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登山と油絵のページ

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619.JRA 返信  引用 
名前:    日付:2013/12/17(火) 10:09
サラブレッドの油絵の美しさと迫力はすごいですね
http://blogs.yahoo.co.jp/ikeibai

617.独り言 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/12/30(火) 20:17
そろそろここも閉鎖、
荒らしばかり(`_´*

615.映画「イーグル・アイ」 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/10/31(金) 17:07
ショップ店員とシングルマザーが突如、謎の女に追いかけられる。
この2人が何処で結びつくのか、
なんでこの2人が追いかけられるのか、
携帯からの指示で女の顔が見えない。
その黒幕は誰?
目が離せない派手なアクションシーンを織り込みながら
2人が追い詰められる先は?
う〜んと唸らせる結末、
どこかで見たような気も(-_-?

やっぱり洋画は見て楽しい、、かな?

614.映画「おくりびと」 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/10/11(土) 18:50
数日前、名フィルコンサートでチャイコフスキー「交響曲第5番」を聴いたばかりで
その余韻がまだ残っている。

映画はコンサートシーンから始まる…
主演は解雇されたチェロリストを本木雅弘、
再就職先の社長を山崎勉、事務員を余貴美子、
銭湯の常連を笹野高史、脇の配役陣の演技が渋く
この作品を支えている。

ところで、思い悩む主人公には軽いノリでの奥さん役
広末涼子はガス抜き?

親として、子として、夫婦として、人として
誰もが迎えるだろう悲しみを優しく包んでくれる
とても良い映画でした。

613.映画「トウキョウ・ソナタ」 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/10/03(金) 17:19
「あなたはこの先会社に何をやって貢献できますか」
経費節減のため総務課長がいきなりリストラされる。

これってたしか・・・
掲示板の554で書き込んだテレビドクメンタリーの内容のパクリじゃないか、
と思わせる。(まぁいいか)
映画は現代社会から家族の絆をテーマにし、まさに「ガイヤ夜明け」風
に展開され演出も面白いし、とにかく役者がうまく見応えが十分!!

ところが奥さん(小泉今日子)がいきなり強盗との逃避行…
なんで??と思わせるが、家族が崩壊していく恐ろしさを
「これでもか!」と突きつける。

ラストのピアノ演奏は心に響き久しぶりに素晴らしい邦画を
堪能できた。

612.映画「12人の怒れる男」 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/09/12(金) 23:08
義父殺人犯で裁判にかけられた少年を
陪審員が有罪か無罪を決める。みんな一般人だ。
1人だけ無罪を主張するビジネスマン、

審議は長引きもつれ、悩み、疑い、各々の身の上話しにまで発展する。
やや芝居じみて(映画なんだから当然かも…)
眠気でまぶたが閉じそうにもなったが(失礼)
無罪が大勢を占めるまでに変わっていく。

だが初めから有罪を譲らない芸術家がそのわけを
打ち明け始めた…ここで目が覚めた!

最近よい映画に当たってなかったが久しぶりに
大人の映画を堪能できた。

610.映画「ハンコック」 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/09/04(木) 21:55
主演はウイル・スミス
前作「アイアム・レジェンド」ではすっかり騙されたが
制作側がその反省を踏まえ(頭に乗ったいるかも…)
今回こそは観客を楽しませてくれるはず。

スーパーマンとスパイダーマンを合体させるという離れ業で
ハリウッドも枯れた雑巾を絞り出すように涙ぐましいアイデアを出し
制作した映画らしい。笑いあり涙あり(泣けなかったが…)

ウイルスミスははまり役、あのシャリーズ・セロンまで空を飛んで暴れてくれ
サービス満点!!

でもやっぱりまた騙された(笑)



611.間違い・・・
名前:管理人    日付:2008/09/05(金) 00:43
でもやっぱりまた騙された(泣)

609.映画「シークレット・サンシャイン」 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/08/01(金) 19:26
主演はチョン・ドヨン
以前ネットのギャオ「ハッピーエンド」で度肝を抜かされ、
アジアにもこんな大胆な演技ができる女優もいるんだ、
と驚かされた。
夫を亡くし、愛息まで失い不幸のどん底へ追い込まれていく
女性を描く作品だ。

韓国映画を見慣れていないせいかも知れないが
(とういより劇場で見るには初めて…)
評論家某氏が絶賛した彼女の熱演に注目したが
空回りというか、 盛り上がりもなく、泣かされる場面もなく
信仰にのめり込んで行くシーンがだらだら長く
作品全体が間延びしている。
「日本ならもっと小気味良く撮っているな」と思う反面
彼女の役をこなせる女優は残念ながら日本にはいないだろう。
終盤はただ不気味なだけで苦悩する彼女の気持ちが
伝わってこない。音楽のせいかも知れないし、
エンディングの訳のわからないカットには唖然とするだけで
いったい監督は観客をどう楽しませたいんだろう、
と頭をひねりながら劇場を出た。

「やっぱり韓国映画は肌に合わないな…」

608.映画「奇跡のシンフォニー」 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/07/18(金) 14:49
主演のの少年と黒人の子供達が可愛くて達者な演技を
見せてくれます。
いきなり安っぽい恋愛映画かな?そんな出だしで
おやおや、と思わせますが、あとは理屈抜きで泣かせます。
なかなか席を立てませんでした(笑)
でも、若い父親と母親役はミスキャストじゃないかなぁ…

607.映画「クライマーズ・ハイ」 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/07/14(月) 10:40
数年前にテレビでも放映され原作は横山秀夫氏。
谷川岳登山口最寄の土合駅のシーンから始まる。

「懐かしいなぁ、」駅近くの安宿に前泊し谷川岳に上った。
夕食時食堂で酔っ払った登山グループに絡まれ
この宿に泊まったことを後悔したものだ。

主演の堤真一はかっこ良すぎるかな?
日頃から目の仇にしている販売との大喧嘩も
テレビの方が人間臭さがにじみ出ていたし
肌理も細やかだった。

だが谷川岳の圧倒的なスケール感は素晴らしく
緊迫した取材シーンの中でいい味付けとなって
楽しませてくれた。

606.映画「告発のとき」 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/07/14(月) 10:13
イラク帰還兵が行方不明、
捜索する元軍人の父親と女刑事、
結末は衝撃的だった…

父親役は日本のテレビコマーシャルで人気沸騰?のトミー・リー・ジョーンズ、
女刑事役はシャリーズ・セロン
二人の研ぎ澄まされた演技にハリウッド映画の物凄さを
思い知らされた。

605.映画「償い」 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/06/21(土) 23:32
予告編とはずいぶん印象の違う映画だった。

片想いの少女の偽証で引き裂かれる恋人、
男は戦争に狩り出され、悔いた少女はその後看護婦に…
内容としては面白いし、イギリス上流階級を舞台にした
しっとりとした映像も美しい。
だが、犠牲となった恋人達のせつなさや、成長した少女のが悔いて
苦悩する姿がなんとなく空々しく見えてしまう。

文学的な作品で、原作を読んでみたいとは思わせる映画でした。

604.映画「山桜」 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/06/19(木) 00:35
原作は藤沢周平氏、
ちょっと面白いこと気づいたが
弥一郎役の東山紀之は、冒頭桜の木の下で野江役の田中麗奈との
会話以後せりふがない。体脂肪率が数パーセントという鍛え抜かれた
男が、その仕草や表情だけで寡黙で正義感溢れる武士を演じる。
観客を惹きつけるような殺陣シーンはなく(ちょっとだけ)
どちらかといえば女性向き映画だ。

見終わってなお余韻が残った「蝉しぐれ」とつい
比較して観てしまうのだが、
どうも野江と弥一郎の儚い気持ちがこちらに伝わってこない。
演出のせいか、音楽のせいか、
比較するのはやっぱり酷かなぁ…
でもやはり藤沢文学をていねいに映像化している
いい映画でした。

603.映画「休暇」 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/06/12(木) 08:40
しごく真面目な刑務所勤めで独身の刑務官が
子持ちの女性とお見合いをする。
それがモデル雑誌から飛び出してくるような美人
(再婚相手のお母さん役女優は大塚寧々さん)
そんなのあり得ない…やっぱり映画やな。
ところが子供がなつかない…あったり前や!
と、ここまでは男としての湧き出る感情(笑)

1人の死刑囚とそれに関わる刑務官達の日常が淡々と
描かれている。
せりふが極めて少なく観る側にこの作品のテーマを投げかけられるし
目が離せない演出で見応えがある。

と言うものの何かしら物足らないし消化不良だ。
新しい家族のための「休暇」がひとつ間違えれば
子供の目には大人のエゴとしか見えないし、
死刑執行までの緊迫したシーンと重ねながら浮き立たせよう
とした家族の絆もぼやけた印象のままエンディングを迎えてしまった。
だがしょせん映画、ちょっと偏見のある感想だったかな(^_^ゞ

602.管理人からのお詫びと健脚夫婦のお話し 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/06/08(日) 15:24
迷惑な書き込みがありますね。
ここの掲示板も古くから使ってますが
管理人側で削除ができなくなってしまっています。
そのうち勝手に消えてしまいますが…
一番上にいて目障りなので下に押し付けました(怒)

昨日の土曜日は福県の銀杏峰でした。
「げなんぽ」と読みます…読めない(笑)

いこいの森トイレ付近登山口で滋賀から来ていた中年のご夫婦から
「2コース使い周回したいので上の登山口まで乗せて欲しい」
と頼まれました。
お安いご用で、車に乗せてあげ上の登山道から一緒に上り始めたが
これがまた、健脚なお二人であっというまに引き離された。
2時間かけ山頂に着く頃にはとっくに食事も済まされ
のんびりされてました。

奥様の方から、
「車で送りますので一緒に下の登山道で下りませんか」
と誘われたがそちらの登山道は上りコースより長くとても
ついて行けそうもないので丁重にお断りしました。

で。。。
数十分後、食事を終えまた同じコースを下りトイレのある登山口まで
車で戻ると、
なんと、ご夫婦がいた。

600.映画「相棒」 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/05/30(金) 16:43
最近歌が再ブレークして話題を巻いている水谷豊主演、
若い頃は鼻っ柱が強くギラギラした感じの俳優でしたが
すっかり落ち着いた刑事役を演じていました。

エキストラ1万人動員というスタジアムシーン(雑誌週間文秋で語った本人の話し)がお決まりのクライマックスかと思ったら肩透かし(笑)
スピーディーな展開で観客の目をひきつけるが
マラソン終了後一転、真相にに迫ってくる。

CG駆使した度肝を抜くような迫力映像は
なかったので(あったかも…)拍子抜けしたが
今の世相と人間のもつ身勝手さを巧みに訴える演出で
なかなか楽しめる作品でありました。

598.映画「ミスト」はR−15 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/05/15(木) 00:21
酷評すべきかどうか…
公開したばかりなので観客も多かった。

ストーリーはしごく簡単、
ショッピングセンターに閉じ込められた住民と
霧(ミスト)に潜むエイリアンもどきの怪物との死闘が展開される。
なんでそんな怪物が出没した理由には頭をひねるが
襲ってくるんだからしょうがない(笑)

店から車で脱出し生き延びた5人、
怪物はまだ襲ってくるがどうなる!

最後は近くの火薬工場なんかを爆発させ怪物をやっつける
か、
主人公が犠牲になって立ち向かい家族を救う
どっちかでハッピーエンドなのだが
…違っていた、

衝撃の結末…

途中目を背けたくなる殺戮シーンもあったが
管理人はR指定の理由はこのラストではないかな。
だが、
近頃のハリウッド映画はなんでもありか、と嘆かせる
B級映画でした。

597.映画「ノーカントリー」 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/03/24(月) 10:26
おすぎさんの映画評は「これは現代版西部劇です」
まさにその通りだが、地味で、暗く、重い…
逃げる男、追う殺し屋、そして保安官、
それだけの展開だが
この作品でアカデミー賞助演男優賞を獲った殺し屋が
なんとも不気味で目を離せない。
観て楽しくないが、なんだか面白い映画だった。

596.映画「明日への遺言」 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/03/20(木) 22:28
主演は藤田まこと、
この映画出演にあたって彼のコメントがマスコミで
繰り返し紹介されていたので興味深かった。
感想は…
ちょっとがっかりかな。
裁判シーンも忠実に再現されれば演出にも限界があるのだろう。

ところで被告人を詰問する米人検事が誰かに似ている・・・
はっと気がついた!
「拳銃無宿」…古すぎる(笑)
じゃ「タワーリングインフェルノ」…これも古いか。
スティーブ・マックィーンだ。

彼の務息子?


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