かなっくホールの興奮が覚めやらぬまま、遂にシャープのファイナル・ツアーが始まってしまいましたが、 昨夜、富山のCotton clubで岩見師匠+ジャンボ小野という「ミニかなっくセッション」が実現しました。 本当にクリビツ(=ビックリの意!)でしたが、偶然が生んだゴキゲんな夜となりました。
それぞれ別に富山県内で仕事だったのですが、ジャンボさんが仕事を終えて富山市内で宿泊という事で、 タイミング良く連絡が取れ、地元クラブで合流した次第です。 ハウス・ギタリスト&ピアニストと共に、「My One&Only Love」「Blues」「Softly As A Morning Sunrise」を演奏。 二人の演奏は当然でしたが、地元ミュージシャンもなかなか白熱した演奏で、本当に素晴らしいひと時でした。
こーゆー事があるからビーターは楽しいんだよねぇ…。やっぱ、この商売は辞められない?
追伸:ジャンボさん、ご馳走様でしたっ!
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