おはようございます。たまには、掲示板にヒトコト。 なにやら世間は「ケイロウの日」だとか。 ケイロウってなんですかね? ジイサンであれば(孫がいれば)、「ケイロウ」の 条件を具備しているのでしょうか。 そもそも「高齢化社会」なんて言葉は、死んでるでしょう? 「高齢者」の概念規定が「65歳以上」とか・・・。 まあ、その規定化を年齢をあげてしまうと、様々な法令に関係して お国がたくさんお金を使わなければならなくなる、ということは 小生でもある程度わかります。しかしながら 誰かが、蛮勇をふるって、その概念規定を変えていかなければ ならないのでしょう。 ちなみに小生は、孫もおりますし酒ばっかりのんで、タバコも すい続けウン十年。しかし、脳みその中身は17歳のまんま。 すくなくとも「短説の会」に所属する人々は、年をかんたんには とりません。要は気持ちの問題。なにもすることがない人は、 すぐ老います。物事をすぐに見極めてしまう人は、先がないのでは。 決めてしまう人はラクですね。すぐお迎えが来ますよ。 長生きしたかったら、しゃべって、読んで、書くことですね。 年をとるヒマがありません。昨日も「東京座会」に数ヶ月ぶりに 顔をだし、しっかりしゃべってきました。それでは、また。
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