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3912.海賊(復讐屋「蒼龍牙」・復活) 返信  引用 
名前:    日付:2015/07/07(火) 19:30
光「其の下衆小娘には先客が居るんでな、此の下衆小娘に陥れられ、死んでしまった者達の死霊達だ、だから、其の下衆小娘は今から其の死霊達の元に送られる。」
マ―ベラス「そして、そいつ等は下衆小娘であるテメェに復讐をする日を待ってたんだよっ!!!!。」
ジョ―「綱吉と同じ様に下衆小娘であるお前の我侭で未来を奪われた死霊達の苦しみを思い知れっ!!!!。」
ドン「下衆小娘である君を楽に死なせて成るものかっ!!!!、未来永劫、綱吉君と死霊達の元でじっくりと甚振られなよっ!!!!。」
麗子「あ・・・謝るからっ!!!、麗子が悪かったからっ!!!、許して、許してぇ――――っ!!!。」
ルカ「嫌よ、何で、下衆小娘であるアンタの言う事を私達8人が聞いて遣んないと成らない訳?。」
アイム「そうですわ、彼等を陥れた時は笑いながら彼等を苦しみ殺されて行くのを見てた癖に。」
鎧「今迄、下衆小娘であるお前がして来た事の付が来ただけじゃないですか、綱も死霊達も下衆小娘であるお前を許して遣らないみたいですよっ!!!!。」
バスコ「じっくりと甚振れると良いよっ!!!!、そして、下衆小娘である君が死んだ後は綱君と死霊達全員が遊んでくれるよっ!!!!。」
麗子「い、嫌あぁ―――――っ!!!。」
「パチンッ。」
「フッ・・・・・・・・・。」
光「さて・・・・・・・・・・・・・・・次は7人の下衆共である貴様達7人だ。」
下衆小娘である麗子が綱と死霊達の元へと送られた後、光達8人は震えてる、7人の下衆共であるリボ―ン達7人の方へと向直った、光達の言葉が7人の下衆共である自分達7人の死刑宣告だと解った、7人の下衆共であるリボ―ン達7人は口々に光達8人に対して文句を言う
リボ―ン「何を言ってやがるっ!!!、ソイツは猛死霊達の元に送られたっ!!!、俺達7人とは関係ねぇ筈だっ!!!。」
マ―ベラス「7人の下衆共である自分達7人は関係ねぇだと?、莫迦言うんじゃねぇよ、関係が在るに決ってんだろうが。」
ジョ―「7人の下衆共であるお前達7人は其の下衆小娘に騙されてただけ?、だが、其れが一体何だと言うんだ?。」
ドン「僕等8人が流した映像を見て解っただろう?、7人の下衆共である君達7人は罪のなかった綱吉君を裏切り、傷付け、殺したんだよ。」
ルカ「其の事に対して7人の下衆共であるアンタ達7人は何とも思わない訳?、猛一度言うけど綱は無実だったのよ。」
武「でも、俺達5人は麗子に騙されて居ただけだし・・・・・・・・・。」
京子「1番悪いのは椎木さんだわっ!!!。」
ハル「そうですよっ!!!。」
ビアンキ「ええっ!!!。」
了平「そうだっ!!!、極限に麗子が悪いのだっ!!!。」
光達8人に此処迄言われたのに7人の下衆共である自分達7人は悪くないと言う、7人の下衆共であるリボ―ン達7人
アイム「そうですか、まぁ、腐り切った、7人の下衆共である貴女達7人なら、そう答えが返って来るとは思ってましたけど、所で、7人の下衆共である貴女達7人。」
鎧「不思議に思わなかったんですか?、どうして、俺達8人が7人の下衆共であるお前達7人に復讐をするのかと。」
7人「えっ?。」
バスコ「何も悪くないのに信じて貰えず、謂れのない暴力を振われて続け、等々最後には殺されてしまった、其の彼が俺達8人に復讐の依頼が出来ると思うの?。」
7人「あっ!。」
光達8人に言われて、初めて気付いた、7人の下衆共であるリボ―ン達7人、死んでしまった綱吉に光達に復讐の依頼が出来る訳がない、そして、やっと気付くのであった
リボ―ン「テメェ等8人はまさか・・・・・・・・・。」
光「やっと気付いたかえ?、そうだ、俺達8人が復讐屋「蒼龍牙」だ。」
ボ―ン「そうか・・・そう言う事か、ボンゴレ本部で起きた怪奇現象、あれは全部お前達8人の仕業だったんだな?。」
マ―ベラス「あっ、バレちまったか?、そうだぜ、あれは全部俺達8人のしてた事だぜ♪、俺達8人が下衆マフィアであるボンゴレの下衆共を喰らってな。」
ジョ―「だが、7人の下衆共であるお前達7人は其れだけの事をしてたじゃないか、だから、俺達8人は其れ相応の復讐をして、人間を喰っただけだ、文句が在るのか?。」
リボ―ン「大有りだっ!、御蔭で何人の部下がボンゴレを離れたと思う?。」
ドン「でもさ、其れは7人の下衆共である君達7人の自業自得じゃないか、あの下衆小娘は遣りたい放題をしてたしさ。」
ドン「幹部の7人の下衆共であるアンタ達7人だって、下衆小娘を構いっ放しでちっとも部下を省みない、そう成れば、当然部下達は下衆マフィアであるボンゴレに見切りを付けるものね。」
アイム「あの怪奇現象はそんな彼等を少しだけ後押しをしてあげただけですわ、部下達の下衆マフィアであるボンゴレ離れは既に前から起きてたんですもの。」
鎧「若しかして、7人の下衆共であるお前達7人はそんな事も気付かなかったんですか?。」
8人「莫迦だな{だね・ね・ですね}。」
7人「っ!。」
バスコ「綱君はとっても傷付いたんだよ?、どんなに無実を訴えても全然聞耳を持ってくれない、、下衆母親は手当ても食事も与えず、家庭教師は修行として守護者達炊き付けては集団暴行をしてたからね。」
光「業と急所を逸らして実弾を撃ってたからな、守護者達だって、煙草で根性焼きをしたり、威力の弱いダイナマイトで手足に火傷を負わせたり、バッドで殴って、刀で切付けて、そうそう躯に消えない痕が付く程殴った奴も居たな。」
マ―ベラス「他にも教室に入る度にバケツで汚水を浴びさせたり、隣に居る、下衆小娘と一緒にデタラメな噂を流したりした下衆小娘も居たよな。」
光達8人の口から出て来るのは7人の下衆共である自分達7人の過去の所業に7人の下衆共であるリボ―ン達7人の顔が真青に成る
ジョ―「俺達8人に7人の下衆共であるお前達7人の復讐の依頼をしたのは誰だと思う?、教えて遣ろう。」
ドン「あの時、7人の下衆共である君達7人に殺されて、7人の下衆共である君等7人の怨みを残した間々死んだ、綱吉君だよ。」
7人「!!!!。」
其の言葉こそが7人の下衆共であるリボ―ン達7人に対する答えに成った、そして、7人の下衆共であるリボ―ン達7人の処刑が始まる
ルカ「7人の下衆共であるアンタ達7人に裏切られて、毎日謂れのない暴力を受け続けて、在らぬデタラメの噂を流されて居場所を奪われ、とうとう最後には屋上から突き落とされて殺された、綱の依頼よ。」
アイム「全く、7人の下衆共である貴女達7人は呆れ果てました、綱吉君を切捨てて迄あの下衆小娘を妄信してたと言うのに真実を知った途端にアッサリを掌返した様に制裁して見殺しにしたんですよね。」
鎧「流石は7人の下衆共である裏切者達7人、大した忠誠心ですよね。」
バスコ「下衆小僧である獄寺隼人は綱君に忠誠を誓うと言って置きながら裏切って、其処の6人の下衆共も同じだよ。」
光「ボンゴレを継ぐ人間は猛居ない、ボンゴレを継げるのは堆さっき綱と死霊達の元に送られた、下衆小娘である椎木麗子だけだ。」
マ―ベラス「でも、あの下衆小娘は猛居ねぇ、綱と死霊達の元に送られたからな。」
ジョ―「7人の下衆共であるお前達7人はボンゴレの血統を完全に絶やしてしまったんだからな。」
ドン「さぁてと7人の下衆共である君達7人の処刑を始めようか。」
ルカ「言って置くけどあの下衆小娘に騙されてたからなんて言い訳なんて聞かないから、7人の下衆共であるアンタ達7人は7人の下衆共である自分達7人の意思であの下衆小娘を信じて綱を裏切って、暴力を振って殺したんだから。」
アイム「其れに下衆共が集る、並盛では既に7人の下衆餓鬼共である貴女達7人の様にあの下衆小娘の言い成りに成った方達は既に叱るべき罪を受けました。」
鎧「7人の下衆共であるお前達7人だけ無罪放免に成る訳ないじゃないですか?。」
リボ―ン「な、何だとっ!?。」
バスコ「あれ?、若しかして知らなかったの?、あの下衆小娘、下衆餓鬼共が集る並中以外でも綱君にしたのと同じ様に罪の無い人間を嵌めて自殺に迄追込んでたんだよ?。」
光「中には自殺や事故死に見せ掛けて嵌めた人間を殺した事が在る様だからな、で、彼奴等全員、怪死したと言う訳だ。」
7人「なっ!?。」
マ―ベラス「クックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックッ・・・・・・・・・・・・、逃さないぜ?。」
ジョ―「綱吉を苦しめて殺したのは7人の下衆共であるお前達7人だろう?、なら今度は7人の下衆共であるお前達7人が綱吉と同じ眼に遭わないとな?。」
ドン「でないとさ、フェアじゃないでしょ。」
ルカ「7人の下衆共である自分達7人だけ何の罪も受けないで済むと思った?、だったら、其れは大きな間違いよ?。」

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3913.Re: 海賊(復讐屋「蒼龍牙」・復活)
名前:    日付:2013/08/05(月) 23:09
アイム「7人の下衆共である自分達7人の犯した罪はきちんと受けないといけませんわよ?、7人の下衆共である貴女達7人だってそう言って、綱吉君に暴力を振るったんですから。」
鎧「7人の下衆共であるお前達7人の事だから絶対に逃げ様とするって解ってましたからね、結界を張って置いたんですよ。」
バスコ「先ずは下衆小娘である笹川京子から処刑を始めようか?。」
京子「ひっ!。」
下衆小娘である京子は必死で逃れ様とするが、此処には結界を張って在るので逃げられない
京子「お、御願いっ!、御願いだから助けて下さいっ!。」
光「そう遣って必死に助けを求めてた、綱に下衆小娘である貴様は一体何をしたんだえ?。」
京子「えっ?。」
マ―ベラス「綱の言葉を何一つ聞かずに見損なったと助けを求めて伸ばした綱の腕を邪険に払って、提済み続けてたよな?。」
ジョ―「しかもあの下衆小娘の手先に成って、下衆小娘である三浦ハルと一緒に在りもしない丁稚上げの嘘の噂を並盛中に吹聴して、アイツの居場所をどんどん無くして行った。」
ドン「学校に綱吉君が登校してくれば心の無い罵倒を言ってバケツ一杯に汲んだ汚水を綱に浴びせたてたんだっけ?。」
ルカ「そんな、下衆小娘であるアンタに助けを求める資格が在ると思ってんの?。」
京子「あ、あれは・・・・・・麗子ちゃんに騙されて・・・・・・っつ〜〜〜っ!!!。」
騙されて居ただけと言おうとした下衆小娘である京子は其の途端、下衆小娘である自分に向けられる、光達8人の殺気が強まったのを感じて震え上がった、そんな下衆小娘である京子を狂気と殺気が籠った鋭い冷たい瞳で見る、光達8人
アイム「やっぱり貴女は下衆小娘ですわ、生きてる価値も在りません。」
鎧「あの下衆小娘に騙されてた?、其れが一体何なんですか?。」
バスコ「罪の無い人間を毎日傷付けてたのは他でもない、下衆小娘である君の意思だろうっ!!!!。」
光「下衆小娘である自分がした事を棚上げして、あの下衆小娘だけに責任転嫁する奴って、妾達8人は許せないのだ?。」
京子「あ・・・・・・・・・あぁっ!!!。」
下衆小娘である京子を強い殺気を送る、光達8人、下衆小娘である京子の眼に涙が浮んだ途端、光達8人が下衆小娘である京子の眼に指を突き立てる
京子「ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!!!。」
「ブツリッ。」
光達8人の指先が下衆小娘である京子の眼球を抉り取って、視神経を引き千切る、両眼から血を流した、下衆小娘である京子が声を張上げて絶叫した
マ―ベラス「良し、汚らわしい涙依り、こっちの方がよっぽどマシに見えるぜ。」
ジョ―「じゃあ次は・・・・・・・・・。」
「ガシッ。」
京子「あがっ!。」
光達8人の手が下衆小娘である京子の喉を握る
ドン「猛2度とデタラメな言葉を吐けない様にしとかないとね。」
次の瞬間、光達8人の手が下衆小娘である京子の喉に在った、声帯を抉った、喉から血が吹き上げながら、下衆小娘である京子が床に倒れる
ルカ「是で2度とデタラメな嘘を吐かない、真人間に成れたわよ、良かったわね?。」
床でピクピクと痙攣してる下衆小娘である京子を楽しげに見遣って、狂気が籠った笑みを浮べる、光達8人
アイム「次は下衆女であるビアンキさんと下衆小娘である三浦ハルさんの処刑を始めましょうか?。」
ビアンキ「っ!!!。」
ハル「ひっ!?。」
鎧「そうそう、下衆アルコバレ―ノのイ―ピンでしたっけ?、拳法家と言っても随分と呆気無いものなんですね。」
バスコ「未だ、子供だからかな?。」
光「だが、子供だからと言って、何をしても許される訳じゃないからな。」
マ―ベラス「そうだよな、幾ら子供でも無実の人間に毎日の様に暴力を奮って良い訳じゃねぇよな。」
ビアンキ「ま、まさか、アンタ達8人がイ―ピンをっ!!!。」
ハル「ひ、酷いですっ!!!、イ―ピンちゃんは未だ子供なのにっ!!!。」
ジョ―「酷い?、俺達8人が?、是でもきちんと慈悲を与えたつもりだぞ?、苦しみを与えない一瞬の死を持ってな、其れに俺達8人が酷いって言うなら、下衆女と下衆小娘であるお前達2人は俺達8人以上に醜い鬼畜生だな。」
ビアンキ「何ですってっ!?。」
ドン「だってそうじゃないか、何の罪も無い綱吉君を毎日の様に罵倒して傷付けてたんだろう?、下衆小娘である三浦ハルさん、下衆小娘である君は口で好きとかほざいて置きながら、いざと言う時に成ると好きだった筈の綱吉君じゃなくて、あの下衆小娘を信じたよね、そうだよね?。」
ハル「そ、其れは・・・・・・・・・。」
ルカ「しかも下衆小娘であるアンタの場合は他人から話を聞いただけなのに其れを鵜呑みにしたわよね、そして、下衆小娘である笹川京子と一緒に成って、綱の在らぬ噂を並森に流し、綱の身の置き所を次々と奪って行った、何よ、遣ってる事はあの下衆小娘と大差ないじゃない。」
ハル「た、確かに其れは悪かったと思いますけど・・・・・・。」
アイム「思うけど何ですか?、思うだけでは意味が在りません、そもそも下衆小娘である貴女の場合は本当に悪かったと思ってるのか怪しいですわ、あの下衆小娘の為に平気で他人を貶める噂を流せる、好きだと言った人を平然と裏切られるんですものね?。」
ハル「そ、そんな事は在りませんっ!!!、ハルは美緒理ちゃんに騙されて居ただけでっ!!!。」
下衆小娘であるハルを見て居た、光達8人の眼付が一気に激しく成った、狂気と殺気を帯びた其の眼差しに下衆小娘であるハルはビクリと身体を震わせる
鎧「やっぱり下衆小娘であるお前は生きる価値は在りませんよ。」
バスコ「騙されてた、そう言えば、下衆小娘である自分が今迄して来た事が全部許されると思ってる、でもね、黙れて威容が、下衆小娘である君が仕出かした罪は決して無くなりはしないっ!!!!。」
ハル「っつ〜〜〜っ!!!。」
光「被害者にとっては下衆女と下衆小娘である加害者である貴様達2人から受けた痛みと苦しみは決して忘れはしない、許しもしない、本来は下衆女と下衆小娘である貴様達2人に虐められた、綱が下衆女と下衆小娘である貴様達2人を断罪して遣るべきなのだが・・・・・・・・・・・・ボロボロの彼奴に其れは出来ないだろうな、だから、代りに妾達8人が下衆小娘である貴様を罰して遣ろう。」
ハル「な、何で、ハルが貴女達2人に罰せられなきゃいけないんですかっ!!!。」
マ―ベラス「下衆小娘であるテメェ、人の話はちゃんと聞いてたか?、下衆小娘であるテメェが罪の無い綱を虐めたからに決ってるだろうがっ!!!!、しかも下衆小娘であるテメェはあの下衆小娘の代りだと言って、アイツを散々虐めてたんだろう?。」
ジョ―「だったら正真正銘の加害者である下衆小娘であるお前を被害者であるアイツの代りに俺達8人が罰しても良い筈だからなっ!!!!、だって嘗ては下衆小娘であるお前も同じ事をして、罪の無いアイツを苦しめてたんだからなっ!!!!。」
光達8人は杭を取出した、其れを見た、下衆小娘であるハルは更に躯をガタガタと震わせ始めた、光達8人は杭を投げた、其の瞬間、下衆小娘であるハルの躯が床へと叩き付けられた、見れば下衆小娘であるハルの手足に無数の杭が突き刺さって居る
ハル「痛いっ!!!、痛いっ!!!、此の杭を抜いてっ!!!。」
ビアンキ「ハルっ!!!。」
慌てて床に縫付けられた、下衆小娘であるハルを助け様と下衆女であるビアンキが駆寄ろうとしたが、光達8人が其れを許さない
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3914.Re: 海賊(復讐屋「蒼龍牙」・復活)
名前:    日付:2013/08/05(月) 23:10
ドン「下衆女である君も同罪だよ?、解ってるのかな?。」
ルカ「そうよ、下衆女であるアンタだって、ポイズンクッキングを毎日の様に綱に当てて苦しめてたんでしょ?。」
アイム「あれは毒なのでしょう?、成ら相当苦しかったでしょうね、綱吉君。」
鎧「そうだ、どうせなら下衆女であるお前自身が毒に成るってのはどうですか?、無実の人間に平気で毒を当てて苦しめてたんです、下衆女であるお前は存在自身が毒みたいな物でしょ♪。」
バスコ「そうだね、そうしようよ♪。」
ビアンキ「な、何よ、是っ!!!、嫌あぁぁぁぁ――――――――っ!!!。」
下衆女であるビアンキの身体が見る見る間に毒々しい紫色の身体に変って行った、そして爛れ落ちた下衆女であるビアンキの身体の一部が下衆小娘であるハルの口元に掛ってしまったのだ
ハル「ぐっ・・・・・・あぁぁあああぁぁぁあぁぁぁぁぁぁ――――――――っ!!!。」
悶えながら苦しむ下衆小娘であるハル、彼女の顔色は一気に土色に成って行った
光「下衆女である毒女が言葉の毒を吐く下衆小娘である女を毒で罰する、中々中々良いシチュエ―ションだな。」
マ―ベラス「クックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックックックッククックックックックックックックックックックックックックックックックックッ・・・・・・・・・・・・、そうだな、御互い、御似合いの罰だな♪。」
毒の躯と成った下衆女であるビアンキの毒で苦しむ下衆小娘であるハルと自分の躯の毒で苦しむハルを見て悲痛な顔をしながら涙を流す下衆女であるビアンキ、そんな両者の姿を光達8人は嘲笑いながら楽しそうに見て居た
ジョ―「じゃあ、次は・・・・・・・・・・・・4人の下衆共であるお前達4人だ。」
4人「!!!!。」
ドン「4人の下衆共である君達4人だって、嘗ては罪の無い綱吉君を虐めて、殺したじゃないか。」
ルカ「そうよ、4人の下衆共であるアンタ達4人は“悪い事をしてたから制裁”してたんでしょ?。」
アイム「だったら、悪い事をしてた4人の下衆共である貴女達4人だって制裁されても文句は言えませんよね?。」
鎧「其れは他でもない、4人の下衆共であるお前達4人は自分達4人があの下衆小娘に騙されてただけ、騙された被害者だと思ってるみたいですね。」
4人「!!!!。」
バスコ「4人の下衆共である君等4人が被害者?、何、とぼけた寝言をほざいてる訳?。」
光「被害者を語る奴が無実の人間に暴力を振らないだろう。」
マ―ベラス「4人の下衆共であるテメェ等4人には制裁を受けて貰うぜ?。」
ジョ―「嘗て、綱吉にした様にな。」
そう言った、光達8人、影から現れた黒い異型達が持って居たのは嘗て4人の下衆共であるリボ―ン達4人が綱吉を傷付けて居た時に使用して居た、拳銃やバッド、刀、ダイナマイト等だ、其れを見た4人の下衆共であるリボ―ン達4人は顔が真っ青だ
ドン「何て顔をしてるの?、4人の下衆共である君達4人は嘗てボンゴレを使って綱吉君に暴力を加えてたんだろう?、制裁と言う名の暴力をね。」
ルカ「其れも無実の人間にね、成ら、真の悪人である4人の下衆共であるアンタ達4人も自分達4人がした制裁を受けて叱るべきなんじゃないの?。」
アイム「被害者を語るのなら、無実の人間にして来た事を全部其の身に受けてからにして下さいね。」
そう言うと黒い異型達は武器を持ってない、4人の下衆共であるリボ―ン達4人に襲い掛ったのである、光達8人は楽しそうに見て居た、そして・・・・・・・・・・・・
「フッ・・・・・・・・・。」
鎧「じゃあ、1人ずつ制裁を受けて貰いましょうか。」
バスコ「そうだね、最初は・・・・・・・・・下衆小僧である獄寺隼人からかな?。」
隼人「!!!!。」
光「下衆小僧である貴様は綱に忠誠を誓うと言った、其の口であの下衆小娘である雌豚に忠誠を誓ったんだったな?、なのに又掌を返してボスじゃない言ってたしな。」
マ―ベラス「下衆小僧であるテメェの舌って何枚だよ?、2枚3枚どころじゃないよな?、成ら本当に何枚なのか見てみようか?。」
「ズブッ。」
隼人「ぐぁっ!。」
口の中に手を突っ込まれた、下衆小僧である獄寺の舌を容赦なく引き千切った
「ブチィィィッ。」
ジョ―「おやおや?、1枚だけか?手っ切り何も舌が在ると思って居たんだがなっ!!!!。」
隼人「!!!!。」
舌を引き千切られた、下衆小僧である獄寺は声に成らない悲鳴を上げる
ドン「そう言えば下衆小僧である獄寺君は制裁と称して良く綱吉君に根性焼きしてたよね?、だったら・・・・・・・・・・・・煙草を用意して置いたからね。」
火が付いた煙草を取出し、其の煙草を下衆小僧である獄寺の右眼に押付けた
隼人「!!!!!。」
再び、下衆小僧である獄寺は声に成らない悲鳴を上げる
ルカ「何、其の程度で悲鳴上げてんの?、多寡が眼球1つじゃない。」
アイム「綱吉君は下衆小僧である貴女から腕や足に無数の根性焼きされたんですよ、?1ヵ所程度で悲鳴なんか上げないで下さい。」
鎧「あっ、そう言えば根性焼き以外にも下衆小僧であるお前は良くダイナマイトで綱を吹飛ばして居ましたよね?、其れなら・・・・・・・・・・・・。」
光達8人が下衆小僧である獄寺の着て居た、ス―ツを探る
バスコ「在った、在った、やっぱり此処に在ったね、下衆小僧である君の使って居た、ダイナマイト♪。」
下衆小僧である獄寺が持って居た、ダイナマイトを光達8人は下衆小僧である彼の躯に巻付け始めた、其れで光達8人が一体何をするつもりなのか悟った、下衆小僧である獄寺が声を出せないながらも必死で許しを請う
光「良し、是で準備OKだ。」
マ―ベラス「あっ、でも、此処でダイナマイトを爆発せたら俺達8人の迷惑に成るか。」
ジョ―「其れじゃあ、此の下衆小僧を中庭で爆発させるか。」
「パチンッ。」
「フッ・・・・・・・・・。」
指をパチンッと鳴らし、やがて下衆小僧である獄寺の姿が中庭を消え・・・・・・・・・・・・
「ドカ―ンッ!」
中庭から爆音が鳴響いた
ドン「じゃあ、続けて行ってみよう、次は下衆小僧である山本武君だよ。」
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3915.Re: 海賊(復讐屋「蒼龍牙」・復活)
名前:    日付:2015/07/07(火) 19:29
「ドカッ。」
武「うわぁぁあ―――――――っ!。」
「ゴキッ。」
光達8人にバッドを振り下ろされた、下衆小僧である山本の右足が嫌な音を立てた、下衆小僧である山本の躯が床に崩れ落ちる、だが、光達8人は床に崩れ落ちた、下衆小僧である山本の躯に笑いながらバッドを振り下ろし続けた
バスコ「う〜〜〜ん、バッドって以外に重いな〜、良し、次は日本刀を使って見ようか?。」
光「綱がそう頼んだ時、下衆小僧である貴様は止めてくれなかっただろう。」
マ―ベラス「寧ろ笑いながら綱を傷付けてたじゃねぇか、だから俺達8人は止めねぇよっ!!!!。」
日本刀を鞘から抜いた、光達8人が下衆小僧である山本の躯の刀を突き立てる
武「ぐあぁぁぁ―――――っ!。」
始めは手足、其れから少し躯の中心分の方へ移動しながら刀を突き立て続ける、光達8人が刀を突き立てる度に悲鳴を上げて居た、下衆小僧である山本だが、光達8人が在る箇所を突刺すと静かに成った、見れば、下衆小僧である山本は苦痛に満ちた顔をした間々息絶えて居る
ジョ―「ちっ、心臓を突刺してしまったか、御陰でコイツ、死んでしまったか。」
ドン「あ〜、心配したぁ〜、僕等8人としては猛少し彼の苦痛に満ちた悲鳴を聞くつもりだったのに。」
ポイと刀を放り投げて、残念そうに光達8人は言った
ルカ「ま、良いっか、未だ玩具は2人居るしね♪。」
アイム「御待たせしました、下衆小僧である笹川了平さん。」
「ドカッ!。」
了平「グハッ!。」
そう言いながら、光達8人が拳を思いっ切り下衆小僧である了平の腹目掛けて叩き付けた、下衆小僧である了平は口から血反吐を吐く
鎧「下衆小僧であるお前は綱を手加減無しで殴り付けてましたからねぇ〜〜〜、なら俺達8人もそうさせて貰いましょうか?。」
「ドカッ!。」
光達8人の下衆小僧である了平の躯を蹴り付けて床に倒す、そして、床に倒れた、下衆小僧である了平を見て、笑いながら顔面を殴り始めた
「バキッ、ドカッ、グシャッ。」
下衆小僧である了平の躯から打撃音と骨が砕ける音がする
了平「・・・・・・のむ、せめて京子は・・・・・・京子だけは・・・・・・。」
バスコ「あぁ、下衆小娘であるあの子?、残念、下衆小娘である彼女なら堆さっき死んだよ?。」
了平「なっ・・・。」
下衆小僧である了平は眼を見開く、見れば、先程迄ピクピク痙攣して居た、下衆小娘である京子の躯が動いて居ない、詰まり・・・・・・・・・・・・・・・
了平「き、京子ぉぉぉぉぉ―――――――っ!。」
光「ケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケッケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケケッ!!!!、下衆小娘である妹の死がそんなに哀しいのかえ?。」
マ―ベラス「綱を殺した時はあれだけ楽しそうに笑ってたから、誰に対してそうだと思うんだけどな?。」
ジョ―「そう言えば、裏世界で意気の良い実験体が欲しいと言って居た所が在ったな?。」
ドン「なら彼で良いよね?、肉弾戦を得意とする下衆マフィアであるボンゴレの晴れの守護者。」
ルカ「人体実験で使うには丁度良いと思うわよね?、抵抗出来ない様に全身の骨は砕いて遣ったしね。」
アイム「下衆兄妹である笹川兄妹の躯を裏世界で人体実験をして居る所に送ってあげますね。」
鎧「死骸でも実験に使えますよね」
バスコ「うん、良いと思うよ、其の方が互いにどんな実験を受けてるのか見せ合えるもんね♪。」
了平「や、止めてくれ・・・、是以上、京子を苦しめないでくれ、せめて京子だけは安らかに眠らせて遣ってくれっ!」
死して尚下衆小娘である妹の京子は死骸を人体実験に使われ辱められると知った下衆小僧である了平は必死で光達8人に懇願にする、けれど光達8人が懇願を聞き入れる訳がない
光「却下だ、大体7人の下衆共である貴様達7人は無実の人間に暴力を振って、殺した殺人犯だろう。」
マ―ベラス「なら、此の位の罰は受けて当然じゃねぇのか?。」
「パチンッ。」
「フッ・・・・・・・・・。」
光達8人は指を鳴らし、下衆小娘である京子の死骸と下衆小僧である了平を人体実験をして居る場所へと送られた、是から下衆小僧である了平は天寿が尽きる迄は死ぬ事が許されず、人間の尊厳すらない扱いを受け続けなければ成らないのだ、下衆小娘である妹の京子の死骸が下衆小僧である自分の眼の前で非道な実験で受けて玩ばれる様子を見せ付けられながら
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3926.消える月 返信  引用 
名前:たま    日付:2014/04/27(日) 23:54
ダークダークファンタジーです。境界をぶちこわしましょ
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3905.第一章 「まさかの…」 返信  引用 
名前:YURISU    日付:2013/07/09(火) 00:14
第一章 「まさかの、、、」
ーーーーーーーーーーーーーーー
平成22年8月の何日かは忘れたけど、この日は、真夏の猛暑日でとにかく暑くて倒れそうだった。いや、実際に倒れた人もいた。
それもそのはず、、、何故なら、今、日本の大都市である東京で、とある大会が行われているからだ。それは、
「全国小学生バドミントン大会」
各地区の代表が勝ち上がり、今日は全国の小学生のバドミントン選手の中で日本一が決定する大会なのだ。
そして、その大会にはある1人の天才プレイヤーがいた。その人の名前は、
「鷹原 翔介」
この少年がバドミントンを始めたのは、小学3年生。それまではまだ良かった。
しかし、驚くことに何とその少年は、翌年の全小で、優勝してしまった。
しかも、全試合格上の相手にストレート勝ち。中には、ラブゲームもあった。
その瞬間、彼は全国に名を轟かせた。
そして、次の翌年の全小でも、決勝まではストレートで勝ち上がり、決勝では、デュースの末、優勝を果たした。
その後も、彼はジュニアの日本代表に選ばれ、世界でも活躍した。
そして今年、、、小学生最後の…
全国体大会。
数々の人々は、また彼、鷹原が優勝だと誰もが思っていた。
しかし、今、天才少年の鷹原は追い込まれていた。
「おいおい、マジかよ。あの鷹原が」
「信じられないなぁ、まさかここまで」
ギャラリーからの声が半端ないくらいに出ていた。
「(くそ、、、ここまで俺を追い込まれたのは、あいつが初めてだわ)」
と、心の中で鷹原は呟いた。
今、何が起こっているのか?それは、全小の一回戦、鷹原はトーナメント表を見た瞬間、知らない名前だった。
(何だ、初の全小進出者か。)と、鷹原は余裕の表情で試合に向かった。
しかし、その相手は、、、やばかった。
あの天才プレイヤーとも言われたあの鷹原が、第一セット目を簡単に取られた瞬間、ギャラリーが揺れた、、、。
しかも、スコアは21-9
あの鷹原が、二桁もいかずのセットダウン
初めての光景だった。
そして、第二セットもかなりの大差をつけられ、相手にマッチポイントをとられ、
そして、負けた。天才プレイヤーがまさかの初戦敗退、、、スコアは、21-9 21-5
今日は、暑いのもあった。だが、ここまで圧倒的敗北は今までなかった。
試合が終わった後、その相手が鷹原の前に現れ、こう言った。
「日本のジュニア最年少トップの実力もこの程度か。少し期待してたけど、残念だな。まぁ、また近いうちに会いましょう。」
そう言われ、帰ろうとしていた相手をこのまま返すわけにはいかないとばかりに鷹原は、呼び止めようと相手に話した。
「ちょっと待て‼今回は、油断してただけだ!今度は絶対に負けない…今度やる時は、来年の全中、決勝のセンターコートだ!待ってろよ…絶対にお前を負かしてやる‼‼」
と、強気で相手に言った。そして、相手は何故か笑っていた。そして笑いながら相手は言った。
「ふ…あははははは。悪い、つい笑っちまった。俺に勝つか…面白い。じゃあ、名前言っておかないとね。俺の名前は、
「打田 燐」」
と、笑いながら打田に言われた鷹原も言い返した。
「俺の名前もよく覚えとけ!「鷹原 翔介」だ!絶対に勝ち上がって来い…絶対にだ‼」
強く言い放った鷹原の話を打田は、手を上げ、背中を見せながら言った。
「楽しみにしているよ、、、鷹原翔介」
と、言いながらギャラリーに戻って行った。
鷹原は心の中で、(打田 燐…絶対にお前に勝つ!絶対に…絶対だ‼‼)
こうして、天才プレイヤー、鷹原翔介の最後の全小は、無名の選手 打田に敗れ、一回戦で姿を消した…。

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3904.生涯愛した君へ 返信  引用 
名前:悠生    日付:2013/06/07(金) 11:10
ハル…君は今どうしていますか?
あの日…僕らがあったのは偶然じゃない
きっと出会うべきだったんだよ

悠生「優生…お前いつにもまして…かっこいいね(笑」
優生「あんがと」

ハル…君と出会ったのは最悪な形だった。
それでも、仲良くなれたのは奇跡だったのかもしれない。

悠生「相変わらず…女がいっぱいいるし」
優生「もてる男初無いんだよ(笑」

日向悠生(ヒュウガハルキ)それが、ハルの名前
女の子なのに…男よりイケメンで、俺と学年争いをしていた
容姿端麗、成績優秀、文武両道
申し分ないルックスで突っ込みどころのないいいやつ

悠生「お前は…自意識過剰が多すぎなんだよ」
優生「何だと!?」
悠生「だから、自意識過剰…思い込みが激しすぎるんだよ」
優生「な////お前… 「「はい!!ストップそこまで」」陽翔
陽翔「あんまり、いじめないでくれる?俺の悠生ちゃん(笑」

こいつは…ハルの兄貴…義理の双子の兄貴
いつも一緒にいるんだ…
ハル…君が僕の…俺らの前から姿を消した時も

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3899.Amazonギフト券買取 返信  引用 
名前:konozama.co    日付:2012/11/14(水) 15:16
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3885. 先輩、ゃょぃでィィですか? 返信  引用 
名前:yuz♯    日付:2012/07/24(火) 17:33
このとおり、裏表ありすぎのゃょぃはモテです。
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3884. 先輩、ゃょぃでィィですか? 返信  引用 
名前:yuz♯    日付:2012/07/24(火) 17:32
「おに-ちゃ。目覚まし時計、ぅるはぃ・・・」
寝起きのゃょぃが、眠たげに呟く。
しかし、いつまでたっても鈴はなる響くばかり。
おに-ちゃ、ったらぁっ!
「もぉ、置いて言っちゃうからね。」
ぷんっ。
すたすた、ご飯も食べずに、学校に歩き出した。
-歩いてから、10分経過-
学校に着いたゃょぃは、次々に挨拶を始めた。

*友達*
「しぉたん。今日も可愛すぎるっ!ぁ、ぉはね。」
し:眠っ。ぅん、ぉは。
「ゅ-み-。足、相変わらず速いねぇ-。ゃょぃ、追いつけない・・・
 (笑) ゅ-み。気をつけてね(はぁと)」
ゅ:はっ、何がー?
「お年寄りさん、傷つけませんよーに。じゃ、ばい。」
ゅ:ほぉーい。

*先生*
(ま・と・め・てぇ・・・)
「先生方、おはようございます!」

*男子共めのヤツ*
「ゅ-た君、おはよぉ〜。わぁ、今日もカッコいいねぇ。
ゃょぃ、スキになっちゃいそーお。そぇば!ゅ-たくぅぅん。」
ゅ:(ずっきゅん!いっそ、俺の女になれ、可愛すぎる////)
  なっ、何だ、ゃょぃ・・・(様ぁぁぁぁぁ〜。)
「実ゎ、ゃょぃ、ゅ-た君の事好きだったんだよぉ。
 死んじゃうくらぁぁぁぁい。(ボディタッチで、キス)
 今度さぁぁぁ、10万円の“ペアリング”ほしぃぃぃなぁぁ。」
ゅ:もっ、もちろんだぜぇぇぇ。1000万円で良いって!
  (もーっ、可愛すぎるんですけどぉっー/////////////////)

続く

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3883. 先輩、ゃょぃでィィですか? 返信  引用 
名前:yuz♯    日付:2012/07/24(火) 17:13
 先輩のコトが、とってもとっても大好きです。
ただ、お兄ちゃんなんだよね・・・


【とっても複雑な設定に!
主人公ゃょぃは、先輩ゅぅゃに恋を・・・!
しかし、そのゅぅゃの正体とは、
御兄ちゃんゅぁぃ。ゃょぃはゅぁぃが
大嫌い。なのに何故恋を?
と、思うかもだけど、読者の皆さんも、
先輩ゅぅゃ、御兄ちゃんゅぁぃに、次第に
惚れていくかも!ハート泥棒にご注意をw
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3857.GA☆KU☆EN プロローグ「いってきます!」 返信  引用 
名前:るぅ    日付:2012/03/07(水) 16:07
「ほんとに・・・いいの?」
「うん!僕後悔しないと思うんだ!」
「・・・そっか・・・でも、たまに、帰ってきてね?」
眩しい、朝日が立ち込める中。皆が、見送ってくれる


僕の住んでる、島は小さな島。でも、僕は今日この島を出て東京に行く!
「僕、皆のこと忘れないよ!」
「じゃあね!」
僕は、船に乗って皆に手を振った


注意:これは、フィクションです。登場人物は関係ありません

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3856.あのユニフォーム 返信  引用 
名前:丸刈り    日付:2012/03/03(土) 22:03
その日の練習は先生にたくさん怒られた。
いつもよりたくさん。
2ヵ月後・・・
ついに一年生のトップチームの発表の日が訪れた。
それは突然のことだった
「今日は一年のトップチームとセカンドチームを発表する」
いきなりのことにみんなは小声で
「えー」
「マジかよ」
「そんなのきいてねぇよ」
と言った。
先生は名前を次々言った。
内島はもちろん田山が入らなかったことにみんなは驚きを隠せなかった。

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3853.あのユニフォーム 返信  引用 
名前:丸刈り    日付:2012/02/27(月) 22:07
いつもより練習はきつくなったが後はいつもどうりの生活だった。
そして1ヵ月後・・・
「これから選ばれた人はこっちに来い。6人いる。
矢野 文。木元 辰也。矢上田 高次。高田 要太。中森 拓気。
今多 丈太。以上」
え、選ばれなかった。
た、田山は選ばれなかったのである。
次の日の朝それも学校中に広まっていた。
本人は対してきにしていないようだ。
練習試合の日・・
試合は淡々と過ぎていきその間1年生はアシスタントや掃除隅のほうで練習したりなどで暇だった。
次の日練習に出ようとしたその時・・・
(バタッドサッ)
「イテテテテッ」
「イッタ。す、すみません」
女子とぶつかったようだ。
その子は走って去っていった。
内島は顔を真っ赤にした。
一目ぼれだ!!

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3852.あのユニフォーム 返信  引用 
名前:丸刈り    日付:2012/02/22(水) 14:46
試合は23−0と圧勝した。
その点は全て田山が入れたものだった!!
次の日の朝その噂は学校中に広まった。
(あの人とFWになったら目立たないな〜)
「ねぇ田山君ってそんなに上手いの?」
突如後ろから声がした。
上橋 愛子だ。小学校の時からよく話す。
「うんすごい上手かったよ」
「ふ〜ん。あんたも頑張ってね〜」
その日の部活・・・
「来月は1年生の練習試合がある。今月はそのセレクションみたいなものだ。選ばれたいならしっかり練習をしろ!」
みんなはやる気を出したようだ。でも一人だけは怠けている。

田山だ・・・
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