新潟、川端康成【雪国】の舞台、越後湯沢、舞子高原 3月15日(土)冬の花火観覧&温泉&日本海の幸&スキー、日帰りバスツアー (土曜日の為、翌日が日曜、宿泊ご希望の方は宿泊) まだ若干余裕がございます。4歳〜70歳まで参加者現在20人程度 冬の花火は混まない、綺麗、空気が美味しい、近くで観れる、 1、スキーをしたい人はスキー、(舞子高原スキー場・ゴンドラで一気に上まで) 2、温泉入る人は温泉へ、(越後湯沢で一番良質な湯、大沢温泉) 夕食は日本海の海の幸、新潟県の産物のみで!! (ソイの刺身、のどくろ、真鯛、やりイカその他、但し市場の入荷状況により変ります) 食後に冬の花火観覧 参加費用 @ 日帰り往復バス・休憩山荘の客部屋利用・2食付・・・・・・・・14,000 (食事は朝・夕) A 宿泊の場合 行きはバス・帰りは新幹線・3食付・・・・・・・・・17,000 (帰りは新幹線の為、越後湯沢駅前の江神温泉まで送ります。) * 参加者全員旅行保険強制加入 ☆ スケジュール 早朝5時、学芸大学しゃれねずみ出発、(学大ガード下にバス到着) 時間厳守 (早朝の方が道路が混まずスイスイ行けます、早く到着し、ゆっくりした方が良いです) ↓ 環七 関越道 石打インターから宿はすぐ、 ↓ 現地到着、山荘は早朝受け入れOK、出発まで山荘は使えます。 ↓ 山荘で各自各部屋に入り、休憩、軽く朝食。 ↓ バスの中で飲み過ぎの人は寝る。 スキーに行く人はとっととスキーへ(ゴンドラ乗り場まで送迎) 温泉行く人は一度ゆっくりして頂いて、時間を決め、温泉へ、 ↓ 夕食は五時〜 夕食は極上日本海の海の幸のお刺身、地元の素材の鍋やすき焼き、 ↓ 松明滑走、花火観覧後、すぐに帰途、 バスで仮眠、12:30分、学大到着目標、 参考までに ☆ 当日は出発まで、しゃれねずみはお店を開けております。 先に来て、呑んで出発まで待つ! ☆ 行き帰りのバスの中でのビール飲み物つまみ買出し担当・・・担当 有里・直美 クーラーBOXにビール60本用意・緑茶10本・オレンジ5本・缶酎5本、 つまみはご自分で好みの物を用意して下さい。 ☆ 点呼開始は4:50分・・・・・・担当 ナルちゃん ☆ スキーに行く人 @、スキーに行く人でレンタルスキーの人は1500円です。(前以ってお知らせ下さい) A、リフト券ゴンドラ1日券・・・・¥4200円を2000円にてご用意致します。 B、スキー場全体、宿まで地図は必ず所持して下さい。 C、ゴンドラで上まで行けばまだまだ雪質は良いです。 D、山頂からでもコースは比較的豊富で初心者でも迂回コースが有ります。 E、宿までの帰りは自力で帰れます。 ☆ 温泉行く人は 大沢温泉へ送迎、若しくは石打温泉日帰りセンターへ、 お勧めは大沢温泉、民宿『みさわ山荘』 穏やかなおばさんが親切にしてくれます。 ここの温泉は美人湯として、お肌つるつるになる、アトピーにも効果有り、 ナトリウム−塩化物・炭酸水素泉 効能として、胃腸病、湿疹、神経痛 他 ちなみにこのおばさん、以前は大阪に住んでいたのですが、体がボロボロで、湯治でこの地に移り住んだ、ところがこの温泉のお陰ですっかり元気になり、いったいもう今何歳なんだろう。 温泉浸っている間に春先になるとこのおばさんが裏山で山菜を採って来てくれて、山菜の天麩羅蕎麦を作ってくれる・・・・・・あの山菜の天麩羅が旨い。 温泉の後は国道17号線沿いの蕎麦屋『中野屋』さんへがお勧め、 ここで、雪山や魚野川の流れを眺めながら、一杯! 地元特有のヘぎ蕎麦を食べ、 地ビールの八海山ピルスナー・バイッエンなどを飲み比べ、野沢菜、好みで舞茸の天麩羅、 話のネタで地元発祥の柿のタネを注文、そんな事をしていると、もうすぐに時間が過ぎます。
備考 ☆ 靴はスニーカーで充分ですが滑らない靴で、 ☆ 服はもし雨雪が降った事を考慮して下さい。 ☆ 車酔いする人、クネクネする道は無いですが、念の為、酔い止めを、重症の人は袋も ☆ タオル・歯ブラシセットは有った方が良いです。 ☆ 集合時間厳守。(早めに来て、ねずみで寝酒、バスでは仮眠が一番) ☆ バスの中では、池波小説の鬼平&剣客商売を放映、 ☆ その他、ご不明の点はお尋ね下さい。 参考までに 1、 宿、到着時、マッサージ予約して有ります。 2、 温泉の後、エステへ、!!!!(女性のみ) ご希望の方はお早めに!! 詳細はしゃれねずみのブログにて
http://blog.goo.ne.jp/nezumishare/e/dcadee1e29b767bdf05cb1d49c11e8bf
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