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―クンユアム旧日本軍博物館―掲示板
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529.お問い合わせ  
名前:奥村紀夫    日付:2019/10/22(火) 09:37
突然お邪魔します。
現在、メーホンソン/クユアム旅行記(英文)を編集しております。
その中にゲオジャンタシーマさんのご長男ブンアート氏にお会いした記事があり、
合わせて系譜をのせたいと考えております。
「ドグブアトーンでの愛の物語」に日本語の系譜がありますが、
元のタイ語の系譜があれば、拝借いたしたくお願いする次第です。
よろしくお願いします。

528.ありがとうタイの人々  
名前:岩崎12守    日付:2019/06/18(火) 10:51
タイとは大東亜戦争の開始前から日本の海軍の船が購入されてフランスと戦ってた歴史があります。

開戦時の同盟関係の構築が遅れた為に開戦時に悲しいことに仏印にいった日本軍と一時的に紛争もありましたが、両国の絆はこれからも続くと信じています。

関係者各位に礼!ホームページ残す為、またはリニューアルする為に、運営費をネット募金にしたらよいですよ、グランドとか言うらしいです。

527.お願い  
名前:HAMAMATSU    日付:2019/02/05(火) 21:39
このホームページを何とか残して戴きたく投稿致します。
残す手立てはないのでしょうか。

526.反日と戦う保守愛国サイトを応援する  
名前:哀哭者4号機    日付:2019/01/17(木) 08:37
保守愛国のまとめサイトに、サイバー攻撃や左翼法匪による弾圧が相次いでいます。
在日コリアンとマルキシズム左翼の残党はマスコミを乗っ取り、嘘プロパガンダ。
インターネット上でも工作員がやらかしまくって印象操作。
今日も在日と左翼は特定野党(立憲民主・共産など)を使って日本を破壊中。

(↓↓検索推奨↓↓)
 保守速報
 U-1速報
 あじあにゅーす2ちゃんねる
 もえるあじあ
 みずきの女子知韓宣言
 余命三年時事日記

東京・大阪でヘイトスピーチ条例の名目で、保守派や愛国者への情報統制・言論抹殺が条例化されました(国会だけでなく地方政界も汚染されています)。司法界も汚染され、日弁連などは酷い有様で、保守速報にも理不尽な弾圧判決が言い渡されました。また共産党系左翼団体のシールズ残党(在日朝鮮人?)などが沖縄にまで遠征して地元で反日反米を叫んで大迷惑を撒き散らしています

525.探しています  
名前:マンムーア    日付:2018/08/20(月) 16:07
初めてこちらのサイトにお邪魔しました。
数日前、94歳になる祖父がタイで戦死した祖父の兄のことを話してくれました。
22歳の近衛師団の下士官であった大伯父は1942年のバンコクでの洪水で流され、泳げなかったためおぼれて帰らぬ人となったそうです。
大伯父の部隊の2名は救出されたそうですが、大伯父の遺体が見つからず、タイの政府が懸賞金を出して遺体の捜索をしてくださったと聞きました。

生前もタイの方々にお世話になっていたと伺いました。皆さんによくしていただきましたこと、大伯父が最期の時期を過ごしたバンコクの地に御礼と慰霊のご挨拶に行きたいと考えています。

こうした貴重なサイトがあったことで、当時の写真を拝見し、何枚か祖父に見せたいと思っています。本当にありがとうございます。
閉鎖が決まったとのことで、大変寂しい思いでおりますが、管理者さまに心より御礼申し上げます。

これから、大伯父の所属していた部隊など調べてみようと思います。
来年には、慰霊の旅でタイの地を踏めるよう準備を進めていきたいと思います。

合掌

524.天に召される  
名前:武田 浩一    日付:2017/12/21(木) 05:57
12月19日、イスマイル・ビン・ラザック氏が自宅ペナンで永眠されました。
享年90歳でした。
大東亜戦争の真実を知るマレー人が一人また旅立ってしまいました。
ここに謹んでご冥福をお祈り申し上げます。合掌。
http://www5f.biglobe.ne.jp/~thai/page005.html

523.ご冥福をお祈りいたします  
名前:そむちゃい吉田    日付:2016/09/14(水) 17:04
恥ずかしながら、今やっとチューチャイさんご逝去の知らせに気がつきました。
謹んでご冥福をお祈りいたします。

数年前に某誌への特集記事として寄稿する際にお話を伺いました。
いずれ改めてお会いしたいと思いつつ、今になって悔やんでおります。
お会いした際に、まだまだなさりたいことがある。もっともっとこのことを多くの人に伝えたいとお話しされていたことが一番印象に残っています。
ご本人のご遺志としてチューチャイさんとクンユアムの事は、折に触れ少しずつでも書き続けていきたいと思っています。

522.ご逝去にふれ  
名前:松林要樹    日付:2016/03/14(月) 08:43
チューチャイさんにはお世話になりました。
1月18日に逝去されていたとは知りませんでした。
じつは2015年の9月にチェンマイに立ち寄った時に、
ご自宅へ電話すればよかったと思いました。
2006年の11月から関係を持ちました。
自宅がまるで骨とう品屋のようにいろんなものがありました。
拙作「花と兵隊」というドキュメンタリー映画で
チューチャイさんの協力がなければ
映画は形になりませんでした。

いろいろとお世話になりました。
息子のワロロットさんに連絡します。
http://d.hatena.ne.jp/motokiM/

521.ご逝去にふれ  
名前:松林要樹    日付:2016/03/14(月) 08:40
チューチャイさんにはお世話になりました。1月18日に逝去されていたとは知りませんでした。2015年の9月にチェンマイに立ち寄った時に、電話すればよかったと思いました。自宅がまるで骨とう品屋のようにいろんなものがありました。息子のワロロットさんに連絡します。
http://d.hatena.ne.jp/motokiM/

520.夢まぼろし  
名前:武田浩一    日付:2016/02/14(日) 10:33
 井上朝義氏が昨年1月に旅立たれ、先月はチューチャイ氏が旅立たれました。
 お二方との思い出は、まさに夢幻の感があります。
 お二人の共通点は、自身が行った調査や行動を本や小冊子、DVDなどにまめに記録したことです。 
 この情熱の根本には、自身の強い使命感があったのではないでしょうか。
 
 

519.ありがとうございます  
名前:永井貴和子    日付:2016/02/12(金) 16:05
>永井さんの存在は、チューチャイさんにとって大きな支えではなかったでしょうか。
武田さん
そう言っていただけるとうれしいです。
本当にたまにお会いするだけになっていたのですが、いつでも連絡ができてひょっこり訪ねていらしてお会いできるチューチャイさんが、もういないのか、という気持ちが日々大きくなっています。
さびしいなぁ、の一言です。

サイトと掲示板を当面存続されるとのこと、ありがとうございます。

518.書き込み有り難う御座います。  
名前:武田浩一    日付:2016/01/27(水) 16:35
当サイトはクンユアムにある、タイ日友好記念館とは一切の関係はありません。
また、チューチャイ・チョムタワット氏はタイ日友好記念館の館長をしていたことは一度もありません。
当サイトは、関係各位のご要望を頂き当面このまま存続致します。
DVD・小冊子は品切れです。
タイ日友好記念館はタイ国メーホンソン県立博物館で、クンユアム市が管理しております。

517.チューチャイ館長様のご冥福をお祈りいたします。  
名前:唯野 朋亮    日付:2016/01/27(水) 15:53
初めて投稿いたします。
在タイ、日本人の者です。
クンユアム第二次世界大戦戦争博物館を訪問を予定していましたが、チューチャイ館長様が永眠なされたと聞きまして、お話を伺えなかったことが本当に残念でなりません。
博物館とこちらのページは閉鎖されてしまうのでしょうか?
またこちらでアップなされている資料等はもう閲覧することは不可能になるのでしょうか?
もし可能でしたら、HPを保存させていただきたいと思いますが、構いませんでしょうか?
またDVDと小雑誌をタイ国内で入手したいのですが、可能でしょうか?
歴史の記録・記憶に直接接することが出来なかったのは大変残念ですが、その記録・記憶は日本人として受け継いでいきたいと思います。

516.心からの敬意と共に創設者の方のご冥福をお祈りいたします。  
名前:高橋健介    日付:2016/01/25(月) 08:11
初めて投稿する者です。横浜市に在住している56歳の男でありますが、現在入院中であり、体の痛みに耐えながらゆえ、不充分な内容となること、また、この博物館、サイトの内容を熟知もせずに一方的に申し上げる無礼をお許しください。
今から3年半程前にこのサイト、博物館の存在を知り、これは本当に大東亜戦争を戦われた先人の方々の真実を伝える本当に重要な博物館、しかもタイの方が有志により作られた、本当にもっとたくさんの日本人がその存在を知り、伝え続けるべきものであると当時思いました。
しかし、私も私生活に追いまくられる中でずっとそのままで時が過ぎましたが、年明けに入院となり、ふと思い出して3年半ぶりにこのサイトを訪ねますと、創設者のお方がついこの間のような時の中でお亡くなりになり、いずれ事務局も解散、このサイトも閉鎖される予定と知り、大変驚き、またそれは残念という言葉では済まされぬ危機感めいた思いを抱きました。
私は、創設者の方、また事務局の方のこれまでのこの博物館を維持、運営を継続されてこられた数々のご苦労に心からの敬意を表わす者でございます。
それとともに、なんとか貴博物館が伝えんとされてきたことが、これからも引き継がれてゆくことはできないものかという思いも、大東亜戦争で亡くなられた方々の思い、そして昨今の戦争博物館と言えば、南京虐殺博物館やら従軍慰安婦云々の受け売り的な報道しかしないマスコミの姿勢を思うと、余りに理不尽、やるせない現状をなげきたくなります。
かといって、かく申す今の私にはそれに一石を投じられる要素は何もなく、なおさら情けなくなる次第です。
現在、日本で名実共に活躍される各界の多くの著名にして心ある方々、あるいは名もなくとも、若さと清冽なる感受性に溢れた若い人々が、この博物館とサイトの存続、啓蒙に行動されることを心から願ってやみません。

515.行こうと思っていたのですが  
名前:旅人    日付:2016/01/23(土) 23:27
このまま閉館してしまうのでしょうか?


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