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嘉穂27回生福岡支部なんでも相談掲示板

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98.掲示板復活 返信  引用 
名前:管理人    日付:2008/12/20(土) 11:09
封印されていた掲示板を、久々に引っ張り出してみました。
皆さん!なんでもかき込んで盛り上がりましょうヽ(^。^)丿
ppp2603.kitakyushu04.bbiq.jp



99.Re: 掲示板復活
名前:諏訪湖虫    日付:2008/12/20(土) 12:28
桝谷君
先日の福岡出張の際は、お世話になりました。
5日間の福岡滞在でしたが、なんと4日同窓生と呑み会を行いました。
又、帰る日は青柳君がベンツで家まで迎えに来てくれて、博多駅まで
送ってくれました。年老いた母親が管理する駐車場の管理の手助けを
文野君に相談したところ、快く引き受けてくれました。
大変ありがたいと思っています。

新年会は参加できそうにありませんが、母のことが気になっているの
近々飯塚に行くことになりそうです。又、連絡します。 gp-cm41-0227.lcv.ne.jp


100.Re: 掲示板復活
名前:管理人    日付:2008/12/20(土) 12:40
こちらこそ
楽しい時間を過ごさせていただきました。
後ほど、詳細なレポしますので
お楽しみに。

ちなみに、九重キャンプのDVD見た? ppp2603.kitakyushu04.bbiq.jp

96.福岡支部総会お疲れさま。 返信  引用 
名前:諏訪湖虫    日付:2007/08/21(火) 19:09
桝谷君、早々の写真Upありがとう。

九重キャンプには行かれなかったけど、高校1年のキャンプで写った同じ
場所での撮影、感激物ですね。
この地(牧の戸峠?)の住所を教えて下さい。今度帰ったら寄ってみたい
と思います。

PCに映る2枚の写真の距離は僅かに数センチですが、この間の過ぎた30年
という時間には、同期生の悲喜こもごもが詰まっていることでしょう。

皆様のこれからの健康を祈っています。
vip1.lcv.ne.jp



97.Re: 福岡支部総会お疲れさま。
名前:管理人    日付:2007/08/22(水) 07:05
最中君
福岡支部総会への参加ありがとう。
ばたばたしていてゆっくり話ができませんでした。
久住旅行に行けなかったのは残念だったけど,
また,飯塚に帰ってきたときは
是非とも飲みに行こう!!
これからも,いろいろ企画はあるようです。
是非参加してくださいませ。
i60-35-77-59.s02.a040.ap.plala.or.jp

94.すみません 返信  引用 
名前:34期庄籠順子    日付:2007/08/11(土) 22:41
なんか途中で送信してしまいました。ごめんなさい。
いつもお世話になっております。34回生の庄籠です。

あの日は竜王記念館で運営委員会を終えた後、食事へ向かう車中でした。
ちょっとだけ渋滞している御幸町をノロノロと進んでいると、豚骨のいい香り。それにつられて顔を左に向けると、あれ?どこかでお見かけした方々…
嬉しさのあまり、つい「せんぱ〜い!」と叫んでいました。
怪訝そうな顔をされる舛谷先輩、チャリを押しながら「誰?だれ?」と連呼されるキム先輩(すみません、馴れ馴れしくて)。
後部座席からは「こら!やめろ、失礼やろっ!」という会長と財務委員長の声が…  進めるべきか、停止するべきか、動揺するドライバー。
苦し紛れに「さっちゃんもいます!」と叫ぶと、カメラ小僧よろしく、パシャパシャとシャッターを押す舛谷先輩が、道路まで出てこられました。
足止めさせてしまい、本当に失礼いたしました。

14日の夏の同期会に向けて頑張っています。
そして、その三日後にはモチロン福岡支部総会ですよね。
我々34回生もトーゼンできるだけ沢山の人数で参加する予定です。
先輩方もラストのキャラバンで張り切ってらっしゃることと思います。当日は色々と楽しみに、そしてちょっとお勉強をさせて頂きたいと思っています。
17日にお会いできるのを楽しみにしています。
ppp3492.kitakyushu02.bbiq.jp



95.Re: すみません
名前:管理人    日付:2007/08/12(日) 09:04
庄籠さん。
書き込みありがとうございます。
あんなところで出くわすとは(爆)
人間気が抜けないモンですね。

34回はホントに盛り上がっていますね。
17日の福岡支部総会には、
たくさんのお越しをお待ちしています。
一緒に盛り上がりましょう!!
i60-35-77-59.s02.a040.ap.plala.or.jp

93.お邪魔します 返信  引用 
名前:34期庄籠順子    日付:2007/08/11(土) 22:22
いつもお世話になっております。
ppp3492.kitakyushu02.bbiq.jp

86.くじゅう探訪、最終編(FINAL) 返信  引用 
名前:九州観光マスター    日付:2007/07/22(日) 15:46
・さて、某1名様の引き止め要請を断り、「くじゅう」巡りも
ラストを迎えることとなりました。

・小国町の「そば街道」。なにやら兄弟デュオ「狩人」(今もおる
かいな?)のコスモス街道のまねみたいですが、もともと、
ここには、そば屋なぞありませんでした。10年程前に、
「村おこし」の一貫として、高原,空気と水がきれいということ
から、ある人がそば屋を出店。1軒だけでは、「そば街道」を
名乗るのもおこがましいので、もう1軒更に追加。その内、
他の人ものってきて、大当たり。今では、十数軒がこの小国界隈で、
そばの味を競っています。

・「そば街道」事業にとって、ラッキーだったことは、先にふれた
黒川温泉が、すぐそば(欣ちゃんワールドではありません)だった
ことです。このあこがれ(?)の温泉に浸かり、きれいな水で
打たれたそばを、空気のよいところで食す。
 最初は、少々、味がさえなくても、経験やお客の増加による
そば店間の切磋琢磨が、名実とともに「そば街道」を名乗るに
相応しいものとなってきたとのことです。

・九州の代表的な観光地でかつ山男の心のふるさと。
  「くじゅう」
 皆さんも、機会あれば、「九重キャンプ」後も是非、訪れて
みてください。その度に、新たな何かに遭遇することでしょう。
大自然、清らかな水と空気、新鮮な食材。

 それと、もしかすると「思いで」までにも出会えるかもしれま
せん・・・・・

        ----- THE END -----
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87.Re: くじゅう探訪、最終編(FINAL)
名前:キムra    日付:2007/07/23(月) 09:50
 最後まで楽しく読ませてもらいました。
これで終わりは残念。いつか他の山も紹介して下さい。

 20代の頃、友人と九重の山々を登山しては温泉に入ってました。
頂上で飲むビールは美味い!という言葉につられて・・・。
確かにビールは美味しかったけど下山がとてもきつかったです。

 さて、体力が落ちた50代で登り始めるとしたら、どこからがいいでしょうか?
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88.Re: くじゅう探訪、最終編(FINAL)
名前:九州観光マスター    日付:2007/07/25(水) 21:50
・キムra様

・お答えします。

・それは、筋湯温泉から登る「湧蓋山(わいたさん)」でしょう。
この欄でも紹介しましたが、玖珠富士と称される美しい山です。
周りに山がない独立峰なので、眺望も抜群です。
日曜日の午前3時起床、4時出発すれば、午前8時の朝食に間に合います。

・土曜日の余興の罰ゲームとしてもおもしろいかも?!
土曜日の晩、飲みすぎなければ、登頂、十分可能です。
 でも、罰ゲームとしては、やりすぎですかね? FLH1Aci059.fko.mesh.ad.jp


89.Re: くじゅう探訪、最終編(FINAL)
名前:てっちゃん    日付:2007/07/26(木) 15:47
やっぱりまとめて当日パンフレットにして配っちゃり。できれば地図付きで。 124.155.76.143


92.Re: くじゅう探訪、最終編(FINAL)
名前:キムra    日付:2007/07/30(月) 10:53
筋湯温泉から登る「湧蓋山」ですか。
今年の春に筋湯温泉の湧蓋荘という民宿に女三人で行きました。
1泊2食で7000円。料理も美味しく、温泉もよかったし部屋も広いしで、民宿ファンになりました。
確かに富士山のような湧蓋山が目の前にあり、登るのがきつそうだなって思ってました。あれかぁ。今度秋ぐらいに挑戦してみようかな。

しかし、打ち上げ旅行で罰ゲームにしたら、遭難者がでるかもね。
221x246x76x100.ap221.ftth.ucom.ne.jp

90.あやしい電話に注意! 返信  引用 
名前:諏訪湖虫    日付:2007/07/28(土) 10:11
先程、嘉穂高校のOBと名乗る者から電話がありました。
長々と話をするのですが、中々本題を言いません。
怪しいと思い、途中できりましたが、以下のような内容でした。

・同期ではないが嘉穂校OBの「中尾」という
・8月の福岡支部会のことは知っている
・嘉穂高校現役の頑張りに応援したい
・西日本新聞に、応援メッセージをのせる
・募金を募っている

わざとらしい九州弁で長々と話していました。
「事務局に確認して対応する」
といってきりました。

たぶん、何らかの方法で同窓会名簿を入手した者の
「便乗・勧誘商法」と思われます。

ご注意を。
vip1.lcv.ne.jp



91.Re: あやしい電話に注意!
名前:管理人    日付:2007/07/28(土) 11:12
いやいや、
こりゃ怪しい電話だね。

でも、どうして
最中君の電話番号を知っているのだろう?
同窓名簿に載っていたのかなぁ。

とにかく注意しないとね。
i60-36-200-214.s02.a040.ap.plala.or.jp

83.くじゅう探訪、最終編 返信  引用 
名前:九州観光マスター    日付:2007/07/16(月) 14:11
・瀬の本高原まで戻り、三愛レストランを左手に見て、10分程で黒川温泉に
到着です。正確には、瀬の本、黒川、小国もすべて熊本県阿蘇郡にな
ります。
 
・黒川温泉は、今でこそ、由布院(湯布院)と並ぶ行きたい温泉
の常に上位にランクされていますが、昔は、単なる田舎のひなびた
湯治場にすぎませんでした。
 しかしながら、田舎→人が少ない→静か、のんびりできる ことを
セールスポイントとし、温泉手形等のアイデアを出し、今では、老若
男女だれしも一度はいってみたい温泉となりました。
 
・この黒川温泉のアイデアの成功は、全国的に注目されることとなり、見学者が多数訪れることとなりました。交通の便、人口、マーケット
等のインフラが整備されなくとも、それを逆手にとり、大きな成功を
得たことは、まさに「ピンチの中にチャンスあり」を具現化したもの
として多くの過疎の自治体の参考とされています。
 ただし、温泉の経営者の苦労は、温泉という経営資源の魅力をより
高めるという過程で、大変なものがあったと思われます。自然を活か
した温泉場等、随所にその努力、工夫の跡が感じられます。
 皆さんも黒川温泉のHPで、それをご確認ください。

・くじゅうの帰りには、黒川温泉経由で帰るのも一興です。私も久住
高原側から登山をする時は、往復とも日田、杖立、黒川温泉経由の
このルートを使います。片道2:50位です。勿論、下山後の温泉は、
少し入浴料金が高いけど、黒川温泉ですね!
(相棒が、おじさんなのが、残念です。)
 
・次回は、小国町の「そば街道」でいただく蕎麦を味わい、この
ブログに幕を引きたいt
FLH1Abt194.fko.mesh.ad.jp



84.Re: くじゅう探訪、最終編
名前:九州観光マスター    日付:2007/07/16(月) 14:14
幕を引きたいと思っています。
 
と記入するところを操作間違えて、送ってしまいました。


とういことで、次回、最終とさせていただきます。 FLH1Abt194.fko.mesh.ad.jp


85.Re: くじゅう探訪、最終編
名前:管理人    日付:2007/07/16(月) 22:05
ええっ!
もう最終回なの??
i60-35-76-68.s02.a040.ap.plala.or.jp

80.九州のハイランド、久住高原 返信  引用 
名前:九州観光マスター    日付:2007/07/08(日) 10:41
・牧ノ戸峠から下ったところは、瀬の本高原。直進すると阿蘇へ、
右方向は、近年、すっかり有名になった黒川温泉、小国地方。
 そして、左に折れて、坂を登っていくと、再び開けた高原が
現れます。

・ ここが、久住(九重ではありません)高原です。住所は、ここも
平成の大合併により、「荒城の月」の岡城址で有名な竹田市内とな
りました。(ちなみに、竹田は、「たけた」と呼びます。「たけだ」
ではありません。)

・町の産業は、農業、酪農です。皆さん、ご存知の「みどり牛乳」は、主に、ここで生産されています。
 「みどり牛乳」を製造している会社が、この地で、経営管理してい
る牧場として「ガンジーファーム」という名の牧場があります。
 ここの牛は、英国ガンジー島起源の牛さんです。「ガンジー」とい
う牧場の名前もここからきております。(インドのやせたおじさんと
は違います)体色は、黒ではなく、おだやかな(?)黄土色です。
やさしい性格で、お目目も「クリッ」としていて、牛の苦手な人でも
OKです。(もちろん、噛み付いたりしません?!)
 ここのおすすめは、なんといっても、搾りたての新鮮な牛乳から
作るソフトクリーム。その味は、甘いもの苦手のおじさんもOK!
コクがあるのに、何故かサラッとしています。 是非、一度、
訪れてみてください。牛さんだけでなく、やぎさんやうさぎさんも
いますよ。

・これ以上書くと、「みどり牛乳のまわしもの」といわれそうなので、
これにて、終了。次回は、久住の清らかな水で作る「地ビール村」を
訪ねることとします。(これが、うまいんですよ。ドイツ風で)
FLH1Abt194.fko.mesh.ad.jp



82.Re: 九州のハイランド、久住高原(その2)
名前:九州観光マスター    日付:2007/07/15(日) 08:53
・てっちゃん、書き込みありがとうございます。
8/17、皆、待ってますよ。

・ガンジーファームから、少し戻ると、久住高原ビール村です。
 ここでは、先で紹介したとおり、ドイツ風味の地ビールが、
いただけます。(といっても、小生、ビールの違いは、よく
わかりません。ミラーの工場見学にいけば、そこのビールが
うまいと思うし、ハイネケンもしかり。もちろん、博多のアサヒ、
甘木のキリンもそうです。ただ、単に「最初の一杯は、うまい」
という「限界効用逓減の法則」を毎度実感しているだけのよう
です。)
 
・細川内閣の規制緩和政策により、雨後のたけのこのように(?)
全国各地にでてきた地ビールですが、ここのビールの特徴は、
なんといっても、長い時を経て久住山系の地下で磨かれたきれいな水
を使用し、澄んだ空気に囲まれた久住高原で生産されていることです。
 
 当然ですが、同じ建物内にある生産場から出てくるビールは、
とびきり新鮮です。これを、木の香り漂うウッディなレストランで
いただけます。もちろん、つまみは、地元生産の豊後牛等の肉、
ソーセージ、チーズ。これなら、二日酔いの方ももう一杯いけそう
です。
 
・食べもの(飲みもの)のことばかり、書いてきましたが、景色も
抜群です。西の方は、仏様が寝ているような阿蘇五岳、南は、九州一
の縦走路を持つ祖母・傾(かたむき)山。背後は、もちろん、久住山系
の盟主、久住山がそびえています。眼前に広がる草原では、旭化成のマラソンチームが練習に励んでいます(?)。

・では、次回は、くじゅうシリーズの最後として、瀬の下高原を東へ
行き、黒川温泉、小国そば街道を訪ねることとします。

  FLH1Abt194.fko.mesh.ad.jp


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