私の命より大切な母の「その大事な大事な、大事な母の命」を、病院という看板を盾に、「NTT西日本大阪病院」という、末恐ろしいトコロで、毎日毎日人体実験され続け、ついに命まで奪われてしまいました。
●絶対に許す事が、出来ません!!!
・重体入院の母に、主治医に着いた"相谷という内科医"に、まず脚の付け根の動脈を、何の許可もなく1時間以上もかけかけて、私や、私の家族を、病室から無理矢理出し、切断され鮮血まみれにされてしまいました。
・この相谷という、変質内科医に、大量の薬液を静脈数ヶ所より投入し続けられて、内臓破裂寸前にさせられ、急性腎不全にまでさせられてしまいました。
・前田という注射一本うつことも出来ない、インチキ内科医"によって、抗生剤をストップさせられてしまい、肺炎にさせられてしまいました。その為、呼吸困難となってしまいました。
・この前田という冷酷卑劣なオトコに、看護士さんへの指示書を次々に改ざんさせられてしまい、母の治療の妨害をされつづけられてしまいました。[心臓の働きを助ける薬を制限したり、呼吸を楽にするまでも、なかなか処方させず」苦しさでいっぱいの母をイジメ続けました。
・人間の心のカケラも持ち合わせない、"コイツラ"に、私のかけがえのない、私の命よりも大切な母が苦しめられ続けました。「生命が絶えてしまうまで・・・」
●コイツラ、卑劣極まりない下劣なヤツラが、内科医というオモテむきの仮面をかぶって、この日本の生活圏の中で、何食わぬ顔して、平然とソンザイしている事に、憤りを抑える事が出来ません。
|
|