[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
茄ー子の窓 掲示板

[ EZBBS.NET | DoChat.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&Vodafone(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
 E-mail 
題名
内容
投稿KEY    タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL



6556.患者急変コース  
名前:タロー    日付:6月23日(火) 7時53分
こんにちは タローです。

患者急変コースforナース を開発した医療教授システム学会が、国際シンポジウムを開催します。

http://www.asas.or.jp/jsish/index.html

シミュレーション医療の新しい流れです。同時通訳もつきますので、安心です♪

私も参加します。よろしければご参加を検討下さい!

6555.市民の意見  
名前:conasu    日付:6月18日(木) 21時3分
sumie、まさに市民のアクションて大事だと思います。インフルに関しては、行政の迷走振りがいろんなところで指摘されていて、遠くにいるので日本の雰囲気はちょっとつかめないのだけれど、市民的にもかなり戸惑う状況になっているのではないかと思います。皆さん、行政の対応をどのように思っているのでしょう。

猫ナースさん、市民の声、親としての意見を伝えることって大事ですよね。猫ナースさんのように、看護の専門知識がありつつ生活者としての経験もある方の意見は、とても貴重だと思います。相手も知りたがっていると思いますよ。

http://2nd.geocities.yahoo.co.jp/gl/ko2006nasu

6554.市民のアクション  
名前:sumie    日付:6月17日(水) 14時45分
猫ナースさんへ

なるほどね。市民のアクションが、やっぱり一番ですね!

故郷の北海道でも、発生したとか、
老夫婦の二人暮らしの実家が気になる昨今です。

6553.社会福祉協議会  
名前:猫ナース    日付:6月16日(火) 8時32分
sumieさん、ありがとうございます。
ここのところ、子供のことでいっぱいで、なかなかレスできませんでした。

そうですね、まず、できることをしたいと思います。
今、育児サロンで社会福祉協議会とよく交流しています。
そういったところから、まず、アプローチしてみたいと思います。

この季節、あまりインフルエンザの時期ではないので、こんな感じでポツリポツリ、患者が出ている状態ですんでいるんじゃないかな、と思います。
秋になったら、たぶんまた、問題が再燃してくると思うので、その前に、何か行動をしておきたいですね。。。

6552.保健師さんは?  
名前:sumie    日付:6月11日(木) 17時13分
猫ナースさん、
かきこみありがとう。
レスポンスが遅くなってしまってすみません。
今、実習中なので、てんてこまいです。

下の書き込みを読んで、
猫ナースさんのような地域では、
ことのほか、
公衆衛生看護が重要だなあと思いました。

感染症対策は、
健康危機管理指針にのっとり、
各市町村単位で、
いろいろなマニュアルなどが整備されているところだと思います。

今回の弱毒性のインフルエンザの経験で
住民として感じたことを、
地区担当保健師につたえてみてはどうでしょうか?

公衆衛生看護は、住民の力を得て充実していくものなので、
是非、一度、猫ナースさんの住んでいる地区の
保健師さんに連絡をとってみては??

6551.インフルエンザに備える…  
名前:猫ナース    日付:5月22日(金) 9時14分
こちらでは、久しぶりです。
とうとう関東にまで来た新型インフルエンザ。
私が住む地域のどの店からも、マスクの商品が消えました。
流行している親戚筋に、送る方が増えているからだそうです。

ここで思うのは、もし、インフルエンザがはやりだしたら?

はっきり言って、この地域は田舎です。
唯一の診療所には、半身不随でかんばって下さっている医師が一人。
後は、週二回、遠いところから代わる代わる来てくれる医師がいるだけです。
隣町には、医院が二つ。これも、普段からアップアップしながらがんばってくれています。
大きな病院もありますが、数は少ないです。
ベッド数も、限られています。

そこに勤める医療関係者への、新型インフルエンザに対する教育は、どうなんでしょう?
新しい病気が出るたびに、医療機関でさえ恐れをなす昨今……。
正直、私もそれほど正確な情報を得ているわけじゃないと思いますが。

わかりやすく、行政から新型インフルエンザにどう対応したらいいか、というような情報は、いまだに得られていません。
田舎の地域だからこそ、回覧板でそうした情報を共有することって、大切じゃないかなぁ、と思うんですが。

流行を阻止する。抑止する。
人々の混乱を抑える対策をとる。
正確な情報を共有する。
現状(ウイルスの研究・ワクチンの開発etc.)を細かく報道して、国民の信頼と安心を得る。

これが、パンデミックを防止する、本当の対策じゃないかと思ったのでした。

6550.爪のケアの本  
名前:sumie    日付:5月13日(水) 18時24分
今日、大学の図書館に入れる本を選書していてみつけました。
でたばっかりですが、
写真いりで、実用的でわかりやすかったです。

ピクチャ−ブック爪のケア・手足のケア技術

6549.病院という組織の生き残りのための記録・・患者の看護の記録・・・。  
名前:sumie    日付:4月22日(水) 15時3分
ひーこさん、情報ありがとう。
エキスパートナースの3月号ですね。
チェックしてみます。

「看護記録」は、患者の看護に活かすための情報伝達の機能を最優先していく必要があるけど、
 病院という組織の生き残りのために、自分らはやっているという証拠を残す機能もあるわけですよね。
 後者のウエイトが大きくなれば、
 何を、記録として残していくか、、、の軸足を見失いそうになる。

 たしか、1980年代には、看護師がもっと記録をきちんと書かなくちゃというムーブメントがあり、そのために記録にかける時間が増えすぎているという反省がおこったと思う。
 1990年代には、記録にかける時間を減らし、ベッドサイドケアの時間を増やそうという動きがにあったと記憶している。

 今は、どうなんでしょう??
 
20年以上前ですけど、
1980年代に、卒業論文を書いているときに、読んだ本。

「富沢賢 看護本来の姿とは−妻の死に考える 看護の科学社」
第1版は、1978年の本で、私が読んだのは、1985年の第8刷。
1版には違いないが、刷り直しのときに、少し加筆していることが
書いてある内容からわかる本。

この本がかかれた時代は、
在宅ターミナルケアなど、制度的に難しかった時代。
昭和一桁の看護師さん(私の母と同世代)で、
ニッパチ闘争とかを経験している人が、
がんでなくなって逝く、みちのりを看病し続けた
夫が書いた手記。

そこにこういう記述がある
「点滴の経過をみていえることは、医師は刺し屋、看護婦は抜き屋という微妙な分業になっているということである。間は、患者まかせ付添任せである」

 「病院とはもともと、一定の看護力を一定数の患者に症状に応じて配分するところであって、症状に応じて看護力を補給するしくみにはなっていない」

 などなど、いくつもの当時の状況への冷静なまなざしがかかれている。

 時代は変わっているし、当時、富沢氏が指摘したことから、改善されたことはいくつもある。
 ただ、一貫してかかれていることは、職業としての看護は、療養上の世話を、手放していいのか??という問題提起だったと思う。

 この本が出版されたことに象徴されるように、あのころ、私たちは、
あのバブルに突入していく時代に、「療養上の世話」を、
見失いたくないと思って、必死で、手放さないようにしてきたと思う。
 
今、また、別の角度から、「療養上の世話」を、看護師はどう担っていくのか、つきつけられている気がする。

6548.フットケア  
名前:ひーこ    日付:4月20日(月) 14時28分
フットケアについての指針は、前の大学病院にはありませんでした。
足浴、爪切りくらいしか実際はおこなっていなかったので。
小児科病棟や集中治療室での経験だから見なかったのかもしれませんが。

次の職場ではもっと専門知識が必要になるだろうな、って思っています。

久しぶりに本屋さんでゆっくりしていたら、3月号のエキスパートナースに
フットケアの特集があるじゃないですか。。。
知りませんでした。^^;
じっくり見なくちゃ。

そして、記録については大学病院ではかなり力を入れていました。
裁判になったとき、記録がなければ負ける!!なんていわれてます。
実際にやったことも記録がなければやったことにならない。
だからいつの時点で医師に報告をしたか、分刻みでモニターと
病院の時計の誤差まで注意して記録を残しています。
体位変換一つも何時にどちら向きにしたか、きちんと残しています。

難しいですが、要求されていることなのでしょうね。

6547.シャドーワークの美学と説明責任の葛藤  
名前:sumie    日付:4月20日(月) 13時1分
conasu そうです。

奥ゆかしさっていうものとういうか、
看護の本質とのせめぎ合いを感じます。

職業としての看護というものは、
健康上のしょうがいで、自分の日常生活を
自分や自分のふだんのつながりだけでは、
なかなかケアしきれないときに、登場する実践です。

だけど、できれば、看護職に看護ケアをされないで済む生活が
もっとも、個人には自由が保障されています。

日常生活の微にいり細に入り、
職業人としての看護職が、いろいろ
こうしたらいいだの
ああしたらいいだのって
そんなふうに助言されちゃうってのは、
究極自由がない。
でも、さりげなく、
こうしてみたらどう?っていわれたら、
あらそうね・・って思えるくらいのさりげなさで、
そういう助言があったり、
ちょっと自分じゃ大変そうだったから、
やっといたわね、なんて、
さりげなく生活環境を整えるケアがなされていたなんていうと、
そりゃあ、なんてありがたい、ってことになるわけで、

看護ケアっていうものが、
「介入」ではあっても、
ケアを提供される人にとって、
気づかぬくらいになされるのが、
もっともアートなわけで、、、

お手洗いに行くときに、
半身麻痺があるけど、
車いすで一人でトイレにいけるってのは
ふだんの生活ではなんてことないけど、
あそこのトイレは使ったことがないから
トイレットペーパーが、どっち側についているか
わからない、、
そんなとき、
トイレはこっちですってさりげに案内して、
トイレットペーパーをくるくるくるって
何枚か、切り取って、こっち側においとけば
あと大丈夫ですか??
なんてさりげなく看護をする。

そういうのが、看護なわけです。

シャドーワークの美学がある。

私は、あなたのお役に立ちますよ!
なんて声高に言わない。
そういう行為にこそ、
配慮、気遣い、ケアリングのスピリッツがある。

だのに、「説明責任」になったとたんにね、
ケアリングのスピリッツも、
シャドーワークの美学も、音をたてて崩れそう。。。

難しいです。

本当に、何をどう言葉にして、
何をどう説明できるようにしていくことが、

アカウンタビリティであり
職業としての看護を続けていくために必要なことであるか、、。

ううう。

6546.ありがとうご  
名前:conasu    日付:4月17日(金) 1時22分
たまさん、お忙しいのに、いろいろ情報をありがとうございました。

「(4) 病院が虐待と判断した根拠」を見ると、

・ 必要性がない措置であったこと
・ 医師の指示を仰ぐことなく行ったこと
・ 抵抗できず意思表示ができない患者に行ったこと
・ 相当の苦痛があったと判断されること

これらは、評価が分かれることだと思いますが、重要なポイントなのでしょうね。

・ 記録をしていないこと
・ 家族への説明をしていないこと

こういったことも、判断の基準になるのですね。
記録に残らない「リッチな看護」が、
そして、ことさらに言うのではなく、
さりげなくケアするという奥ゆかしい態度が、
看護という仕事に独特の魅力を与えてきたのだろうに、
そのままではいけないのだ、
という気にさせられているのでしょうね。sumieとかは。

たまさんのいうよう、「正当なケアをするには、周囲のへの説明と理解と自分自身の正当性を記録として残して証明していかなくてはならない」ということが、これからますます大事になってくるのでしょうね。個人的には良いのか悪いのかわかりませんけど、「契約」重視の社会の趨勢としてもそうなんでしょう。

6545.継続中の裁判を追っていく価値。記録に残すこと。若くない看護師の問題  
名前:sumie    日付:4月15日(水) 11時26分
たまちゃん、
ありがとう。
なんか、すごく、ほっとした。
そうだよね、
価値があるよね。
見守っていきたい。
ネット上から情報をあつめてきてくれる
たまちゃんに本当に助けられています。
力を貸してください。
うちのホームページの「記者」みたいです。
すごい活躍。いつもながら。

あくびっち。
いや、そんな短いけど、重要な示唆に富む書き込みでした。

記録に残す事の重要性を、自分も意識し、後輩にも伝える。
本当に重要です。
記録に残そうとすることで、
看護を記述する言葉を明確にしていく必要性もできてきます。
記録にするためには、「看護学」の力が必要になる。
ここ、数年、私は救急外来看護師たちとともに
研究活動をしていますが、
ERナースの「看護」を記述することの難しいこと。
救急看護の場は、とかく、救急救命処置とか、症状緩和治療とかの
医学的知識にフォーカスされちゃうけど、
実は、ERのほんのわずかな時間にも、
リッチな「看護ケア」がいっぱいあるんですが、
ぜーーんぜーーん、といっていいほど、それは、
記録に残す文化はないみたいな感じかなと思っています。
みんな残したいんだけど、どう残すかがとまどってるかんじ。

でも、ERは、トラブルが起きやすいので、
トラブルがらみの記録は、看護記録としてではなく、
いろいろに残していますね。
クレーム対策、トラブル対策としての
病院管理上の記録っぽい。
でもさ、そのクレームとかトラブルにならないための
未然の「看護」ってのがものすごーくリッチになされているんだけど、
そこのところは、ほとんと語られてもいないみたい。
だから、研究論文がんばります。

それから、
若くない看護師の方が、医師に相談しないで
自分でやっちゃう、、というの

耳がいたーい!

私も、看護教員をしていなかったら、
そういう人になっていたかもしれないです。

だって、私が看護師になった20年あまり前は、
「経験的なカンでどんどん実施しちゃう」先輩か、
なんでもかんでも「医師の指示を仰ぐ」(まるで部下みたいに)、
って先輩を見習いながら、
仕事を覚えた。

何をどこまで、看護師として判断すべきか?っていう自問自答と
闘いながら暮らしていた日々です。
で、我々の世代が、マニュアル世代といわれ、
なんでもかんでもマニュアルを作成してきた。
指針がなくて困ったから、
とにかく、手順書を作り続けた。

でも、そりゃあ、手順通りじゃだめでしょってことが
次の世代になってでてきて、
たぶん、あくびちゃんたちくらいは、
「マニュアル」(手順)って言葉よりも
「ガイドライン」(指針)とかで、何かを創ってきていると思う。

で、今は、なんでもかんでも、ガイドラインがないと不安でしょうがない世代を、どうやって自分なりに判断して、行動していけるように
育てるかっていう時代。

看護学教育の問題が、この事件にも、
本当によく感じられるなと思ってはおりまする。

6544.わ。間違って投稿してしまいました…。  
名前:あくび    日付:4月15日(水) 0時49分
No.6543の書き込みは、きちんとこの件について、深く理解できてないので投稿を悩んだり、その内容もタイトルも吟味中だったんですが…。



No 6543の投稿内容は、ざっとここの掲示板に書かれている内容を読んで、この一件から私が臨床への学びとしてこれからできることは…と考えたことです。。。

なんだか考えがまとまらないので、このままにしときます。
すみません…。

6543.  
名前:あくび    日付:4月15日(水) 0時40分
肥厚爪のケア。
わりと若い世代の看護師は、医師にきちんと報告できてるように思いますが、経験がある看護師ほど、自分たちでケアをしているように思います。

自分の身を守るための看護記録。
これについても、後輩へきちんと伝えていかなければいけませんね。

6542.遅くなってごめんねー。  
名前:たま    日付:4月14日(火) 15時7分
皆様、こんにちはです。

夜にでも出来たら書きますーと、昨日言っておきながら
連日、早起きだったので、お姉ちゃんズの学校&ちび坊の書類を書きながら、ZZZ〜となってしまいました。
新学期は書類が、山盛りですねぇ。

conasuさん、私がウェブ上ですが探してみた範囲の情報をまとめてみました。

まず、対象となった患者さんの状態についてですが、以前から紹介している報告書、
「北九州八幡東病院における虐待事案に関する再発防止策のその後の取り組みについて」
から引用しますが

>【病院の調査報告書(7月2日)に基づく専門委員会への報告内容(概要)】
・ 4名の患者の状況(70 歳代から90 歳代の男性1名、女性3名で
全員、要介護度及び認知症の程度の重い方)

(4) 病院が虐待と判断した根拠
・ 必要性がない措置であったこと
・ 医師の指示を仰ぐことなく行ったこと
・ 抵抗できず意思表示ができない患者に行ったこと
・ 相当の苦痛があったと判断されること
・ 記録をしていないこと
・ 家族への説明をしていないこと

・・とあります。
またその患者さんのご家族の言葉として

西日本新聞3月31日
「怖くて看護できなくなる」 「つめはぎ」有罪判決 現場には戸惑いも 「しっかり家族に説明を」
http://www.nishinippon.co.jp/nnp/item/86434

という記事の中に
>これに対し、事件の被害者の次男は西日本新聞の取材に「事実関係が認められてよかった」と語った。

そして、逆に、以前紹介したザ・スクープの動画の中では、
彼女のフットケアを感謝する言葉がありました。
元看護師さんが以前に勤務していた病棟でフットケアを受けた患者さんが、彼女に対して感謝の言葉を匿名で発言されてました。

上記の市の報告書は、訴えられた元看護師さんから事情聴取できなかったと記されているので、上記の報告書のまとめも病院側からの、ある一方からの報告です。

元看護師さんには元看護師さんの言い分があると思う。
今は、一審での判決だけれど、弁護側は告訴してるから、これからまた、判決の行方はわからない。
報道されてる、事実認定された「上司に嘘をついた、家族にも嘘をついた」ってことがとても厳しい状況だという事もわかる。

でも、弁護側が、元看護師さんが、裁判を続行する中で、弁護側が彼女の無罪の証明を成功するかもしれない。まだまだわからない。

長い道のりだけどこの裁判の経過を見ていくことはとても価値のあることだと私は思う。
物凄い息の長い経過観察になると思うけどね。

sumieさん、継続中の裁判を追っていく価値はあると思うよ。
だって、今の段階でも、

病棟でおきた混乱に対し、管理側や公的機関の報告書とは、医療者を助けるのか?足をすくうことになるのか?

個人として公的な報告書と戦うのはどうしたらよいのか?

ってこと、疑問に思うし、議論するに値すると思うもの。
私は、今の情報の段階では
顧問クンも書いてくれてるとおり、

今回の事件の焦点は、フットケアの正当性でなく、

正当なケアをするには、周囲のへの説明と理解と自分自身の正当性を
記録として残して証明していかなくてはならないんだって・・
思った。
そして、人間関係のトラブルが・・事件の根底にあるんだろうなって
思う。

そして、誰の身にふりかかってもおかしくないことだからこそ、
関心をもっていたいし、長い目でこの事件を見て考えていきたいなって
思っています。

ページ: 1 2 3 4 5 6 7 8 9 10 

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb