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リレー小説
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165.第5話 絶体絶命  
名前:    日付:8月8日(金) 21時43分
やっべ、翼ちゃんどうすんねん...。
『そっ、そうだ!翼ちゃん、俺の部屋で布団かぶってな!!』

蓮先輩、何考えてんのよぉ〜。
『ハ〜イ,いらしゃい。どないしたん皆して…?』
『あぁ、まぁ。俺、翼から嫌われてるかなぁ?』
『何いってんねん。そんな事あらへんやろ・・・。』(慎)
『そうだよ連。翼ちゃんに嫌われてるなんて、何でそんな事思うの?』
(竣)
『いやっ、あのさ,なんか俺じゃない気がするんだよ。』(蓮)
『何言ってるの?自分に自信持たなきゃ。』
『そうやで。お前の好いた女なんヤローガ。お前がそんなんで、どないすんねん!!アホタレガー!(笑)』(潤)
『今日は、泊まっていい?』(ツッチー)
『えぇぇぇぇぇぇぇぇ〜〜〜〜〜』(慎、翼)
『俺、眠いんだ。慎,お布団貸してくれる?』(竣)
『えぇ、あのぉごめんそっちわぁ駄目!!』(慎)
 
「えっ聞こえてないのぉ?」(ツッチー)
『だから駄目なんやってー。駄目駄目駄目〜』(慎)
『なんだよぉお前、女とか居るんじゃねぇの。』(蓮)
『おいちょっと!!』

『ぅあー眠い眠い、慎の部屋は?ここか。』(慎)

慎先輩が布団をはいだ。そして...
『...えっ。翼ちゃん?』(慎)
『お〜い慎。何かあったぁ〜?』(蓮)

(翼、慎)どうしよう。翼ちゃん。
                次回、〔3人の王子様〕

164.第4話 告白  
名前:    日付:8月6日(水) 23時51分
『お母さん、慎先輩がお兄ちゃんだなんて…ひどいよ…何で、何で私に隠してたの?何で隠す必要があるの?
やましいことがあるの?何でそうやっていつもいつもお母さんは、自分勝手なのよ!!
何で...(涙) もういいよ。知らない。』

私は、冷たい夏の雨の中を走り続けた。
       行き先も無いままに・・・・・。
フッ、と慎先輩の顔が頭の中によぎった。
『お兄ちゃぁーん、たすけてぇぇぇー(涙)』

私は知らぬ間に今日待ち合わせをしていたS公園に来ていた。

そのとき.... 『翼ぁ〜』
『し…慎先輩。ぅんんお兄ちゃぁーん。ぅえーえん。』

私は久しぶりにこんなに泣いた。お兄ちゃんの胸の中で・・・・

『翼ちゃん、ごめんなぁ俺は知っとったんや!
翼ちゃんが俺の妹なんやって事。
やけどあえて言わへんかったんや...すまんかったって思とる。
やけどなぁ、あのお母ちゃんやったら
翼ちゃんを幸せにできるとおもたから。なにも...
俺ん家においで。今日は泊まってけ。家すぐそこなんや。』

どうしてここが分かったんだろう。 どうして??
『あのぉ、慎先輩どうしてここが分かったんですか?』
『何でやと思う?俺はお前の兄貴やでぇ(笑)こんなかわえぇ妹をほおって置けるか!不思議なもんやなぁ。まっ以心伝心てとこやな。』
 
  本当に不思議だ。
兄妹だって初めて知ったのに、昔からずっと一緒だったみたい。
わたしは、彼の顔を無意識に見つめていた。

そのとき、彼の携帯にメールが入った。

Name:蓮
 今から慎家4人で行くわ。
★話したいことあるんだわ★

『どうしたの★』
『あかん、蓮たち来るぅ、どないしよう...』
『とにかくメール返して...』

ピーンポーン
 ヤッベッ、翼ちゃんどないすんねん...。
           次回、〔絶体絶命〕また明日。お楽しみに。

163.★小学3年生さん★  
名前:李加    日付:8月6日(水) 22時30分
貴方はおかしい。 

絶対に。

4日後に不幸がおきて

44日ごに死ぬなんてあり得ない!!

貴方は脅しのつもりだろうけど。こんな嘘馬鹿馬鹿しすぎる。

つくなら、もっとマシな嘘つきな。 アンタ本当に小3か??

162.(untitled)  
名前:jinn    日付:8月4日(月) 17時55分
うう:2008/07/06(日) 22:15:47
私は、小学3年です。
::私には、彼氏がいま
す。彼とわたしは、デー
トの時、どちらかの家に
行き、だれもいないとき
、部屋で横になって裸で
だきあいます。それがだ
んだんエスカレートして
いって、学校の体育倉庫
で服をぬがされ、まだ3
年生ですが学年で1番大
きいおっぱいを、つかむ
ように触られたり、しゃ
ぶったりされます。最初
は、苦手だったんだけど
だんだん気持ちよくなり
サイコーです。しかも、
わたしは、学年1美人で
もてます。彼も同じで、
美男美女でよくみんなに
うらやましく、思われま
す。
::このカキコ見たあな
たは4日後に不幸がおとづ
れ44日後に死にます。そ
れがイヤならコレをコピ
ぺして5ヶ所にカキコして
下さい。私の友達はこれ
を信じず4日後に親が死に
ました。44日後友達は行
方不明・・・・。いまだ
に手がかりもなく私はこ
のコピペを5ヶ所に貼り付けました。すると7日後に
彼氏ができ10日後に大嫌
いな人が事故で入院しま
した。::信じる信じないは勝
ってです。。。。。。

161.第3話 真実  
名前:    日付:8月4日(月) 12時33分
土曜日。

やっばい寝過ごしたぁ〜。
騙されたと思って行こうかなぁ〜。  今何時だっけ?
「えっ11時過ぎ?待ってたらやばい…」
早く行かなくちゃ。
(ちょっと待てよ、何で私こんなに急いで...。)

『翼?こっちだ』
『ごめんなさい遅くなっちゃて。』
『いいよ、そんなに待ってねーし。』
 
『お〜い、蓮。遅なってすまんかったなー。
 お〜、翼ちゃんもきとんのやなぁ久しぶり。』
『なぁ慎。竣斗と潤とツッチーは?』
『さぁ。お前見てこいよ。』
『あぁ、翼っ待ってろよ。』
『ねぇ翼ちゃんお母さんの名前ってもしかして
 恵理さん?』
『ええそうですけど、何で?知ってるんですか?』
『いぃやぁまあねっ。でも何でもあらへんから。(苦笑)』
『おぉい。』(蓮)
『よぅ皆。』(ツッチー)
『今日も暑いなーまじばてるぅわ(笑)』(潤)
『こんにちは、翼ちゃん。(笑)』(竣)
『あっ…あのぉどうして皆さんまで』
「今日は翼の誕生日って慎から聞いたからさ」(蓮)
「皆で翼ちゃんを祝おうかなおもてナ」(潤)

そのサプライズのすべてを考えてくれたのが蓮先輩と…竣先輩
私にとって今日はとても最高な誕生日だった。

でも私はお母さんからその夜、
とんでもない事実を知ることになる。
『ねぇお母さん、1つきいてもいい?』
「ええ、なぁに?」
『うん、あのさー知らないとは思うけど一応。
夏喜 慎って知ってる?』
そう聴いた瞬間持っていたコップを床に落とした。
「ちょっと、大丈夫?」
「えっ、あぁなんで貴方その名前を知ってるの」
『今日慎先輩達が、私の誕生日祝ってくれたの。そのときに、
翼ちゃんのお母さんの名前って恵理さん?って聞かれたからそうですけどって答えたの。
そしたら、顔色変えてたなぁ。もしかして知ってるの?』

『貴方のお兄ちゃんなのよ』

信じられない真実。お母さんどういう事?

160.第2話 切ない恋心              (全18話)    
名前:    日付:8月4日(月) 11時28分
『俺お前の事好きやかいよぉー、付き合えや』

私は何が何だか頭が混乱していた。
私からしては、この人の言っている事は、冗談で、
からかってるとしか思えなかったんだ。
その時はそう思ってたけど……

1週間後3時間目の休み時間。『えっ!何?』
何だか周りが騒がしかったから私も周りを見た。
す・る・と?!
『翼ちゃん☆』・・・・・『はい』
そこに居たのは、私が5人の中で最も…いや唯一憧れている
☆山田竣斗先輩☆
『これっ、蓮から。読んであげてくれる?』
『あの〜、こっこれは?』
『時代遅れの不器用なLOVEレターってとこかな(笑)』
私は彼の笑顔に胸が痛くなった。
なぜこんな気持ちになるの?心の中の何処かでは…もしかしたら
もしかしたら私は竣先輩の事。

蓮先輩の手紙にはこう書かれていた

『夏樹へ。
俺はお前を1年前から好きだった。
口で言うような柄ねぇからよ、手紙に書いた。
土曜日、S公園で朝11時に待ってる。 蓮』
私はこのルーズリーフに書いてあるたった4行の文に
なぜか、不安と疑いをまだ隠せなかった。

159.恋愛の素  
名前:    日付:8月2日(土) 23時55分
『ね〜お前2年の夏喜だろ』(←苗字)
私は聞き覚えのないその声の方を驚いて見た。
すると・・・???
『ん?あっの〜』思わず口から出てしまった。
『俺っ3年の愛川蓮。知らない?』
(知らない…わけない)→『知ってます』
『マジで!超〜嬉しいんだけど』

知ってるのは当たり前だ。
*5人の中のリーダー愛川蓮。*そして喧嘩と難破だけが取柄の夏喜慎。
彼らはうちの学校の☆スター☆なのだから。
〔そのリーダーさん私なんかに何の用かな?〕

『あのさっ』
  私達の近くに居た女の子の目が鋭く突き刺さる。
『何…ですか?』その時私が周りを怖がってるのに気付いて、

「見んなや」

私は意味が分かんないよ↓

『俺お前のこと好きやかいよぉー、付き合えや!』

ハぁーーーーーーーーーーーー??????
なにからかってるのよぉ 

あの時まで私は恋の仕方を知らなかった。
蓮、貴方に会うまでは・・・・。       続きは明日の9時以降

158.ひと時の恋 第一話  
名前:瑠加    日付:8月2日(土) 22時55分
あの時私はまだ知らなかったんです。
こんなにも恋というのは美しく、そして切ないものだと言う事を。

「あと1週間で卒業か〜」 私は町内に2つの東と西の西の学校なのだ
あと1週間でこの学校とも今の友達とも別れてしまう。
少し中学生になるのが怖い。
そう思ってたとき・・・
「大丈夫。嫌になったらいつでも東(こっち)来たらいい!皆居るし、
そして俺も居るから。」

そんな力強い貴方の言葉にあの時救われました。
でも私は、あの時の私はまだ貴方の事
『好き』だなんて・・・私の好きだった人は別にいたんだ。優貴。

貴方は多分知っていたんだよね。私が好きな人を・・・

157.(untitled)  
名前:優香    日付:7月18日(金) 9時11分
こんにちわ!!
たまにしかできないけど書くのでよろしくお願いします^^

156.不思議な少女  
名前:ユイ    日付:7月16日(水) 16時30分
名前は閑乃 翡翠。いつもは、普通の高校生だったけど・

154.YUI  
名前:サックス大好きッッ★    日付:7月14日(月) 18時59分
砂に書いた未来なんて アテにできないけど…。。。

153.(untitled)  
名前:サックス大好きッッ★    日付:7月14日(月) 18時58分
青春ってほんのちょっと意地悪だよね。。。。

152.今日は  
名前:キエ    日付:7月11日(金) 17時10分
今日はここまで^^

151.  
名前:キエ    日付:7月11日(金) 17時6分
 
  しばらくたわいもない話をしていると、はると優がやって来た。

「やっほ〜!来ちゃった!」
「『来ちゃった!』じゃないだろ〜!」

そんなはるとまさのやりとりを見て笑って居る私に、優が話かけてきた。
「旭って、何部だっけ?」
「私は、美術部だよ!優は......バスケだったよね?」
「そうだぜっ!バスケ楽しいんだ〜!」
「私もバスケ入ればよかったな.......」
「だろー?!」
「うん!」
私達は笑いながらそんなことを話していた。


   .......きっと私はこの時.......

   もう好きになっていたのかもしれない......

150.(untitled)  
名前:    日付:7月11日(金) 16時50分
なんもかくことないからチャットでまってるw
いつもの部屋ねw


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