第14回潮岬オフショアトーナメント 地元紙にも載りました。携帯電話からご覧の皆様、内容は、下記の通りです。平成21年6月11日(木)付け吉野熊野新聞 第3面より紀宝の徳田さん優勝 潮岬オフショアトーナメント キャスティングやジギングで釣果を競う「第14回潮岬オフショアトーナメント」が七日、串本町の潮岬沖で行われた。 関西や中部から59人が参加。紀南地方からも御浜町の奥地皓孝さんをリーダーに十七人が出場。他魚の部で紀宝町の徳田義人さんが重さ2・4`、全長甲57.5センチのハマチを釣り上げ見事優勝した。 徳田さんは二回目の参加。「全般的に非常に厳しい釣果の中で釣れてよかった。魚はもちろん刺身にして家族に振る舞いたいです」と笑顔を見せた。 また、シイラの部では全体での釣果が3匹という中、御浜町の中嶋有加さんが4・8`、95センチで2位。奥地さんも4・21`、93.5センチを釣り上げ3位入賞した。
携帯電話からご覧の皆様、内容は、下記の通りです。平成21年6月12日(金)付け南紀新報 第1面より他魚の部 徳田さん優勝 潮岬オフショアトーナメント 「第十四回潮岬オフショアトーナメント」が七日、和歌山県串本町の潮岬沖で行われた。熊野市、南郡からも奥地皓孝さんをチームリーダーに十七人が参加した。 これは船からルアーを用いてのスポーツフィッシンゲーム。キャスティングやジギングで釣果を競うもので、関西や中部地方から五十九人が参加した。 最近好調だったシイラ釣果もこの日は下り潮で厳しい状況下、シイラの郡では大会釣果が全体で三尾のみの中、御浜町の中嶋有加さんが、四・八`、九十五センンを、同町の奥地皓孝さんが四・一二`、九十三・五センをそれぞれ釣り上げ、同部二位、三位を受賞した。 また、他魚の部でも全体で青物二尾と渋い中、重さ二・四`、全長五十七・五和ンのハマチを釣った紀宝町の徳田義人さんが見事優勝した。徳田さんは、一昨年に初めて大会に参加し、今回が二回目。「前回参加の時は、十六・五`のカンパチを釣った人が優勝するなど魅力あるフィールドにおいて今回、全般的に非常に厳しい釣果の中釣れて良かったです。今回も仲間と共に参加させて頂きました。釣った魚は、もちろん刺身にして家族に振る舞いたいです」と語り、同行のチーム関係者は「体力健康増進と大型魚の釣果が期待できる運動として年々愛好家が増えるスポーツフィッシング。今後、益々熊野でも楽しむ人が増えるのでは」と話した。
全61画像のスライドショーが完成しました。但し、携帯電話からはご覧いただけません。悪しからずご了承下さい。宇井実行委員長さんとの集合スナップは、当地からの参加者一行です。皆さん お疲れ様でした♪追伸、Cチームのリーダーさんへ画像送ってね〜
らんでぶぅの皆さん、今回も参戦ありがとうございました!まったく残念ながら、秀丸の皆さんは釣果ナシということで、申し訳ありませんでした。天候も良く、全ての船の皆さんが釣ってくれれば最高の大会となったのですが、私たち実行委員としてもまったく心残りでした。でもいつも明るいクラブの皆さんで、大会を盛り上げていただき本当に感謝致しています。またぜひよろしくお願いします。大物も残念でしたね。
携帯電話からご覧の皆様引用 紀伊民報の記事ページです。(一部 魚名変更)シイラの部で西さん、他魚の部で徳田さん優勝 潮岬オフショアトーナメント 船からのルアーキャスティングやジギングで釣果を競う「第14回潮岬オフショアトーナメント」(同トーナメント実行委員会主催)が7日、和歌山県串本町の潮岬沖で行われた。シイラの部は重さ6.65キロ、全長102センチを釣った西実さん(45)=三重県亀山市=、他魚の部は重さ2.4キロ、全長57.5センチのハマチを釣った徳田義人さん(41)=三重県紀宝町=が優勝した。 関西や中部のルアー釣り愛好者59人が参加。大会本部が準備したチャーターボート10隻にそれぞれ5〜7人が乗り込み、午前6時、串本町有田の有田港を出港。潮岬沖西側3キロ以内の海域でさおを投げた。 正午に有田港に帰港し、計量を開始。シイラと他魚(ブリ、ヒラマサ、カンパチ、マグロ、ハタ類など)の2部門で1匹の重さを競った。計量後、表彰・懇親パーティーが開かれた。 シイラの部で優勝した西さんは、大会への出場が皆勤。「5分ぐらい格闘したが、手応え十分だった。今まで最高は3位だったので、初めて優勝できてうれしい」と喜んだ。 他魚の部優勝の徳田さんは、一昨年初参加し、今回が2回目。「前回は1匹も釣れなかったので、今回釣れてよかった。ハマチは刺し身にして食べたい」と話した。 実行委によると、この日は下り潮でシイラが散らばってしまったことから、釣果は全体で3匹だけだった。一方、他魚はアカヤガラやヒラメ、バラハタなど、串本の海らしいさまざまな魚が釣れた。 各部の2位と3位は次の皆さん。 シイラ=(2)中嶋有加(三重県御浜町)4.8キロ、95センチ(3)奥地皓孝(同)4.21キロ、93.5センチ▽他魚=(2)石垣貴弘(和歌山市)ハマチ2.15キロ、56センチ(3)西実(三重県亀山市)アオハタ1.6キロ、44センチ
クルーザーのサイトを作りました♪まだ情報不足で更新中ですが遊びに来てねん(^-^)http://freakout.jp/celeb/cruiser/ http://freakout.jp/celeb/cruiser/
ルアーでの釣果ではないですが、地元の渡船屋さんのお客さんが良型マダイ2尾をゲットの報を受けました。いよいよ、ラバー、インチクのシーズン到来?!かも〜!?
らんでぶうの皆さん、またこの掲示板を御覧の皆さん、世の中景気は悪いですが、それをぶっ飛ばすつもりで、今年も大会頑張ります!ぜひご参加下さい。すでにボート2隻が埋まっています。この間から、ぷりぷりのメジロが釣れています。また、ヒラマサも磯からあるいはテンテン仕掛けで釣れていますので、青物期待です。シイラはまだ岸近くにはいませんが、大会までには必ず接岸するものと思います。皆さん、今年も一緒に楽しみましょう!よろしくお願いします!
午後よりリーダー@らんでぶぅさん船長に久々2名で出船。夕方が、の傾向通り午後4時をすぎると目の前で湧き出すも鳥がいない・・・周りを見渡すと馴染みのボートばかり〜操業を終え志摩方面に帰港する沖合いのまき網大型船にすべての鳥がもがってました。鳥いないので注意深く海面を観察するとちょこちょこ沸くも実釣果に至らず、僚ボートさんと会ってヒラスズキの画像を頂きました。一足先に帰港。その最中、立て続けて「さらにカンパチ・ヒラ ゲット」の報がリーダー@らんでぶぅさんのケータイに入りました。(詳細は、RUSH RAIZ FISHING REPORT 4/18)電話を切って、いやはや、凄い!「天性ってか何ぞ持ってんで〜」と話しながらの帰路となりました。関連リンク RUSH RAIZケータイからは、↓ http://blogs.mobile.yahoo.co.jp/p/blog/myblog/mytop?bid=rush_raiz
船長は、リーダー。前日上架作業を手伝ってくれた一人 ブルーランナーさんが乗船。ブルランさんから画像&コメントが届きました。 「前日とは打って変わって激シブでした 魚が船,鳥を怖がってすぐ沈み投げるチャンスがあまりなく数少ないチャンスで水面をバシャバシャさせるとアタックしてくるのでそれを狙いました 2人共泣きの1本ずつのゲットでした。」 ヒットルアー 猛閃光丸12S-RF,猛ふとペン丸9S との事。
4月11日(土)午前6時半より作業行いました。参加メンバーのみなさん お疲れ様でした♪奇しくもこの日、沖は大人気でした。~~;
リーダー@らんでぶぅさん船長に、午後より他不肖含む2名乗船にて出船。メジロ出るナブラ(ベイトはイワシでした)あるもノーヒット。残念の帰港・・・のところ、タカのポイント通過時、魚探 底の方で凄い反応♪ジグ落としたら、良型ぷりぷりのハマチ入れ食い〜船中13本。ピンク系ジグに好反応でした〜!
船長は、リーダー@らんでぶぅ 2名にて午後より出船。ナブラは、サンマではなくイワシナブラだったとの事です。ヒットルアー猛閃光丸12S-SF猛ふとぺん丸9S
午後よりリーダー@らんでぶぅ&4番目船長@らんでぶぅさんの2名にて出船。キャスティングにてご覧の釣果です。リーダー@らんでぶぅのヒットルアー ローリングフォール 猛閃光丸12S-RF(開発中)
先般よりの天候不順でなかなか余裕の出船とはならないお天気ですが、皆さん実釣果凄いですね〜♪ブリ・メジロは基よりイルカやサバやとナブラ多彩なフィールドにあって、うねり伴う海況下出船お疲れ様です。場所によっては、サンマも飛び跳ね〜って〜♪まだまだ、青物フィッシュ期待↑ですね〜(添付画像は、2月27日僚ボートさんのブリブリサイズの釣果模様です)午後4時半納竿、帰港。ロッド洗っていたら、午後5時10分に別の僚ボートさんから電話で”○○○の前で、ぶす沸き♪〜”って・・・”7本取ったでぇ〜”って^^;残念でしたぁ〜!!
先日参加されました皆様 ありがとうございました。散会前に撮影した集合スナップ画像は、”シマユウ”に展示して頂いてます。尚、1秒間40枚撮れるカメラなんですが、いかんせん おNew で、勉強不足。^^;画像荒いですが、雰囲気だけでもご覧に行ってくださいね〜
南紀新報に掲載されました。携帯電話からご覧の皆様、内容は、下記の通りです。平成21年2月15日(日)付け南紀新報 第3面より釣り好き達が親睦深め ルアーフィッシング交流会熊野市井戸町のみどりやで七日夜、「東紀州ジギングトーナメント実行委員会」による当地初のルアーフィッシング交流会が開かれた。海上でのマナー向上や親睦等を目的に、他府県を含め熊野市内外より四十二人が参加、スポーツフィッシングに関する意見交換も行った。 冒頭、奥地皓孝代表が「本日は日頃熊野の海の良さを実感している大勢の皆さんにお集まり頂きありがとうございます。今日始めて顔を合わせると言う方も多いと思いますが、今後とも海上でのマナー向上を含め親睡は大切です」とあいさつ。 四つのテーブルに分かれグループワークを行いお互い意見を述べ合い、懇親会では、参加者一人ひとりが自己紹介し親睦を図った。 この地方ではブリやメジロはもとより、先月は、市内在住の井奥徹さんが九・六`のマグロをルアーでキャッチするなどした。ルアーフィッシングは、生エサでの釣りでは無く、ルアー(擬餌)を使っての海上スポーツフィッシングで、近年、脚光を浴びつつあるという。
ヨシクマにも掲載されました。携帯電話からご覧の皆様、内容は、下記の通りです。平成21年2月15日(日)付け吉野熊野新聞 第3面よりお互いのマナー向上を ルアー愛好者が懇親会海上でのルアーフィッシング愛好者の親睦と更なるマナーの向上を目的とする意見交換会がこのほど、熊野市井戸町のみどりやで開催され、地元を含む県内外から四十二人が参加した。 熊野灘で釣りを楽しむ者同士、横の繋がりを広げようとの試み。開会にあたり、主催の東紀州ジギングトーナメント実行委員会奥地皓孝代表が「日頃熊野の海の良さを実感している大勢の皆さんにお集まり頂き、有り難く思います。今後とも海上でのマナー向上と親睦を図っていきましょう」と挨拶。四つのテーブルに別れてグループワークを行った。 参加者は「船の安全航行」など、マナー向上についての意見を活発に出し合って討論。その後の懇親会では大いに打ち解けあい、釣果向上への技術交換も行うなど、共通の趣味を通じた交流を楽しんでいた。
熊野市内で小型船舶免許更新(書き換え)講習会が開催されます。有効期限日が平成21年2月23日〜平成22年2月21日までの方が更新受講対象者となります。(1年前から受講可能)同時に期限切れの免許の方への、失効再交付講習も開催されます。開催日時は、平成21年2月21日(土)18:00〜で講習会場は、熊野市商工会譲所です。 更新・失効に必要な書類は、下記の通りです。@受講申込書A写真3枚(縦45mmX横35mm)B小型船舶操縦士免許のコピーC本簿地記載の住民票1通注〉平成15年6月1日以降交付日の免許証にあっては、不要です。 但し、本籍・氏名・現住所に変更がある場合は必要となります。 書類締切日は、2月20日となります。費用は、更新講習…12,000円、失効再交付講習…19,000円です。お問い合わせ・申し込み先↓喫茶ホワイト(熊野市木本町)石田まで電話0597−89−0873携帯090−1090−4662尚、申し込みの済んだ方、当日は、小型船舶操縦士免許証をお忘れにならずにお持ちください。