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260.(untitled) 返信  引用 
名前:のω    日付:2012/01/16(月) 18:45
少しの間お世話になったのぞみです(^^)

皆さん元気にしてますか?

あたしは親と色々あり確実に縁をきりました。

今ずっと夜で、ネカフェとかに泊まりながら頑張ってます!

いつかかならずお礼しにいきますね!

259.新年おめでとうございます 返信  引用 
名前:かめ子    日付:2012/01/04(水) 12:00
皆様、新年あけましておめでとうございます。
この一年が、皆様にとって、素晴らしい年になりますように!
今年もよろしくお願いいたします。

258.有難う、お疲れ様 返信  引用 
名前:ふたば会しん    日付:2011/12/02(金) 11:41
ナナで〜すお疲れ様、かめ子さんと一緒に私も同じ様にナナちやんの成長を楽しんだ1人です。いろんな事が思い出されます、次回楽しみに首を長くして待っています。

257.新年おめでとうございます 返信  引用 
名前:かめ子    日付:2011/01/01(土) 21:29
新年おめでとうございます
今年もよろしくお願いいたします

    2011年 元旦

256.8月14日(土)のコンサートのお誘い 返信  引用 
名前:楠本母    日付:2010/08/07(土) 23:31
新年会以来のご無沙汰です。本当に暑い毎日ですね。
8月14日、京都コンサートホールで全聾の天才作曲家・佐村河内守(さむらごうち まもる)さんの交響曲第1番HIROSHIMAが演奏されます。小学生〜高校生の子どもと、障害のある方のために無料招待席400席が用意されています。
佐村河内さんのすばらしさに触れ、私も実行委員として開催に向けて走り回っています。
http://www.fukushi-hiroba.com/samuragochi/index.html

無料招待席への申込みは往復はがきによる引換券が必要ですが、里親さんたちから楠本宛にメールくだされば、お子さん達のお席を用意させていただきます。

コンサート終了後は午後5時から子ども達と佐村河内さんの交流会もあります。

ぜひどうぞ!

今日は、京都会館で吹奏楽コンクールでした。
反抗期で散々手こずらしてくれるうちの子も、何とかがんばって中学最後のコンクールに挑み、みごと金賞に輝きました。
すばらしい演奏でしたが、反抗期は続きます・・・。

255.ご案内 返信  引用 
名前:土井高徳    日付:2010/07/23(金) 17:34
参加申し込み状況は
7月14日現在で25人
7月23日現在で85人(別に子どもが52人)

大会要項は
http://familyhome20090401.web.fc2.com/framepage1.html

http://blogs.yahoo.co.jp/s_family_home/31593699.html
(全部で6ページあります)

参加申し込み用紙は
http://familyhome20090401.web.fc2.com/framepage1.html

http://blogs.yahoo.co.jp/s_family_home/31603131.html

なお、大会要綱の本文の方に、振込先の銀行の支店名を書いてありませんでした。
「申込書」の方には書いてありますのでこれをご参照のうえ入金手続きをお願いします。

この内容をお知り合いの方にお知らせいただければ幸いです。


第5回ファミリーホーム研究全国大会
 実行委員長 土井高徳

254.「行き場のない若者をどう支えていくか」7月7日午後8時〜 返信  引用 
名前:かめ子    日付:2010/07/06(火) 12:37
土井 高徳 氏のメールをご紹介します。(かめ子)

おはようございます。

昨日は「セカンドチャンス」、非行少年の更生を取り上げ、
少年たち自身に語らせていた、NHK「福祉ネットワーク」
をご覧になりましたか。(12日が再放送ですよ)

加害者による被害者への謝罪や和解のプロセスを見せていて
見ごたえがありました。

ところで、
NPO法人青少年の自立を支える青空の会・自立援助ホーム
「ふきのとう」の活動内容が、NHK放送7月7日午後8時〜
福祉ネットワーク「行き場のない若者をどう支えていくか」
として全国放送されますので、時間がありましたらご高覧く
ださい。

代表の澤田正一さんは児童養護施設で育ち、後に施設職員を
経て、子どもたちがかかえる自立の課題が深刻であるところ
から自ら自立援助ホーム「ふきのとう」を設立しました。

8月28、29日に開催される「第5回ファミリーホーム
研究全国大会」の実行委員も務めています。

「ふきのとう」や「自立援助ホーム」に関しては、この7、
8月に刊行する拙著においてその課題や意義に関して詳しく
紹介しています。

じつは、
ファミリーホームをはじめとする「家庭的養護」に向けた社
会的な取り組みの歴史は私たちの想像以上に長く、英国では
50年代、わが国でも60年代にその実践が始まっています。

具体的には、関西の「家庭養護寮」、東京の「憩いの家」、そ
して80年代に登場した群馬の「横堀ホーム」です。

その後、「家庭養護寮」は「家庭養護促進協会」として里親・
養子縁組を推進するソーシャルワーク機関となり、「憩いの
家」はその後制度化された「自立援助ホーム」の起源となり
ます。

そして、児童養護施設職員を辞めた横堀夫妻によって開設さ
れた「横堀ホーム」は、ファミリーホームの原型となります。

こうしてみると、「ファミリーホーム」は「自立援助ホーム」
と兄弟関係にあると言えましょう。

実際に、九州地方で先に流れた「ふきのとう」に関するNHK
の放送を見ると、思春期の少年、特に福祉の谷間にある少年た
ちを受け入れているという意味で、「土井ホーム」と限りなく
近接していると思いました。

取材したのはNHK福岡放送局の高倉真人ディレクターです。

高倉さんはこの分野を10年以上にわたって取材し、2008
年には7か月間「土井ホーム」を取材し、「クローズアップ現
代」など3回にわたって放送しました。

社会的養護は制約の多いことから先月はラジオドラマを製作し、
「コール」を全国放送しました。

番組ではホームの少年たちが自立を目指す毎日が描かれますが、
挫折や苦悩、そして夜中に自傷行為を見せる少年たちに寄り添う
澤田さん夫婦の姿が紹介されると思います。

それと同時に、家族が離散し、社会的養護のもとで社会的支援を
受けてきた当事者から支援する側にまわった澤田さん自身の内面
をどれほど描き切るのか大きな関心があります。

すでにこうした経緯は澤田さん自身が多くの学会や研究会で語っ
ていますが、今月刊行の拙著の第2部ではこうした虐待や家族分
離など打撃を受けた者がケアすることの意味をどう考えるのか、
ページを割いて紹介しています。

ぜひ番組をご覧いただければ幸いです。

なお、番組の感想をお寄せいただければ、澤田さん、高倉さんに
転送します。

今日も一日あなたにとって素晴らしい一日でありますように。

***********************************************
土井ホーム代表
日本ファミリーホーム協議会副会長
土井高徳

253.NHKテレビ放映 返信  引用 
名前:かめ子    日付:2010/05/07(金) 09:37
今夜(5/7)22時からNHK総合でヒューマンドキュメンタリー私の家族で「特別養子・親子の15年・産みの母・涙の対面」が
放映されるようです。
ご覧下さい

252.里親普及啓発ドラマ貸し出し中 返信  引用 
名前:かめ子    日付:2010/03/20(土) 22:03

香川県でホームページの→香川県インターネット放送局

里親普及啓発ドラマ 「私たちは里親になりたい。」 
があります。ご覧下さい。
http://www.pref.kagawa.lg.jp/kocho/movie/doga_satooya1.htm

251.小規模住居型児童養育事業所の立ち上げについて 返信  引用 
名前:行政書士 榊原政春    日付:2010/03/05(金) 00:52
 平成21年4月に国の制度となったファミリーホーム。制度は出来たけれど実施主体である各都道府県や政令都市によって取り扱いは同じではないようだ。
 今、題名に挙げた事業を開始しようと意欲を持っている方の中にも、苦労しているという話は、私の耳にも聞こえてくる。事業を立ち上げようとする方、行政の担当者、児童相談所、そして何よりも、熱意が大事だと思う。

250.NHK報道番組のお知らせ 返信  引用 
名前:かめ子    日付:2010/01/28(木) 21:36
1月29日(金)19:30〜20:00NHKの報道番組「関西熱視線」で、里親制度について、特集番組が放映されます。関西の里親さんが登場しますので、ご覧下さい。

249.11・8 講演会のお知らせ・ラジオ・TV放送予定 返信  引用 
名前:かめ子    日付:2009/10/27(火) 12:32
11月8日(日)の白井のり子さんの講演会のお知らせを、TV,ラジオでとりあげていただくことになりました。


@ラジオ

  11月3日(火) 11時40分 FM京都(FM89.4)αステーション

   「サニーサイドバルコニー」という番組内で、DJの慶元(けいも     と)まさみさんに

   3分ほど講演会について宣伝してもらいます。



AKBS京都 テレビでの催事告知(エリアガイド)が決まりました。

  11月2日から6日まで、イベント告知を1日3回、各10秒間で

  テロップ(字幕のみ)で放送されます。

  2日3日は、9:30、13:30、17:00、

  4〜6日は、10:00、13:30、17:00 です。



  放送画面は下記の予定です。



 催事名    白井のり子講演会 −今を生きるー

 催事日時   2009年11月8日(日)13:30開演

 催事場所   京都会館 会議場

 問い合わせ先 京都市里親会・担当・鶴丸

 電話番号   075-861-7967

247.里親探してます 返信  引用 
名前:O    日付:2009/10/18(日) 19:16
×1の母親です。わけありで、子供を十分な教育をしてあげる事ができません。
男の子11歳と女の子9歳(アトピー持ち)を迎えてくださる
やさしくてご夫婦揃っていらっしゃる養子里親さんを探しております。場所は岡山県ですが、県内外問いません。
できれば2人一緒でお願いいたします。
ご連絡お待ちしております。



248.相談機関へのご相談をお勧めします
名前:かめ子    日付:2009/10/20(火) 12:14
現在、お困りなのでしょうか?一人で抱え込むのは大変ですから、最寄の児童相談所に相談に行かれることをお勧めします。まずは、岡山県の児童相談所に相談してください。
里親さんにお願いする場合でも、児童相談所を通して、いろいろ相談しながら最適の里親さんを紹介してもらえば、安心です。
里親会の掲示板に「里親探してます」の書き込みをされましても、おそらく、まともな里親さんからの、返信は、ないと思います。面白半分の人や、悪意のある人からの返信ですと、無用なトラブルに巻き込まれるおそれもありますので、このような書き込みは、やめてください。
何の解決にもなりませんから。
頑張っておられるお母さんと子ども達に幸あれと願っています。

246.土井さんのお便りを転載します。 返信  引用 
名前:かめ    日付:2009/08/08(土) 20:28

「今年は冷夏よね」という妻の言葉にうなずいていまし
たら、豪雨の後の台風接近で例年同様にうだるような暑
さになってきました。

お変わりありませんか。

わが家の子どもたちも夏休みで次々と研修旅行に出かけ、
大きく成長して帰ってきています。

さて、今日57回目の記事が出ました。ご高覧下さい。

「面接 言葉手掛かりに心を整理」
http://kosodate.nishinippon.co.jp/feature/doi_home/
(夕方には更新されています)

原稿執筆にはさまざまな制約があります。子どもの傷つき
や悲しみを描こうとすると、どうしてもある程度子どもの
背景に触れざるを得ません。

しかし、子どもを特定されることがあってはなりません
から、2人の子どもの問題を合体したり、時間を動かして
過去の問題のようにしたりと、問題の本質を変えない程度
に操作をする必要もあります。

また、限られた紙面で子どもの発した言葉や表情を伝えつ
つ、社会制度の矛盾などに言及していこうとすると字数の
制限で書けないこともあります。

ここではあの先生の著書から引用したいと思いつつ、新聞
紙面の改革で字数が減ったために、字数オーバーで断念す
ることもしばしばとなりました。

そこで、従来のように福祉の理念や制度、方法などを書き
込むことを断念して、連載記事は子どもの姿、置かれた現
状を描くことに徹しようと考えるに至りました。

そして、理念や制度、支援の方法についての問題は別途、
出版物で社会に問いかけていきたいと考えています。


この8月には1冊上梓します。

昨日、印刷所に回り、いまごろは輪転機が回り始めている
のかもしれません。

おかげさまで、皆様のご支持で昨年5月に上梓した前著も
今春には3刷りとなり、出版社によればコンスタントに毎
月4〜50冊売れているそうです。

村上春樹には到底及びもしません(笑)が、少数とはいえ
日本のどこかで毎月手にしてくださる方があると思うと
感謝の気持ちでいっぱいです。

本を通じて、深刻な課題をかかえて、社会を漂流している
子どもたちへの理解が少しでも広がればと願っています。

ところで、前著でも序文(田嶌誠一九大教授)が複数のジ
ャーナリストから名文と評判を呼びました。

今回も自身が十数冊の本をものにし、日本ジャーナリスト会議
JCJ賞受賞などの経歴のある担当編集者から今回の著作の
序文(楠凡之北九州市立大学教授)がすばらしいという評
価を聞きました。

私自身も同様の感想を持っていましたので、前回に続き、
このような序文をお寄せいただける幸せを感じています。

いずれもわが国の困難を抱える子どもの現状をふまえ、
土井ホームの実践の到達点と課題を研究者の立場から指
摘し、それと同時に文章の背後に子どもへの温かいまな
ざしを感じることです。

わが国の社会的養護の問題は「国家による子どもへの暴
力」(国連勧告)「国家によるネグレクト」(杉山)「行政
による緩慢なる虐殺」(黒田)と評されている現状で、
その改善は喫緊の課題です。

幸い、社会へ発信する機会を与えられているわたしとし
ては、表現活動を通じて、昨年の出版の場合は児童福祉
法改正の問題、今年の出版では2重3重の困難をかかえ
た子どもの支援、さらにはわが国の社会的養護の問題に
迫りたいと考えています。

さて、今回の連載記事に関しては、担当記者と「暗喩に
近い表現なので、もう少し直喩的にしては」といったや
りとりがありました。

子どもの背景があまりにも深刻なので、このような表現
にしましたが、試みが成功したかどうかは、読者のみな
さんが決めることでしょう。

いさかか長い暑中見舞い状になりました。どうぞ暑さ厳
しき故ご自愛くださるようお祈り申し上げます。


土井高徳


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