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AKIの経営情報システムの勉強ノート

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22.(untitled) 返信  引用 
名前:あゆみ    日付:2015/01/05(月) 20:41
レースの詳細は日本賽馬まで
http://honto.jpn.org/

21.お互いに質問し合えるページにします 返信  引用 
名前:AKI    日付:2004/02/16(月) 22:38
一人で勉強していたらどうしても、疑問や解決できないことが出てくると思います。どんな内容でも結構です。お互いに人に説明し、説明されて解決できるそんなページを目指していきたいと思います。どんどんカキコしてください!!

19.(untitled) 返信  引用 
名前:ゆきんこ    日付:2004/01/16(金) 13:06
はじめまして!はるかと申します。
突然ですが、エキスパートシステムの定義と現在主流になっているアルゴリズムについて教えてくださいっ(>_<)



20.訂正。
名前:ゆきんこはるか    日付:2004/01/16(金) 13:10
はるかという名前を書き忘れていました(;_;)

どなたか質問に答えていただければ幸いです!

17.困ってます 返信  引用 
名前:勇希    日付:2003/07/17(木) 14:29
経営情報と経営情報システムの意味について教えてください



18.Re: 困ってます
名前:AKI    日付:2003/11/04(火) 23:25
その後、自分でなにか発見できたのでしょうか?
遅くなって、申し訳けありません。
ただ、あまり言葉の意味を気にする必要はないと思います。
やっぱり、診断士試験のうえで必要な情報の知識ということで考えるのがよろしいのではないでしょうか?
皆さんは、言葉の定義についてどうお考えですか??

16.(16)の問題について 返信  引用 
名前:AKI    日付:2003/05/18(日) 22:50
(16)の答えは(イ)

ホームページのことを少しぐらい、知っている人であれば、簡単にわかる問題ではないでしょうか。

答えの(イ)のHTMLとは「HyperText Markup Language」といい、Web ページを作成するための言語で、SGML(Standard Generalized Markup Language)を用いて書かれています。

ということで、(ア)はあくまでも言語であるので、ホームページのことを知る上で、HTMLの方が知っておく必要性をご理解いただけると思います。

(ウ)は、(Virtual Reality Modeling Language)と呼ばれ、ホームページ上で、3D空間を表示できます。また、HTMLのようなOSに依存されない世界業準の規格です。

(エ)は、インターネット上で、データのやりとりするのに、特別なケーブルではなく、既存の電話回線で通信を行うサービスがあり、その方式は何種類かあります。その技術を総じてxDSLと言います

この機会に覚えてくださいね。

15.(15)の問題について 返信  引用 
名前:AKI    日付:2003/05/02(金) 23:28
(15)の答えは(イ)
まず、この問題の場合はBTOが何かを覚えているかどうかではないでしょうか?
【BTOとは?】
ビルト・ツー・オーダーの頭文字をとったもので、受注生産のことです。
この方法で成功しているといえば、デル・コンピュータではないでしょうか。
受注して顧客のニーズに合った商品を注文を受けてから生産し製品化して顧客に届けるという仕組みで、パソコンをする人には自分仕様カスタムできていいらしいです。←私は買ったことが無いので言い切れませんが・・・

この問題の場合は、BTOの特徴である受注生産のことを言っているのは(イ)ですので、正解となります。

ためしにデルのパソコンカスタマイズにチャレンジしてみますか?? ↓
http://www.mycashing.net/contents/dell.html

14.(14)の問題について 返信  引用 
名前:AKI    日付:2003/04/04(金) 23:45
(14)の答えは(ア)
この問題は、きっと皆さん(ア)と(エ)で悩まれたのではないでしょうか?
私も、実際のところこの2つの選択で間違えてしまいました。

用語の説明を掲載しておきますので、ご確認ください。

【フールプルーフ】とは、利用者の失敗等を未然に防ぐためにソフトウエア等に実装される機構、コンピュータの設定変更時に表示される確認のメッセージなどがこれにあたります。
【フォールトトレランス】とは、・コンピュータシステムに故障が発生した時に、正常な動作を保ち続ける能力で「対障害性」「故障容力」を表します。
RAIDO−5ではたらく機能ですよ!!!
この、フォールトトレランスは、実際に故障した時に、どれかで正常な動作を持続できるかで、どれだけ、故障しにくいかは【アベイラビリティ】といいます。

13.(13)の問題について 返信  引用 
名前:AKI    日付:2003/03/18(火) 23:04
(13)の答えは(ア)

これはサービス問題ですよね。
経営情報システムを勉強しているひとなら、1度は聞いたことのある「公開鍵暗号方式」の問題です。

公開鍵暗号方式は、インターネット上でいろんな情報をやり取りするときに、使われるもので、“暗号文を作り出す鍵”と“暗号文を元に戻す鍵”が異なります。相手の数に関係なく公開鍵は1つでよいなど、鍵の管理が容易で安全性が高いもので、公開鍵暗号方式ではRSAが有名です。

公開鍵暗号方式を用いれば、デジタル署名<“なりすまし”や“改ざん”を防ぐもの>を容易に実現でき、送信者が通信の事実を後で否認したり、他人が偽造することを不可能にするデータ転送が可能になります。

公開鍵暗号方式の相対するものは、共通鍵暗号方式です。

【共通鍵暗号方式とは?】
自分たちのデータを他者から秘匿するために用います。
共通鍵暗号は、公開鍵暗号に比べて処理速度が非常に速いなどの利点があります。この共通鍵暗号をメッセージの秘匿通信に使用する場合、暗号データを送る側は、共通鍵の作成者から受け取った鍵でデータを暗号化します。また、暗号データを受け取った側は、暗号化に使われた鍵と同じ鍵で復号化します。
http://www.infonet.co.jp/ueyama/ip/glossary/public_key.html

12.(12)の問題について 返信  引用 
名前:AKI    日付:2003/03/05(水) 22:35
(12)の答えは(ア)

この問題は、基本問題ですね。
どの情報の本を見ても最初のほうに出てくる内容ではないでしょうか。
キャッシュメモリとは、演算装置(CPU)と主記憶装置の間におかれ、処理の高速化をはかるために用いられています。

(イ)バーチャルメモリとは、仮想メモリのことで、 コンピュータのメインメモリは比較的高価で容量にも制限があるため、これを大量に消費するプログラムやデータを処理する合に、ハードディスクの一部を利用する。これを仮想記憶といいます。
(ウ)フラッシュメモリとは、データの書き換えが可能な "RAM"の特長と、電源を切った後もデータが保持できる "ROM"の特長をあわせもった不揮発性の半導体メモリのことで、セル構造がシンプルであるため、高速読み出しやメモリの大容量化が実現できます。
(エ)メモリインタリーブとは、主記憶を複数バンクに分割し、多重処理の考え方を導入することによって、主記憶へのアクセス時間を減少させる方式です。

そろそろ春の気配!ガンバリましょう。

11.(11)の問題について 返信  引用 
名前:AKI    日付:2003/03/05(水) 22:09
(11)の答えは(ア)

アルゴリズムとは、プログラミングをする前の段階で,何をどのような順序でどのように処理すればよいのかを示したのがアルゴリズムです。
情報処理の基本的な問題ですね。

(イ) 処理の順序をどのように進めていくかを示したものですから、複雑なアルゴリズムであれば時間がかかることはおわかりだと思います。
(ウ) ヒューリスティックは、問題解決、判断、意思決定のような認知的処理を行う際に過去の経験則によって近似的な答えをえるための解決法であり、アルゴリズムとは違います。
(エ) アルゴリズムを組み合わせることで1つの処理が完成するわけですから、1つの言語のみであるとは限らないはずですよね。

私の情報の用語ページも見てみてください(^0^)
http://www.geocities.co.jp/HeartLand-Kikyo/1197/word.keieyouhou.html

10.(10)の問題について 返信  引用 
名前:AKI    日付:2003/02/11(火) 22:38
(10)の答えは(ウ)

ERPとは、( Enterprise Resource Planning )「企業資源計画」を言い、企業は、経営資源である自社の「ヒト、モノ、カネ」を最適に配分し、管理・運用することによって、利益の最大化を図ることを活動の目的としています。もともとERPは、経営資源をそれぞれの業務のレベルではなく、部門の壁をこえて企業全体で最適化する手法や概念を指しています。したがって、この概念を実現するためのERPパッケージには、購買・生産管理・販売管理・財務会計・人事管理・物流管理など、企業活動全体にわたる業務を統合データベースを介して有機的に結合できるという、大きな特長があります。

ア 現場レベルとなっています。ERPは企業活動全体のことに関することなので間違いです。
イ 現場の情報システムを全て棄却するとなっていますが、日本の場合は、会計部門から段階的に導入するケースが多いようです。よって答えは△ぐらいですね。
エ 現行システムとの整合性をまったく考慮する必要が無いとあるりますが、もし、ERPが整合性の無いものになると、あらゆる場面で、現状のシステムを使って業務を行っているところとのギャップができ、業務の効率化が著しく低下することは考えつく内容ですよね。提供されいるだけでは不完全ですね。

【最後に正解の答え】
ウ パッケージソフトについての大原則を述べています。
  中小企業でも業種別にカスタマイズされていれば自社に合ったシステムを選びやすくなりますよね。

※ インターフェース・・・コンピュータと入出力装置 を接続する部分
  
  この問題の場合は、「ERPと既存のシステムの接続に関すること」と理解すればよいのではないでしょうか。


インターフェースが出てきたのでついでに2つ調べましたので、掲載します。

シリアルインターフェース・・・データを 1 ビットずつ1 本の線で順次送る ( 直列 ) データ転送方式です。または接続コネクターのことです。データ同士での同期が不要なので、長距離転送に適します。
パソコンとシリアル・インターフェースを介して接続可能な機器としてはマウス、モデム、デジタルカメラやターミナルアダプターなどがあります。

パラレルインターフェース・・・複数の線を用いて同時に数ビットまとめてデータを送るパラレル ( 並列 ) 電送方式です。または接続コネクターのことです。高速にデータ転送を行うことができますが、データ線どうしの干渉が発生するため、長距離の電送には向きません

9.(9)の問題について 返信  引用 
名前:AKI    日付:2003/02/03(月) 23:14
(9)の答えは(ア)

試験の時には間違ったと言うよりわかりませんでした。

リレーショナルデータベースがどのようなものかを理解していてもE−R図や3層スキーマ、3階層、作成言語を知らなければ答えられない問題です。

それぞれの言葉を理解してみましょう。

● リレーショナルデータベース・・・(relational database)関連データベース 1件のデータを複数の項目(フィールド)の集合として表現し、データの集合をテーブルと呼ばれる表で表す方式。ID番号や名前などのキーとなるデータを利用して、データの結合や抽出を容易に行なうことができる。中小規模のデータベースでは最も一般的な方法。データベースの操作にはSQLと呼ばれる言語を使うのが一般的。

● E−R図・・・E(Entitiy)→実体(エンティティ)
         R(Relationship)→関連・関係(リレーションシップ)を表した図である。
  E−R図では、”一つの会社には複数の従業員がいる”という1対多の関係を表す。

● 3層スキーマ・・・外部スキーマ・概念スキーマ・内部スキーマから成り立っている。
 【外部スキーマ】応用プログラム毎に、データの格納構造を記述したもの。(端末)
 【概念スキーマ】実世界の表現としてのデータの意味や関係の構造を記述したもの。(パソコン本体、通信処理装置)
 【内部スキーマ】コンピュータや記憶装置上へ記録するデータの物理的な配置構造を記述してもの。(外部記憶装置)

● クライアントサーバシステムの3階層・・・クライアント,アプリケーションサーバ,データベースサーバの3つの階層に分離されたクライアント・サーバシステムの形態を指す。

● 作成言語・・・データベースにアクセスするためには、SQLを使うのが一般的です。SQLは、Structure Query Languageの略で、構造化された問い合わせ言語のことです。 SQLは、データベースをアクセスするための言語として使われています。 SQLには、SQL92、SQL99などがあり、ISOやJISなどによって、標準化が進められています。 PostgreSQLは、SQL92のサブセットを実装しています。
SQLには、データベースを定義するDDL(Data Definition Language)
と、データベースをアクセスするDML(Data Manipuration Language)があります。

8.(8)の問題について 返信  引用 
名前:AKI    日付:2003/01/27(月) 23:52
(8)の答えは(ア)

難しい問題ですね。
解答欄の検定方式についても、勉強していませんでした。
というか、このような問題はテストのとき、一番後回しにすべきなんでしょうね。

ここでは、解答欄の検定の意味を紹介しておきます。

(ア)カイ二乗検定・・・2組の定性的変数間の関連の強さの有無を統計的に検討するための1つの方法(2 変数 A,B についてのクロス集計表(分割表)に基づき,2 変数間に関連があるかどうかを検定する。)

(イ)t検定・・・2集団間に差があるかないかを統計的に調べる方法を平均値の差の検定

(ウ)正規性の検定・・・平均値を中心とした左右対称なベル型の分布を検証する。

(エ)二項検定・・・母比率の検定、二項分布に従う検定のこと

※ 有意差があるかどうかを判定する検定方法は、χ2検定、t検定、F検定の3つがあります。

パソコンをお持ちの方はエクセルのヘルプを開いて”質問”に「カイ二乗検定」と「t検定」と入寮区してみてください。説明がでますよ!


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