[ ホームページ ] [ 携帯用URL ]
翻訳ご意見承り処

[ EZBBS.NET | DoChat.NET | 新規作成 | ランキング | オプション ]
iモード&Vodafone(絵文字)、au対応!ケータイからも返信できる無料掲示板!
名前
 E-mail 
題名
内容
投稿KEY    タグ有効 改行有効 等幅フォント
URL



31.フォエルバッハに関するテーゼ 返信  引用 
名前:井上英晴:    日付:2011/07/22(金) 12:27
翻訳はマルクスオリジナル版は http://gutenberg.aol.de/marx/feuerbac/me03_005.htm、
がどうしても出てきません。開けないのですが、できますれば、
このドイツ語原文(つまりフォイエルバッハに関するテーゼの第6テーゼだけで結構ですが)を
ご教示願えませんか。
よろしくお願い申し上げます。

27.気のよい連中のための学術的寓話に関して 返信  引用 
名前:小寺    日付:2006/12/09(土) 13:08
第一部について、提案等です。
第三段落 目に入ったのは→見ものであった。信号用→信号係
第十段落 脱フロジスト化→フロジストンあるいはフロギストン(こちらのが有力?)と言うみたいですが。
第十三段落 終端もなければ裂け目もなかった→途切れない、のほうがわかりやすいような。
第十四段落 明白かつ・・・言い方をすれば→明白かつ・・・不朽の状態で、かと思いましたが。
三十三段落 メクラグモ卿の意見のところ、文意から考え、『以前にただ一度だけ』起こったのではなく、これまで知る限りただ一度、のような。
第一部後ろから六段落目の酒を飲むくだり、残りと同様→一人残らず、
一時間というもの→一時間もたたないうちに、あと、原文どおり我々を強調したほうがよいのでは。
以上、少し気になったところです。よろしくご検討を。
エレホン、がんばってください。



28.Re: 気のよい連中のための学術的寓話に関して
名前:ながえ    日付:2006/12/11(月) 01:45
ありがとうございます。
基本的に修正しましたが
第十段落 「脱フロジスト化」は「脱燃素化」にしてみます。

> 第一部後ろから六段落目の酒を飲むくだり、残りと同様→一人残らず、
「残りと同様」軍隊以外の残りと同じようにということかなと
思ったのですが。
「その他の連中と同様」にしてみましたが如何。

> 原文どおり我々を強調したほうがよいのでは。
文頭の「我々は」を取り去って、「我々は、いや我々でさえ、」としてみましたが、どうでしょうか。

> エレホン、がんばってください。
なんだか、だんだん法螺話になっていってます。
こつこつやってみます。

21.John Tyndall : ベルファースト演説 返信  引用 
名前:永江良一    日付:2005/12/07(水) 02:08
というのを、翻訳してみました。
こんな古臭いの、いまどきやってもなんになるの?
誰か読む人いるの?
って思いながらも、ちょと面白いかもしれないと
訳したものです。

まだtypoやら誤訳やら満載だと思いますが、たたいてくださいませ。
http://page.freett.com/rionag/tyndall/Belfast.html



22.Re: John Tyndall : ベルファースト演説
名前:coderati    日付:2005/12/17(土) 15:11
はじめまして。感想ですが。
冒頭、『原始人は生まれながらに持っている』で、原始人が生まれながらに持つという語感になんとなあく違和感があるのですが。
そのあと、『物理理論を作ってきました。この理論は・・・』のところ、『経験からは受け入れがたい物理理論を作ってきましたが、』というような感じもすこおしするような。
そのあと、『すべての自然の出来事が一つの原因に基づいている』というのは、一つの原因からすべての事が起きるのか、どんな事にも一つ原因があるのか、考えてしまいました。
すいません、よたかもしれません。
なんか難しくて読み進めないので今日はこの辺で。


23.Re: John Tyndall : ベルファースト演説
名前:coderati    日付:2005/12/19(月) 18:49
この間の続き、相変わらず怪しげな感想ですが。
少し進んで、彼らもまた経験『に立ち返った』→『をよりどころとした』でいいのでは?
『理論の素材』、the weft and woofと強調しているのはa process of abstructionであるwarpを暗示しているような気がするので何かうまく訳出できればいいなあと思うのですが。
第一段落後半に入って、余暇が確保されました。『一方で』→同時にの方がいいような。
少し後、『商業的貴族制』、上流、あるいは特権階級の商人たちではいけませんか。
その後、『地域で、自由に・・・発展したのです。』、bornはbyを用いないような、それとbeingがあるので、『地域では科学が生まれ、自由に・・・育まれ、発展していたのです。』ではないかと思ったのですが。
では。


24.Re: John Tyndall : ベルファースト演説
名前:coderati    日付:2005/12/24(土) 18:36
続きです。
原文page4、プロタゴラスのところ、uses many words is unfit to learnを受けて、・・・見出し教育したのは、聡明さ同様結わえ方に感銘を受けたから、という流れでは。
『自然現象を神々の気まぐれから導き出す』、もちろん前からの流れでわかりますが、ここだけ取り出すとちょっと。神々の気まぐれは仮定ですから。
原理の4 beginnings of worlds の複数形が気になりますが。
6 『繊細』はドライな叙述とそぐわない気が。
without sensationはatomsに?だから機械的法則に従う、では。
page5、『原子の結合のまさに本質・・・、一方』のところ、わかりやすい訳になっていますが、それら自身を維持することが結合の本質、の意では。
page6 be he never quoted...仮定法?彼に味方や敵が示されたこと?


25.Re: John Tyndall : ベルファースト演説
名前:coderati    日付:2006/01/29(日) 14:02
しばらくです。前回の後のところを考えてはいたのですが、どうも哲学的な話は飲み込めないように頭ができてまして。で、わからないところは飛ばそうかと思ったのですが、『ちゃんと浄められた神的力という観念』というのはどうも意味が良くわからなくて気になります。神の力という観念から(倫理的に)誤ったものを取り除いた時その観念は、という理解でよろしいでしょうか。このあたりちょっと不明瞭な部分があるように思いますが難しいのでとりあえず飛ばして、原文page7へ。
 『こういう人々に対して、エピクロスは何の苦痛も与えないよう、朦朧として混乱したものを追求する自分のやり方をやめ、まさにそのために、浅薄に見えたのです』→こういう人々にとって、骨折りを惜しまず自分のやり方から朦朧として混乱したものの跡を取り除いたエピクロスは、まさにそのために浅薄に見えたのです。ではないでしょうか。
 『ギリシアの哲学者はエピクロスの名声が広まり不滅となることのおかげを大いに蒙っているとする』→ギリシャの哲学者はfor以下のことでwhomに恩があるのではないですか。で、そのギリシャの哲学者とはエピクロスのことでは。
 では。


26.Re: John Tyndall : ベルファースト演説
名前:coderati    日付:2006/02/11(土) 14:40
以下検討してみてください。
原文page8
与えられわけでもなく→与えるべき報酬もなく
結合様式が生じました→を可能にしたのです
page9
『自ずと』という言葉が少し引っかかるのですが。
『・・・見ることはできません。』の次『Nature acts through invisible particles. 』は読み落としですか。
page10
fall、『落ちる』というのはぴんとこないのですが。

18.veblen、「ワークマンシップ」の訳 返信  引用 
名前:長尾史郎    日付:2005/12/06(火) 14:48
単にワープロ変換ミスを見つけたので:
[印刷ページ,p.11のl.9になりますが]
「労働は下賎だという伝統は付加的な異議」→「意義」(原文significance)



20.Re: veblen、「ワークマンシップ」の訳
名前:永江良一    日付:2005/12/07(水) 02:04
ありがとうございます。
修正致しました。
みてくれもいじりました。
http://page.freett.com/rionag/veblen/workmanship.html

17.タイプミス 返信  引用 
名前:学生    日付:2005/11/28(月) 03:13
ソクラテスの弁明

>私を除く全員が。私だけが若者を堕落させると。こう断言するのですね。



19.Re: タイプミス
名前:永江良一    日付:2005/12/07(水) 00:25
ありがとうございます。
修正しておきます。


ページ: 1 2 3 

無料アクセス解析

アクセス解析の決定版!無料レンタルで最大100ページ解析!

   投稿KEY
   パスワード

EZBBS.NET produced by InsideWeb