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1184.AviUtl Controlのサンプル 返信  引用 
名前:ちゃっくん    日付:2010/02/09(火) 21:04
TSファイルの簡単なエンコード法は無いか調べて、こちらのAviUtl Controlを知りました。
sample2.vbsの使用についてなのですが、目的のファイルは出来上がるのですが、

' テンポラリファイルを削除する
Call Fs.Delete(tmpm2v)
Call Fs.Delete(tmpwav)
Call Fs.Delete(tmpgl)

ここにあるテンポラリファイル(aviutlに読ませるgl,m2v,wavですよね?)が削除されません。
スクリプトに関して全くの素人なので、何故なのか検討もつかず‥
ちなみに、フォルダのパスを書き換えた事と、バッチ登録せずにそのまま出力に入るようにした以外は変更していません。

それと要望なのですが、
1クリックでsample1の様にあるフォルダ内の生TSファイル(複数)を全部
sample2の BonTsDemuxで分割、aviutlに渡して出力、元のファイルの移動
ができるようになれば完璧なのですが、
sample1,2の統合は可能でしょうか?

1180.AviSynth Script エクスポートとダメ文字対応 返信  引用 
名前:Tad    日付:2009/11/22(日) 13:06
今更ではありますが、AviSynth Script エクスポートで出力するファイル名にダメ文字が含まれると挙動がおかしくなります。
printf系の関数を使用しているならば、printf("%s", fileName)としていただけるとありがたいです。



1181.Re: AviSynth Script エクスポートとダメ文字対応
名前:あじ    日付:2009/12/06(日) 04:13
エスケープシーケンスの処理にprintfは使用していません。
挙動がおかしくなるとはどのようなことでしょうか。


1182.Re: AviSynth Script エクスポートとダメ文字対応
名前:Tad    日付:2009/12/08(火) 21:14
返信ありがとうございます。

例えばAviUtlで"表計算.avi"というファイルを読み込んだとします。
これをエクスポートした場合、"表計算.avs"がファイル名の初期値になるはずですが、実際は"計算.avs"になります。

更にダイアログで、この"計算.avs"を"表計算.avs"に修正して、出力したとします。
次に別のソースファイル"abc.avi"を読み込み、エクスポートするとファイル名の初期値が"表abc.avi"になります。


1183.Re: AviSynth Script エクスポートとダメ文字対応
名前:あじ    日付:2009/12/09(水) 18:45
なるほど、ダイアログのファイル名のことでしたか。
確かに2バイトコードを意識しないでパス名を分割していました。
時間があるときに対策しておこうと思います。
ご報告ありがとうございました。

1178.AviUtl Control について 返信  引用 
名前:aetos    日付:2009/11/16(月) 01:41
使わせて頂こうと思いましたが、Windows 7 ではファイルダイアログの構造が変わっているためか、auc_saveproj が動きませんでした。

ComboBoxEx32 がないようです。
Win7 のファイル保存ダイアログの構造の抜粋はこんな感じです。

#32770
 DUIViewWndClassName
  DirectUIHWND
   FloatNotifySink
    ComboBox
     Edit
 ...(以下略)



1179.Re: AviUtl Control について
名前:あじ    日付:2009/11/20(金) 21:03
詳しい情報ありがとうございます。
Windows7が手元に無いのですぐには対応できないのですが、
参考にさせていただきます。

1175.自動フィールドシフト7.5a使用の編集作業の手順 返信  引用 
名前:JJ    日付:2009/09/22(火) 20:36
若輩者ですがひとつ手ほどきを頂けないでしょうか。
インターレース自動解除を行い、ログを保存、そのログ.afsを解析することで、編集する動画より、不要なフレームを一括削除し、インタレース解除済みの動画を作り、その後エンコード出力しようとしております。
つまづいているのは作者様のプラグインを使い、一度目にインタレース解除のログ保存によるnull出力、出来たログ.afsファイルをafslog2timecode.exeコンバーターで解析、削除フレーム.txtをAViUtlにインポートし、プログレ動画を作るというものです。これをエンコード出力しようと考えております。
付属のテキストを読み、何度かチャンレンジしておりますが、一度だけ成功したものの、その後、なぜか再現できずに悩んでおります。使用したプラグインはafs.auf、nullout.auo、del_import.aufをインストール。AviUtlのバージョンは0.99h4です。
手順に間違いがあるのか、どうかご教授お願いいたします。



1177.Re: 自動フィールドシフト7.5a使用の編集作業の手順
名前:あじ    日付:2009/09/25(金) 05:06
JJさんこんにちは

最初の中間ファイルの出力は30fps
最後のエンコード出力で120fps
以上に注意して手順を見直してみてください

1174.お礼 返信  引用 
名前:kui    日付:2009/09/22(火) 00:40
AviUtl Controlはちょうどこのようなものを探していたので
サンプルスクリプトもわかりやすく完璧でした
ありがとうございます



1176.Re: お礼
名前:あじ    日付:2009/09/25(金) 05:02
kuiさんこんにちは

基本的に自分用に作っているので素っ気無い代物ですが
お役に立てて幸いです

1173.AviUtl Control ver1.4 返信  引用 
名前:あじ    日付:2009/06/17(水) 22:21
AviUtl Control更新しました

2009/ 6/17 ver1.4
・auc_exec、auc_plugbatchを追加
・サンプルスクリプトを追加、修正

1170.自動フィールドシフト7.5aについての要望 返信  引用 
名前:eternally    日付:2009/05/26(火) 05:46
いつも利用させていただいています。
表題についてなのですが、
拡張x264出力プラグインを使用しているのですが
自動複数パス機能を利用していまして2パスにて変換しています。
そこで自動フィールドシフトのログ機能を使い少しでも変換速度改善
を行いたいと思うのですが説明ファイルを見たところ1パス目で保存、
2パス目でログ再生、再実行をしないといけないと理解しましたが
あっていますでしょうか?
また、あっている場合に自動2パス等の時にログが存在しない場合は保存、存在する場合は再生、再実行するということは可能なのでしょうか?
もし可能でなければ要望として上げさせていただきます。
ご回答、ご検討お願いします。



1171.Re: 自動フィールドシフト7.5aについての要望
名前:あじ    日付:2009/05/27(水) 00:24
eternallyさん、こんばんは。
自動複数パス機能ということですが、AviUtlの構造上の問題で
自動フィールドシフト側から出力プラグインが今何をしているか
知ることはできないので、ご希望の機能は難しそうです。
ご了承ください。


1172.Re: 自動フィールドシフト7.5aについての要望
名前:eternally    日付:2009/05/27(水) 01:03
そうですか、仕様的に無理なのですね。
自動フィールドシフトがファイル名でログを保存する仕様となっていたので
aviutl側からプラグイン側へフレーム番号等が渡されていれば可能かな、と思ったのですが素人考えだったようですね。

今回のことは残念ですがこれからも優秀な自動フィールドシフトプラグインを利用させていただきます。
回答ありがとうございました。


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