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小説書くかぃ?

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649.(untitled)  
名前:義経    日付:8月30日(土) 16時38分
これからもよろしく   義経
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648.誰か〜  
名前:まほ    日付:7月12日(土) 10時11分
やっと彼氏できたんだけどぜんぜん気持ちよくないって言われた…ショック(;_;)
練習させてくれる人とかいないよね?
他の男友達に手伝ってもらうとかできないし(^^;)
誰かてつだってー!
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647.迷い  
名前:詩歌    日付:3月9日(日) 10時31分
今、片思いの相手がいじめをしていた。私、原美夏は今まで築き上げたものが、崩れ落ちそうになっているのを感じていた。片思いの相手、金崎優は当たり前のように、最近仲間はずれにされている荒田健の筆箱やランドセルを踏んだり、机を思いっきり蹴っていた。私は、今までこの人の事ばかりを考えて、時には馬鹿な事を想像しつつ、思い続けていた。その思いが、崩れる。どうしたらいいの??わたしは、こらえきれず悲鳴を上げた。
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646.気持ちを考えてください  
名前:詩歌    日付:3月9日(日) 10時4分
確かに、3000冊以上読んだのはすごいけど・・・でも、そんなに読んだなら人の気持ちが分かるはずです!!みんな一生懸命お話を考えて書いたので、へただと思うならもっとやさしく、アドバイスしてください。
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645.キミに恋をした  
名前:アイ    日付:11月24日(土) 20時36分
ー登場人物ー
・A君・B君・Cさん・Dさん・Eさんと最後にこの話しの主人公の
‘私’というメンバー

ー私は、毎日の様に学校に行った。私の学校は、全部で6クラスある。
 私は、6組。
 私達は、何時ものようにホームルームを終え1番仲のいい、5組のC
 さんの所へ行った。すると、A君が教室から出て来た。私は、A君を 見てドキッとしてしまった。何だろうコノ気持ち!!
 っと、思いながらも私は、まだ自分の気持ちに気づかなかった。
 そんなドキッとする毎日だった。
 ある日私は、「DさんがA君のコトが好きなんだって〜。」っと、噂 で、聞いた。何か、嫌な気分・・・。そして私は気づいた
 キミに恋をした・・・・・・・・・

  私は、何でも話せたCさんに相談した。
私 「ネエ2。私好きな人が、出来た。」
C 「えッ!誰々〜?!」
私 「5組の、A君なんだぁ・・・。」
C 「えッマジ〜!!良いじゃん。頑張りなよォ〜」
 って、言ってくれた。嬉しかった。
 私は、だんだんとAさんの事を意識し始めていた。
 そんな毎日だった私。A君とタマタマ目が合った。私は、嬉すぎて
 A君を見て笑った。そしたら、A君も私を見て笑ってくれた。
 凄く嬉しかった。
 それから、毎日と言ってもいィ位、目が合うようになった。
 私は、嬉しくて 嬉しくて心臓が飛び出てきそうだった。
 
 そして今日から、私の恋が始まった。
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644.(untitled)  
名前:ももいろ    日付:11月12日(月) 19時2分
私は中学2年生の島袋恋七、
彼氏も居て、まわりからみても
幸せそうな、普通の女の子。
でも本当は幸せじゃないかも…
ねえ…聞こえる?来世…。

ん〜…ああっ!!!
時計を見ると8時だった↓
「やばっ…学校行きたくないなあ〜
まあいいや行こうっ」
急いで準備をした、顔を洗って
歯磨きをして、制服に着がえて、
すぐ家を出たっ。
「行ってきまあす」
だっしゅーーーーー!!!
あと3分じやん!!!
やばいよーーーー!!!
上履きに履き替え、階段をあがった!
ぎりぎりセーフ?!と思ったら
ぎりぎり遅刻・・・。
テンションが下がったっ・・・
私たちの学校では遅刻の生徒は
朝の時間だけ廊下で正座だ。
私は廊下の座るとすぐに睡魔におそわれた!
「ああ〜眠い〜・・・」
本当はね…嬉しかったんだよ?
死ぬほど…泣きたいぐらい…
でもね?私は強がりなんだ…
意地っ張りだから…許してね?…

階段からだれかが上がって来る音がした!!
先生かなあ?やばあーー…
あっ…来世だった…
「恋七おはあ〜★」
遅刻なのに大きな声で言って来たっ
あたしはびびりながらも
「うん…おはよっ?」

そんな朝だった…
目覚めは悪いけど
美しい朝だった…

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643.抱かれた記憶  
名前:しぐれ    日付:10月13日(土) 19時26分
これは実話です。私は今12歳です。今から過去の話します。私が0歳のこ路、最初は抱かれていました。だけど1歳から5歳まではだっこされませんでした。母はよく、ヒステリー起こす人でした。たまに収まったら、兄に付きっきりでした。父は、おんぶはしてくれたけど、だっこはしてくれませんでした。3年の時親のいいところも、親がすきだったともいえなかったです。そのりゆうでなかまはずれにされました。私は元々人間が好きではなかったのですが、もっと嫌いになりました。私は自分の子どもができたら愛せる自信がありません。そもそも、愛とはなんでしょうか。
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642.あやまり  
名前:しぐれ    日付:10月12日(金) 17時30分
すみませーん。だいめいまちがえましたー。本当は「決意」でした。
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641.死にたい  
名前:しぐれ    日付:10月12日(金) 17時27分
「あらあら。綾ちゃんはお利口ねー。100点満点ねー。」「お母さん、あたし80点もとったんだよ。」「え、80点・・・。あなたはどうして100点とらないの。小百合。おねいちゃん見習いなさい。」・・・・・やめて、比べないで、そのままのあたしみて・・・。−あれから七年、私は家出した。母にムカついていたから丁度いい。今私は高校2年だ。私は高校卒業したら結婚するつもりだ。いい人がいる。いずれ私も子どもができる。もし、2人できても、あんな思いはさせない。絶対に幸せになる。そう・・・、絶対に。
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637.ああ  
名前:    日付:8月6日(月) 20時47分
ギルの鈍い声と共に門番と俺達の戦いは始まった。


「ヴィン!」
ディムはセイバーを出し空振りをし始めた。
ギルたちはもう始まっており、ガード・ランドロードを一匹ずつ壊している。
「いくぜ!少年・・・」
と、ソードをこっちへ一振りする。
それを避けながら
「お前も餓鬼じゃねぇのかよ」
俺もソードを一振りした。
「ヴィンッ」
残念ながらソードで止められたのだ。
「うおぉぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ!!!!」
全身全霊の力でソードをディムに近づけた。
「うぉおおおおおおおおおあああああ!!!!」
ディムもそれに反抗し、俺に近づける。
ソードの振動が体中に伝わって来る。それと、段々手足が震えてきていた。
「状況はどうだい?」
隣からギルが訊(たず)ねてきた。こんな状況で答えを出せるわけが無い。まるで歯医者で「痛い」と言うと同じだ。
「こっちは上々だ頑張れよぉ♪」
そう言ってギルはガード・ランドロードを壊し続けた。
「ヴィヴィヴィヴィヴィヴィ・・・」
相変わらずソードは俺に近づくことも、俺から遠ざかることもなかった。
しばらくするとディムがポケットから、直径2センチほどの丸い銀の玉を取り出した。
ディムはそれをソードのけつに入れた。
すると
「ヴィィィィィィィ!!」
凄い勢いでディムのソードが近づいてきたのだ。
「スウィリー!それは!」
ギルが俺に何かを投げ渡してきたのだ。だが、この状況で片手を離したら危険だ。しかし、ソードは迫っている。
                            一か八かだ。

スウィリーは左手を離し、それをキャッチした。ソードは俺の1センチも無い目の前に現れた。
「ソードのけつにはめろ!」
両手でソードを持った後、言われた通りけつにはめた。
すると、ソードは音を立て少しずつ前に近づき始めたのだ。
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