先日、日刊ゲンダイに載っていました東京上空の地震雲…今日の午後、北海道苫前で震度5の地震の発生がありましたようですけど、ひょっとしたらこの地震を予兆していたのかも分かりませんネ(^.-)☆
《北海道で強い地震、苫前町で震度5強》
14日午後2時56分ごろ、北海道北部の留萌支庁南部を震源とする地震があり、苫前町で震度5強、羽幌町で震度5弱を観測した。 震源の深さは約9キロ、マグニチュードは6.1と推定される。その5分後には羽幌町などで最大震度3の余震があった。気象庁によると、この地震で津波の心配はない。
 最初の地震の主な震度は以下の通り(震度3以上)
▽震度4 北海道剣淵町、秩父別町、初山別村 ▽震度3 留萌市、士別市、小樽市、北竜町、風連町、当麻町、妹背牛町、鷹栖町、雨竜町、比布町
…と、こんな状況のようですけど、大した被害が出ていませんようでしたら宜しかったですねぇ〜
とにかく、何らかの因果関係があるように思えます“地震雲”、現状はこぅした地震の発生がありました後で、“あぁ、あれはやっぱり地震雲だったのだ…”と確認するしかありません。 早く地震雲の解明が待たれるところですけど、「地震雲と地震は何の因果関係もない!!」と夢のない事を言い切る方もおられますから、なんとも(^-^)
添付の画像のように、地震雲には色んな形状がありますけど、ここ最近、GONsanは何本も飛行機雲が走っています感じの地震雲をよく見かけますネ。
ところで、今日の日刊ゲンダイにこんな記事が…
《乗客40人中4人が車内で活字を読んでいる!!》
--- 2004/12/14 日刊ゲンダイ ---
朝夕の通勤電車で乗客は何をしているか。(株)トーハンのPR誌「しゅっぱんフォーラム」(340円)が今月10日に8日間に渡って行った調査結果が同誌12月号で発表された。
首都圏に在住する18人が集めた14,619人のサンプルを集計すると、新聞・雑誌・書籍を読んでいる人が24%。これに携帯電話やパソコンなど電子端末を扱っている9.8%と、仕事や学習の資料と思われる書類を読んでいる人2.7%を加えると、活字離れと言われる今も36.5%が何らかの活字に接触していることになる。
ちなみに一番多いのは「特に何にもしていない」38.5%で、次に「読書」24%、「居眠り」19.9%と続く。
…と、こんな記事でしたが、“携帯電話やパソコンなど電子端末”が活字と言えるのかどぅかは別として、やっぱり活字離れなんですよねぇ〜 最近発表されておりました日本の小学生の理解力・読解力不足…は、やはり活字離れが大きな要因の一つなんでしょうねぇ〜
何と言いましたらイィのでしょう…困った問題ですネ(^-^)//"
http://suk2.tok2.com/user/GONCHAN/
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