お疲れ様です。 アルト参加人数5人、見学の方1人
ヤマトの音とり・合わせ、アトムの合わせをしました。
最初に指揮者さんによる姿勢、ブレスを中心に発声以前の確認を。 姿勢は、猫背にならない、お尻を後ろに突き出しすぎない、そしてとにかく息を沢山吸う。まずは、声を沢山出せるように、息を沢山使う練習をしていきましょうということでした。
ヤマトでは、大人の男の色気を出そうということでした。男声(特にベース)がいい味を出しているようなので、まねしてみましょう。 ・21〜24小節目「Oo-」は、25小節目の「Papapapa」に向かわせる。 ・25小節目〜「かならずここへ かえってくると」語尾を押し付けず、上へ向かわせる。
アトム、ブロックA,Bの部分は、「1mmも動かずに、パートの重なりが層の厚みを持つように」発声はとにかく深く。口からてぐす1本が、1km先に飛んでいくイメージ。
ブロックDからは、特にあるとは動きを出して。地味にならないように。
簡単ですが、以上です。
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