メーカの現場認識って進歩が無いなぁ〜って思います。
ほとんどの現場照明屋は照明器具を買う人じゃありませんから、メーカは相手にしていないんでしょうね。 大物を買うほとんどは現場に無関係の行政の偉い人ですし、高額製品の購入に対して発言力のあるのはオペレートを退いた偉いプランナーです。利益を出す上で現場の声に意味が無いと言えば言いすぎですが、メーカの立場を冷静に考えれば考慮する必要はどこにもありません。 されど、1000歩譲ってメーカの立場を考慮しても、現場から呆れられることにメーカとしてのプライドは傷つかないのでしょうかねぇ。
現場の機材評価を購入における影響力としない限りこの状況は改善しないと思います。
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