CentOS5がでたそうな、 ちょっと試してみようかとftpサイトいってみたが DVDイメージはでかいせいかBitTorrentでしか配布していないようだ、 でBitCommet使って落とそうとしたのだが、 なんだか挙動がおかしくなってフリーズ、Webブラウジングすらおかしくなってしまった。
調べてみるとどうやらプロバイダSo-netはP2PとしてWinny、ShareだけでなくBitTorrentすら遮断しているそうな、この遮断が起こるとほかの通信もろくにできなくなってしまうとか。
・・・いや、それはどうよ? WinnyやShareはまぁ、社会情勢的にもやむを得ないかなと思わなくもないけど(それでもISPとしてはやっちゃいけないことだと思う)、BitTorrentまで禁止されたらオープンソース系の配布とかどうすんの? これからどんどんこうなっていくのかな? インターネットは自由な通信の場ではなく、ISPのもうけにならないと判断された通信は遮断されてしまうのか? 通信量が問題なら、上限を決めてそれを超えたら帯域制限するとかにしたらどうよ?(もちろんそうするならADSL使い放題とかって書いてある横に同じ大きさで書いて貰わないとだめだけど)
というわけで少なくともSo-netはISPとしては最悪ということで乗り換え検討中、IP電話は契約したものの結局Skype使っちゃってるし、契約見直すいい機会だ
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