こんなんだったような・・・
客側 1 2 3 4 5 6 投げ手 受け手
とすると、 1,3,6を投げ渡すパターン(時計回りに投げ)と、 4,5,6を投げ渡すパターン(反時計回りに投げ)の二つがあり、 前者の方が簡単です。
簡単な方だけやり方を記載します。 まず回転量はそれほど多くありません。 ふわっと投げる感じです。 全ての箱は半回転もしくは1回転で取るぐらいになります。
受け手側はやったことがないのでこつは他にもあるのでしょうが、 基本は二つの箱をまず確実に早めに取り、残り1個を挟み込むことです。 二人の距離があまり離れすぎると成功しません。 6を左手で、3を右手で取って、1を挟み込んでるのかな?
投げ手側は1,3,6を渡してしまえば、最終的には2,4,5の3箱のピラミッドを投げたことと同じ動きになります。 5を左手、2を右手で取り、4を挟みます。 この際にはあまり高く投げることはできないので、低い位置でのキャッチをこころがけるといいでしょう。
投げ手の方が失敗することが多いのであれば、 受け手が取ってくれることを信じて3段ピラミッドをきれいに投げて取ることだけを意識して投げましょう。
受け手の方が失敗することが多いのであれば、 投げ手は極力ソフトに投げることを意識しましょう。 また横向きの距離が届かないことも多いので、 その場合は二人が近づくか、右側に投げ捨てる意識で投げるようにしましょう。
といったところですかね、ベテランのみなさん。
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