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〈短説の会〉掲示板
〈短説の会〉掲示板−−短説作品のご感想、公式サイトへのご意見、各座会の事務連絡、近況報告等、お気軽にご利用下さい。−−

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80.〈短説の会〉公式サイトURL変更(サイト移転) 返信  引用 
名前:WEB版『短説』編集長    日付:2009/11/09(月) 20:03
〈告〉
 この度、Lycos Japan/Tripodから引き続き使用してきたinfoseek/iswebのホームページの仕様が変わり(最上部に余計な検索バーが追加された)、Internet Explorer 8で閲覧すると、レイアウトがとんでもなく崩れることになりました。Firefoxではこの現象は見られませんが、当サイトに限ったことではないようです。それで、急遽サーバーを乗り換えました。当面は併存させますが、↓でご覧ください。
〈短説の会〉Official Web Site 移転先URL:http://tansetsu.aikotoba.jp/



81.Re: 〈短説の会〉公式サイトURL変更(サイト移転)
名前:WEB版『短説』編集長    日付:2009/11/09(月) 20:05
〈短説の会〉Official Web Site
移転先URL↓

http://tansetsu.aikotoba.jp/

79.インターネット版『短説百葉集』完成! 返信  引用 
名前:WEB版『短説』編集長    日付:2007/04/03(火) 23:04
 この度、短説の会・公式サイトに掲載している(つまり、インターネット上に公開されている)作品が、芦原修二作品を別枠として、ちょうど一〇〇作になりました。
 平成一五年の六月、すだとしお同人が短説『百葉』を編纂しました。公式サイトはその同じ月に西山が立ち上げたものですが、それから三年一〇か月、ここにWEB版『百葉』が完成したという次第です。
 すだ版は、短説の歴史を俯瞰するという側面もあり、最初期のものから、単行本時代の『年鑑』を彩った招待作や、ゲスト参加なども多く含まれています。
 対してネット版は、現役作家を中心に組まれているのが特徴です。もちろん短説の歴史を踏まえ、すでに短説から離れている作家についても、外せない作家やすだ版未収録でこれはと思うものは収録していますが、一作家一作品に限りました。
 また、翻訳版があるものを優先的に掲載しましたので、大井正博氏によりフランス語に訳された作品は、原作・翻訳ともに網羅されています。
 二つの『百葉』に収録された作家は、すだ版六七名、ネット版七〇名、重複を除き、別名を一人と数え、合計八五作家にのぼります。いよいよ「百人一短説」も夢ではなくなってきました。総収録作品は、重複を除き別枠の芦原作品を含め一七五作。
 以下、発表年代順にネット版『百葉』の一覧を掲げます。(これをご覧の方は上の「ホームページ」をクリック)。洩れているからといってがっかりしないでください。ここ最近の会員の中にも注目されるべき作家が何人かいますが、現時点では収録し得ませんでした。
 しかし、公開形式を見直すため、しばらくサイト本編での更新はストップしますが、これ以外の過去の秀作や最近会員になられた方の作品は、引き続きブログ版のほうでアップしていく予定です。
 なお、芦原作品は八作公開されていますので、合計一〇八。すなわち、いわゆる煩悩の数と言われている数だけあり、「百葉集」というより「短説煩悩集」といったほうがいいかもしれません。
                (平成一九年四月一日・西山正義)
http://tansetsu.at.infoseek.co.jp/

78.東京座会で「江戸城展」探題会 返信  引用 
名前:西山正義    日付:2007/02/16(金) 22:50
今週の東京座会は、江戸東京博物館で探題会が開かれます。
ご都合がつく方は是非ご参加ください。予定は以下の通り。

■2月18日(日)
1)両国の江戸東京博物館で『江戸城展』を見学し、
   近くの喫茶店、あるいは適当な広場で座会をします。
   2時に博物館正門切符売り場前にお集り下さい。
   2時15分まで待ち、ただちに入場し、
   以降のスケジュールは現地で指示します。
2)作品はいつものとおり10枚コピーしてご持参下さい。

江戸東京博物館は、JR総武線・両国駅のすぐ真裏です。
また、地下鉄大江戸線・両国駅からは直接繋がっています。
http://www.edo-tokyo-museum.or.jp/

77.エピ、って前ORあと? 返信  引用 
名前:Noboo A    日付:2006/12/02(土) 19:39
ひさしぶりにまたお邪魔しました。
キラワレモノ、Nobooです。
なぜか今、信州信濃に行きたくなりました。
テレビでフィギュア・スケートを中継して
いるせいなのかも知れません。
しかし今思うに、やはり「短説の会」20周年を
今年できなかったことは、残念です。
やればできたはずです。
完璧さを求めすぎるキライが本会にはあります。
「約束」は守って、promise
です。プロミスとは、ミスのまえにあります。
というような英語の意味合いです。
決して、エピではいけないのです。
期待して、待っています。
やってみる、勇気を持ち続けたい、と思う昨今です。
それでは、また。

76.(untitled) 返信  引用 
名前:Noboo A    日付:2006/09/18(月) 08:13
おはようございます。たまには、掲示板にヒトコト。
なにやら世間は「ケイロウの日」だとか。
ケイロウってなんですかね?
ジイサンであれば(孫がいれば)、「ケイロウ」の
条件を具備しているのでしょうか。
そもそも「高齢化社会」なんて言葉は、死んでるでしょう?
「高齢者」の概念規定が「65歳以上」とか・・・。
まあ、その規定化を年齢をあげてしまうと、様々な法令に関係して
お国がたくさんお金を使わなければならなくなる、ということは
小生でもある程度わかります。しかしながら
誰かが、蛮勇をふるって、その概念規定を変えていかなければ
ならないのでしょう。
ちなみに小生は、孫もおりますし酒ばっかりのんで、タバコも
すい続けウン十年。しかし、脳みその中身は17歳のまんま。
すくなくとも「短説の会」に所属する人々は、年をかんたんには
とりません。要は気持ちの問題。なにもすることがない人は、
すぐ老います。物事をすぐに見極めてしまう人は、先がないのでは。
決めてしまう人はラクですね。すぐお迎えが来ますよ。
長生きしたかったら、しゃべって、読んで、書くことですね。
年をとるヒマがありません。昨日も「東京座会」に数ヶ月ぶりに
顔をだし、しっかりしゃべってきました。それでは、また。

75.「利根地固め唄」の公演 返信  引用 
名前:西山正義    日付:2006/07/25(火) 17:08
〈短説の会〉の皆様

われらが芦原修二代表の最新情報です。
今度の日曜日、「利根地固め唄」の公演が行なわれます。

『第8回全国こども民俗芸能大会』
日時:7月30日(日)
会場:日本青年館大ホール
(神宮外苑・最寄り駅JR総武線「千駄ヶ谷」)
開場:12:30
開演:13:00
入場無料

日本全国から各ブロックを代表して民俗芸能を披露。インドネシアからも参加。
「地固め唄」はオープニングを飾るそうです。

申込・問い合わせ先
http://www1.biz.biglobe.ne.jp/~jfpaa/
(社)全日本郷土芸能協会 「こどものまつり」係
〒107-0052 東京都港区赤坂6-10-45 ヴィラ赤坂208
TEL:03-5545-3413

ちょうど三年前、利根町公民館で行なわれた
『利根地固め唄保存会結成15周年記念発表会』にはたいへん感銘を受けました。
http://tansetsu.at.infoseek.co.jp/event/tonejigatameuta.htm
一緒に行った息子も、HPの日記に「来てよかったな」と書いています。
http://homepage3.nifty.com/masayoko/kodomo/yoshito.htm
今回は全国規模での発表会です。私もこの日は地元で「団地祭り」があり、
残念ながらが観に行けないのですが、お時間がある方は是非。
芦原さんの作品背景もわかってお薦めです。

72.座会、お世話になりました。 返信  引用 
名前:Nobuo A    日付:2006/04/25(火) 07:02
おはようございます。4月23日の東葛座会、お邪魔させていただき
大変勉強になりました。福本さんのご配慮に感謝申し上げます。
キッコーマンの工場見学もためになりましたし、大正・昭和初期の
歴史的な建造物も興味深深でした。
座会を開いた旧邸も、あたかも漱石や鴎外が隣に座ってくれているような
雰囲気を持ってました。勝手なことを調子に乗って、喋らせて
いただきました。失礼、ご容赦を。また、お誘いくだされば幸です。
それでは、また。



73.Re: 座会、お世話になりました。
名前:FUKUMOTO    日付:2006/04/27(木) 10:38
皆様にご協力いただき、ありがとうございます。私も当地へきて何十年?になりますが、ようやく良さが判ってきました。8月には手賀沼湖畔の会場で合同座会を予定しております。ご都合がつきましたら、是非ご参加ください。


74.Re: 座会、お世話になりました。
名前:Nobuo A    日付:2006/05/15(月) 07:08
8月の合同座会、なんとか都合をつけたいものです。
手賀沼近辺は、昔「親水広場」に娘を連れていったことを
思い出しました。沼の近くにおいしいお弁当やさんがあり、
そのお弁当を娘が楽しみにしていました。
もうその娘も高校三年。もはや相手にしてくれません。
楽しみにいております。

68.4月の東葛座会 返信  引用 
名前:西山正義    日付:2006/03/28(火) 22:33
4月23日(日)の東葛座会は、
午前中に野田市内の探題会、午後は座会(点盛り)を行います。 

○集合場所 午前10時 野田市駅前(東武野田線・柏駅より7つ目)
ホーム降りてすぐが改札口です。
もの知り醤油館、上花輪歴史館などを、ボランティアガイドの方に案内していただきます。
○午後1時より座会、会場は市民会館(旧茂木佐平冶邸)
座会のみ出席の方は直接会場へお出でください。
郷土博物館前に駐車場があります。
野田市駅からは徒歩10分ほどです。
○作品コピー(無記名)10部ほどご用意ください。
なお、藤代日曜座会から数名の参加者があるかもしれません。
◎参加ご希望の方は、お手数でも、4月15日までに福本さんあてお知らせください。よろしくお願いします。



69.Re: 4月の東葛座会
名前:福本    日付:2006/04/02(日) 09:36
探題会について、訂正がありますのでお知らせします。
集合時間10時は9時45分になります。(もの知り醤油館の受付にまにあわせるため)また上花輪歴史館は時間的に無理なので、割愛させていただきます。ML座会のほうにもお知らせしますので、よろしくお願いします。


70.Re: 4月の東葛座会
名前:Nobuo A    日付:2006/04/02(日) 09:48
ありがとうございます。できたら参加させてほしいものです。
その前に、東京座会を3ヶ月欠席してますので、一週間前の
東座に参加できましたら、そちらにも顔を出させてください。
それでは、また。


71.Re: 4月の東葛座会
名前:Nobuo A    日付:2006/04/17(月) 06:48
おはようございます。昨日、東京座会に出席してまいりました。
次の日曜、ぜひ東葛座会に出席させてください。
お邪魔かとおもいますが、なんとか野田市駅に向かいます。
それでは、また。

66.出席したいのですが・・・。 返信  引用 
名前:Nobuo A    日付:2006/03/27(月) 08:14
おはようございます。なかなか座会に出席できません。
昨日は、東葛座会が開かれたのでしょうか?
過日の東京座会に所用で出席できなかったので
東葛の方に、とも考え作品は用意してたのですが、
突然、下の倅が帰ってきて、相談。大学の卒業式
だったのですが、倅は出席せず、大事な品物と書類を
取りにやってきました。用件を済ますと、「これから
卒業した同期と一杯会」とか言って、新宿あたりに
出かけてしまいました。
桜の花も咲き始めたようで、本格的に春。
まだうごめき出せません。それでは、また。



67.Re: 出席したいのですが・・・。
名前:西山正義    日付:2006/03/28(火) 02:11
こんばんは、Nobuo A様

 3月になって公私ともに忙しくなってしまい、大変申し訳ありませんが、「お約束のもの」今しばらくお待ちください。
 
 東葛座会はたぶん昨日予定通り行なわれたと思います。
 僕も座会には全然出席できていません。昨年から通信座会に参加しています。すださんが四苦八苦しながら運営しています。メンバーが常連で固定されていますので、時々スポット的に飛び入り参加があると、刺激にもなり活性化されていいと思います。4月1日〆分には僕は参加できそうにありませんので、どうでしょうか?

 4月の東葛座会は、藤代日曜座会と合同で、探題会をかねたものを予定しているそうです。
 日時 4月23日(日)午前10時より
 場所 野田市内 むらさきの里野田ガイドの会の案内で、
    ものしり醤油館 上花輪歴史館などをめぐる
 午後1時より座会 会場は市民会館(旧茂木佐平冶邸)
 
 作品の提出期限など詳しいことは後ほどお知らせいたしますと、福本さんから「ML」に報告がありましたので、詳細はまたお知らせします。

http://homepage3.nifty.com/masayoko/

65.春は、何を・・・・。 返信  引用 
名前:Nobuo A    日付:2006/03/09(木) 08:53
もう3月も半ばに。このころになると桜、そしてなぜか60年前の
東京大空襲のこと、そして11年前になりますか東京のオウム・サリン事件のことなどを思い起します。
時間は残酷で、遠い渚へ私たちを運んでいってしまいます。
東京生まれのせいかな、なんて今考えた次第。
「大空襲」は、去年の暮れに、林家三平さんの奥様であり、
正蔵のお母さんである海老名香葉子さんのお話を聞いたこと
を想起させます。
かの事件は、もしかしたら自分が乗り合わせていた地下鉄
だったかもしれない、そして今療養中の作家、辺見庸さんの
ことなどを。彼はあの地下鉄に偶然乗っていて、死にはぐった経験を
作品に書いてます。
「春は残酷である」と書いたのは、誰でしたか?
しかし新しい命の生まれ来る季節でもあります。
突然、金子さんの短説「椿供養」を思い出しました。
小生の心にいつまでも残る、短説の傑作の一つだと
思っております。それでは、また。

63.東葛座会 返信  引用 
名前:K・Fukumoto    日付:2006/02/27(月) 19:46
 1月の東葛座会の帰りに寄った寺は医王山福寿院です。日光東往還道にあって、本陣がわりを勤めたこともある寺だそうです。ここは月遅れの花祭りがあて、植木市など出ます。東葛座会員の一人はこどもの頃、その縁日が楽しみだった、と言っておりました。また機会がありましたら、是非お越しください。



64.Re: 東葛座会
名前:Nobuo A    日付:2006/02/28(火) 18:25
こんばんは。今月は東葛座会にも、東京座会にも
出席できませんでした。残念です。
東京座会には作品を座長のすださんに郵送しましたので
後日、そのときの講評がまとめられて届きました。
すださんにはお手数をかけてしまいました。
おもしろいものですね。自分が出席しない座会での
それぞれの方の発言。すださんのまとめかたがうまく、
その場の雰囲気まで(誰がどういうお顔をしてしゃべっていたのか)
伝わりました。ご批評ありがとうございます。
どちらにしても、来月は今年度末、東京座会には万難を排して
出席したいものです。それでは、また。

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