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☆犬夜叉リレー小説☆
犬夜叉の小説をみんなで作ろう!
どんどん書いちゃおう!!
ただし内容は犬夜叉のみでお願いします。
物語は勝手に終らせないで下さいね。

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8596.こんww  
名前:璃凛    日付:8月31日(日) 7時3分
 またまた来てませんでした↓↓
4ヶ月(?)前の4月で晴れて中1になりましたぁ〜
yuriさん、マロンさん・・・
  知らないと思いますが璃凛(りりん)と言います。
タメでいいから4649!!

・・・そして私もさっさと小説かけるように努力するよ

8595.恋の気持ち  
名前:yuri    日付:8月28日(木) 16時35分
みんなが寝静まった夜のこと

ガサ・動き出した人がいる
あなたが行く先は
青白い光・・・死魂虫
また私をおいていってしまう
このごろ毎晩だよね?



(ずっときづいているんだよ。
桔梗がどれだけ大切な人かわかってる。でも・・・)
かご「もうたえられないよ」
(わがままだってわかってる。けどこのごろしせんをあわしてくれない)
目からは大粒の涙が流れおちる
かごめは仲間にきづかれないようにそっとそのばをはなれた



チュンチュン
ザッザッ
犬夜叉は悲しそうな顔をしながらもどってきた。
弥「犬夜叉」
犬夜叉が行く先には弥勒がこわいかおをしてたっていた。


犬「なっっ弥勒おまえどうし・・」
弥「桔梗様とあってきましたな」
犬!!!!

沈黙・・・・・・・・・・・

犬「ああ。いつからきづいてたんでぃ」
弥「きのうからです。それよりかごめ様をみませんでしたか?」
犬「かごめがどうかしたのか!!!」
犬夜叉は仲間たちのねているほうをみた。
犬(かごめがいねぇ!!!においはかすかにのこってる。まだ遠くにはいってねえはずだ)
犬「さがしてくる。まだ遠くには、いってねえ」





そのころかごめは赤い目をして森のおくのきにすわっていた。

?「へへへ。うまそうな女だ」


はじめてかきました。まだまだつづきまーす

8594.おもしろい!  
名前:瑠璃    日付:7月29日(火) 15時5分
マロンさん、すごくおもしろいです!

早く続きを書いてほしいでーす!

8592.三地界 (天界)(地界)(人界)  
名前:マロン    日付:7月28日(月) 20時51分
か「ここが・・」
弥「天界なのでしょうか」
珊「周りが白い」
七「なんか気分が悪いぞ」
雲「キュウ・・・」
珊「雲母どうしたの」
弥「七宝、お前まで・・・はっ、犬夜叉」
犬「なんだ」
弥「空様が言っていただろう、『天界は人間だけが生きていける世界』
と、言っていたよな」
時「そうでした。犬夜叉様・・」
犬「・・七宝、雲母もう少し我慢できるか」
七「ああ、大丈夫じゃ」
雲「キュウ」
か「どうしてもう少しなの」
犬「それは・・」
空「犬夜叉様は本来、天界では天界での姿があるのですが・・・」
花「あるお方に封印されているので、今はこの妖怪を治す事ができないのです」
犬「そう言う事だ」
しばらくすると、城(宮殿)らしきものが見えてきた
?「やっと帰って来ましたね」
花「あっ、リル様〜」
リ「お帰りなさいませ犬夜叉様・・・いえ、鈴(すず)様」
犬夜叉たちは宮殿に着陸した
花「リル様〜犬夜叉様を連れて来たよ〜」
時「リル様ただいま帰りました」
空「犬夜叉様のお仲間もお連れいたしました」
犬「リル、戻って来た所悪いけど封印解除してくれないか」
リ「いいですよ・・・封印解除!!」
パァ
か「犬夜叉ーー」
犬夜叉の周りには光が集まっていた。その中心には犬夜叉がいた、だが姿が変わっている
パァァ
光が消えた
弥「犬夜叉は・・」
珊「もしかしてこれが」
か「犬夜叉の天界での姿!!!」
かごめ達に前には
銀色の髪は二つに結ばれ、犬耳は消え、服は水色のドレスとでも言っても良いだろう、そう今の犬夜叉は『女』なのだ
犬「はぁ〜、この姿は好きじゃないけどしかたねぇな。弥勒、珊瑚、七宝と雲母を貸してくれ」
弥「え、あ、はい」
珊「はい」
犬「『癒しの風』」
七宝と雲母の周りには緑の風が吹き溢れていた
七「う・・ん、何かさっきより気分がいいぞ」
雲「キュウン」
か「七宝ちゃん、雲母よかった」
リ「で、そろそろ本題に入っていいですか」
犬「ああ」
リ「では・・・・」


つづきはいつかね

8591.三地界 (天界)(地界)(人界)  
名前:マロン    日付:7月12日(土) 10時59分
時「犬夜叉様・・・」
空「・・単刀直入に言わせてもらいます」
花「・・天界に帰る気は」
犬「・・・・ない」
か「えっ・・と、天界って・・・」
弥「もしかして・・・天・地・人の事ですか」
七「弥勒なんじゃその天・地・人というのは」
弥「・・まずはじめに・・我々がいるのがこの天・地・人の一つ人界、次に私は聞いただけで本当かどうか分かりませんが、他にも天界、地界がどこかにあるそうです・・・」
時「・・そのとおりです。・・あなたたち人間や妖怪、そして半妖が生きていける世界がこの人界です」
空「天界は人間だけが生きていける世界。・・地界は妖怪や罪を犯した物が生きてゆく世界」
花「そして、人界で生きている物は天界や地界に、天界の物は地界や人界に、地界の物は人界や天界には自由に行き来できないのです」
珊「でも、犬夜叉には、さっき『天界に帰ってくる気は』って言ってたよね」
時「犬夜叉様は天界、地界、人界を行き来出来るたった一人のお方ですから」
か「ええ〜〜」
弥「犬夜叉が」
珊「三地界を」
七「行き来できる一人!!!!」
志「・・私も始めて知ったわ」
犬「はぁ〜。わざわざ皆に教えなくてもいいだろ」
か「そ、それで、犬夜叉になんか用があったの」
時「はい。犬夜叉様」
犬「な、なんだ・・」
空「天界で四神の玉が・・」
犬「四神の玉がどうした」
花「言いにくいのですが・・」
犬「だから何だ・・・・ま〜さ〜か」
時「は、はいそのまさかでございます」
犬「な〜ん〜でまた、そーゆー事になるんだ」
空「それで今はこの『一つのカケラ』しかありません」
花「はい犬夜叉様」
犬夜叉の手にカケラがおかれる
か「四魂カケラ!!」
犬「はぁ。なに言ってんだかごめ、皆も。確かに四魂のカケラに見えるが『四神の玉』のカケラだ」
空「そっそれで実は・・」
犬「依頼は受けないぞ」
時「やはりそう言うと思いましたよ」
花「じつは依頼のお礼が『四神のカケラ』になっちゃたの・・」
犬「ふぅ〜しかたないか。そのかわり俺の仲間以外の時(時間)は止めといてくれ。志穂もな」
時「分かりました」
弥「我々も付いて行くのですか」
犬「このままだったら、いつ敵に襲われるか分からねぇだろ」
珊「確かに犬夜叉の言うとおりかもしれないね」
か「よし行きましょう。犬夜叉」
犬「ああ。時」
時「はい。皆さんはなれないでくださいね。・・・タイム・リターン・エクセレント」
そのしゅうかん一面には何も動いてなかったそして目の前には白い世界があった    そうここは『天界』


つづきはいつか書こうとおもっていま〜すお楽しみに、ね。

8590.信頼  つづき  
名前:マロン    日付:6月22日(日) 15時2分
犬「俺は・・・仲間に殺される事を望む。・・・奈落、かごめ達を使って俺を殺すのなら・・俺を殺したら皆を元にもどせ・・・」
奈「私の望みは犬夜叉・・お前を殺したら、お前の仲間に用などない・・・神操命令だ」
神「お前ら『犬夜叉を殺せ』命令だ・・・・人間が使えない技を与えとこう」
奈「ふふっ・・どんな結末になるやら・・楽しみだ、神操引き上げるぞ」
神「分かったよ・・・忠告しておこう。犬夜叉お前は仲間を傷つけないと思うが万が一仲間を傷つけたら、・・そいつは死ぬぞ」



かごめは弓矢を、弥勒は札を、珊瑚は飛来骨を構え、七宝は妖術を、雲母は爪を出し今にも引き裂こうとしている
犬「くっ、皆を傷つけるわけにはいかねぇし・・どうせ死ぬなら御神木のほうがいいな」
ビュッ
矢が飛んできた
犬「かご・・め、やっぱり操られているのか」
犬夜叉はただ逃げることしかできなかった
行き着いた所は『御神木』
ビュビュッ
七宝が光の玉を犬夜叉の腹に命中し、弥勒の爪は妖怪のようにとがってて犬夜叉の胸に刺し、珊瑚の飛来骨が犬夜叉の利き腕(手首)に強くあたって、雲母は口から炎をはいた
犬夜叉は御神木にもたれながら前を見るとそこには、50年前亡き巫女
・桔梗が己を封印しようとしたときと同じ風景があった・・・いや、同じじゃないあれは・・かごめだ
犬「ふっ、俺ももう終わりか・・・お前達は操られていてもどこかで俺を『殺したくない』と思っていたらいいけど・・・これだけは覚えていてくれ・・・半妖の俺と戦ってきてくれてあんがとな、お前らが『信じる事』を教えてくれて本当にあんがとな・・・(視界がかすんできた)」
か「いや、いやぁぁぁぁー」
ビュン
ドス
犬「か・・ご・・・め」
矢は犬夜叉の胸に刺さった
か「いぬ・・や・しゃ」
珊「うそ・・だよね」
弥「こんなこと・・って」
七「うそじゃ・・・ろ」
か弥珊七雲「いぬやしゃぁぁぁぁぁーーーー」
かごめ、弥勒、珊瑚、七宝、雲母は犬夜叉のそばで泣いた
キュインン
封印の矢を解いた
か「いぬやしゃ・・目を開けて」(泣き)
珊「あんたが居なくなったら、誰が奈落を倒すのさ」(泣き)
七「いぬやしゃ〜目をあけんか〜」(泣き)
弥「・・・犬夜叉はまだ生きています。・・・ですが、早く手当てをしたほうがいいですね・・」
珊「楓さまの村が近いね・・・雲母」
犬夜叉とかごめ、珊瑚、七宝、雲母は楓の村に急いだ

8589.信頼  
名前:マロン    日付:6月21日(土) 23時39分
犬「この邪気は・・」
一同「奈落!!!!」
奈「ふふふ、久しぶりだな犬夜叉」
犬「てめぇ、何のようだ」
奈「ふふふ、お前達で試してみようかと思ってな」
か「試す?」
弥「我々でなにを試すのですか」
珊「奈落の事だから、分身を試すとか・・・」
奈「ふっ、『かん』がするどいな退治屋・・。ゆけ我が分身『神操(かや)」
神「・・ふぅ、本当にやっていいのかい、奈落」
奈「ふっお前の力を見せ付けてやれ」
犬「皆、構えとけ」
グッ
弥「我々はいつでもいいですよ」
神「悪夢の苦殺(あくむのくせつ)受けてみな」
かごめ、弥勒、珊瑚、七宝、雲母に、黒い光が当たった
犬「かごめぇー、弥勒、珊瑚、七宝、雲母っー」
か「な・・・に、意識が遠のいてく・・」
弥「それ・・に、力がぬけていく・・・」
珊「なにを・・した」
奈「ふふ、犬夜叉。お前の仲間は神操解き放った『悪夢の苦殺』により仲間を操った・・命令はもちろん、犬夜叉・・お前を殺す事だ。ふふふっ私に殺されるか・・仲間に殺されたいか・・じっくり選ぶことだな・
・・」
犬「俺は・・

8588.三地界 (天界)(地界)(人界)  
名前:マロン    日付:6月9日(月) 21時38分
犬夜叉は鼻を疑った。
犬(あいつらがいるわけないよな)
弥「犬夜叉どうかしました。」
か「妖怪が近くにいるの。」
珊「だったら私や法師様でもわかるよ。」
暫く沈黙がつづき、数時間たち、犬一行の前に、三人の妖怪らしい人と、一人の人間がいた。
珊「だれだいあんたたち。・・・その服、かごめちゃんの着物に似てない?」
か「本当だわ。あなた、もしかして、私と同じ未来から来たの。」
人間が話し始めた
「私の名は志保(しほ)、私もあなたと同じく未来から来ました。そして、私の隣にいる三人は、右から「時(とき)」真ん中が「空(そら)」そして、となりは、「花蓮(かれん)」です。・・・あなた方の事を教えてくださいませんか。」
か「私は日暮かごめ、そして、隣にいるのは、法師の弥勒様、退治屋の珊瑚ちゃん、子狐妖怪の七宝ちゃん、珊瑚ちゃんの肩にのってるのは、猫又の雲母で、そのとなりにいるのが、犬や・・『『『犬夜叉様!!!』』』
時、空、花蓮が同時に叫んだ。
犬「やっぱり、お前らか。時、空、花蓮。」
犬夜叉、時、空、花蓮以外は皆おどろいていた。もちろん、志保も。
か「えっと、知り合いなの、犬夜叉。」
時空花「お久しぶりでございます。犬夜叉様。」
そういいながら、右足を中に、左足をだしている。
か弥珊七「あの〜、えっと、犬夜叉この人たちは・・・」
犬「それは、後で話すよ。それより、お前らはなぜここに来た。」
時空花「じつは・・・・・」


続きはどんなふうにしようかは、考えたんですが、次の話は、また今度で、あっ、でも続きは書きますよ。一時休止ということで、楽しみにしけくれている人がいたらとってもうれしいです。ありがとうございます。小説なんて始めててちょっと変かもしれないけど、読んでくれたらうれしいです。

8587.(untitled)  
名前:さら    日付:5月5日(月) 0時0分
ごめん                              友達と遊んでたら間違えて送っちゃった

8586.(untitled)  
名前:さら    日付:5月4日(日) 23時58分
おわり


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