本八幡の魂麺の5月の限定ラーメンは〜、昼夜限定10食ずつで「横浜家系のらーめん(780円)」が登場しています。これも美味いですね。
ラーメンミュージアム5周年記念の、「ミステリーラーメンツアーデラックスPART2@成田の麺や福一」のラーメンコースです。今回はよりラーメンコースらしいです。だって、ナイフとフォークとレンゲの3点セットですw@チャーシューのブランダート前菜ですね、バゲットにチャーシューのペーストをつけて頂きます。これがまた美味いです。A続いて、メインではなくて、「麺イ」です。福一風の合え麺。底には冷製の鶏白湯、かなりとろみがあります。そして細麺がのり、その上に春野菜に蒸し鶏が入ったこちらもとろみのある黒酢系のスープがのってます。丁度麺を二つのスープでサンドイッチした形です。これを混ぜて頂くのですから、これも美味いです。
Bは、サブ・メインのプレミアムポークのステーキです。5種類の具がバッチ・グーですwCこれがこの日メインの「プレミアム〜かけラーメン」です。見た目地味な感じのラーメンですが、ラーメンミュージアム5周年にちなんで、水郷地鶏、鴨、鰯の焼き干し、羅臼産昆布、豚の5種類のスープをブレンドしています。ですのでラーメンの風味は魚介系が強烈に出ていて隣のテーブルから良い香りが漂ってきます。しかし飲んで見ると動物系のしっかりした重層感のあるスープです。太麺が良く合います。Dは、マンゴーと、イチゴの「5(ゴ)」にちなんだパンナコッタ・デザートです。以上5種類の品数のラーメンコースでして、このミステリーラーメンコースも、超〜美味かったです。
ラーメンミュージアム5周年記念の、「ミステリーラーメンツアーデラックスPART1@本八幡の魂麺」のラーメンコースです。まず、前菜はとばしてw、@冷製あえめん〜柚子胡椒ベースの特製ドレッシングで〜A春塩ラーメン〜鮪節とあさりのあっさり和風味〜B春味噌ラーメン〜せりと山菜のほろ苦味噌ラーメン〜
C濃厚野菜つけ麺〜5種類の香味野菜を炊き込み、鶏白湯と合わせました〜D5周年スペシャル醤油ラーメン〜最高級焼きアゴダシを肉そば風に〜デザー・ド〜手作り苺のスペシャルケーキ以上のラーメンコースでした。う〜〜〜ん、バッチ・グ〜〜〜!ww
最近「八幡だんちょうてー@本八幡」の店主が、大塚氏から小畑氏に変わったそうです。私の理解では、元店主が元スタッフにお店の権利を譲った形になります。それで行って来ましたが、チャーシューが昔のデカクて美味しい炭火炙りチャーシューになっておりました。いやもしかしたら昔の良い時期よりも美味いかも。デカイチャーシュー5枚のチャーシューメンが、千円です。
魂麺の4月の限定ラーメンは、昼&夜の部、各10食の「W・O(ホワイトオニオン)ラーメン、880円」です。玉葱出汁のラーメン、新感覚ですが、トッピングの牛すじ、牛スライス肉からも美味い出汁がだんだん出てきまして、玉葱出汁と合わさってウマかったですよ。
【新店】麺屋 亥龍(いりゅう)@市川JR市川駅北口に先月「麺屋 亥龍(いりゅう)」がオープンしました。 場所はJR市川駅北口を出て駅前ロータリーの左側歩道を歩いて、山崎パンのビルの手前を左折、するとすぐ左側にお店があります。駅から歩いて30秒ぐらいでしょうか。 今の所、夜の部のみ(PM6時から翌AM3時まで)の営業。火曜定休です。 但し、来月の2日から昼営業も始める旨告知がありました。メニューはいわゆる背脂系のラーメンメインで、背脂醤油ラーメン、背脂味噌ラーメン、魚塩ラーメン、辛みそつけそば、とあります。私は背脂醤油ラーメンを太麺(細麺も選択可)で頂きましたが、スープは修業先のなりたけよりも濃厚に感じまして、太麺との絡みも良かったです。背脂も甘くてスープに良く合っています。但し若干、スープの塩分濃度が高めなのが少しだけ気になりましたが、このラーメン屋さんもきっと行列店になりますね。
市川市の大洲防災公園すぐ近くにあるカフェ風のお洒落な内装の「らーめん風凛(ふうりん)」。ここは横浜家系のラーメンが頂けますが、夜の部午後7時からの10食限定で特製魚介トンコツらーめん(800円)を頂く事が出来ます。通常営業の動物系スープに、魚介系の別取りスープを合わせたダブルスープ。なんか横浜家系のインスパイヤ系な感じがしまして、レギュラー・メニューにしても受けるらーめんだと感じました。美味しかったですよ!
必ずお通しが出る事で、有名な「ふでんじつ」。夜の部限定のガーリック炒飯(650円)をはじめて頂きました。パラッとした炒飯、美味いですね。私の中では市川一美味い炒飯です。
醤油味の男爵ラーメン(650円)は、市川駅の南口で30年に渡り100万食以上出ている超ヒット・ラーメンです。柔らかい脂身の少ない高級叉焼3枚を中心に、青み野菜、メンマ、のり、なると、と本来の東京ラーメンらしいラーメンです。麺も最近ますます進化しまして、学生さんにも大人気です。
3月8日の土曜日に登場した、重層型〜鶏白湯魚介塩ラーメンでっす。このスペシャル・ラーメンは、福一では今までに無い出汁の摂り方をしているそうですが、若干ざらつきが気になるものの、それを上回るスープの旨みの重戦車が〜津波の如く押し寄せまして、今までに食べた事のないデリーシャス!な仕上がりでした。 そして内麦をブレンドした無添加特注麺も、重層型スープにしっかり合っておりました。良くスープを持ち上げますね〜グイグイ食べれます♪ トッピングのチャーシューも、鶏とつくね系の2種類。凝ってます。
別皿でラーメンに投入して味の変化を楽しむ〜希少な白レバーの濃厚ムース(カルピスバター仕様)と、柚子パウダーがついてきます。う〜ん、なんか「菜@本八幡」の平日夜限定みたいですね。あとシンガポールチキンライス。三種類のソースが、ナイスです。全て入れてみました。
お題: 『ふきのとうとブルーチーズ仕立てのつけめん 春の山菜とグリーンオリーブ風味』 豚骨とデンマーク産ブルーチーズ仕立てのつけだれ 香草のリキュール“シャルトリューズ”風味の グレープシードオイルとふきのとう仕立て アルゼンチンパタゴニア産環境汚染物質ゼロの天然自然湖塩味 グリーンオリーブとベーコン、春の山菜のソテー添え です。
この日は、塩チャーシュー丼、デザート(カボチャのブランマンジェ)も頂きました。フルコースですねw
いつもご来館を頂きまして、誠にありがとうございます。 ラーメン・ミュージアム開館5周年を記念いたしまして、今春に「ミステリー・ラーメンツアー・デラックス」を開催致します。 過去に4回開催されたミステリー・ラーメンツアー、ご存知の方も多いと思いますが、ご存知ない方の為に申し上げますと、まず千葉県内のどこのラーメン屋さんに行くのかわからない、そしてどんなラーメン(=ツアー参加者限定のスペシャルラーメン)を食べれるのかもわからない、そんなミステリー小説にも似たツアーでして、移動は基本的に公共の電車・バス、そして徒歩です。 そういった意味では、究極の「エコ・ラーメンツアー」となっております。 さて今回は開館5周年記念のデラックス版という事で、2回に分けて行います。もちろん各回とも違うラーメン屋さんS‘で違うスペシャル・ラーメン・コース?!が登場する予定。 ラーメンマニア必食のビッグなイベントです。 実施要綱 日程: 1)PART1=2008年4月12日(土)のPMミステリー時間〜 2)PART2=2008年4月26日(土)のPMミステリー時間〜 集合場所は両日とも、い・つ・もの新京成線の新津田沼駅改札前に集合です。 集合時間は、追って参加者にのみご案内致します。 *「参加資格」はスイカ/パスモのいずれかの電子マネーをお持ちで、外房までの片道料金相当の3,000円以上がチャージされている事。 ツアーは基本的にラーメン屋さんで食べ終わった後、現地解散となりますw ラーメン・コース?!の予算は、両日とも各2,000円以内を予定しています。 応募要項は、参加希望日(両日の場合は、第一希望、第二希望も明記)を明記して私宛にE-MAIL(tyiwasawa@yahoo.co.jp)をお送り下さい。 応募多数の場合は、抽選とさせて頂きます。 ご不明な点やご質問も、メールにてお願い致します。 それでは多数の皆様の参加表明、お待ちしております<m(__)m> 過去のミステリーツアーはこちらです〜 http://www.geocities.jp/rockygiants/mrtpart4.html
本八幡の魂麺すぐ近くのメガネ・スーパーで市川・本八幡クーポン情報紙「アエルデ」をゲット〜して、アエルデ読者向け3月夜の部限定20食の「魚魂・鮭」です! これはまず彩りがビューティフォル。 見て楽し、食べて美味いですね。 和えそば、鮭の炊き込みご飯、卵スープの3点で、1,000円です。 初めは鮭といくら(トッピングはその他に、鴨の燻製やレッドオニオン、イエローニンジンなど)のアエそばで頂いて、続いて卵スープにつけて頂き、最後は鮭ご飯を卵スープに入れて雑炊風にして頂きました。 新鮮な鮭といくらにはビタミンDがたっぷり含まれているそうですが、浦安の魚市場「漁港」発のとれたてFISH!は、健康にもバッチ・GOOOO〜でしたww
更に〜こんな画像も〜
「魂麺@本八幡」、3月3日(月)夜の部、臨時休業です。あと3月のビッグ・ニュースとしましては、クーポン紙アエルデを持って行くと、読者限定の「アエルデラーメン(魚魂・鮭)」を頂く事が出来ます。木曜を除く、夜の部20食の読者限定です。詳細はアエルデでご確認下さいませ。
「麺道 GENTEN(げんてん)」今年の1月に出来た新店です。自家製麺が売りで、つけ麺とらーめんがあります。お店データ:住所: 松戸市新松戸3-124-1 電話: なし 営業時間 :11:30〜14:00,17:30〜20:00 定休日 日・月
国内産の小麦粉を使用した自家製麺が、美味いですね。並で200gで、700円というプライスは国産の食材にこだわった結果でもありますが、食べてみればそのこだわりは十分納得出来ます。
脱サラしたご主人が奥様と開いたお店には、いろんなユニークなこだわりがあります。ラーメンの食べ歩きが趣味だったご主人、関西ご出身なだけに「割りスープがあるなら、割りごはんが合ってもええやないか」てなのりで、つけ麺を頂いた後の割りスープに、ご飯とスープをレンゲですくって頂く割りご飯なるものも考案。発想がほんまユニークですわ。そうそう「麺道」というネーミングも、「麺屋〜」が関東では多い、なので麺屋でなくて、わいは自家製麺の「麺道家」やで〜てなのりで、麺道とつけられたそうです。