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3488.(untitled) 返信  引用 
名前:ヒロナ    日付:8月1日(金) 10時17分
平本 智穂
60-62-188-238.rev.home.ne.jp

3487.君が好き。 返信  引用 
名前:Οο菜月οΟ    日付:7月27日(日) 18時12分
君といて
幸せでした。

君の笑顔

君の優しさ

君の強さ

全部が愛しい

君が好き。



☆ο☆ο☆ο☆ο
初投稿です♪
切ない物語なんで♪
ぜひぜひ
読んで頂けたら
嬉しいです♪(´V`☆)
☆ο☆ο☆ο☆ο☆

〜登場人物〜

§上屋 遥§

§井之上 裕也§

§三浦 悟§

§金城 美紀§
wb48proxy04.ezweb.ne.jp

3486.(untitled) 返信  引用 
名前:静香    日付:6月20日(金) 16時24分
tさんとは知り合ったばかり。あの人がいきなり教室に押しかけて来て。無理やり友達になっちゃって。会ったら大声で名前呼ばれて手振ってくるし。あれは本当に迷惑だった。だけどあるときから私が目を逸らしたからかな?手を振る回数が減ったの。何で?何か辛い。今日友達に「最近tさん手振ってこないね?」なんて軽く言われてかなり傷付いた私。もう、辛いよ。。。興味がなくなるときが来るならあの時話しかけてこないでよ・・・
h219-110-168-026.catv02.itscom.jp

3485.(untitled) 返信  引用 
名前:    日付:6月8日(日) 19時22分
遠山s、どうしてメールくれないのかなぁ・・・。私はずっと待ってるのに。
h219-110-168-026.catv02.itscom.jp

3482.涙の先には… 返信  引用 
名前:+.・:みんりぃ:・.+    日付:6月4日(水) 18時20分
〜プロローグ〜
涙の先,それは




皆の笑顔。




大親友の笑顔。




そして,




愛する君の笑顔。




涙の先には,「笑顔」がまってる。

KHP059139150218.ppp-bb.dion.ne.jp



3483.Re: 涙の先には…
名前:+.・:みんりぃ:・.+    日付:6月4日(水) 18時21分
下の,テストです。
パスつけるの忘れました。
下のは忘れてください。
KHP059139150218.ppp-bb.dion.ne.jp

3481.序章 返信  引用 
名前:Leg.    日付:5月11日(日) 21時21分
むかしむかしあるところに、ひとりのかみさまがいました
そのかみさまがどこからきたのか、それはだれにもわかりません。
そのかみさまはとてもとてもつかれていたので、じぶんがねむるためのゆりかごとして、ひとつのせかいをつくりました。
それは、とてもとてもおおきなせかいだったので、かみさまはさらにそれを13こにわけて、じぶんのからだもそれとおなじかずにわけました。そうして、ほかのせかいから、じぶんをまもろうとしたのです。
かみさまのからだからわかれたものは、それぞれがあたらしいかみさまになりました。12にんのかれらは、それぞれにあたえられたせかいをかんりしました。
すべてのしごとをおえたあと、さいしょのかみさまはねむりにつきました。そのかみさまをかくすように、そのかみさまのせかいもねむりについて、どこにあるのかわからなくなってしまいました。
のこった12のせかいは、はじめのうちはへいわでした。でも、あるとき、12のかみさまのひとりが、『じぶんがすべてのせかいをおさめるのだ』といいました。それをきいたほかのかみさまたちも、おなじことをおもいました。こうして、かみさまたちのせんそうがはじまったのです。
かみさまたちのちからはほとんどおなじくらいだったので、かれらはじぶんでたたかったりはしませんでした。かわりに、じぶんたちによくにたいきものをつくってたたかわせました。それは、そのときよりもあとになって『ひと』とよばれたいきものでした。
ひとがつくられてから、かみさまたちは、『じぶんの『ひと』をおおくつくって、ほかのかみさまのひとをおおくころせば、じぶんはこのたたかいにかてるんだ』とおもいました。それは、たしかにそのとおりだったのかもしれません。でも、みんながみんなおなじことをかんがえて、おなじことをしたので、けっきょくしょうぶがつきません。
えいえんにしょうぶがつかないのかと、かみさまたちがたいくつそうにおもったとき、ひとりのかみさまと、ひとつのせかいがあらわれました。
12にんのかみさまたちは、そのかみさまも、そのせかいのことも、なにひとつしりませんでした。はっきりしていたのは、12にんのかみさまがしたがえる『ひと』をすべてあつめても、そのかみさまにかてるかわからない、ということだけでした。
12にんのかみさまはとてもおどろいて、そのかみさまをたおすまでのあいだだけきょうりょくしあうと、おたがいにやくそくしました。
そうやって、あたらしいかみさまと、ふるい12にんのかみさまのたたかいがはじまりました。そして、それはすぐにおわりました。
12にんのかみさまの『ひと』たちは、あたらしいかみさまの『ひと』とはたたかわないで、ふるい12のかみさまにはむかったのです。
12のかみさまたちのちからは、『ひと』ひとりのちからよりもはるかにつよいものでした。でも、そのとき『ひと』は、もうかぞえることもできないくらいのかずになっていました。そのぜんぶのちからがあつまったとき、『ひと』は12のかみさまたちをこえてしまいました。
12のかみさまたちはなすすべもなくうちたおされ、あたらしいかみさまのてによってふういんされてしまいました。
そのご、あたらしいかみさまは、すべての『ひと』をもとのせかいにかえして、みずからをじぶんのせかいにふうじてしまいました。
『ひと』たちは、そのたたかいをものがたりにして、じぶんのこどもにかたってきかせました。そのこどもも、またじぶんのこどもにきかせました。そうして、ひとつのわができて、きがとおくなるほどのたくさんのじかんがすぎました。
そして、いま、そのはなしをしっている『ひと』は、ほとんどいなくなってしまいました。しっていても、ただのおとぎばなしだとしかおもわなくなってしまいました。
だからなのでしょうか。すべてのせかいで、そんなはるかむかしのふういんが、とけかかってきていました。

p1185-ipbf303sasajima.aichi.ocn.ne.jp

3480.失恋愛 返信  引用 
名前:杏菜    日付:5月11日(日) 21時17分
失恋して恋愛して泣いて笑って・・・

人々は今、何を見ているんだろう・・・・。





私は今、雨をみている


   
    なぜだかわからない



ただ雨をみていた・・・

i60-41-121-39.s02.a042.ap.plala.or.jp

3478.雨上がりの空 返信  引用 
名前:由李    日付:4月12日(土) 18時58分
─プロローグ─

君がいなくなった日常に慣れてきた。最初は隣がいなくて慣れることは一生ないと思ってた。なのにこんな早く慣れるなんて自分でも驚いた。人間いつでも適応性を試されているのだ。後悔をしていないと言えば嘘になるかもしれない、けど今更後悔してもどうにもならない。過去を振り返り過ぎたら今に戻れなくなる。だから私は君がいなくても過去を振り返らずに未来へと進まないといけない。

124-144-151-194.rev.home.ne.jp

3477.ここの人 返信  引用 
名前:真コ*コロ    日付:4月5日(土) 14時50分
地道に生きてるね。
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3476.運命の物語 1P 返信  引用 
名前:レプリカ    日付:3月31日(月) 2時51分
「お前と旅がしたい!ずっと一緒にいたい・・・」
主人公ルークが熱く説得した
「・・・・・・」
無言になるヒロインティア・・・
なぜこのような形になったかというと
それは過去をさかのぼるのである

てやぁあああ!!カキーーーン!
ルークが慣れた手つきで剣を振っている
「はぁはぁ・・・・」
息が荒くなっているルークに
「どうした?ルーク?もうへばっているのか?」
と師匠のリオンは言った
「くっ・・・・まだまだ!はあああああ!」
かなりのスピードでリオンに突撃しようとしたが
リオンの華麗な剣術で簡単にルークを地面へと叩きつけた
「いてて・・・師匠・・・これはきついッスよ・・・」
「あはは!すまんすまん。つい本気を出してしまった」
とリオンは笑顔を見せた
「今日はここまでだ。ルーク疲れただろ?ゆっくり休め」
「はい!師匠!ありがとうございました!」
天にも届きそうな声でルークは言った
とその時だった。
「リオン!覚悟!!」
リオンの背後からものすごい勢いで男性らしき人物が襲いかかってきた
「くっ!貴様何者だ!!」
リオンはすばやく反応に相手の攻撃から身を守った
「ふん!貴様に名乗る名前などない!死ね!!」
すると男性はさっきの倍の速さで動きリオンめがけて剣を振るい
かかったのであった
「ちぃ!!やはり手強いな!!俺の剣術の速さについてこれるとは!」
「生半可で剣術を学んでる訳ではないのだよ!」
その現場を目撃しているルークには何が何だかわからなくなっていた
「何がどうなってるんだよ!何で先生を襲うんだよ!やめろ!!」
ルークは男性に対して言った
「こいつは!!・フフ・・・フフフハハハハハハ!」
「なっ!何で笑ってるんだよ!師匠から離れろ!!」
勢いよくルークは言った
「師匠?そうか・・・そういうことか!は!馬鹿馬鹿しい!!
 こんなカスを教えるなどとはな!所詮こいつは・・・・」
その時リオンは何かが頭を横切りまさかと思った。
「お前・・・まさか神の騎士(ゴッドナイト)か!!」
「さすがだな!ゴッドナイト総長リオン・カトレット!!」
「なっ!何をデタラメなことを言ってるのだ!!」
「それはそうだろうな?まだ弟子には言ってないんだろ?」
「・・・・・・・」
リオンは黙り込んだ。
「ゴッドナイト?何だよそれ!訳わかんねぇよ!!」
ルークはまた訳がわからなくなっていた
「教えてやるよ・・・・『ルーク』・・・」
なぜかルークを強調していた
「何だよ!言ってみろよ!!」
「ゴッドナイトとは・・・表ではお偉い人を守っているただの騎士だ」
「だが・・裏では・・・人間を作っているんだよ!」
ルークは驚いた
「に・・人間を作るだって!?そんなことできるわけないだろうが!」
 ルークは大声で男性に向かって言った
「できるんだよ!ゴッドナイトの本部はそんじゃそこらの
研究所の約10倍の機能がついている」
「そう・・・そしてお前は・・・・」
男性は静かに言ったのである
「俺の劣化複写人間だ!!」
i121-115-90-57.s05.a001.ap.plala.or.jp

3475.喧嘩上等! 返信  引用 
名前:いちご♪    日付:3月28日(金) 16時21分
あたし、麻倉 苺【itigo asakura】
空手女
今、口喧嘩の真っ最中。
「ほんと、むかつくんだよねぇ・・・」
『んだと、やんのかぁあ”?』
「かかってきなさい」
『喧嘩上等!』
ギュッ
握った拳・・・
スッ・・・
構えた足
バンッ
「った・・・」
『かかってこいっつったのあんたでしょ』
ドスッ
「キャッ・・・」
ふっ・・・
『二度と舐めた口聞くんじゃねぜぞ』
「は、はいっ。すいません・・」
パンパンッ
ー次の日ー
「麻倉様。おはようございますっ」
『っはよ』
みんなあたしの言いなり・・・
もう最高っ
i118-20-167-231.s04.a012.ap.plala.or.jp

3474.今頃の大冒険NO、2 返信  引用 
名前:フォル    日付:3月20日(木) 12時15分

 そして、夜

知っていると思うがぼくは、はっきりいって頭が悪い、だからお母さんに、塾にいっぱい行かされている。
そういえば疑問がある、遊びに行くとき時間制限、あってぼくは5時30分までには帰りなさいよ。
といわれている、少しでも遅れると、ガミガミおこられる。
なのに塾のせいで遅れても、お母さんは、全然怒らない、それはなぜだ?
永遠の謎だ、・・・・・
そういえば昨日の夜こんなことがあった、塾の帰りで、帰っている途中、真が、ごきげんそうに、走っていた、
なにかなーと思って気づかれないようについて行った途中で3回くらいこけたがよしにしよう、あとストーカーって意味じゃないぞ!そこんとこはよろしく。
そして、30分ぐらいもついて行ってしまった、(ストーカーじゃないぞ!!)
真は俺に全然きずかなかった、んで、曲がり角を、まがったら、真が、いなくなっていた!?
なぜだとおもって探したんだが夜だからよくわからない、そして、夜遅いから、家に帰った、
ごぞんじのとうり、いつもより、帰るのが遅くなったけど怒られなかった。
それより、なぜだろう?
なぜ真は、消えたのだろう、曲がり角を、曲がった後にきえたよな、う〜ん真がまがってから8秒くらいに、
俺が曲がったんだろ、んで、200メートルくらい先に曲がり角があるから、200メートルを、8秒で曲がれたら、オリンピック優勝まちがいなし、
真は、そんなの、絶対できるわけない、う〜んなぜだ?
もういいや頭が痛くなってきた。
明日、真に聞いてみよう。
もう寝よう。
・・・・・・・・


翌日、
「ハックション」
と言う大きな声で、お目覚め、頭が痛い・・・咳が出る、熱がある、
う〜むどうやら僕は、かぜをひいたらしい。
と言うことで、いろいろな紹介をしよう、僕は、9月1日生まれ、キュウイの日だ、性別:男・そして、家族は5人家族と一匹、弟と、姉ちゃん、父さん、母さん、犬、そして僕だ、
とても個性あふれる家族だ、弟は、運動得意で、頭もいいし、顔もかっこいい、完璧な弟だ。
僕の知らないことも知っていることもある。
気圧もも聞いたけど、知ってるよと、言葉が返ってきた。
そして姉ちゃん、本は、分厚いのを読んだりしていて、頭がいい(何で僕だけ頭が悪いんだ・・・・)とてもなきむしで、
この前けんかしたら泣いちゃって、姉ちゃんが悪いのに、僕のせいにされて、さんざんおこられた。
まったく疲れる。
だが運動は得意ではない、体育の成績は、普通だ。
父さんは、せっかちで、運動不足で、方向音痴だ、しかも旅行好きだから、旅行するときは、いつも帰りが計画より遅れる。
でも頭がいいんだから、どんなあたましてんだろう?不思議だ。
そして母さんは、めんどくさがり屋で、京都旅行の時も面倒だからと言って、大阪旅行に決めたのは、母さんだ。
頭は普通、植物が好きで、庭中花だらけだ、でもめんどうだから水をあげない、いつも水やりを、ぼくに押しつけている、
まぁそのおかげで、お小遣いは、500円+されている。
そして運動は普通、母さんは、中学と、高校ぜんぶ成績がオール3だったらしい、ある意味すごいと思う
(どれだけ普通な人なんだよ。)
そして犬、名前は、頭脳(ズノウ)なぜこの名前になったかというと、頭がいいからだ、おて、おかわり、おすわり、ふせ、ちんちん、もっとできると思うけど、まぁいいや
何でもできる、すごい犬だ、名前を決めたのは弟、まったく、弟は、(センスないなぁ)
犬の種類はコリー、いい頭の犬だ。
つづく
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3473.今頃の大冒険 返信  引用 
名前:フォル    日付:3月20日(木) 11時37分

「はぁ・・・・すんだ空気がきもちぃ・・・」
「何年ぶりだろう、こんなの」
「ここは星がよく見える。」
ここは静岡県の富士山の頂上。
「あー疲れた。」
父さんのせいだ、父さんは方向音痴で、頂上に車で何時間もかかった。
いつもこうだ、京都旅行に、いったのにまよって大阪にきてしまった、そしてそのままめんどくさいから、旅行は、続行された。
はぁ、帰りが、どうなるかすごく心配だ。
ぼくは、森、真一 (モリ、シンイチ)中学1年生どこにでもいるような、中学生だ、好きなことは、のんびり過ごすこと。
ぼくは、夏休みで家族旅行に来たのだ、そういえばこんなコトを発見した、ポテトチップスが、上にあがるごとにふくらんで、破裂したこと。
そんなに勢いよくじゃなくて、なんともふぬけたように弱々しく破裂した.
ぼくのすんでるところは、愛知県すんごく都会だ、だからみんなは、ポテチが破裂することは知らないだろう。
夏休み終わったらはなしてやろう。おどろくかなぁ。
夏休み終了・・・・・・・・

「ふう、やっと昼休みだ。」
みんなと、夏休みにあったことをいろいろはなした。
そうだ、「ポテチって何味が好き?」
んっなんだ何か話し声が聞こえてきたけど、ん〜なんか、
夏休みに関係していたような。
あっ、・・・あぁ思い出した。
半分忘れてた。おどろくかなぁ、どきどきむこうから友達がやってきたチャンスだ。
「おーい」
「何?」 
彼は、杉井、真(スギイ、マコト)性格はガリ勉、運動は、できないほう。
家は金持ち、杉井グループという、大きな会社のあととり。
顔は美形、そしてめがねをかけている。
えっぼくはどんな顔だって?
それは・・・・普通じゃないかなぁ?ご想像にまかせるよ。
「いいこと教えてやるよ、ポテチあるだろ。」
「うん」
「それがな、富士山でな、上へいくと、どんどんふくらんできて最終的に破裂するんだよ。」
「知ってるよ。」
(知っていたか・・・・ちっ)
「じゃあ何でだと思う?」
「知らん怪奇現象かと思った。」
はぁ・・あきれた。って顔で見てくる。
「それはね、ポテチはガスでふくらませて、閉じて作っているだからある程度軽い、それで高所にいくと気圧でだんだんふくらんで破裂する。」
「分かった?」
ぼくには、真が、なにをいっているか、ちんぷんかんぷん。
「なぁ杉井、気圧ってなんだ?」
あーもう、めんどくさいなーって感じで見てくる。
「あのなー、そんぐらい自分で調べろっ」
よし調べよう、・・・・自分がもっている辞書で調べた、3年間使っている僕の愛用の例外学習国語辞典第七版ドラえもん版だ、・・・・なかなか見つからない、僕はアホだ、そんぐらい自分で調べられなくてどうする!
そういえばドラえもんと聞いて思い出したけどドラえもんってずぅーとまえからあるよないつからできたんだろう調べよ♪
パラパラ、パラパラ、
ドライバー
ドライブ
ドライフラワー
ドライヤー
とらえる
トラクター
どらごえ
ないなぜだ、ドラえもん版の辞書なのに載っていないのだ。
ああぁだめだ、だんだん話がずれてきた。
パラパラ、パラパラ、

ギア
気合い
気圧
おっあった、なになに・・・・
「きあつ」【気圧】名・大気の圧力。空気がその重みで地球のの表面を押しつけている力ガラス管にはいった水銀を、七六〇ミリメートル押し上げる力を・・・・難しいからもういいだろう・・・・
何となく分かったような気がする・・・うん。
softbank060097074002.bbtec.net


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