こんにちわんこそば。暑くなってきましたのー。
わーー、ひーこさん、お久しぶりです。 そうだなぁ・・おいらは現場を離れているので、あまり意見を言える立場でないんですがのぅ・・・。
ひーこさんの意見もなるほどなぁ・・としみじみ読んでしまいました。 現場の苦悩・・・現場からの直接的な視線と sumieさんが書いた意見のような全体を鳥の視線のように、鳥瞰的な視線で考える事。
問題を立体的に考えるには、両方必要なんだろうなぁ・・と 思ったの。 ああ、あんまり役に立つ事が言えなくて・・申し訳ない気持ですのぅ。
ちょっと話題からそれてしまってすみません。 ここの常連さんでもある、じこりん、warayaneさんから良い本を紹介してもらいましたので、こちらにもお知らせしますねー。
ストップ! 病医院の暴言・暴力対策ハンドブック 監修 相澤 好治 編集 和田 耕治 メジカルビュー社 ISBN978-4-7583-0025-4 定価 3,990円(5%税込)
http://www.medicalview.co.jp/catalog/ISBN4-7583-0025-9.html
warayaneさんより 「暴言・暴力に対して弁護士、警察官OBいろいろな立場で、予防から収拾まで書かれています。 あまりマニュアルを作っている病院はないようですので、役に立つと思います。」 とのことです。 warayaneさんは、看護事故さんでもあるわけですが、ここのなすのリンクよりも「院内暴力」について丁寧にまとめたHP「看護師の看護師の安全をまもる」にいけます。 いつもこつこつ、丁寧にまとめられていて頭が下がります。
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