私は京都府南部の出身で現在37歳ですが、京都南部の京田辺市では同和出身者には18歳になると自動車免許取得費用として一人30万円支給されます。隣の市(八幡市)では同和地区と云うだけで税金免除という制度がありました。今はどうか、分かりませんが不愉快極まりない制度です。ちょっと前に車(ベンツ)のいざこざで同和地区の者とケンカになりました。私は「お前らカス野郎が偉そうに抜かすな!誰のおかげで飯食ってると思っとるんじゃ!」と言いました。そうすると人権がどうのと言い出し、挙句に訴えたると言いだしました。なら訴えてみろと反撃しました。結果はそいつは警察を呼んで何か言っていましたが、ナンボでもやったるぞーと言うと引っ込みました。 中学・高校時代から、そういう話が色々と耳に入り、私は同和問題に対して逆差別の意思を持っていましたので、不快な問題であり今後も続く物と思います。最近の松本龍の件も私は同和連中の常とう手段の恫喝をテレビで全国放送された結果と思います。この国に対しては弱腰外交以前にこういった、国内の問題も強く排除していかなければいけない課題であり、同和がのさばる社会では日本の国もお先真っ暗です。皆さんどう思いますか?
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