我が家に亀山モデル登場! TVドラマ『相棒』の杉下右京さんの相棒・薫ちゃんグッズではありませんよ(笑)…って、誰がそんなマニアックでヲタな勘違いをするかって? ――亀山モデルって聞くと、TVのことだとわかっていても亀山薫の顔が浮かんでしまうのは、私だけですか? そうですか…orz;(爆) 先週末、いきなり思い立った弟と2人でピッ〇ワン@ジ〇ーシンへTVを買いに行きました♪ リビングとは別の部屋に置いてあるTVの調子が以前からおかしくて、映ることは映るけれど、画面が暗いシーンになると、呼応したかのように画面も真っ暗。何も見え〜ん!><;状態でした。 それでもリビングにメインのTVがあり、弟の部屋にも小さいTVがあるので、見えないシーンは妄想(笑)で補いつつ、何とか凌いでいましたが、今年その部屋にもCATVを繋ぎ、ハードディスクを導入したこともあって、ついに地デジ対応+薄型液晶TVがお目見えです* リビングのTVよりも先に買い替えってあたりが…如何ほどに寿命だったか。製造年月日を調べてみたら、なんと1989年製でした(爆)――昭和だよ、昭和! しかも、約20年前。よくがんばったね! 誉めてつかわす(笑)と言いたくなるくらいの年季の入った代物。 どのみち2011年までには買い替えなければならなかったし、よくぞ今まで持たした?持ってくれたという感じ。地デジ対応の薄型液晶TVも発売当初に比べれば、サイズが大きくてもかなりお安くなった感じがします。――PCやデジカメ、携帯電話などもそうだけど、電化製品の躍進って凄いですね☆ 少し前にも家電量販店へ偵察へ行っていたのですが、どうやらその時から弟はメーカーと商品を決めていたらしく、すんなりと【AQUOS】に決定! 他の商品も一応見比べたけれど、やっぱり有名メーカーの液晶が圧倒的にキレイです* 「それ、どこ?」っていうようなメーカーの液晶もお安い値段で並んでましたが、やっぱり隣にキレイな映りのTVがあると、めっちゃ見劣りします; ――AQUOS・ビ〇ラ・ブラ〇アが三大巨塔っぽい。 今までのサイズが26型だったので、それくらいを狙っていたのですが、32型でもあまり価格に差はなく、弟が悩んだ末に決めたのは、やっぱり 32型でした(苦笑;)一緒に並んでいるのを見ると、同じサイズくらいでいいよね〜とか思って店頭に行っても、価格に差がないと決心が揺らぐようです。それに、技術躍進でサイズ的には価格に差が出なくなったためか、今の主流は32型っぽかったです。 そして我が家にお目見えしたのは、AQUOS32型。世界に誇る亀山モデル! いわゆる純日本製品ってヤツです。 その分、亀山モデル以外の同じ製品AQUOSでも多少、値段に差があるんですが、ビックリするほどの差がある訳でもなし、阪神の戦績が好調なおかげで値引きもあるし、電器屋なのにちょうどタイムサービス(笑)の時間帯に突入したこともあって、元の表示価格よりもさらにお安くなってました。――阪神様さま* がんばってこのまま優勝して、優勝セールをぜひ♪(笑) しかも、大阪の営業マンである弟が値切った(笑)おかげで、TVの引き取りリサイクル料金+配送料金込み+端数の切り捨てをしてもらって、安い買い物ではないけれど、良い物を満足の行く値段でゲットだぜ☆ ――やっぱり、浪花の商人は値切って、なんぼです(笑) 最初は、一番近所にある某Y電器にも広告が入っていたので行ったのですが、ポイントは付かないし、値切り交渉も端からまったくしてくれないので、さっくりといつものお店へ。 ジョー〇ンも、さすがにポイントは付かなかったけれど、値切り交渉はしてくれたよ(←ここ重要!)――地元の店舗なので、某Y電器も店員さんは関西出身が多いだろうに、やっぱり、関西資本じゃないと、ダメだな〜; 気は心。値引きといっても、要は気持でいいのに。「損して得を取れ」って言葉を知らないのかしら? 近所に競合店があると、そっちに客は逃げますよ。 ジョー〇ンは唯一の関西資本だし、阪神を応援しているし(笑)と、大阪人@関西人のDNAに基づいた?(笑)訳のわからん変な独断と理論展開ですが、気持の問題。そういう社員教育をされているのかもしれないけれど、最初から、「無理です! できません!」の一点張りじゃ、他店が競合するような地域@特に大阪じゃやっていけませんよ。サービス精神は大事*
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