猫好き男子がモテておるんじゃと。確かにそうだろうな。特に猫の下僕になってる人は、猫ゲ●だの猫ウ●コだのがじゅうたんにあっても不動心で対応できるし、大事なものをブチ壊されたりしても寛大なキモチで許せる懐の深さを持っているからねぇ。(つか、そうせざるを得ない、ある意味毎日が修行のような日常があるわけだが・・・・) http://r25.jp/b/report/a/report_details/id/110000007583
宝塚歌劇団にはブスの25カ条っていうのがあるんだそうだ。うーん、オイラは当てはまるモノはひとつもないや。道理でモテモテぢゃ♪(殴)
あやしい取材に逝ってきましたってマンガ本を読んだ。こえぇ〜っ!!! 樹海探検で骨見つけたり、そこでとりつかれた霊のお祓いをしたり、虫を食べたり、いい歳なのにミニスカでメイドカフェのバイトさせられたり・・・・絶対やりたくないようなことばっかり。西原理恵子の体当たりマンガよりも、心理的ダメージがガツッと入ります。
そろそろ野のエサが少ない時期になったらしく、キジバトが毎日ベランダに来るようになりました。バードウォッチングに余念がないコジ様でござります。
やっぱデスクトップの方の目の疲れ方は尋常じゃない。週末にデータ移動してノートをメインに使うことにしようっと。ストレスなく使える方がいいもんね。マウス買い替えしなくっちゃ。
通りがかりの人や猫にちょっかいかけます。
新学期が始まったので、昨日はカウンセリング論のテキストを読んだ。うーん、オイラはカウンセラーには向いてないな〜。ただ「ハイハイ、そうですか〜」つって熱心に聞けってんだもの。アドバイスとか、それをどう思うとかは言っちゃダメ。クライエントにいっぱい話をさせて、自分で「ああそういうことだったのか」って気付くまで、ただ寄り添っててやれと。そんなんだったら、わざわざお金払ってカウンセラーのとこに行かなくても、クライアントが自分で静かに考える時間を取って、思ってることをノートにでも書き出せばいいじゃん。日本のカウンセラーってお客さん来なくて困ってるっていうけど、オイラだったらそんなのにお金払おうと思わないわ。
ちなみにオイラが月イチで通ってるインテグラルコーチングは、クライエントが話したことに対して、別の視点から説明してくれたり、いろんな方針の提案もいっぱいあって、ただ話させるやり方とは全然違います。こっちの方が建設的だし、自分に気付き、変化・成長させるのに時間もかからなくていいと思うなぁ。
デスクトップパソコンのアダプターを交換できたので、久方ぶりにデスクトップPCに戻ったら、サングラスメガネ使っても目の疲れ方が全然違う。ノートPCは普通のメガネで使ってても全然疲れなかったのに。ノートPCの方をメインで使った方がいいかな〜とか思ってしまふ。
ウチの大学の通信生の平均年齢は34.5才(最高齢65才・最年少18才)なんだけど、昼間の通学生はほとんどが高校卒業してストレートで入ってる。学祭で会った人の中にオイラと同じ歳くらいの人で昼間の方に入学した人がいたんだけど、毎回授業の最初の30分は先生が「静かにしなさ〜い!」て叫ぶので終わっちゃうし、遅刻はする、宿題はやってこないで、熱心な通信生のスクーリングとはかなり差がある模様。それでいて授業料は年間で百万円くらいする。彼女は「通信に編入したい」って事務局に相談してみたらしいんだけど、新しい大学なんで、そういう制度がまだできてなくて、とりあえずこのままがんばって卒業するしかなさそう。通信にしといてよかったわ〜。授業料も年間15万円ポッキリだしね。
タイトルを書いた後、いきなり文字が打ち込めなくなった。アレッと思ってみたら、キーボードが電池切れ。大学の試験がある時は途中で切れると大変なんで、ちょいちょい残量をチェックして充電してたんだけど、秋休みは放ったらかしだったもんねぇ。明日から新学期、勉強がんばります。
昨日は学祭の後、打ち上げだったんだけど、オイラはでかいスーツケースが邪魔で階段を上ったり下りたりして店に行くのは大変なので、いったん家に戻って置いてくることにした。ダンナが駅までスーツケースを受け取りに出てくれて、傘も持ってきてくれたって話をしたら、クラスメイトが「ええ〜っ、そんなやさしい男の人がこの世界にまだ生存してたとは、驚きだわ〜☆」と言われた。彼女のイメージでは、夫というのは妻を独占して自分に仕えさせるものみたいなカンジらしい。そもそもオイラと一緒に暮らせているってだけで、すでにただ者ではあるまいと思えるようで。
トータルでお客さんはひやかしを除いて120人チョイ。スタッフ5人でやってたにしては、けっこうな数。参加した仲間もお客さんもどちらも喜んで、赤字も出ず、大成功でした。事務局からは来年も出店してほしいと要請があったそうだし〜♪おととい介助の人と一緒に車椅子で来て足のヒーリングを受けたおばあちゃんが「すごくよかった」つって、昨日は杖ついて自分ひとりで歩いて来てました。それを見てた人たちが「私も腰が痛い」「足が悪い」つって、昨日午後ははそういうハンドヒーリングばっかりやりました。気の重心が上にあがっちゃうと腰痛・足の冷えから来る足のトラブルに見舞われるのね。巫女のコスプレしててめちゃめちゃ怪しいんで、最初はものすごく怪訝な顔で「こんなんで良くなるわけない」みたいな感じなんだけど、終わって歩いてみると変化してるんでビックリしとりましたわ。
学祭の出し物でエンジェルカード占いをやってるんだけど、担当のPさんは始める前に自分を占うのに1枚引いてみたんだって。そしたら、その後、来る人来る人みんながそのカードを引くんでビックリしたそうな。あまりに同じカードが連続で出るんで、一緒にやってた人にそのことを話したら、それからパッタリそのカードが出なくなったそうで、めちゃめちゃ不思議がってました。そのカードのエンジェルさんがサポートに来てたからじゃないかな〜とか。
薄暗い部屋で怪しげな感じにしているにもかかわらず、昨日は12時から4時までの4時間で50人もお客さんが来た。もう、疲れまくり〜。大学見学を兼ねた高校生とか、在校生のお母さんとかが多かったんだけど、音叉ヒーリングのコーナーで「これも授業で習いますか?」→「習いません」「これも心理学なんですか?」→「いいえ、超心理学です」というような会話が交わされてて、笑ってしまいました。さー、今日はもっとお客さん増えるらしいから頑張らなくっちゃ!お暇は方は手伝いに来てね!(←昨日と言ってることが違う)
お暇ならいらしてね〜ん♪ サービスするわよん(違) http://www.tokyomirai.ac.jp/gakuensai/index.html
ロルフィング10回を受けることに決めて、昨日1回目に行ってきました。体のバランスがくずれた20年分くらいが巻き戻されてリセットされた感じ。で、ロルファーさんが「女性は外反母趾が病気だってことをもっと自覚すべきだ」と言うてました。そんで、かかとの高い靴や足先の細いパンプス・ブーツには「これを履くと健康を害する可能性があります」ってよく見えるところに書いて貼っとけと。冬場になると女性のクライアントのかかとの可動性がなくなるんで変だなと思ってたら、ブーツが原因だったそうで。かかとが固定されたり、圧迫されたりしちゃうんで、ものすごく良くないらしい。
↓梶原美穂さんのアニメGifたまらんっ!!! http://blog.goo.ne.jp/ck002/
ご紹介ありがとうございます。やっぱ、アヒルよりインコよねぇ♪とご本家CMを見て思ってしまった親ばかなワタクシ…
「ホワイトシチューってのがあるなら、レッドシチューとか、ブラックシチューとかってのもあるんだよねぇ」って言ったら、しまちゃん夫が「レッドシチューはトウガラシ味、ブラックシチューはイカスミ味だな」と言う。トマト味とドミグラスソース味じゃないんだ〜。(けど、美味しそう!?)
しばらくはノートパソコン使うことになるんだけど、マウスにフォワード・バックボタンがついてないのでネットで調べものとかしてる時、すっごくメンドクサく感じる。慣れってこわいね〜、もはやナシのマウスでは暮らせないカラダになってるよ。買い替えちゃおうかな〜。
岡田尊司さんのパーソナリティ障害って本を読んでいる。パーソナリティ障害ってのは、偏った考え方や行動パターンのために家庭や社会生活に支障をきたしている状態のことで、統計によると100人いたら2〜3人くらいはそういう人がいるらしい。本人がつらい場合は専門家に相談にいって何とかしようとするからまだ良いけど、周りの人を傷つけまくって迷惑かけても本人はケロッとしてる場合が多々あるらしい。普通の人とはものの捉え方・考え方が全く違い、相手の気持ちを考えたり、共感したりすることがないので、自分勝手にしてても悪いというキモチが出てこない。境界性・演技性・反社会性・回避性などパーソナリティ障害でも10種類くらいパターンがあって、それぞれにかかわり方のコツがあるので、いっぺんこの本を読んでおくと、そういう人が身近に表れたときに対処法がわかって、巻き込まれたり被害をこうむったりせずに済むかと。
今週、しまちゃん夫は会社で新しく雇う派遣の人の面接官をやっている。しま「面接って、どんなこと質問するの?」しま夫「座右の銘とか」しま「座右の銘・・・しま夫の座右の銘って何?」しま夫「夢は大きく、欲は小さく」しま「ははは(笑)んじゃ、夢って何?」しま夫「世界平和」しま「じゃ、欲は?」しま夫「食べ放題行くことかな」・・・・・こういうこと言うヒトが採用決定になるらしい。
週末は学祭だし、新学期始ると忙しいから今のうちに行っておこうと昨日は美容院でカラーリング&カットをやってもらった。できあがってみたら、はみでた毛染め剤で地肌がまだらになってるトコがあって「すごいモミアゲの女」になってた。シャンプー担当したおねえちゃんがやたらと丁寧に洗ってたんだけど、ソコに気づいて何とか落とさねばとジャブジャブ洗ってたわけね。その後、担当のにいちゃんがリムーバーで30分くらいかけて一生懸命落としてくれたけど、全部は落ちず。家に帰ってからすぐ風呂入ってゴシゴシしたけど、まだちょっと残ってるっぽい。その後、メールチェックしたらオイラのデスクトップパソコンのアダプターがリコールになってて、危ないから交換するまで使うなとのお達し。仕方がないんでノートパソコン引っ張り出してきたら、ずーっと使ってなかったもんで、ノートン先生が更新三昧で1時間経っても終わらない。パソコンはあきらめて放置し、夕飯を食べて、ふと見たらカーペットの上にウ●コが落ちてた。さらに横に思いっきり「おひきずり」の跡が・・・・「今日はサイアクだ〜」とトドメを刺されたさ。
そういうわけで、機種選びの際には猫の座り心地を考える必要があります。(あとは操作ボタンが踏まれにくい場所についてるとか)
我家の業務用プリンタには操作パネルにCDケースを利用したへぼいカバーがつけられさらにFAX送信口にはお猫さま用のお布団が敷かれています。