山城まで歩く予定でしたが、雪があり山道は危険と係の人に止められて
ふいご峠駐車まで移動してから備中松山城〜臥牛山480m〜大松山城跡と歩きました。

セツブンソウは一面真っ白に見える程咲いて、賑わっていました。
この日はreikoさんも行かれていた様なのでニアミスでした。

雲海展望台より備中松山城
セツブンソウ
吹屋ふるさと村・・・弁柄の製造と小泉鉱山で財をなした広兼邸の見事な石垣



31241.剣山
名前:ギッチャン    日付:2019年02月14日(木) 16時18分
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エントツ山さん、皆さんこんにちは。
高瀑はいつもながら見応えがありますね〜。
いつかは行ってみたいと思いつつ・・・体力が伴いません。
”元気”とは言ってもらっても、カラ元気です・・・。
いつまで歩けるやらですが、やっぱり一番元気をもらうのは山から!

昨日は剣山に行って来ました。
ヒュッテ横の気温は-5℃でしたが、陽の当たる場所はポカポカ。
冬の剣山山頂で、こんなにゆっくり出来たのは初めてかも?でした。

西島より三嶺
雪は少なめ 前は屈み込んでくぐった鳥居もこんな感じです
春山のような次郎笈

http://outdoor.geocities.jp/gicchan_pass



31243.Re: 来週から春山になりそうですね
名前:エントツ山    日付:2019年02月14日(木) 22時27分
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大森山界隈(水場チェック時)         高瀑の滝  


ストーンリバーさん
ギッチャン      今晩は

一口に言って我々の世代は元気やねえ 
我々の場合、山歩きが健康維持に役立っている事のモデルケースかもね
一つの要因は山仲間の存在と思う
この際、グランパやマンダム・ストーンリバーさんもそれぞれの山仲間みたいなもんや

ストーンリバーさんに質問です

大森山〜佐々連尾山に人が来ないのはアプローチのルートや道路状態が土地勘のない人にとって行くのが躊躇われると思います
冨郷から下猿田〜上猿田〜池の平〜白髪隧道までの道は普通車でも行ける状態なんでしょうか?
中の川の方は随分荒れているので四駆じゃないと行けないと聞いています

ギッチャン
先週末は石鎚山系の方が霧氷が立派だった様ですね
剣山の雪山は暖かそうです
高知の干支の山、三月になれば出かけようと思っています
又報告させて頂きま〜す


エントツ山    

http://shimanamitai.sakura.ne.jp/26sanrei-h26winter.html



31245.Re: 大森山〜佐々連尾山
名前:ストーンリバー    日付:2019年02月15日(金) 09時39分
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エントツ山さん お早うございます

白髪隧道までの道路状況です。隧道手前には未舗装部分が三か所程ありますが少しです。
殆ど舗装道路ですので、無積雪期であれば普通車で問題ありません。
(126号線の入り口と下猿田の最終民家過ぎに全面通行止めの看板がありますので自己責任で)

植林の中を林道が通っている為に陰になり、冬場は道路凍結や積雪があります。
四駆の冬タイヤで行かれることをお勧めします。
白髪隧道の中は大きなツララや氷の塊がある場合があり危険なので、隧道手前の鉄塔歩線路から登っています。
林道の凍結が多い時は鉄塔歩線路よりもう一つ手前のログに丸印した所から取り付いています。

先日は善次郎さんと主人が中ノ川より登ったのですが、善次郎さんのジムニーで登山口まで行けましたが凄い悪路です。
主人が車のカギを落として、翌日一人で探しに行った時は中ノ川の最終民家の所に車を止めてから
登山口まで50分位歩いて行ったそうです。中ノ川登山口までは林道を歩く覚悟で行った方が良さそうです。

登山口まで近いので四季を問わずよく登っていますや、霧氷とアケボノツツジの時期がお勧めです。



31247.Re: 白髪隧道までの道
名前:エントツ山    日付:2019年02月15日(金) 12時39分
Original Size: 1460 x 722, 391KB

富郷〜下猿田〜上猿田〜池の平(県道126号線)

ストーンリバーさん 今日は

白髪隧道までの車道状況ありがとうございます
マンダムの車はスズキ・エスクードですから問題なくトンネル口まで行けてますね
基本的に舗装道路の場合は崩壊などは少ないですね
でも最近は大田尾越えへの道とか栃尾山の笹ヶ峰隧道への道とか、舗装道路が陥没したり崩壊したりと不安定です

一応白髪隧道への道路状況が分かりました 
ありがとうございます

中の川方面の道路は以前から上部がガタガタでしたが、あそこは谷筋ですから仕方ない様な気がします
え?マンダムが鍵を落として探しに? まさか車のキーじゃないでそうね
発見出来たのかなあ

諦めの付く落し物なら気が楽なんですが、又捜索に出かける時は憂鬱です
私も何度も痛い目に遭い、最近では何でも紐とカラビナだらけでザックを下す度に首が締まります

白髪隧道への林道情報 ありがとうございました
あそこにはアケボノや霧氷のシーズン、羨ましい写真を今まで沢山頂いています

備中松山城、ちゃんと立派な雲海が出来ているのですがねえ
お城が隠れるよりはマシと言うものの、ちょうどいい高さって難しいです


エントツ山

http://shimanamitai.sakura.ne.jp/26sanrei-h26winter.html


31226.(untitled) 返信  引用 
名前:弁天山    日付:2019年02月12日(火) 22時11分
Original Size: 800 x 600, 165KB Original Size: 800 x 600, 159KB Original Size: 800 x 580, 163KB

@ブナ林に入ると霧氷が 青空がほしい A堂ヶ森が見えてきたがガスが… B面河ダムを見下ろす

エントツ山さん こんばんは。

三連休は日曜に、久万高原町梅ヶ市から鞍瀬ノ頭まで行ってきました。
今回は職場の同僚と一緒でした。

登山中はガスで視界がなく、冷たい風で寒く(手元の温度計では−7℃)辛かったのですが、山頂手前で急にガスが飛んで一転すばらしい天気と視界に。
前日降った積もった雪は数pで、堂ヶ森への登りでは氷の上に雪が乗っており、四本爪アイゼンを着けて登りました。

同僚は年に1回程度の雪山登山で、体力的に堂ヶ森が限界だったので、非難小屋で待機してもらい、私は鞍瀬ノ頭まで足を伸ばしました。
途中で二ノ森まで行ってきたという方と遭遇し、二ノ森も大して雪は深くないとのこと。
本当は二ノ森まで行ってみたかったのですが、連れが待っているので我慢。

雪が少ないおかげで鞍瀬ノ頭まで1時間で到達。石鎚もくっきり見えました。
当初、石鎚にロープーウェイ経由で行く予定だったのですが、天気が不安でロープーウェイ代もかかるので今回はやめたのでした。
こんなに天気がいいのなら、石鎚にすればよかったと、ちと後悔。
でも、鞍瀬ノ頭からは雪が少ないもののすばらしい景色を堪能できました。

下山は気温が上がって解けた雪で足元がジュルジュル、ドロドロに。
自宅に帰ってから、自分のと同僚に貸した分、2人分のスパッツやアイゼン、靴の泥落しや掃除が大変でした。
登山口まで雪があると掃除が楽なんですが…



31228.Re: 鞍瀬ノ頭まで
名前:弁天山    日付:2019年02月12日(火) 22時13分
Original Size: 800 x 600, 162KB Original Size: 800 x 600, 154KB Original Size: 800 x 569, 162KB

C山頂手前で急に青空になった D堂ヶ森山頂にて E山頂から青滝山を見る 左半分が真っ白



31229.Re: 鞍瀬ノ頭まで
名前:弁天山    日付:2019年02月12日(火) 22時14分
Original Size: 800 x 569, 165KB Original Size: 800 x 569, 163KB Original Size: 800 x 569, 162KB

F鞍瀬ノ頭方面 非難小屋に向けて下る G鞍瀬ノ頭から稜線が続く三ヶ森 H鞍瀬ノ頭に向けて斜面を登る この谷が鞍瀬渓谷の源流 



31230.Re: 鞍瀬ノ頭まで
名前:弁天山    日付:2019年02月12日(火) 22時18分
Original Size: 800 x 600, 161KB Original Size: 800 x 600, 165KB Original Size: 800 x 600, 162KB

I最後の急斜面を登る 右は二ノ森 J堂ヶ森を見下ろす K鞍瀬ノ頭直下から山頂を見上げる 



31231.Re: 鞍瀬ノ頭まで
名前:弁天山    日付:2019年02月12日(火) 22時19分
Original Size: 800 x 569, 156KB Original Size: 800 x 569, 162KB Original Size: 800 x 569, 164KB

L鞍瀬ノ頭山頂にて M西冠、石鎚、二ノ森の三兄弟 N石鎚をアップで まだ今シーズンは行ってない



31234.Re「:鞍瀬の頭」 の下側=高瀑
名前:エントツ山    日付:2019年02月13日(水) 19時44分
Original Size: 678 x 1024, 165KB Original Size: 900 x 506, 161KB Original Size: 900 x 675, 162KB

高瀑は「鞍瀬の頭」 の下側ですね   上から氷がバラバラ落ちてくる 三ヶ森は同じ形でした

弁天山さん  今晩は

堂ヶ森から鞍瀬ノ頭でしたか
まあ石鎚の素晴らしい霧氷風景はtoshi さんから頂きましたから
目先が変わった西側の風景も良かったです

この週発はどこの山も霧氷が良く発達した様ですね
月曜日に石鎚林道から見上げる石鎚の西側稜線は真っ白でした
こんな日に谷間に入るのはヤボですが、まああの大氷瀑が待ってますんで・・・

林道や登山道から見上げる稜線部は見慣れた風景では無いので山の同定は手前の尾根筋が見えて難しいです
登山道最後の斜面から見える三ヶ森(みつがもり)は弁天山さんの写真とほぼ同じ形をしております

以前、梅ヶ市は住民と登山者が駐車の件でトラブルを起こして長らく車の置く場所がありませんでしたが、現在はOKなんですね

「鞍瀬ノ頭」や二ノ森〜西ノ冠岳の間にある「面河尾根ノ頭」は一応無名峰ですが、中々のピークです


「高瀑ノ滝」は夏場には絶壁に等しい滝ですが、冬場には四国随一の名滝に変貌します
下流の滝は全く凍っていないのですが、この高瀑は滝の落ち口の標高が高く冷たい北風に晒されるのと、バックの稜線の陰になって冬場太陽を浴びる部分が少ない、水量が少ない等の条件が重なって立派に育つんですねえ

ハンディキャップを逆手に取るあっぱれな滝と言えます
私も幾多のハンディキャップを逆手に取って残りの人生を歩んで参ります


エントツ山

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31244.Re:梅ヶ市登山口
名前:弁天山    日付:2019年02月14日(木) 23時05分
Original Size: 800 x 600, 164KB Original Size: 800 x 600, 165KB

@かなり上まで作業道が延びて、登山道は何度も寸断されている Aでもやはり保井野からニノ森日帰りはきついですね

エントツ山さんこんばんは

梅ヶ市の駐車場は長らく閉鎖されたままでしたが、現在は道を挟んで反対側に10台弱駐車できるスペースができています。
特に駐車場の看板はないのですが、私たちが行った当日も既に2台ほど駐車してました。
この入口には登山届のポストもありました。(正式な駐車場なのかは不明)

以前の駐車場はトイレの問題で土地の提供者の方とトラブルになったと聞いていますが、今も付近にトイレはありません。
梅ヶ市は保井野登山口と比べ標高が200m高く、足にとっては楽ですがアクセスが遠いですね。
標高1000mの黒森峠を越えていく酷道494号は道が狭く、グネグネ道で神経を遣うし、冬は完全に凍結するし…

一方、保井野は国道11号から近く、バイオトイレもあるので(特に女性は)、コースはきついですが、こちらの利用する人の方が多いのでしょうかね。
なお、梅ヶ市の登山道はかなり標高を上げてブナ林が出てくるまで植林で、現在、その伐採の作業道が何度も登山道を横切っており、昔とすっかり様子が変わってしまってます。
もともと風情はありませんが、さらに味気ない道になっているのが残念です。



31246.Re:梅ヶ市
名前:エントツ山    日付:2019年02月15日(金) 12時21分
Original Size: 900 x 675, 98KB Original Size: 900 x 675, 97KB Original Size: 900 x 675, 282KB

以前、梅ヶ市登山口の駐車場にはロープ  それで国道沿いに車を停めた 笠形山・柏原渓谷登山口


弁天山さん

梅ヶ市登山口情報ありがとうございます
現在は駐車場のスペースが有る様で良かったです
立場を変えれば登山口近くの住民は登山者のマナーが悪い場合は通って欲しくないですよね

最初堂ヶ森へ行った時は駐車場はOKでした

次に堂ヶ森〜石鎚の縦走時に行った時はダメでした
まあその時は面河に車を停めてモンキーバイクで梅ヶ市へ回ったのでどこでもバイクを停める事が出来ました
(おかげでバイクのヘルメットを被ったまま堂ヶ森まで登りました)

その次に鞍瀬南方稜線(五代ヶ森〜鞍瀬の頭)へマーシーさんと行った時は最初から国道沿いに車をデポしました

登山口情報は山歩きの情報としては大変大事な事だと思います

これからも様子を聞かせて貰う事があると思いますので宜しくね


エントツ山

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