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279.はじめまして 返信  引用 
名前:pont-neuf    日付:2008/03/28(金) 00:22
私はランビエールが大好きで、
彼のサイトをいろいろ回っているうちにここにたどり着きました。
おまけにフィレンツエがとても好き、と言っても2回しか行ったことがないのですが、、。
その中でも憧れのフラアンジェリコのお寺(度忘れ!)が忘れられません。
ランビエール共々一石二鳥の楽しみです。



280.こんばんは
名前:ちゃおちゃお    日付:2008/03/29(土) 22:59
pont-neufさん、こんばんは。
ここはもともとはフィレンツェの美術サイトなのですが、2年前に
ランビエールのファンになって以来、イタリア語の記事の紹介の
コンテンツも(無理やり)作ってしまいました。

フィレンツェでフラ・アンジェリコといえば、サン・マルコ教会の横の
サン・マルコ修道院ですね。(お寺=教会の方は、フラ・アンジェリコの
作品はありません。)私も大好きです。
ウフィッツィ美術館も大好きですが、美術品は美術館で見るより、
やはり、その絵や作品が本来置いてあったところそのままの状態で
鑑賞できたら一番だと思います。
だから、フラ・アンジェリコの名作『受胎告知』は、階段を上がる
途中の踊り場から見上げるという、これ以上ないほどの絶好の
鑑賞ポイントにそのまま置いてあって、すばらしいですね。

こちらはゲストブックなので、よろしければまた、本サイトの
掲示板(BBS)の方にでもおいでください。
フィギュアや美術の話をゆっくりいたしましょう。

http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/7112/

277.サン・カルロ・アッレクァットロ・フォンターネ教会 最高でした 返信  引用 
名前:ボッロミーニファン    日付:2008/03/20(木) 18:11
このサイトを眺めていて、どうしてもローマに行きたくて、行っちゃいました。
お目当てはサン・カルロ・アッレクァットロ・フォンターネ教会。思ってた通り、というか思ってた以上に小さくて、でも目を奪われる天井。すぐ隣にあるベルニーニのサンタンドレ・アル・クイナーレ教会とは全く趣の異なる品のある美しさでした。
ちゃおちゃおさん、ありがとうございました。



278.Re: サン・カルロ・アッレクァットロ・フォンターネ教会 最高でした
名前:ちゃおちゃお    日付:2008/03/20(木) 22:19
こんばんは。
フィレンツェとローマにいらした2つの書き込みは同じ方ですよね?
拙サイトが少しでもお役に立ててうれしいです。

フィレンツェもローマも、たくさんのすばらしい教会や見どころが
あるので、何度でも行きたくなりますね。
あなたのお気に入りの場所を見つけてくださいね。

http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/7112/

276.とても参考になりました、ありがとうございました 返信  引用 
名前:フィレンツェ帰り    日付:2008/03/20(木) 17:49
先週イタリアから帰りました。イタリア旅行は初めてではないのですが、フィレンツェは初めて。
ちゃおちゃおさんおすすめのサン・ミニアート・アル・モンテ教会やサンタ・クローチェ教会もじっくりと堪能できました。
とてもすてきな街ですね、「また、来るぞ」と心の中で叫びました。
今度は1人じゃなくて、誰かといっしょがいいな。

274.ご挨拶 返信  引用 
名前:suiこと金子 譽子    日付:2007/06/24(日) 22:16
http://www.kareinaru.com/sui/ryokou/sekaiisan01.htm
 

大好きな旅行も年で写真やガイドさんの説明にも足がついてゆけません。
思い出とこれからの希望にここにリンクさせていただきました。
ご迷惑の場合、このメール削除しないでご返送お願いいたします。


http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Oasis/8931/san_vitale1.html

http://www.kareinaru.com/



275.Re: ご挨拶
名前:ちゃおちゃお    日付:2007/06/25(月) 23:34
suiさん、こんばんは。
あちこちご旅行なさっていらっしゃるのですね。
絵もお描きになるようで、私は絵心の全くない者ですが、こんな
サイトをやっています。
旅行は行くのは一瞬ですが、行く前にいろいろ計画を立てるのも、
そして帰ってきてから写真を見たり、思い出したりすることも
全部含めて「旅行」と言えると思います。
それだからこそ、楽しみでもあるのではないでしょうか。

私も時間と健康(とお金)が許す限り、興味のあるところに旅行を
したいと思っています。

なお、ここはメールではないので、suiさんあてにそのまま
返送することはできませんので、ご了承ください。

http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/7112/

271.口あんぐり・・ 返信  引用 
名前:神戸のジェルソミーナ    日付:2006/12/06(水) 20:51
いやあ驚きました。来春、六回目のイタリアで、やっとローマを目指します。一人旅のおばさんです。ローマは怖いという固定観念に縛られていましたが、ついに立ち上がりました。行ってみたい所を調べているうちに、このページを発見、中身がこれだけ濃くて、しかも楽しい内容には、滅多にお目にかかれません。7日間でどれだけ、見て回れるか大いに不安ですが、ちゃおちゃおさんの元気を分けてもらいました。グラッツエです。



273.Re: 口あんぐり・・
名前:ちゃおちゃお    日付:2006/12/06(水) 22:45
神戸のジェルソミーナさん、こんばんは。
ローマは古代から現代に至るまでの歴史が何層にも重なっている
世界でも稀に見る都市だと思います。
いきなり街中に地図にも何も書いていないのに古代ローマの遺跡が
あって、その一部が中世の建物に再利用され、さらに今も人が
住んでいる、などということに当たり前のようにお目にかかれるのが、
私にとっては、他には換えられない魅力なんです。

知れば知るほどまだ知らないことがたくさんあることに気づき、
さらに知りたくなるのがローマです。
つたない当サイトですが、ジェルソミーナさんがご自分でローマの
魅力に気づくきっかけになれればうれしいです。
なにか質問などありましたら、掲示板の方にもどうぞご遠慮なく
おいでくださいね。

http://www.geocities.co.jp/SilkRoad-Ocean/7112/

269.ローマのアパート 返信  引用 
名前:K    日付:2006/11/27(月) 16:41
3月に1ヶ月程度ローマに滞在したいと考えています。
450euro程度が希望ですが、どなたか情報をお持ちでしたらメールお待ちしています。
よろしくお願い致します。



272.Re: ローマのアパート
名前:ちゃおちゃお    日付:2006/12/06(水) 22:38
Kさん、こんばんは。
私自身はイタリアではまだホテル滞在しかしたことがありませんが、
ハワイでは何度もコンドミニアムを使ってその便利さを知っているので、
ちょっと長い滞在なら是非ローマでもアパートに滞在したいと
思っているところです。

具体的にはどこということは知りませんが、以下のようなサイトが
ありますので、ご参考までに。

http://www.romesweethome.it/
http://www.casanavona.it/

260.作者お教えてください。 返信  引用 
名前:寺尾光一    日付:2006/10/12(木) 00:50
フィレンツェのドーモの祭壇画を御存知と思いますが、所謂ラストサパーを題材にしている絵画が飾られています。作者が解りません。小生仕事がらみでイタリアには延べで200日位訪れていまして花のドーモにも5回行っていますが、何回か作者名を拙い英語で尋ねたのですが知りえませんでした。私は大変良い絵だと思っています。開放2秒で写真も撮っていますが、残念ながら作者名が分かりません。教えてください。



262.Re: 作者お教えてください。
名前:ちゃおちゃお    日付:2006/10/20(金) 22:06
寺尾さん、こんばんは。
お返事が遅くなって申し訳ありません。

お問い合わせのフィレンツェのDuomoの祭壇画の件ですが、
どの絵のことなのか、いまひとつはっきりしません。
Duomoのオフィシャルサイトはじめ、内部の芸術作品についての
解説のあるサイトを調べたのですが、特に「最後の晩餐」に
ついての言及は見つけられませんでした。

実は私自身、フィレンツェはここ3年連続で行っているのに、
Duomoだけはその3回とも、異常な混雑のため入れないでいるので、
自分のサイトに最初にアップした1999年当時の情報しか、
我が目で確認していないのです。

今回はお役に立てませんが、またの機会に堂内に入ることがあったら、確認してこようと思っています。


263.Re: 作者お教えてください。
名前:寺尾光一    日付:2006/10/21(土) 11:26
忙しい中、御返事有り難う御座います。話題にした写真は、貴方のファイル、Duomo2の正面祭壇の奥に写っている絵です。91年だったと思いますが、その当時は直近まで行くことが出来ました。96年頃から柵をされて奥まで進めなく成ったと記憶しています。御存知の様に、ベニスのサンマルコ寺院も最近は、フラッシュ禁止ですが、95年位まではOKでしたね。以上です。


268.Re: 作者お教えてください。
名前:ちゃおちゃお    日付:2006/10/25(水) 23:58
正面祭壇のB・ダ・マイアーノの十字架の後ろの方に小さく映っている
祭壇画のことですね。
やはりDuomoのオフィシャルサイトにも紹介されていませんでした。
96年ごろから柵ができていたとのことなので、99年に私が行った時には
すでに近づけなくなっていたかもしれませんね。

ヴェネツィアのサン・マルコ寺院は現在は写真撮影一切禁止です。
ティッツィアーノの祭壇画で有名なフラーリ教会も、2002年には
撮影OKでしたが、翌年からは全面禁止になりました。
8年ぐらい前まではフラッシュなしなら撮影ができたところも、
最近は美術館内はもちろん、教会でも一切禁止のところが
増えてきましたね。


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