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229.ピエロ・デッラ・フランチェスカの聖十字架伝説の予約 返信  引用 
名前:えつこ    日付:2005/04/25(月) 11:48
おひさしぶりです。ちゃおちゃおさん。いつも楽しませてもらっています。
さて、5月11日からパリとフィレンツェ、アレッツォとまわってきます。今回のメインテーマは一昨年行き損ねた、アレッツォの「聖十字架伝説」を見ることと、フランチェスカの生誕地サンセポルクロを訪ねることです。そこで、「聖十字架伝説」の予約をしようとしましたが、「お役立ち情報」の例のサイトでは、インターネットを通じては予約できないことがわかりました。つまり、電話による予約しかできないわけです。というわけで、一応お知らせいたします。
私は、わざわざイタリアまで電話をかけるのも面倒なので、ホテルのコンシャルジェに予約の手配を頼もうと思っています(FAX1本で済みますから、というより聞き取りが悪いので、予約番号を言われてわからないと困るというのが、正直な理由です)。友人は当日でも大丈夫だったと言っていましたが、せっかく行ってダメというのも気分が悪いので、予め予約を頼もうと思っています。
また、何か新しいことがわかりましたら、お知らせします。



230.Re: ピエロ・デッラ・フランチェスカの聖十字架伝説の予約
名前:ちゃおちゃお    日付:2005/04/26(火) 22:34
えつこさん、こんばんは。
『聖十字架伝説』を見にアレッツォにいらっしゃるのですね。
「お役立ち情報」のサイトを私も確認してみましたが、いまでは
電話予約のみになっているようですね。情報ありがとうございます。
私もさすがにイタリアまで電話をかけるのは躊躇してしまいます。
メールがなくてもせめてFAXがあればいいんだけどなぁ。
実は私も近々アレッツォには行こうと思っているので、ホテルに
頼んだ予約はどうなったか、また、予約なしでも当日行けばOKなのか、
などの最新情報を是非教えてくださいね。
それから、サン・セポルクロへの行き方なども教えてくださると
うれしいです。

このところたくさんの方がイタリアにすでにいらしたり、これから
いらっしゃるということで、メインの掲示板に来ていただいています。
えつこさんの情報も、メインの掲示板の方がより多くの方の目に
触れることになって、有効に活用できると思いますので、いろいろと
わかったらメインの方に書き込んでくださると助かります。

http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/7112/

224.はじめまして!ちゃおちゃおさんのコメントのファンになりました! 返信  引用 
名前:きょんきょん    日付:2005/03/06(日) 12:00
はじめまして!ちゃおちゃおさんのこのホームページに出会えてよかった!すっごくすっごく楽しいし、いろんな情報があってうれしいです。ナヴォーナ広場のとこに、バスクィーノの像があったなんて知りませんでした。こういうさりげない像、いいですよね。あと、「イルカと戦うムーア人」の、ちゃおちゃおさんのコメントに爆笑しました。「イルカと戦ってどうするんだ」。・・・ちゃおちゃおさんのコメント、いろいろ面白いですね。読んでて気持ちが明るくなります。きっとユーモアあふれる楽しい明るい素敵なかたなんでしょうね。私も、イタリア大好きです。声楽の勉強が高じて、イタリア語勉強にハマリ、イタリア美術ファンになり、何度かイタリアへ行きました。(貧乏旅行でしたが、・・・)。ローマへは、結局3回も行ってしまいました。ローマに初めて行ったとき(一人旅でした。)、勇気を出して、トラットリアに入ったんです。当時メニューのイタリア語もあんまりよくわからなくて、勘で、注文しました。飲み物は、ミネラルウォーター。お店の人にお水の大きさを聞かれ、「大」と答えたら、けげんな顔されて、何度もきかれ、・・・・結局、出てきたのは、2リットルのペットボトルでした!(笑)がんばって飲み続けましたが、ギブアップ。そうしたら店員さんが、ホテルに持って帰っていいからと笑っていました。次の日、またそのお店に行ったら、前菜をプレゼントしてくれました。恥ずかしかったけど、おいしい楽しい思い出となりました。イタリアへは、また行きたくて、去年の春から「必殺!500円玉貯金」中です(笑)これは、買い物等でお金を使って、おつりの中に500円玉が来たら、そのまま貯金箱へ直行という、かなり強引な貯金です。私的には、新しい貯金方法です。もうすぐ10万だ、るんるん、と思ってた矢先、ニュースで、偽500円玉のことが、・・・・今、銀行に貯金しに行ったら怪しまれるかしらとちょっと心配したり・・・(笑)ちょっと話が脱線してすみません。今度イタリア行くときは、ちゃおちゃおさんのページで知ったいろんな情報があるから、前とはまた違う楽しい発見ができそうで、わくわくします。ではまた!雪が降ったり、まだまだ冷えますので、おからだどうぞおだいじになさってください。またホームページに遊びにきます。



226.こんばんは。
名前:ちゃおちゃお    日付:2005/03/07(月) 18:55
きょんきょんさん、こんばんは。ちゃおちゃおです。

きょんきょんさんは声楽からイタリア好きになられたのですね。
イタリアは音楽、美術、歴史、ファッション、料理、スポーツなど、
いろいろな方面から魅力がたくさんあるところですよね。
私もきっかけは美術や歴史だったのですが、やっぱり「言葉が
通じればもっと楽しかっただろうに」という後悔の念からイタリア語を
はじめて早何年、いまではサッカーや自転車レースなど、興味の幅が
かなり広がりました。

ところで、声楽といえば、中学時代に『帰れソレントへ』の日本語版を
習ったのですが、最近久しぶりに中学生が歌っているのを聞いたら、
日本語訳がわかりやすい口語に変っていて驚きました。
また、当時は「イタリア民謡」と習ったので、原語はイタリア語だと
ばかり信じ切っていたのですが、よく読んだら、あれは標準の
イタリア語ではなくて、すごいナポリ弁なんですね。
かなりわかりませんでした(^^)

またよろしければ、メインの掲示板でもイタリア旅行の思い出などを
お話くださればうれしいです。

http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/7112/


227.Re: はじめまして!ちゃおちゃおさんのコメントのファンになりました!
名前:きょんきょん    日付:2005/03/12(土) 22:28
ちゃおちゃおさん、早速、返信してくださって、ありがとうございます。うれしかったです。お言葉に甘えて、メインの掲示板のほうにも遊びに行っちゃいます!イタリアの話はとまりません(笑)
ところで、帰れソレントを歌う中学生、・・・いるんですね。レベル、高いですね。おそるべし、中学生!帰れソレントといえば・・・ある荒れた中学校の音楽の先生の逸話ですが、・・・「帰れソレント」の出だしの音「ド」だけ、ぽーんとピアノで弾いて、「きみたちに、この曲が歌えるのかっ?!!さあ、歌ってみたまえ」と。生徒たち、かなり、びびったそうですよ。しーんとなったそうです。そこで、その先生、おもむろに、帰れソレントを、原語で、伴奏なしで、朗々と歌ったそうです。なんか、かっこいいなあと思いました。ではまた!

220.初めまして 返信  引用 
名前:yuka-co    日付:2005/03/02(水) 22:56
ローマで写してきた教会の名前が分からずに
ここで探させていただきました。
残念ながら見つからなかったのですが、
とても楽しく写真と説明を読ませていただきました

それで、かってながら、自分のヨーロッパのブログで
このサイトのURLをリンクさせていただいております。
ご迷惑でしたらはがしますので、
お手数ですがご連絡いただけたらありがたいです
事後報告でもうしわけありませんでした

これからも更新を楽しみにさせてもらいます
がんばってくださいね〜
http://yuka-world.ameblo.jp/



222.こんにちは。
名前:ちゃおちゃお    日付:2005/03/03(木) 08:44
yuka-coさん、ようこそ。管理人のちゃおちゃおです。

さっそくそちらのブログを訪問し、写真を拝見したところ、
どうやらサン・タンドレア・デッレ・フラッテ教会らしいと
わかりました。
私も去年の夏に訪問したのですが、まだサイトのほうには
アップしていなくて、すぐにはお役に立てませんでしたね(^_^;)
詳しいことはそちらのブログにコメントしておきました。

リンクについては全く構いませんよ。
『Firenze美術めぐり』ともども、これからもぼちぼち更新していく
予定なので、またお気軽に遊びにいらしてくださいね。

http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/7112/


223.Re: 初めまして
名前:yuka-co    日付:2005/03/03(木) 17:42
どもおおおお!!!
本当に、感激で一杯です!
コメントで沢山の素敵なご説明もアリガトウございました!
まるで、ちゃおちゃおさんのサイトの説明を読ませて
頂いているかのような濃い内容で本当に有難かった
です。フィレンツェのサイトもあるんですね??
ふふふ・・寄らせていただきます。
寄り道(いえ、恐らくメインになてしまう〜)
するサイトが増えてしまいました・・中毒になりそうです・・
でもこれもあの教会が分からなかったことが
もたらしたご縁と思えてなりません。ご利益かな??
お礼と天使を見に行かねばなりません・・
本当にアリガトウゴザイマシタ。
http://yuka-world.ameblo.jp/

217.はじめまして! 返信  引用 
名前:SEA TURTLE    日付:2005/03/01(火) 23:36
いつも拝見させて頂いてます。スゴク見やすくて参考になります。
私も4月に2度目のイタリア旅行に行く予定があって毎日こちらで
勉強させてもらってるんですが、イマイチ心配なのがウフィッツィ美術館の予約に関してなのです。(飛行機とホテル以外はフリーなので)旅行会社を経由するのが確実ですか?
それだと入場料以上の手数料が掛かるのでちょと・・・(せこせこでスイマセン)でも、英語すら話せない私なのですがほかに手段はありますか?それと予約ってどういうシステムなのでしょう?シリアルナンバー
みたいなのをもらうとか?教えてください〜m(._.)m



219.ウフィッツィの予約
名前:ちゃおちゃお    日付:2005/03/02(水) 19:32
SEA TURTLEさん、こんばんは、ようこそ!

ウフィッツィ美術館の予約についてですが、オフィシャルサイトを
見てみたところ、いまは電話予約のみ、ということになっている
ようです。おそらくイタリア語か英語で、ということになるでしょう。
(当サイトの「お役立ち情報」も改訂しておきました。)

私もホテルとエアだけの個人手配だったので、ホテルにメールで
問い合わせて代わりに予約をしてもらいました。4つ星以上のホテル
なら、問い合わせてみることは無駄にはならないと思います。
日時とシリアルナンバーをもらったような記憶が。

ただ、私は5年以上前のことなので、最新の情報については、
お手数ですが、メインの掲示板の方にいらしていただけば、
どなたかの体験談が聞けるかもしれません。

それにある程度待つ覚悟さえしていれば、絶対に予約しなくては
入れない、ということではないと思います。午前中は団体ツアーが
来ることが多いので、むしろ夕方近くの方が狙い目だという話も
聞きました。もちろん、いつもというわけではなく、その日によって
違うのでしょうが。

それと、個人で旅行なさるなら、はやり最低限のイタリア語あるいは
少なくとも英語は話す覚悟はしていく必要があると思います。
緊急時はもちろんのこと、自分の要求をこちらから言わない限り、
黙っているとサービスが受けられないのが普通だからです。
とはいえ難しく考えずに、要は当たって砕けろの精神で十分ですよ。

http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/7112/


221.早速のお返事ありがとうございます
名前:SEA TURTLE    日付:2005/03/03(木) 00:56
そっか・・・メールならともかく、電話での予約は今の私にはちょっと
難しいなぁ。。。
やっぱりちょっとリアルに不安になってきた。
女友達と二人で行くんですが
二人とも「当たって砕けろ」精神が強く・・・
強すぎるのも考え物ですよね。

とりあえず、イタリア語の勉強本気で頑張ってみますわ。
絵画や建造物に関してはガイドブックで読むよりも
ちゃおちゃおさんのとこで見た方がずっと面白いし分かりやす〜い!
ので、出発まで穴が開くほど拝見させてもらいます。

ウフィッツィの予約に関しては
後でメインの掲示板にもかきこさせて頂きます。
色々ありがとうございました! 


225.ウフィッツィ美術館の予約についての最新情報
名前:ちゃおちゃお    日付:2005/03/07(月) 18:18
SEA TURTLEさん、こちらをご覧いただいているでしょうか?

メインの掲示板の方でもうすぐイタリアにいらっしゃる方から
ウフィッツィの予約についての情報をいただきました。

ウフィッツィ美術館のオフィシャルサイトではネットでの予約は
受け付けていないのですが、その方はネット予約なさったとの
ことだったので、調べてみたところ、ほかのサイトで予約を代行して
くれるところを見つけました。

ウフィッツィのオフィシャルよりも多少手数料が高くなりますが、
日本の旅行社の値段を考えると良心的だと思います。
日本語でも申し込めるようですので、よろしければ、ご参考までに
メインの掲示板をご覧くださいね。


228.Re: はじめまして!
名前:SEA TURTLE    日付:2005/03/13(日) 22:50
うわー!そうなんですか?!
ホントご親切にどうもありがとうございます。
早速メインの方におじゃましてみます(≧▽≦)

216.旅の教科書にさせてもらいました・・Grazie! 返信  引用 
名前:Plumcake    日付:2005/03/01(火) 19:03
はじめまして。こちらをじっくり拝見してから、イタリアツアーに
行ってきました。まず先にこういう所を見て行くべき場所を抑えて
おかないと、「しまった、もう一度行かねば!!」となりますからね。

・・・でも結局、「あと二、三度は行かねば死ねない」ということに。
圧倒されました。もはや言葉にも出来ないほどに。


今はひたすらニヤニヤしながら写真見てます。こってり好きなので、
アヌンツィアータ教会が一番のお気に入りです。葬式?してたけど。



218.何度でも行きたい・・・
名前:ちゃおちゃお    日付:2005/03/02(水) 19:10
こんばんは、Plumcakeさん。
つたない当サイトが少しでも旅行のお役に立てたとのこと、管理人の
私としては、これ以上うれしいことはありません。

私自身、初海外だった学生時代の旅行では、ほとんど何も予備知識が
なかったので、宝の山を目の前にしていたのに、と帰ってきてから
とても後悔したのが、イタリア美術や歴史へ興味を持ったきっかけと
なっています。
やはりせっかく歴史と美術の宝庫イタリアに行くのだから、事前の
下調べはどんなにしてもしすぎることはない、というのが実感です。

でも帰ってきてすぐに、「しまった、あれもこれも見逃した」という
ものが毎度毎度あるのがイタリア。
一生かかっても全部見切るということは不可能なのでしょうけど、
何度でも行きたいものですよね。

ところで、本格的旅行シーズンを迎えつつある今日この頃、メインの
掲示板の方でも近いうちに旅行計画のある方がいらしています。
いろいろと質問も受けるのですが、最新の情報を教えていただけると、
より有意義な意見交換の場となると思いますので、よろしければ
Plumcakeさんもメインの掲示板にもお気軽にお出でくださいね。
お待ちしています。

http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/7112/


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