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162.安彦良和先生ほかの古代史講演会開催 返信  引用 
名前:gyodatabi    日付:2014/09/24(水) 00:01
こんにちは、

告知失礼いたします。

10月4日午後1時から埼玉県行田市佐間の
行田市教育文化センター「みらい」で、
埼玉古墳群を始めとする行田の古代史を探る
講演会「行田の古代史を探る」が開催されます。

講師は、「機動戦士ガンダム」のキャラクターデザイン・作画監督として知られ、
「ヤマトタケル」など神話や古代史をテーマとした作品を描かれている
漫画家”安彦良和”先生 など下記の3名の先生方です!!

第1部  
「古代に想いを馳せる〜ワカタケル大王とオワケの臣〜」
講師:漫画家 安彦良和 先生

第2部 
「埼玉古墳群 七つの謎を解く」
 講師:埼玉考古学会会長 高橋一夫 先生
「さきたま地域の埴輪」
講師:大正大学教授 塚田良道 先生

入場料は無料です!

来場者の中から抽選で15名に安彦良和先生のサイン入りポスターをプレゼント!!

また、会場内で古代グッズ(埴輪、土偶のレプリカ等)を販売します。

申し込みは、氏名、住所、電話番号、メールアドレス、
申し込み人数(3名まで)を記入して
bunka@city.gyoda.lg.jp までメールしてください。入場整理券をお送りいたします。
(先着順、定員になり次第締め切ります。)

ぜひ、お申込み、ご来場ください!!

http://www.city.gyoda.lg.jp/41/03/10/kodaisiwosagurukouenkai.html

161.SEO生活 返信  引用 
名前:S元    日付:2013/10/02(水) 17:18
SEOのことならオットーにおまかせ
http://ameblo.jp/seotto

160.漢方精力剤の威龍 返信  引用 
名前:今井明    日付:2012/08/24(金) 13:08
最近何かと話題の漢方系精力剤。
副作用がないと話題ですよね。

そんな漢方系はこちら
http://clocktowerentertainment.com/iryu/
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159.(untitled) 返信  引用 
名前:マリス    日付:2012/06/22(金) 13:30
競馬必勝法競馬予想記

158.漢方精力剤の威龍 返信  引用 
名前:匿名    日付:2012/04/19(木) 14:19
最近何かと話題の漢方系精力剤。
副作用がないと話題ですよね。

そんな漢方系はこちら
http://clocktowerentertainment.com
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157.敦煌とバーミヤン宮殿との関わり 返信  引用 
名前:長谷川 正行    日付:2010/04/25(日) 16:37
このことについて教えてください

156.掲示板変更のお知らせについて 返信  引用 
名前:FrontierWEB担当    日付:2008/02/03(日) 01:15
3月1日(土)に掲示板を変更させて頂きます。
変更後、現在稼動中の掲示板は見ることができませんのでご了承ください。また、掲示板の内容は2月に記入されました内容を新しい掲示板に移動する予定を考えています。

以上、よろしくお願いします。

155.紫式部「源氏夢回廊」 返信  引用 
名前:ともなぎヒロ    日付:2008/01/09(水) 10:51
紫式部が源氏物語を書いてから 今年で1000年なんですって。
それで、紫式部が源氏物語の構想を練ったという石山寺(滋賀県 
琵琶湖の下の方^^;)では 今年3月から12月に渡って
紫式部関連のイベントをやりまくるらしいです。
webページを見ると「田辺聖子と源氏物語」「十二単の実演・体験」
などなどズラリと書いてありますよ。
詳しくは「石山寺」のページを見てね。

ちなみに石山寺って桜がスゴイよなぁと思っていたのですが…
「日航機御巣鷹山墜落事故で亡くなった方の数の
桜の木を植えたお寺」ってここだったんだねー。
切ないねぇ

154.ガンダーラ美術とバーミヤン遺跡展 返信  引用 
名前:島崎精舎    日付:2007/12/29(土) 05:39
春ころ情報仕入れてから、ずっと楽しみにしてたんですよ〜v
うちの近くの県立美術館の企画なので、地方ですけど。
年末から3月いっぱいまでやってます。
以下、ホームページより抜粋
ガンダーラは、かつて世界に冠たる都であった。その繁栄はローマに並ぶほどだった。そこに咲き誇ったガンダーラ美術。はるかなる文明の交流と東西文化の融合。初めて仏像が誕生し、中国・日本の仏教美術の原点となった・・・
今回の展覧会は、日本国内の未公開のガンダーラ美術の至宝を、初めて集大成するものです。言わば“秘蔵のガンダーラコレクション展”。石やストゥッコ(漆喰)でできたガンダーラ仏およそ110点をご堪能下さい。
また、破壊されてしまったバーミヤン大仏と石窟壁画のかつての雄姿も写真でご紹介します。最新の修復研究の成果が、バーミヤンの謎に迫ります。さらに中国新彊(しんきょう)や敦煌(とんこう)からの大谷探検隊の収集品も展覧し、シルクロード美術の魅力をあますところなくご紹介します。

講演もたくさんあって、興味津々です。

http://www.spmoa.shizuoka.shizuoka.jp/exhibition/2007_kikaku/gandhara.html

152.消防博物館 返信  引用 
名前:火消    日付:2007/11/05(月) 11:23
期間 平成19年11月3日(土)から12月2日(日)まで
場所 消防博物館 6階 企画展示室ほか
 いつの時代も危険を顧みず火事などの災害に立ち向かう消防隊は、正義感にあふれ、勇ましく、活動を終えたその姿には感動をおぼえずにいられません。芸術家たちは、その美しさともいえる感動を様々な形で表現し後世に残しました。
 秋の所蔵品公開展示では、江戸時代の有名な絵師、歌川広重が、江戸城を守る定火消同心役であった史実や、錦絵をはじめ文学・映画・ドラマ・マンガ・ポスター等から消防を題材とする作品を展示して、アートの分野から消防の世界をご紹介します。
 同時開催イベントとして、1階に半纏工作コーナーを開設します。
http://www.tfd.metro.tokyo.jp/ts/museum.htm

151.京都 秋の文化財公開 返信  引用 
名前:トモナギ    日付:2007/10/31(水) 06:12
もう秋ですね。赤と黄色の季節ですねー(*^-^*)
さてさて 
11月1日(もう明日!)から京都で文化財の公開があるようです。
平安時代にどっぷり浸れるかも ですね♪

 公開場所
  上賀茂神社(国宝本殿・権殿 重文庁屋 他) 下鴨神社(十二単王朝舞披露アリ) 
  黄梅院(重文方丈・庫裏・雲谷等顔筆襖絵 他)廬山寺(源氏物語屏風 他)
  冷泉家(重文冷泉家住宅 庭園 他)     法然院(狩野光信筆襖絵 他) 
  南禅院(重文亀山法皇坐像 他)       金戒光明寺山門(府指定文化財三門二層 他)
  尊勝院(市指定文化財本堂 他)       知恩院三門(国宝三門二層内陣 他)
  智積院(一の谷合戦図 重文絹本著色孔雀明王像 他) 東福寺三門(国宝三門二層内陣 他) 
  東福寺仏殿(堂本印象筆龍図 他)      東寺五重塔(国宝五重塔初層内部 他)
  車折神社(富岡鉄斎筆掛軸 他)       仁和寺(国宝金堂 他) 
  遍照寺(重文十一面観音立像・不動明王坐像 他)

公開期間:11月1日(木)〜11日(日):異なる場所もあるので御注意を
拝観料:一ケ所につき大人800円 中・高生400円
詳しくはコチラ→京都古文化保存協会  http://www.kobunka.com/



153.Re: 京都 秋の文化財公開
名前:佐殿/ゆきの    日付:2007/11/06(火) 01:52
秋の京都最高ですよね。お料理も繊細だし。
自分もこんなイベントをミクでみつけたので。

◎夜の帳につつまれて感じる源氏物語の世界〜紫の縁〜
開催期間: 平成19年12月8日(土)〜17日(月)
■時間: 午後3時〜午後8時30分 *受付終了時間 午後7時30分
■特別イベント日: 8日(土)、15日(土)舞楽演奏あり  *舞楽演奏時間午後6時〜7時
■場所: 旧嵯峨御所 大覚寺門跡
■舞楽鑑賞 8日(土)・15日(土)のみ *午後6時より約1時間の予定
*舞楽鑑賞のみご希望の方は入山料500円が別途必要

十二単などを纏いながら雅楽をみるというイベントも行われるそうですよ。体験料15,000円で 十二単 直衣姿 白拍子姿 袿姿 物詣姿 狩衣姿 大鎧姿が着れるそうです。それ着ながら雅楽!
http://www.iz2.co.jp/report/20071208.html
…コミケ準備なければ行きたかった('A`)

141.合戦絵巻〜横浜市歴史博物館テーマ展示 返信  引用 
名前:高杉ナツメ    日付:2007/09/06(木) 23:58
古代エヂプト屋の私がご紹介するのも変なんですが(これでも前田清邨とか好きなんですよ)、通勤途中でポスターを見かけたので、興味のある方には面白いかと思いまして。

期間:2007年9月14日(土)〜2007年10月8日(月・祝)

横浜市歴史博物館が、これまで蒐集してきた鎌倉武士関連グッズをまとめて展示するらしいです。
マイナーな場所でささやかに展開される企画のようなので、非常に興味のある方、もしくは、たまたま近くにお立ち寄りの方が、淡い期待をもって臨まれるのがよろしいでしょう。

主な展示資料は烏賊の…いや、以下のとおり。

 ・後三年合戦絵詞(紙本著色) 2巻
 ・後三年合戦絵詞(白描本) 1巻 
 ・合戦絵巻 1巻  
 ・六波羅合戦絵巻 1巻
 ・一ノ谷合戦絵巻 1巻
 ・富士巻狩之図 2巻
 ・保元物語 1冊 
 ・平治物語 1冊 
 ・西ノ谷遺跡の出土品 鉄札・鉄鏃・鉄滓・輸入陶磁器・国産陶磁器など
 ・紫裾濃威鎧(加藤一冑氏制作、原品御獄神社所蔵・重要文化財)1領
 ・浅荵綾威鎧(三浦公法氏制作、原品厳島神社所蔵・国宝) 1領
 ・白糸威褄取鎧(三浦公法氏制作、原品櫛引八幡宮所蔵・国宝) 1領
 ・紅裾濃威鎧・部分(豊田勝彦氏制作) 一式  

なお、お家の方への御土産には「はにわさぶれ」などいかがでしょう。

http://www.rekihaku.city.yokohama.jp/



143.行ってきました!!
名前:nisi    日付:2007/09/30(日) 22:57
正直なところ…あまり期待しないで行ったのですが、
大鎧を分解して制作過程を解説した展示があり、
漫画で源平合戦を描くのにものすごく参考になりました!!

写真や組み立てた後のものではわからない
「これどーなってんだろうなあ・・・」と言うところが
非常によくわかり勉強になりました。

高杉さん情報ありがとうございました!!


149.意外に濃かった…
名前:高杉ナツメ    日付:2007/10/04(木) 01:58
これまで「複製品なんて、鎧じゃないやい」などとかたく信じていたのですが、そんな信念を軽く吹き飛ばしてくれるような、ステキな鎧兜の展示でした。

日本の鎧兜って、見た目からして重そうで動きづらそうな反面、喉や脇ががらあきという、非常に無防備な代物だったのですね。とくに、銅は巻きスカート状態で、右側はスカッと何もないということを、今回初めて知りました。
タイトルである絵巻物も、長大で見ごたえがありました。
昔の絵巻物って、人物を見分けるポイントは、甲冑の柄であり、人物の着物のデザインなんですね。身分が高い人は、だいたい豪華な甲冑を着て、上等な着物を着ている。…そういう、いわば当然のことに気がつきました。

私が展示品を見ている間に、企画展示室に入ってきた数人の(学芸員らしい)おぢさんたちの話も、かなり濃かったです。「中心軸が逸れている」とか、「紐の結び方が間違っている」とか。オタクっぽいけど楽しそうでした。

私の連れは、展示物である鎧の部品の類を食い入るように眺め専門用語でなにやら囁きあう女性客たちの熱心な様子に、青ざめ線を垂らし恐れをなしていました。
そこで「あれはねえ、ピンクの表紙で巴御前の出てくるあの同人誌を描いた人だよ」と教えてあげたところ、彼は大いに納得したようでした。

横浜市歴史博物館へは、今回初めて行ったのですが、常設展示も、よく整っていて、けっこう良い施設だと思いました。
そうそう、常設展示のほうで、一柱発見しましたよ。「おんまらさま」…

日本史好きの皆様。「センター北」へおいでの際は、お暇があれば、是非、横浜歴史博物館へお立ち寄りください。


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