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186.5月14日『祝の島』上映&トーク 返信  引用 
名前:山崎    日付:2011/04/24(日) 06:43
●日時:2011年5月14日(土)午後6時20分〜上映
  ・午後6時20分〜『祝(ほうり)の島』上映
纐纈あや(はなぶさ・あや)監督作品 2010年/105分 
         
  ・午後8時10分〜小坂勝弥さん(核のごみキャンペーン関西)
               (長島の自然を守る会・京都支部)のお話
    (仮題)『祝島・そしてフクシマからの問いかけ』 
     
  ・お話の後、質疑応答(予定)
      (午後9時10分頃終了予定)     

●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分      
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分      
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●参加費:1000円

●主催:ピースムービーメント実行委員会

●問い合わせ先:TEL:090−2359−9278(松本)
           Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

●映画の紹介
『祝(ほうり)の島』公式HP→http://www.hourinoshima.com/
2010年/105分/HDV上映
監督:纐纈あや/プロデューサー:本橋成一/撮影:大久保千津奈/編集:四宮鉄男
音響効果:菊池信之/製作:大槻貴宏/ナレーション:斉藤とも子

1000年前、沖で難破した船を助けたことから
農耕がもたらされ、 子孫が栄え、
現在に至るまでいのちをつないできた小さな島がある。

山口県上関町祝島。
瀬戸内海に浮かぶこの島は、台風が直撃することも多く、
岩だらけの土地には確保できる真水も限られ、
人が暮らしやすい環境とは決していえない。

その中で人々は、海からもたらされる豊穣な恵みに支えられ、
岩山を開墾し、暮らしを営んできた。そして互いに助け合い、
分かちあう共同体としての結びつきが育まれた。

人間の営みが自然の循環の一部であることが、祝島でははっきりと見える。
「海は私たちのいのち」と島の人は言う。

1982年、島の対岸4kmに原子力発電所の建設計画が持ち上がった。
「海と山さえあれば生きていける。だからわしらの代で海は売れん」
という祝島の人々は、
以来28年間反対を続けている。

効率と利益を追い求める社会が生み出した原発。
大きな時間の流れと共にある島の生活。
原発予定地と祝島の集落は、海を挟んで向かい合っている。

1000年先の未来が今の暮らしの続きにあると思うとき、
私たちは何を選ぶのか。
いのちをつなぐ暮らし。
祝島にはそのヒントがたくさん詰まっている。

★『祝の島』予告編→http://www.youtube.com/watch?v=fn2qN9kp204

★映画へのコメント

自然の法則に身を委ねる尊厳溢れる営み。
季節の折、自然光、自然音、生活音のみを伴奏にする「音の映画」でもある。
28年間、十億円の漁業補償金の受取を拒否しながら
「命の海」を守り続けている祝島島民が、
我々一人ひとりの代わりに最前線で命を張ってくれている!

中川敬(ソウル・フラワー・ユニオン(モノノケ・サミット))


●纐纈あや(はなぶさ・あや)監督のプロフィール
自由学園卒業。写真家・映画監督である本橋成一の下で、映画製作、宣伝、
配給に携わる。映画『ナミイと唄えば』(2006年公開)のプロデューサー
を経て、本作品が初監督。

●小坂勝弥(こさか・かつや)さんのプロフィール[トーク]
1968年生まれ。京阪神地域の団体・個人が集い放射性廃棄物問題について情報
交換を行っている「核のごみキャンペーン関西」の事務局を担当。学生時代か
ら関わる「京都・水俣病を告発する会」の活動を通じて公害・人権問題に関心
を持ち現在に至る。「長島の自然を守る会・京都支部」としての活動も行う。
核のごみキャンペーン関西のHP:
http://www2.gol.com/users/amsmith/index.html
長島の自然を守る会のHP:http://www2.ocn.ne.jp/~haguman/nagasima.htm

184.3月21日『アレン・ネルソンーベトナムの記憶ー』上映&トーク 返信  引用 
名前:山崎    日付:2011/03/08(火) 04:23
★イラク戦争開戦から8年ーー「アメリカの戦争の真実と沖縄・基地・日本の未来」
を考える上映企画

ベトナム戦争・イラク・アフガン戦争に送られた元海兵隊員の語る「戦争の真実」とは


アメリカが行ってきた戦争と沖縄・日本の関わりを考えどんな未来を創るのか?

皆様、映画を見て共に考え語り合いましょう。


■『アレン・ネルソンーベトナムの記憶ー』・『IVAW=反戦イラク帰還兵 日本で訴
える』上映&トーク

●日時:2011年3月21日(月・祝)
    午後6時30分〜上映開始
 1、『アレン・ネルソンーベトナムの記憶』(52分)
 2、『IVAW=反戦イラク帰還兵 日本で訴える』(25分)
 3、『やんばるからのメッセージ〜高江の記録〜』(10分)
   沖縄県東村高江への米軍ヘリパッド建設に反対する住民たちの記録
   (2009年5月制作 撮影・編集:比嘉真人)
    参照ブログ:やんばる東村高江の現状http://takae.ti-da.net/
 4、沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める京都行動
   (京都行動)の参加者からのアピール
(2月の高江に行ってきた人の報告・アピールも予定)
京都行動のウェブサイト: http://kyoto-action.jugem.jp/
 5、感想・意見交流
    (午後8時45分頃終了予定)

●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●主催:
・ピースムービーメント実行委員会

●問い合わせ先:TEL:090−2359−9278(松本)
        Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

●参加費:一般 1000円  学生 500円

●映画の紹介
1、『アレン・ネルソン−ベトナムの記憶ー』

藤本幸久監督/52分/日本語字幕版/2009年

元沖縄駐留海兵隊員アレン・ネルソンが語るベトナム戦争最前線の記憶。初めて人を殺
したときのこと、多数の住民を殺害した戦場の日々、帰国後のホームレス生活、PTSD(
心的外傷後ストレス障害)・・・本当の戦争とは。

若者は、戦場でどのような経験をしたのか。人を殺した兵士は、その後、どんな人生を
生きてきたのか。

アレン・ネルソン(Allen Nelson)
元アメリカ海兵隊員。1947年 7月30日、ニューヨーク・ブルックリンに生まれる。貧困
家庭に育ち、高校中退後、1965年、18歳で海兵隊に志願入隊。1966年、沖縄駐留を経て
、ベトナム戦争の最前線に派遣。1970年1月に除隊するが、心的外傷後ストレス障害(P
TSD)に、長く苦しむ。1995年に沖縄で起きた海兵隊員による少女暴行事件をきっかけに
、1996年、沖縄を訪れる。以来、毎年、市民グループの招きで来日。全国各地で、延べ
1000回以上、自身の体験を語り続けた。2009年1月 多発性骨髄腫を発症。2009年3月2
5日 家族に見守られながら永眠。多発性骨髄腫は、ベトナム戦争で米軍が使用した枯
葉剤に被曝した兵士に、多発する病気であると、アメリカ退役軍人省も認めている。

2、IVAWシリーズ第4作 『IVAW 反戦イラク帰還兵 日本で訴える』
 (木村修監督 マブイ・シネコープ 2010年10月制作)
下記でサンプル映像が見れます。
http://homepage2.nifty.com/cine-mabui/ivaw_uttaeru.html

(※IVAW=反戦イラク帰還兵の会)

ブライアン・キャスラー。
もと米第六海兵連隊第二中隊所属。26歳。
彼は2度のイラク派兵とアフガニスタン派兵を経験。
しかも沖縄・キュンプシュワブで訓練をうけました。
沖縄を知る海兵隊の生の証言を表にする初めての映像です。
本土・沖縄でどういう訓練が行われているのかをつぶさに日本の人々に訴えます。

13年間、一本の杭もうたせなかった名護新基地建設反対の闘い。
今こそ日米政府の圧力にとどめをさし、建設断念を勝ち取る時です。
追い込まれた彼らがもちだした最後の論理が『抑止力』論。
はたして在沖米軍基地、米海兵隊は抑止力なのか。
当の海兵隊員がはっきりと自分の体験を証言します。
日本の反戦平和運動への連帯を込めて。

海兵隊は「抑止力」なのか?!
  元海兵隊員が全国に訴える!

183.日本を戦争しない国にするために 返信  引用 
名前:奧森    日付:2011/03/04(金) 21:55
3月6日に、池住義憲さん(立教大学大学院教授・自衛隊イラク派兵訴訟の会代表)をお招きして、市民の集い(講演会&映画上映会)を開催します。イラク戦争検証委員会の設置を実現するために、ぜひご参加ください。

+++++++++++++++
日本を戦争しない国にするために
イラク戦争検証委員会設置をめざす市民の集い

日時:3月6日(日)13:30〜16:30
場所:宇治市民会館第1会議室
参加費:一般1,000円・シルバー等500円

<1部>
映画:君はなぜ戦争に行った?
−イラク戦争帰還兵士の沖縄−

<2部>
お話:池住義憲さん(立教大学大学院教授・自衛隊イラク派兵訴訟の会代表)

「イラク戦争の検証は、立法府・行政府に同じ過ちを繰り返させないために必要。アジア太平洋の侵略行為の総括と検証がないから、憲法9条があるにもかかわらず、戦地のイラクに武器をもった自衛隊が行くまでになった。検証は憲法前文の平和的生存権を実行させることだ」


++++++++++++++++++++++
平和・無防備地域をめざす宇治市民の会
〒611-0042宇治市小倉町西浦33-16(奥森方)
tel090-8232-1664・fax0774-21-1798
http://ujimuboubi.exblog.jp
rentai@s3.dion.ne.jp
http://ujimuboubi.exblog.jp/

182.1月16日『カンタ!ティモール』試写&広田奈津子監督トーク 返信  引用 
名前:山崎    日付:2010/12/26(日) 08:50
おはようございます、ピースムービーメント実行委員会と
アムネスティ京都グループの山崎です。

下記の試写&トークにどうぞご参加ください。

言語に絶する軍事攻撃を受け続けた東ティモールの人びとの
あまりにも美しい笑顔と歌声に、私は感涙がとまりません。
本当にこの映画に出会えてよかったです!!

地上のすべての人びと、なかでも特に、日本に生きる人びとに
ぜひぜひ見ていただきたい映画です。


・・・以下転送転載歓迎・・・・

『カンタ!ティモール』試写&広田奈津子監督トーク

●日時: 2011年1月16日(日)午後6時20分〜
    ・午後6時20分〜『カンタ!ティモール』試写
    ・午後8時15分〜広田奈津子監督トーク
    ・質疑応答 ・意見,感想交流
      (午後9時10分頃終了予定)     

●会場:ひと・まち交流館京都 第5会議室(3階)[定員90名]
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「五条」駅下車 徒歩8分      
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分      
    TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●参加費:1000円

●主催:ピースムービーメント実行委員会 
    アムネスティ京都グループ

●問い合わせ先:TEL:090−2359−9278(松本)
           Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

●音楽ドキュメンタリー映画『カンタ!ティモール』の紹介
詳細は映画の公式サイト→http://www.canta-timor.com/index.html

映画『カンタ!ティモール』予告編
http://www.youtube.com/watch?v=vQ-e_RNEOoI&feature=player_embedded#!

監修:中川敬(ソウルフラワーユニオン)・南風島渉(voice from asia)/制作:小
向定/監督:広田奈津子/110分

青い海、たわわに実るマンゴー、息をのむような美しい自然と人々の笑顔があふれる
島ティモール。太陽に愛された明るさの一方で、日本も関わった軍事攻撃の傷が影を落
とす。3人に一人が命を落としながらも、人々が選んだのは、許すこと、笑うこと。素
朴で美しい音楽にのせて、大地と深く結びついた人々から日本の兄弟へのメッセージが
運ばれる。

●広田奈津子(ひろた・なつこ)監督のプロフィール[トーク]
1979年愛知生まれ。10代の頃にアメリカ大陸先住民との縁から環太平洋の文化に興味を
持ち、2002年、東ティモール独立式典内コンサートに「ソウルフラワー・モノノケ・サ
ミット」を招聘、以後国際音楽交流を続ける。現地で聞いたある歌が忘れられず、東テ
ィモールの音楽を追った旅が映画「カンタ!ティモール」となった。

●○────────────────────────○

※スタッフ募集!!
ピースムービーメント実行委員会は、映画を通じて
平和について考えようという趣旨で、個人有志で、
上映会(&講演の時もあり)をこの8年で約70作品
を企画してきました。
企画・広報スタッフ・当日スタッフを常時大募集しております。
ご協力願える方は、上記問合せ先にご連絡ください。

●○────────────────────────○

181.ハマコレ 返信  引用 
名前:東園孝子    日付:2010/12/25(土) 01:00
横浜で買い物するなら…横浜ショップ情報満載ハマコレにお任せ!

横浜のファッションショップ情報を網羅した情報サイトです♪

コチラから⇒http://shoping.jp/
http://shoping.jp/

180.11月13日『ピュアービルマ難民キャンプの子どもたち』上映と講演 返信  引用 
名前:山崎    日付:2010/11/10(水) 00:20
こんばんは、アムネスティ京都グループとピースムービーメント実行委員会の
山崎です。

下記の上映と講演を共催させていただきます。

皆様ぜひぜひご参加ください。


・・・・以下転送転載歓迎・・・・

★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ 
 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 
★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ 

明るく元気な小学生
将来を考えはじめる中学生
世界が見えてくる高校生

PURE ピュア
ビルマ難民キャンプの子供たち

タイ・ビルマ国境のメラウン難民キャンプ
軍独裁政権が続くビルマから国境を越えた人々が暮らす
2010年2月、キャンプの学校に通う
子どもたちにカメラが向き合った・・・。

◆ドキュメンタリー『ピュア』上映と講演

●日時:11月13日 (土曜日) 18:40-21:00 (18:20開場)

●会場:キャンパスプラザ京都 第一講義室

京都市下京区西洞院通塩小路下る 京都駅西側ビックカメラ前
地図
http://csvr15.consortium.or.jp/campusplaza/access.html


●参加費:< 一般参加費 500円 / 学生無料 >

●主催:メラウーキャンプ教育支援の会・竹間優美子・SCDB
 共催:アムネスティ京都グループ・ピースムービーメント実行委員会
●問い合わせ先:メラウーキャンプ教育支援の会-京都 (uri@m6.gyao.ne.jp)
        (TEL:090-1913-2237)

軍事政権が続くアジアの国ビルマ。
今年九月、隣国タイにあるメラ難民キャンプから、
第三国定住として初めて三家族十八人が到着しました。
ビルマで今、いったい何が起こっているのか、
難民キャンプの人々がおかれている状況とは、
そして、これから日本の難民受け入れはどうなっていくのか、
ドキュメンタリー 『ピュア』 の制作者であり、
自らもビルマ政治難民であるココラットさんを
お招きし、ともに学ぶ機会をもちたいと思います。

45分 ドキュメンタリー『ピュア』上映
35分 講演 ココラット 『ビルマの未来、ミャンマーの未来』(SCDB代表)
15分 休憩
25分 講演 竹間優美子 『日本の難民受け入れの現状』(立命館大学・関西外国語大
学講師)
20分 質疑応答

ビルマ国内で苦しんでいる国民、外国で生活するビルマ難民。
彼らにとっての「国」とその未来は…。
ビルマ軍事政権が推し進める国策。

軍政にとっての「国」とその未来とは…。(ココラット)

●ココラットさんのプロフィール:
1988年からビルマの民主化運動に加わる。元全ビルマ高校学生連盟書記長。
1990年の総選挙の日、反政府活動を理由に逮捕された。釈放後も監視下に置かれたた
め、1991年タイ経由で日本へ逃れ、ビルマの民主化運動を続ける。2001年に政治難民に
認定。現在、SCDB(ビルマ民主化支援会)代表として各地で講演や民主化運動を続けて
いる。


★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ 
 ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ ☆ 
★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ ★ 

179.10月16日『赦し -その遥かなる道』上映会 返信  引用 
名前:山崎    日付:2010/09/14(火) 00:19
こんばんは、ピースムービーメント実行委員会とアムネスティ京都グループの
山崎です。

下記の上映会を共催させていただきます。

様々なご意見や価値観の違い・世代の違い等をも超えて、幅広く多くの方々に見ていた
だき感動し考えていただける普遍的な作品だと思います。ぜひぜひご参加ください。

★★★★★★★★★★★★★(以下、転送歓迎)★★★★★★★★★★★★★

「赦し ―その遥かなる道」上映会

『赦し ―その遥かなる道』(2008年・韓国映画・100分)

監督 チョウ・ウクフィ
脚本 チェ・ギョン
制作 韓国SBS
ナレーション 竹下景子

【内容】
連続殺人犯によって愛する妻と母と一人息子を殺され
絶望に苦しみつつ、犯人を赦す道を選択した父親。
その一方で、同じ殺人犯のために3人の兄弟を次々に失い、
一人残された弟は、消えやることのない憎悪を糧に、
一日一日を生き延びる…。残虐な殺人事件の犠牲者にとって、
「赦す」ことは本当に可能なのか? 現代社会を生きる者すべてに
究極の問いを突きつける、感動のドキュメンタリー問題作。

●日時:2010年10月16日(土) 開場18:20 終了21:00
    18:30〜 映画上映
    20:30〜 感想・意見交流

●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分      
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分      
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●参加費:500円

●主催:
・京都にんじんの会
・ピースムービーメント実行委員会
・アムネスティ京都グループ

●問い合わせ:TEL.090−2199−5208(大須賀)

【推薦のことば】

■自分だったらどうするだろう。胸苦しくなるほどに問い詰められる。
主人公の憎悪から赦しに向かう苦悩の道が、
他人事とは思えないほどに迫ってくる。
本当にひとはひとを許すことができるのか。家族愛について考えさせられた。

――――――――――――――――――― ●鎌田慧(ルポルタージュ作家)

■この作品に登場するどのお一人と出会ったとしても、
自分にはかけることばが見つからないのではないか。
「死刑制度」から遠くに身を置こうとしている、
直視を避けようとしている自分に気づかされ、考えさせられる。

―――――――――――――――――――――― ●石坂啓(漫画家・作家)

■人間の命は、人間の力や知恵を超えた、
何か大きなものによってつくられたのだと思う。
そのことに気づいたときに人間はほんとうに強くなる。
この映画から人間の名誉と尊厳の原点を教えられた。

――――――――――――――――― ●佐藤優(作家・元外務省主任分析官)

■この映画の事情や背景をそのまま日本に当てはめることは難しい。
でも(だからこそ)観ながら悶えたくなる。骨が軋む。
そして最後に思う。赦しの意味を。救いの意味を。

―――――――――――――― ●森達也(映画監督・ドキュメンタリー作家)

■死刑制度について考えることは、特別なことではない。
それは、わたしたち自身の心と人生に向き合い、
日常の中の感情について考えること、
つまり人間について考えることにほかならないのだ。

―――――――――――――――――――――――― ●香山リカ(精神科医)

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

178.9月11日『冬の兵士U』上映会 返信  引用 
名前:山崎    日付:2010/08/26(木) 20:22
・・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・・・・・・・・・・・・・


2001年9・11 ツインタワーに2機の飛行機が突撃し
タワー崩壊のセンセーショナルなニュースは世界を激震させ
テレビにくぎ付けになった多くの人々は不吉な時代の恐怖を予感した

『対テロ戦争』という「説明を要しない」一方的な国家テロが
世界を暴走する時代が幕を開けて行った。
その戦争とは一体何であったのか。
帰還した米兵の証言活動が鋭く問う

―――○ 上映会のお知らせ ○―――

 歴史を塗り替えた9・11報復戦争

 『正義の闘い』の内実を暴く

★★★★           ★★★★           
★★  起ちあがった米兵たち   ★★
★                 ★
★  「冬の兵士 U」上映会    ★
★★               ★★ 
★★★★           ★★★★


『動くものはすべて撃て!』
エスカレートし暴走する軍命
紙袋を持った女性は標的となり
真夜中の一斉艦砲射撃は花火見物と化し
火柱に小躍りする兵士たち

そこにはモラルはなかった

これが『正義の戦争』??

戦争の愚かしさに気付いた兵士たちは
帰還後 反戦の旗を翻し

彼らは自らを「冬の兵士」と名乗った

そのメンバーのアダムとリックは来日し戦場体験を語り

勇気をもらった旧日本兵は語りだす・・・

(京都集会の映像も少し登場します)


●日時: 2010年9月11日(土)

★ PM6:30〜 『冬の兵士U』上映開始 (開場6:20) 

   上映終了後フリートーク(感想・意見交流)

●会場:ひと・まち交流館京都 第4会議室(3階)  
河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ  
京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分 
/地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分       
TEL:075ー354ー8711 案内:
http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html
●参加費: 500円  
●主催:ピースムービーメント実行委員会  
●問い合わせ先:TEL:090-2359−9278(松本)  
        Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

■監督:田保寿一:(ジャーナリスト)
1950年富山県生まれ。91年、番組「ザ・スクープ」のスタッフとして湾岸戦
争終結直後のクウェートを取材。米軍が主張したイラク軍が原油を流し水鳥
に被害が出たという報道が、実は米軍の空爆でクウェートの石油精製施設が破
壊され、原油が流出したものであることを明らかにした。
 2003年10月からイラクで取材。ファルージャなどのスンニ三角地帯を日本
メディアとして初めて取材。ムクタダ・サドル師を取材しインタビューに成
功。同年12月に再びイラクを訪れ高遠菜穂子さんの協力のもとストリートチ
ルドレン、サマワの現状、ドーラの空爆等を取材。2004年3月、三度目のイラ
ク取材。核施設と言われているツワイサの現状とサダム時代の秘密を取材。
ナジャフ、サドルシティでの戦闘を取材中に事故に遭い、帰国。2006年から
イラク帰還兵たちと連絡をとり始める。2008年3月、帰還兵たちによるウイン
ターソルジャー(冬の兵士)と名づけた公聴会を取材。

 『冬の兵士(Winter Soldier)』とは、1971年ベトナム戦争時に当時
の帰還兵たちが開いた公聴会の名前で、帰還兵たちはそこでベトナムで残虐な
殺戮が行われていると証言、軍の撤退を要求した。それにならい、反戦イラク帰還兵の
会が、2008年3月13日から16日まで、ワシントンDC近郊の全米労働大学で集
会を開き、約50人の帰還兵がイラク戦争での体験を証言する。反戦イラク帰還兵の会
は、イラクからの軍の無条件即時撤退、帰還兵の福祉の実現、イラクへの賠償を要求し
ている。日米マスコミが全く取材しなかったこの証言集会を録画し、全米各地に訪ねて
得た証言と共に「冬の兵士・良心の告発」を制作した。

【映画「冬の兵士・良心の告発」】
  http://wintersoldier.web.fc2.com/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

177.9月5日『チビチリガマから日本国を問う!』上映&金城実さんトーク 返信  引用 
名前:山崎    日付:2010/08/14(土) 21:48
こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映&トークを共催させていただきます。

皆様ぜひぜひご参加ください。


・・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・

◆チビチリガマ慰霊祭、首相官邸前座り込み、県民大会までの記録
    「チビチリガマから日本国を問う!」上映&金城実さんトーク

公約を果たせ! 沖縄への屈辱的、政治的差別に抗議するため日本国首相官邸前に座り
込んだ人々の記録 (2010年・104分 西山正啓 製作・監督)

4月3日のチビチリガマ慰霊祭(清明)、4月6日から9日まで行われた首相官邸前座り込
み、さらに県民大会まで、読谷村在住の金城実さんと知花昌一さんを中心にしたドキュ
メント:シリーズ「ゆんたんざ未来世」特別編〜「チビチリガマから日本国を問う!」
の上映と金城実さんのトークを開催します。ぜひぜひご参加下さい。


●日時:2010年9月5日(日)
    午後6時20分〜『チビチリガマから日本国を問う!』上映
    午後8時10分〜金城実さんのお話
    お話の後に質疑応答・意見交流(予定)
     (午後9時10分頃終了予定) 
             
●会場:ひと・まち交流館京都 第1・第2会議室(2階)[定員60名]
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分      
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分      
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

●主催(共催):
・沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める京都行動   
(京都行動)京都行動のウェブサイト: http://kyoto-action.jugem.jp/
・ピースムービーメント実行委員会
・グループちゃんぷる〜

●協賛:反戦老人クラブ・京都

●問い合わせ先:TEL:090−2359−9278(松本)
        Eメール anc49871@nifty.com(山崎)

●参加費:1000円

●西山監督からのメッセージ
1987年「チビチリガマ(強制集団死)世代を結ぶ平和の像」を協働で製作した彫刻家・
金城実さんと知花昌一さんが沖縄の主権回復と主権在民を声高に唱えて日本国総理官邸
前に座り込んだ。チビチリガマの悲劇は行動する二人の原点なのだ。数人の行動が社会
を大きく動かすことがある。ぜひ多くの人たちに観て欲しいドキュメントである。

●西山正啓(にしやままさひろ)監督のプロフィール
1948年山口県生まれ。86年から沖縄読谷村に滞在して「チビチリガマ世代を結ぶ平和の
像」製作、強制集団死遺族の証言、読谷高校の卒業式で繰り広げられた「日の丸」強制
に抵抗する高校生達の行動を映画「ゆんたんざ沖縄」に記録。2000年には「未来世を生
きる〜沖縄戦とチビチリガマ」を発表。代表作に「しがらきから吹いてくる風」「梅香
里」「ぬちどぅ魂の声」「朋の時間〜母たちの季節」「米軍再編・岩国の選択」「消え
た鎮守の森」「貧者の一灯」(岩国シリーズ)三部作など。現在、「ゆんたんざ未来世
〜恨を解いて、浄土を生きる」シリーズを製作中。

●金城 実(きんじょうみのる)さんのプロフィール[トーク]
彫刻家。1939年沖縄県浜比嘉島生まれ。
京都外国語大学を卒業後、西宮市立西宮西高校、近大附属高校で英語を教えながら
彫刻活動を始める。1971年「戦争と人間」全国キャラバン、1986年から沖縄読
谷村の人々と協働で製作活動を開始。代表作「残波大獅子」「長崎平和の母子像」「チ
ビチリガマ世代を結ぶ平和の像」「戦争と人間100Mレリーフ」。
他に「土の笑い」(筑摩書房)、「沖縄を彫る」(現代書館)、「民衆を彫る」( 解
放出版社)など著書多数。「沖縄靖国訴訟」原告団共同代表、「琉球親鸞塾」代表、金
城実アトリエ主宰。

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

176.社会保障シンポジウム(7月31日)のお知らせ 返信  引用 
名前:奥森祥陽    日付:2010/07/14(水) 23:42
みなさまへ
奥森@公的保障の会です。長文ですみません。
平和と民主主義をめざす全国交歓会(全交)第40回大阪大会の一環として開催します、社会保障シンポジウムと分科会をご案内します。ぜひご参加ください。また、多くの方に広めてください。
全交大阪大会の情報はこちらをご覧ください。 http://zenko-peace.com/ 
また、社会保障関係の情報は、こちらのblogをご覧ください.http://hanhinkon.exblog.jp/

<重複ご容赦・転送大歓迎>
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
★2010全交大阪大会・社会保障シンポジウム
 すべての人に必要な福祉・介護・医療を!
  − 公費負担方式による社会保障制度をめざして−
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
★7月31日(土)14:30〜17:30・エルおおさか・大会議室
 京阪・地下鉄天満橋駅徒歩7分
 http://www.l-osaka.or.jp/pages/access.html
<シンポジウムの内容とパネリスト>
報告1 貧困・社会的排除の現状と社会的包摂アプローチの意義
    中村健吾さん(大阪市立大学大学院教授)
報告2 民主党中心政権の福祉政策批判と皆保障体制への展望
    里見賢治さん(佛教大学教授・大阪府立大学名誉教授)
報告3 介護保険10年を検証する!公的介護保障をめざして
    小濱愛一郎さん(介護労働者)
報告4 市民の福祉要求にこたえる地方自治体のあり方について
    〜西宮市でのふくし総合相談設置のとりくみから〜 
    野田暢子さん(社会保障解体に反対し公的保障を実現する会・阪神)
報告5 公費負担方式による社会保障制度をめざす対政府・対自治体要求
    手塚隆寛さん(社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会代表)
++++++++++++++++++++++++++++
分野別討議・8月1日(日) 9:30〜12:00
 ドーンセンター・京阪・地下鉄天満橋駅徒歩5分
 http://www.dawncenter.or.jp/shisetsu/map.html
++++++++++++++++++++++++++++
★ 介護保険10年を検証する! 〜 介護の公的保障をめざそう〜
ゲスト 白崎朝子さん(「介護労働を生きる」著者・介護福祉士)
 介護保険がスタートして10 年。介護の社会化を目玉に2000 年に導入された介護保険は、2003 年、2006 年、2009 年の改定でその本質がより明らかになってきました。それは福祉の保険化による公的責任の放棄、介護サービスの市場化でした。介護保険10年を検証し、介護現場から様々な問題点を明らかにします。
 そして、必要な人に必要な介護を保障するために、保険ではなく公的介護保障を実現しなければならないことを確認し、実現に向けた闘いと対政府・自治体要求を練り上げていきます。
★ 生存権を奪うな! 生活保護の有期化をとめよう
  ゲスト 谷口伊三美さん(大阪市・元生活保護査察指導員)・生活保護利用者(予定)
 全国市区町村最多の生活保護受給者がいる大阪市の平松邦夫市長は、自らを委員長とする「大阪市生活保護行政特別調査プロジェクトチーム」を2009年9月に立ち上げています。プロジェクトチームでは、「増大する生活保護費の削減」を目的に、生活保護の抜本的改革に向けた取り組みなどを検討するとしており、その目玉として、有期保護の導入を国に提言するとしています。
 有期保護は生存権を破壊するものであり、断じて認めることはできません。生活保護の有期化をやめさせ、真に生存権を保障するための闘いの方向を討議していきます。
★ 市民に寄り添う福祉総合相談窓口をつくろう!
 新自由主義政策のもと、自治体においても福祉切り捨て・解体がすすみ、介護保険における地域包括支援センターに代表されるように、本来地方自治体として住民の福祉要求に応えなければならないセクションがアウトソーシングされ、公的責任が放棄されています。
 市町村に福祉総合窓口を設置させていく取り組みは、市民参加による福祉総合サービス、トータルサポートの実現に向けた一歩であり、地方自治体に公的責任を果たさせていく重要な取り組みです。西宮市での取り組みの成果を確認し、福祉総合相談窓口を実効性のあるものとして、豊かに作りだしていく方針を討議します。
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
平和と民主主義をめざす全国交歓会(ZENKO)社会保障シンポ実行委員会
(連絡先)社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会(関西)
tel :090-8232-1664(奥森):e-mail:hanhinkon@excite.co.jp
blog:http://hanhinkon.exblog.jp /
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
http://hanhinkon.exblog.jp/

175.第5回社会保障基礎講座のご案内 返信  引用 
名前:奥森祥陽    日付:2010/06/12(土) 16:24
みなさま
奥森@公的保障の会です。

第5回社会保障基礎講座を下記のとおり開催します。
管政権がスタートし、管首相は所信表明演説で「強い経済・財政・社会保障」
を実現するとアピールしました。消費税の増税の検討にもふれています。

第5回社会保障基礎講座では、「社会保障の財源を考える」をテーマに開催し
ます。内容的には、非常にタイムリーなものとなっています。

ぜひ、ご参加ください。

<転送大歓迎>
++++++++++++++++++++++++++++++++
 第5回社会保障基礎講座
++++++++++++++++++++++++++++++++
テーマ 社会保障の財源を考える!

日時:2010 年6 月20 日(日)13:30 開始

場所:枚方市民会館第6集会室(京阪枚方市駅下車徒歩7 分)

講演:「財政危機をいかに打開するか−社会保障の財政と関連させて−」
    天川康さん(前大阪府立産業開発研究所主任研究員)

   *講演のあと、参加者からの質問にたっぷりと答えていただきます。
    ご期待ください。

参加費:一般800円、障がい、シルバーなど300円

 わたしたちが政府に社会保障の拡充を要求すると、常に返ってくるのは「財
源がない」という言葉です。国は借金だらけで福祉に使える財源は限られてい
る。福祉を拡充するのなら、消費税の増税しかない・・・・。

 でも本当は違います。消費税を増税しなくても、社会保障の財源はあるので
す。
 第5回講座のテーマは、「社会保障の財源を考える」です。ぜひ、みなさん
ご参加ください!

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会
tel:080-1509-0706(手塚)・090-8232-1664(奥森)/fax:0774-21-1798
e-mail:hanhinkon@excite.co.jp / blog:http://hanhinkon.exblog.jp/
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

http://hanhinkon.exblog.jp/

174.(untitled) 返信  引用 
名前:奥森祥陽    日付:2010/06/12(土) 16:24
みなさま
奥森@公的保障の会です。

第5回社会保障基礎講座を下記のとおり開催します。
管政権がスタートし、管首相は所信表明演説で「強い経済・財政・社会保障」
を実現するとアピールしました。消費税の増税の検討にもふれています。

第5回社会保障基礎講座では、「社会保障の財源を考える」をテーマに開催し
ます。内容的には、非常にタイムリーなものとなっています。

ぜひ、ご参加ください。

<転送大歓迎>
++++++++++++++++++++++++++++++++
 第5回社会保障基礎講座
++++++++++++++++++++++++++++++++
テーマ 社会保障の財源を考える!

日時:2010 年6 月20 日(日)13:30 開始

場所:枚方市民会館第6集会室(京阪枚方市駅下車徒歩7 分)

講演:「財政危機をいかに打開するか−社会保障の財政と関連させて−」
    天川康さん(前大阪府立産業開発研究所主任研究員)

   *講演のあと、参加者からの質問にたっぷりと答えていただきます。
    ご期待ください。

参加費:一般800円、障がい、シルバーなど300円

 わたしたちが政府に社会保障の拡充を要求すると、常に返ってくるのは「財
源がない」という言葉です。国は借金だらけで福祉に使える財源は限られてい
る。福祉を拡充するのなら、消費税の増税しかない・・・・。

 でも本当は違います。消費税を増税しなくても、社会保障の財源はあるので
す。
 第5回講座のテーマは、「社会保障の財源を考える」です。ぜひ、みなさん
ご参加ください!

++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会
tel:080-1509-0706(手塚)・090-8232-1664(奥森)/fax:0774-21-1798
e-mail:hanhinkon@excite.co.jp / blog:http://hanhinkon.exblog.jp/
++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++

173.危険な普天間基地の即時閉鎖・撤去を!沖縄に連帯する6・12京都集会 返信  引用 
名前:山崎    日付:2010/05/23(日) 04:15
こんばんは、山崎と申します。

下記の集会にぜひぜひご参加ください。

・・・・・以下転送転載大歓迎・・・・・

危険な普天間基地の即時閉鎖・撤去を!
沖縄に連帯する6・12京都集会

●開催日:2010年6月12日(土)
●開場:午後2時 開会:午後2時30分
 終了:午後4時 終了後パレードがあります
●会場/みやこめっせ(左京区・岡崎)
 http://www.miyakomesse.jp/transportation/kyoto.php
●参加費/資料代500円(障害者・高校生以下無料)
※1000席用意しておりますが、不足したときのため、座布団をご用意ください。
●主催/6.12京都集会実行委員会
●連絡先/京都市中京区三条柳馬場角 京都YMCA内
      守ろう憲法と平和きょうとネット FAX.075-251-0970

●記念講演
普天間基地をかかえる沖縄県宜野湾市長
伊波 洋一さん
-----------
いは よういち。
1952年、宜野湾市生まれ。
琉球大学理工学部卒業後、宜野湾市役所入庁。
96年、沖縄県議会議員当選。
県議2期目の03年4月、宜野湾市長選挙に立候補し、当選。現在2期目。


名護市・辺野古などでの
新たな米軍基地の建設に反対を!
基地のない平和な沖縄・日本を!
【爆音と事故】住宅地の上をヘリコプターや輸送機が飛んでいる。
ヘリコプターがタッチアンドゴーでひと回りするのに3分。
それを1時間もやる。1時間で20回。
2機でやるから1分30秒に1回。周辺の住宅の上を毎日、
朝7時から夜11時まで飛び回っている。
04年8月13日、市内の大学への墜落事故があった。
奇跡的に人的被害はなかったが、事故後は、いつ落ちるかと常に不安にかられてい
る。
(伊波 洋一さん 講演録より)

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

172.MonsterMuscularCollection 返信  引用 
名前:通行人    日付:2010/05/21(金) 03:55
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171.沖縄に基地をおしつけたくないねん!4.25沖縄県民大会に連帯する京都集会 返信  引用 
名前:山崎    日付:2010/04/20(火) 00:17
こんばんは、

今本当に基地問題にとって大事な時期です。
よろしければ、ぜひぜひご参加ください。

沖縄や日本各地の基地がイラク・アフガンにつながっています。

以下転送します。

・・・・・・・・・・・

沖縄に基地をおしつけたくないねん!
4.25沖縄県民大会に連帯する京都集会
―普天間基地撤去・新基地建設反対―


にちじ 4月25日(日)開会17:00 デモ出発18:00
ばしょ 三条河川敷(三条大橋西詰)


沖縄の基地問題をとりまく状況が、大きく変わるかもしれない!
そんな期待を背負って動き出すかに見えた鳩山政権は、しかしいまや、口を開け
ば「県内移設」を唱えるばかり。
「キャンプ・シュワブ陸上案」、「ホワイト・ビーチ沖案」…新聞やテレビを通
して伝わってくる情報は、なんだかもう、
アメリカには逆らえないんだから仕方ない、あきらめろとでも言っているかのよ
う。
でも、本当にそうなんだろうか。なぜ、また沖縄に?

このような政府側の動きに対し、沖縄ではこの間、さまざまな形で反対の意思表
示がなされている。
今年に入ってからだけでも、1月には名護市長選挙、2月には沖縄県議会による意
見書の全会一致での可決、
3月には名護市議会をはじめとする県内の各市町村自治体での県内移設反対決議…

そして4月25日には、「米軍普天間飛行場の早期閉鎖・返還と県内移設に反対し、
国外・県外移設を求める県民大会」が開かれる。
県内移設に反対する集会では初めての超党派で、10万人規模の参加を目指すとい
う。

生活に米軍基地の存在が深く入り込んでいる沖縄に暮らしながら基地を拒否する
ことは、たぶん、身近に基地のない私たちの想像をはるかに超えて難しい。
それを切実に、身をもっていちばんよく知っている人々が、それでも、拒絶の声
をあげている。
基地に反対し続けてきた人たち、受け入れてきた人たち、内心は基地のない沖縄
を望みながらもさまざまな事情から表立って言えずにいた人たち…
さまざまな立場のウチナーンチュが、それぞれの思いをもち、それぞれの怒りを
もって、一つの場所に集まろうとしている。

この文章のはじめに「沖縄の基地問題」と書いたけれど、本当はこれは「日本」
の問題で、私たち一人ひとりの問題だ。
それを選んでいる/いないに関わらず、<沖縄に基地をおしつけること>を選ば
されてしまっている私たちが
「もうおしつけることをやめたい」といわなければ、この問題は終わらない。

だから、私たちはここから声をあげよう。
きれいごとじゃなく、今、それが必要なことだから。
この期に及んで「県内移設やむなし」なんて言わせてる場合じゃない、
これ以上、沖縄に基地の負担をおしつけたくない!

同じ思いでいるあなたの声が、状況を変える力になります。
25日、よければ、一緒に。


【賛同団体】
ぐるーぷちゃんぷる
京都在住うちなーんちゅの会
京都沖縄県人会
平和憲法の会・京都
核も基地もない平和な沖縄をめざす京都の会(京都沖縄の会)
アイヌ・沖縄を考える会
(4月4日現在)

主催:沖縄・辺野古への新基地建設に反対し、普天間基地の撤去を求める京都行
動★(問い合わせ:090-2359-9278)
ブログ:http://kyoto-action.jugem.jp/

・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・

170.3月21日『田中さんはラジオ体操をしない』上映&田中哲朗さんトーク・ライブ 返信  引用 
名前:山崎    日付:2010/03/14(日) 12:50
おはようございます、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映&トーク・ライブを共催させていただきます。

映画とともに、田中哲朗さんの歌・音楽とお話も聴ける
この催しにぜひぜひご参加ください。


・・・以下転送転載大歓迎・・・

ドキュメンタリー映画『田中さんはラジオ体操をしない』上映
 & 田中哲朗さん トーク・ライブ

●日程:2010年3月21日(日)
●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分      
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分      
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html


●時程:上映   アコースティックライブ・トーク(60分)
           田中哲朗さん
1回目 13時   14時30分
2回目 16時
  17時30分

169.3月21日『田中さんはラジオ体操をしない』上映&田中哲朗さんトーク・ライブ 返信  引用 
名前:山崎    日付:2010/03/08(月) 00:39
こんばんは、ピースムービーメント実行委員会の山崎です。

下記の上映&トーク・ライブを共催させていただきます。

映画とともに、田中哲朗さんの歌・音楽とお話も聴ける
この催しにぜひぜひご参加ください。


・・・以下転送転載大歓迎・・・

ドキュメンタリー映画『田中さんはラジオ体操をしない』上映
 & 田中哲朗さん トーク・ライブ

●日程:2010年3月21日(日)
●会場:ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)
    河原町五条下る東側 市バス「河原町正面」下車すぐ
    京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分      
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分      
  TEL:075ー354ー8711
 案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html


●時程:上映   アコースティックライブ・トーク(60分)
           田中哲朗さん
1回目 13時   14時30分
2回目 16時
  17時30分

168.3・14社会保障のつどい 返信  引用 
名前:奥森祥陽    日付:2010/03/06(土) 23:07
国・地方自治体の責任で、すべての人に必要な福祉・医療・介護を!
3・14社会保障のつどい

●2010年3月14日(日)10:00開始16:30終了予定
●エルおおさか南館(大阪市/京阪・地下鉄天満橋駅下車)
●参加費一般800円、割引料金あり
●プログラム
10:00 基調報告( 実行委員会から)
講演「現代の貧困と社会的排除」中村健吾さん( 大阪市立大学教授)
13:00 月桃の花歌舞団ステージ
13:45 分科会(1)市町村に福祉総合窓口の設置を
      (2)介護保険10年を検証する
      (3)生活保護〜 大阪市の有期保護提案を斬る
16:00 分科会報告・今後の取り組み方針・まとめ

●主催
 社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会
 tel:090-8232-1664 / e-mail:hanhinkon@excite.co.jp /
 blog:http://hanhinkon.exblog.jp/
**************************
講演「現代の貧困と社会的排除」
中村健吾さん(大阪市立大学大学院経済学研究科教授)
なぜ21 世紀になっても貧困が問題となるのか?
中村健吾さんには、「現代の貧困と社会的排除」についての基本的視点をお話していただきます。貧困と社会保障を考える上で役立つこと間違いなし。ぜひご参加ください!
***************************
<よびかけ>
  民主党政権は、自公政権の社会保障政策を見直し、所得制限をつけない子ども手当の創設など、新たな福祉政策を実行しようとしています。所得制限をつけない子ども手当は、「所得制限有り」が当たり前の日本において、普遍主義的な政策として評価できます。では、他の福祉施策はどうでしょうか?

 民主党政権は、利用者に1割負担を強いる障害者自立支援法の廃止と、応能負担を原則とする新法の検討を始めました。つまり、障がい者は、食事やトイレの介護など「生きていく
上で必要な支援」についても、応能負担させられるのです。障がい者の権利条約を引き合いに出すまでもなく、障がいゆえに必要な支援は、当然無料にすべきです。
 このことを見ても、民主党政権には明確な理念がなく、福祉政策には一貫性がないことが理解できます。

 私たちは、社会保障・福祉政策を民主党政権に任せる事はできません。これまでのように経済的弱者を排除する社会保障制度ではなく、国と地方自治体の責任で、すべての人に必要な福祉・医療・介護が保障される仕組みに転換させることが必要です。
3・14「社会保障のつどい」にご参加ください。社会保障システムを作り替える、新しい社会保障運動をともに大きく作りだしていきましょう。
http://hanhinkon.exblog.jp/

167.3月6日『冬の兵士』上映&田保寿一監督トーク 返信  引用 
名前:山崎    日付:2010/02/28(日) 22:28
〜〜「冬の兵士」全国ツアーin京都報告集作成記念企画〜〜

   『冬の兵士』上映&田保寿一監督トーク


▽ 京都では、昨年2009年9月21日に「冬の兵士」証言集会を催し、 ▽
| 多くの方のご協力により盛況に成功することができました。      |  
|  アダムとリックの証言によって戦争の愚かしさが浮き彫り       |
| になったと思っています。                           |
|  今回、その講演の報告集     |  
| を作成することができました。                       |
|  その作成を記念しての企画です。

  ◆ 「冬の兵士」上映            
  ◆ 田保寿一監督トーク            
  ◆ 質疑応答・意見交流      


■ 日時:2010年3月6日(土)
    PM 6:20開場  6:30開始 (終了9時頃予定)

■  会場: ひと・まち交流館京都 第4・第5会議室(3階)

 TEL:075ー354ー8711 河原町五条下る東側 
  市バス「河原町正面」下車すぐ
   京阪「清水五条」駅下車 徒歩8分 
    地下鉄烏丸線「五条」駅下車 徒歩10分

   案内:http://www.hitomachi-kyoto.jp/access.html

■ 参加費(資料代等) 1000円
  ★参加いただいた方には、2009年「冬の兵士」全国ツアーin京都報告集を
   お配りしますので、ぜひご一読ください。

●主催:ピースムービーメント実行委員会
アムネスティ京都グループ 

●問い合わせ先:TEL:090-2359−9278 (松本)

        Eメール:anc49871@nifty.com(山崎)


<冬の兵士とは>

2008年3月、アメリカ合衆国メリーランド州シルバースプリングにおいて、
反戦イラク帰還兵の会(IVAW)が「冬の兵士公聴会」(Winter Soldier:
Iraq and Afghanistan)を開催し、帰還兵約50人の体験に基づく証言を、
独立系メディアを通じて全世界へ発信しました。

米軍が罪のない民間人を虐殺した事例は、アルジャジーラの報道や人権団
体が調査報告によって、数多く伝えられてきました。冬の兵士公聴会では、
帰還兵が自ら手を下し、あるいは目撃した、残虐な行為について証言して
います。

<冬の兵士製作委員会>は、「冬の兵士公聴会」を現地で取材した田保寿
一が収録した証言とインタビューのビデオ録画をもとにドキュメンタリー
映画(80分)を制作し、全国各地で上映会を催してきました。

映画「冬の兵士・良心の告発」OFFCIAL WEB SITE 
 http://wintersoldier.web.fc2.com/wintersoldier.html

 そのDVDと書籍(岩波書店)の日本販売を記念してアダム・コケッシュ
とリック・レイズの二人の証言者を日本に招き全国の5都市で証言集会が開
催されました。

<田保寿一監督プロフィール:>

1950年富山県生まれ。91年、番組「ザ・スクープ」のスタッフとして湾岸戦
争終結直後のクウェートを取材。米軍が主張したイラク軍が原油を流し水鳥
に被害が出たという報道が、実は米軍の空爆でクエートの石油精製施設が破
壊され、原油が流出したものであることを明らかにした。
 2003年10月からイラクで取材。ファルージャなどのスンニ三角地帯を日本
メディアとして初めて取材。ムクタダ・サドル師を取材しインタビューに成
功。同年12月に再びイラクを訪れ高遠菜穂子さんの協力のもとストリートチ
ルドレン、サマワの現状、ドーラの空爆等を取材。2004年3月、三度目のイラ
ク取材。核施設と言われているツワイサの現状とサダム時代の秘密を取材。
ナジャフ、サドルシティでの戦闘を取材中に事故に遭い、帰国。2006年から
イラク帰還兵たちと連絡をとり始める。2008年3月、帰還兵たちによるウイン
ターソルジャー(冬の兵士)と名づけた公聴会を取材。

★『冬の兵士ー良心の告発』予告編
http://www.youtube.com/watch?v=S8dJi8Pt7bk&feature=related

@^^@ お勧めの一冊

IVAWは「冬の兵士公聴会」の証言をもとに証言集を出版しました。
その邦訳『冬の兵士』が2009年8月に岩波書店より刊行されています。
(\1900+税)

166.【ご案内】12月から社会保障基礎講座を開講します! 返信  引用 
名前:奥森祥陽    日付:2009/11/28(土) 18:19
奥森@社会保障解体に反対し、好適保障を実現させる会(関西)です。
12月から、社会保障基礎講座を開講します。ぜひ、ご参加ください。
また、多くの方に広めてください。

<転送大歓迎>
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経済的弱者を排除する社会保障ではなく、
公的責任で、すべての人に必要な福祉・医療・介護を!
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◆第1回講座のご案内◆

 民主党中心政権の福祉政策・期待と危うさ
 −新自由主義路線をリセットできるか?
 
 日時:2009年12月6日(日)13:30〜
 場所:エルおおさか・視聴覚室
 講師:里見賢治さん(佛教大学教授・大阪府立大学名誉教授)
 参加費:一般700円、障がい者など割引あり
 
 里見賢治さんは、日本の社会保障システムに疑問 を唱える人は少数派だった20年前から、現行の社 会保険方式の仕組みと限界を考察し、その再構築法を研究。民主党連立政権が発足した今、新政権がかかげる福祉政策を検証し、普遍主義型社会保障システムへ転換させていく可能性と具体論についてお話いただきます。

<呼びかけ>
 
 社会保障基礎講座を開講します!
 
 民主党連立政権が発足し、自公政権のもとで進められてきた社会保障、社会福祉の抑制、切り捨て方針が見直されています。新政権は、社会保障費の自然増 2.200億円削減方針の撤回をはじめ、生活保護母子加算を復活させ、後期高齢者医療制度や自立支援法については廃止を明言しています。これらのことは、この間の国民の広範な強い怒りと闘いに応えるものであり、私たちは歓迎します。
 
 廃止後の制度設計はこれからとなりますが、新政権はあくまで、障がい者新法については応能負担を、高齢者医療についても応益負担を残すことを明らかにしています。
 
 「自己責任」「自助努力」の強要ではなく、すべての人に必要なサービスが保障される社会をめざしていかなければなりません。そのためには、「排除原理」をもつ社会保険に偏重した現行の社会保障システムを抜本的に改め、福祉・医療・介護については公費(税)負担で保障する普遍的(=皆保障)システムへ転換させることが必要です。
 
 私たちは、12月から「社会保障基礎講座」を開催します。どうすれば皆保障システムを作ることができるのか。みなさんと一緒に考えていきたいと思います。ぜひ、ご参加ください。
 
<今後の予定>

◆第2回 2010年1月17日(日)13:30〜 エルおおさか・視聴覚室
 後期高齢者医療制度の廃止・高齢者医療の無料化を!

◆第3回 2010年2月14日(日)13:30〜 <場所確保中>
 医療問題 インフルエンザを通してみる日本の医療の矛盾

◆社会保障システムの根本的転換をめざすつどい(仮称)
 2010年3月14日(日)10:00〜16:00 エルおおさか南館
 午前/基調報告・講演・シンポジウム 午後/分科会・まとめ
    
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(主催)社会保障解体に反対し公的保障を実現させる会
   連絡先 tel  090-8232-1664(奥森)
        e-mail  hanhinkon@excite.co.jp
        blog  http://hanhinkon.exblog.jp/  
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http://hanhinkon.exblog.jp/


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