朝通勤途中、信号機のない大きな十字路で、車が通れるだけ前を空けて普通にブレーキ踏んで停止したら、目の前が突然上下に揺れました。揺れたはいいけど首からガチっと変な音がした。でルームミラーで後ろみたら車がいた、こりゃ追突されたな〜と下りて後ろ回ったら、10センチほど空いた隙間からバンパー見たらに傷がついている。後ろのドライバー(女性)も降りて確認後、そのまま止まっていると交通の邪魔になるので近くに空き地に移動・・。女性に110番してもらい私は自宅へ電話・・。後保険会社へも各々電話する。・・・・・・・・・交通事故検証におまわりさんが来る。・・・・・・・・・現場検証が終わった後、私は整形外科へ行き、首のレントゲンを撮るが異常なしと言う事で安心。原因はよそ見運転らしいけど、半年程前に修理した後ろのバンパーがショックをかなり吸収してくれたので助かりました。そのバンパーのがんばり(変形)がカバーを外させてしまい、気がついたら皆さんのタイヤに踏まれていました。部品あるかしら・・・。
お久しぶりです、しばらく投稿はしていませんが掲示板毎日楽しく閲覧しています。早いものでNCフライスYZが入って5ヶ月になります、機械回りの改造は、 スプラッシュガード自作 ベンダーが無いので曲げ加工には苦労しました。 クーラントエアー自作 切削油用は有りましたがエアー用は無いので配管 やブラケット等自作しました、配管材料は会社に 山のように有ります(笑) 以上の改造で切子や切削油の飛散が無く作業できます。
なつおさん ふくさんこんばんはイケールのクランプ例をUPしました。この部品は、BMWの古いバイクのスイングアームの全長を延長する改造品です、右側のパイプが改造前の部品で、上のフランジ部分をを円弧で切削し、新作の削り出しフランジ(L80)を溶接後仕上げしました、フランジ下部のタイヤ干渉部分も切削後蓋を作りました。イケールが無かったら出来ない仕事でした。<<自分が作るとしたら400×300×25の板を2枚つかって>>うちの会社は基本的に売り上げにならないものには材料等買ってもらえません(笑)在庫に75角の材料が多数ありましたのでそれを流用しました。溶接後焼頓はしたかったのですがお金が。使用時に直角度、平面度を必ず確認はしていますが。L型のイケールは市販品(鋳物)を使っていましたが、直角度の精度がいまいちなのと、横向きにはスペース的に向いてないなど問題があり、新作することにしました。なおこの部品は社長の趣味の古いバイクの改造のためです。(−−−−−−−−−−−)
YZUさん こんばんは>イケールが無かったら出来ない仕事でした。 イケール使うとしっかり固定できますから安心ですね。>なおこの部品は社長の趣味の古いバイクの改造のためです。>(−−−−−−−−−−−) なんか会社の雰囲気が分かります(*^_^*)。私もたまに頼まれて時間外で部品を作る時がありますし、自分で使うのも普通に旋盤使って加工します。アップしたのはビート君の空気吸入部に付けたファンネルの加工を示したものです。
イケールを自作しました。在庫の材料で作るのが条件でしたので、100角材と75角材を溶接し400幅×300高さのサイズで自作しました。通常は横使いですが、テーブルY移動量が400と小さいので2個チャッキングのために縦使いが出来るように設計しました。肝心な精度はすべての平面度、直角度が0,015以内に収まりましたので合格レベルです(笑)Z移動量が700と大きいので、これで横中機的な加工が可能となりました。