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もう1つの顔

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名前:まゆみ    日付:2015/10/26(月) 23:25
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こんばんわ  
名前:psycho    日付:2006/05/29(月) 20:11
良い顔ですね・・・
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続き2  
名前:    日付:2004/12/28(火) 10:50
 
「早く・・・来て・・・」

困惑するまさ。
優しくそれを握りしめ誘導する。
「ここに入れて。ゆっくりだよ。ゆっくり・・・」

久しぶりに味わう感覚。
凹凸はまだあまり無いにしろ太くて硬い。
メリメリを音がするんじゃないかと思うくらい・・・。
先っぽが入ってきた。
あたしの方がいってしまいそうなくらいだった。
「はぁぁっ・・・どれくらい入ってる?まさ。まさの太くて硬いから壊れちゃうよ・・・あたし。根本までゆっくり出し入れしながら少しづつ入れていって・・・」

「はぃ。。。けど、気持良すぎです・・・まじやばい。」

「逝ってもいいけど抜かないで・・・」
まさの先走り液とあたしの恥汁がねちょねちょと音を立てながら
混ざり合う。
動く度に体に電気が走り声が漏れた。

「めちゃめちゃエロいっす・・・姫さん。俺我慢出来ませんよ・・・」

「んっ?気持いい?」
「凄いいいっす・・・」

予測出来ない動きにあたしは絶頂を迎えそうになった。
「いっちゃう・・まさ・・・あたし。」

「ぁぁあっ。」

「俺も出そうです・・・もうだめっす」
まさの巨根が私の子宮を突く。

膣が入口と奥からと収縮し
まさを飲み込んでいく。

「逝ってもいいからもっと、突いて・・・もっと・・・。」

ぶちゅぶちゅ厭らしい音を立てながら
擦れ逢う。


「また、こうしてたまに食事しようね。まさ」

「いいんっすか?」

「厭ならいいんだけどね。」

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続き  
名前:    日付:2004/12/28(火) 10:34
部屋を選びエレベーターに乗る。
あたしを見ようとしないまさ。
黙って手を繋いだ。
少し汗ばんで居る手が妙に興奮した。

「緊張してるの?別に取って食べたりしないから安心してよ。」
クスクスを笑いながら部屋へ入る。
「おぉおお。すげぇ。」
「なにが凄い?」まさは興奮している。
「口でして貰うのって気持いいの?」
「えっ。あっ・・・気持いいっす・・・」
「どんな風に?」
「どんな風って・・・」
ベットの脇に腰掛質問攻めに掛かる。
「口でして貰ってる時ってどうしてるの?まさは。」
「あっ。えっと・・・なんにもしてません。」
「ええ?そうなの?普通は胸もんだりするんじゃないの?って何であたしがこんなこと知ってるのよね。」
二人顔を見合わせて笑った。まさの緊張が少し溶けた。
「こっちに座って。ここ」自分の隣を指した。
さぁ、何が始まるか期待に胸弾ませているのが良く分った。
「来ないの?じゃぁ、あたしがそっちに座るよ?良いの?」
「あっ。はい。」
開いているまさの隣に腰掛けた。
静まり返っている室内。TVのスイッチをONする。
同時に喘ぎ声が響き渡った。
「あららっ。こんなのこういう時に見るとまずいでしょ。ね?まさ」
顔を覗き込んだけれど私を見ない。
「まさ?聞いてる?」
「聞いてます・・・」
「ねぇ、今ドキドキしてる?」
「はい・・やばいっすよ・・・こういうの・・・」
「やばいってなにが?」
「いっぱいいっぱいですよ。俺・・・。」
はにかむ顔を覗き込みまさの顔を両手で包み唇を重ねた。
まさの上に跨り、そして貪るように唇を吸った。
「こんなことするのも初めてだったりするの?まさ」
「はい・・・」
舌を入れまさの舌と絡める。
股間がはちきれんばかりに硬くなっていることも分っていた。
「まさ?SEXしたい?」
「そんなこと聞かないでくださいよ・・・」
「聞かないと分らないでしょ?したい?したくない?」
「したいっす・・・めちゃめちゃ・・・」
「じゃぁ、このままあたしをベットまで運んでくれる?」

まさに抱きかかえられベットへ
「スキにしていいよ。まさ」
「スキにしていいって・・・どうすればいいんすか・・・」
「洋服脱がして。ほら。」
ぎこちなく一枚ずつ脱がせてくれる・・・。
「下着も取って。」
リードしている自分に酔いしれながら年下であるまさに
自分の裸体を晒していることに興奮し始めた。
「やばいっす・・・俺」
「まさ。おいで。次はあたしが脱がせてあげるから。」
まさの上に乗り掛かりシャツやズボン・・下着を脱がせて行く。
思った通りの体だった。
はちきれんばかりに勃起したそこをみて欲情してしまった。

何も言わずに口に含んだ。
「あっ。」恥ずかしそうに声が漏れた。
「どうしたの?嬉しい?こうされるのがスキなんでしょ?」
ゆっくりゆっくり舌を使い愛撫する。
時折奥までグイっとくわえ込んだり。
そのたびにまさは微かに喘ぎ声を発する。
「気持いい?まさ?」
「だめっす・・俺逝きそうですよ・・・もう。」
「駄目よ。まだ。こんなに硬くて太いいいのも持ってるんだから。
あたしの中に入れて貰わないと・・・」
まさのそれを愛撫しながら私は十分に潤っていた。
「あたしのここどうなってる?指と舌を使って確かめて見て。」
こんな大胆な自分が今までいただろうか・・・
そんな思いが脳裏に浮かぶ。

ゆっくりとまさの指が入ってきた。
慣れない感じでゆっくり。
何かを確認するかのように・・・
初めての感覚で、体が捩れた。
同時にハシタナイ声を発してしまった。
「もっと、もっと抜き差しして・・・まさ。」
無言のまま、言われた通りに指を動かす。
ゆっくりゆっくり・・・壁を擦るように・・・。
「あぁぁっ。いい。まさ・・・もっと・・・」
あたしは思わずまさの硬くなっているそれを握り締めていた。
先っぽからヌルヌルとした濃い液が出ているのが触れただけで分った。
「だめっす・・・触らないで下さい。いきそうですから・・・」
「入れたい?あたしのここに入れて見たくなってきた?」

「入れたいっす。。凄い熱いですよ。ここ。姫さんのここ。」
グイっと指を押し込んで来た。

「ぁぁっ。だめ。入れて・・・まさのその硬くて濡れてるおちんちんを・・」恥ずかしいくらい欲情している。
体がいつになく熱い・・・

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童貞  
名前:    日付:2004/12/28(火) 10:30
うちに会社の18歳。
抜きは経験しているらしいがまだ挿入したことがない。
所謂童貞。
が・・・童貞・・・とはどこからを言うのだろう。

口で抜いて貰うことを先に経験してしまった男は、
おま○こで行けないとか・・・w

まぁ、そこの具合にも寄るんだろうけど。

ある日こんな妄想に駆られた。

用事があって18歳まさに電話をした。
「今日中に居るから持ってきてね。」
年下には一切興味が沸かないあたし。
でもいい体をしている。
肉体労働をしているせいだろう。

免許をまだ持っていないまさ。
仕方なくあたしが受け取りに行く。
一回り違う私とまさ。
恋愛感情に陥ることなんて有り得ない。

「わざわざ来て貰ってすいません・・・」
「いいよ。近くまで来る用事もあったしね。」
時計が12時を回っていた。何気なく・・・
「ご飯食べた?まだだったら付合ってくれる?一人で食べるの寂しいし」
「あっ。はい。いいっすよ。」

助手席にまさを乗せ近くのファミレスへ向かった。
何を話せばいいのか困惑しながら、彼女の有無。
休みの日は何をしているのか・・・
他愛もない話しをした。

ファミレスでドリアを食べ
よそよそしいまさを横目に
通り過ぎる人の目が気になった。
私達はどんな風に写っているだろうと・・・。
「やっぱり私たちってこうしてると不倫にしか見えないよね?」
「え?あぁ。どうですかね・・・。」
「だって一回りも違うし?親子には見えないでしょー。」
「そりゃそうっすね。」
「知り合いに見られる前に出ようか。」
「俺は全然平気っすよ?」

「いや。あたしが困るから(笑)」
「あぁ、そうっすね」
しゃべり方からして・・・違いすぎる。

「今日の予定は?」
「別にないっすよ?」

「じゃぁ、このままドライブにでも行く?」
「あぁ。俺はいいんですけど・・・いいんですか?」
「いいよ。ドライブくらいなら。」
そこにワクワクする自分が居た。
20分ほど車を走らせて近くの運動公園に着いた。
まさが落ち着かない感じでソワソワしてる。
「どした?」
「いや・・・なんでもないっす・・・」
廻りを見渡せばホテル街。
「行った事ある?まだないんでしょ?」
「え?ないっすよ・・・」顔を赤らめて直視出来ない出でいる。
「行ってみる?どんなとこか見るだけ。」
一昔前にそうやって口説かれたことも知らずに
入った自分を思いだして吹き出した。
「え?行くんすか?」
「見るだけだよ。行きたくないならいいけど?」
「いや・・・行ってみたいけど・・・」
「あたしじゃご不満?」
「いや。全然いいっす・・・」
返事を待たずに車を発進させ、入った。

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危険な情事  
名前:    日付:2004/12/22(水) 15:57
いけない関係・・・。
有り得ないこと・・・。

いつもそんな妄想に囚われている。

この世に及んで、社長と・・・。

「もう、我慢出来ない・・・。」

いつもは後ろを素通りしていくのに・・・
突然社長に背後から抱きすくめられ、どうしていいか困惑してしまった。

「いや・・・こんな駄目です・・・。」
そう言う私をよそに社長は・・・私をデスクに押し倒して来た。

私生活も殆ど知っている私は、社長を突き放すことが出来なかった。
「今、自分に理性がないことも分ってるよ。ただ、ずっと君に触れたかった。こうしてね・・・。」

デスクに押し倒された私は身動きも出来ないくらい惨めな醜態を晒していた。

いつもはパンツスーツなのに今日に限って・・・・スカート。
そして、ガーターベルトを着用していた。
「君はいつもこんな格好で来ていたのか?」
下半身を勃起させ私を見据えている。

言葉に詰まった私をよそに社長は、露わになった私の内股に舌を這わす。
「いやっ。」
恥ずかしい・・・そして、この情事を自分自身どう処理していいのか、困惑していた。

「あぁ、淫靡な匂いがしてるよ。思ってた通りだよ・・・。ずっとこうしたかった。君のここをね・・・。」

「いやっ。駄目です。こんなこと・・・。」
躰の関係になることを恐れ、適度な距離で接して来ていた
私の努力は水の泡になってしまう。

「もう限界なんだよ。スカートから延びる君の足。そしてシャツから覗くその胸元・・・ずっと押さえて来たんだ。頼む・・・。」

言葉を失い力が抜けた。

私の両足を開き、そして内股から舌を這わし、秘部へ。

「そこはいやっ・・・。」足を閉じようとしてもしっかりと押さえられている。

「こんな嫌らしい匂いをさせているのにいやなのか?それは無いだろう?」下着の上から匂いを嗅ぐ。

鼻を押しつけ、奥の奥のもっと奥の匂いを嗅ごうとしている。

「あぁ、いい匂いだ。いやらしいがしてるよ。」

言葉が出ない。
それなのに、躰が熱くなってきた。

鼻腔を押しつけて来たかと思ったら、下着に付いた恥汁を吸い始めた。

「いやっ。」
手で頭を押しのけようとしたけれど軽く交わされてしまう。

「折角こうして君を目の前にしているんだから、すべてじっくり見せて貰わないとね。そして、味合わせて貰うよ。」

時折、下着の横から舌を入れ膨らみを軽く触る。
息を吹きかけては、匂いを嗅ぎ。
匂いを嗅いでは恥汁を吸う。

頭が真っ白になっていた。

「声我慢してるんだろ?気持いいのになぁ。勤務中だから仕方ないな。
電話がなったらちゃんと対応しないと駄目だぞ。怪しまれるからね。」

電話が鳴れば諦めてくれるだろうとたかを括っていた私が馬鹿だった。
この状態で電話の応対をしろと・・・。

「僕に電話だったら接客中だから、後で掛けると言うんだよ。」
股間の間から顔を上げそう言い放った。

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屈辱  
名前:    日付:2004/12/18(土) 14:46
子供達が寝静まるとやって来る。

意識はあるけれど寝ている振りをする。
階段を上がってくる足音に怯える毎日の中。

アイツは自分の欲望の為だけに私の元へやって来る。

体を強張らせている私なんてアイツには関係ない。

『いいだろ?たまには。』
そう言って容赦なく私の体を弄る。

『いやっ』
そう言ったところでアイツには聞こえない。

『いやだって言ってたってお前すぐ濡れてくるだろ。なぁ〜』

布団を剥ぎ取り私の着ているものまでも剥ぎ取る。
鼻息を荒くして私に圧し掛かってくる。

ただの獣でしかない。
自分の欲求を満たすだけ。それだけ・・・。

『なぁ〜』甘えた声で唇を重ねてこようとする。

止めて!!
何度心で叫んでも聞こえない。聞こうともしない。
触らないで!いや!止めて・・・・!!


そんな私に目もくれずアイツは私のそこを舐める。
指や舌を使って、嫌らしく、淫靡に・・・・。
この屈辱感が大嫌い。
反応してしまう自分の体が自分の物でないと思いたい。

『ほら〜。しっかりココ濡れて来てるじゃないかぁ。お前も好きだもな。こうされるの・・・。なぁ。』
私の愛液で濡れた自分の指を舐める。

死にたい。

殺してやりたい。


『感じてるなら声出せよ。声聞かないと興奮しないんだよ。ほら。』
アイツの汚い指がゆっくりゆっくり私を掻き混ぜる。


何度も何度も・・・。
出したり入れたり・・・・。

感じる私を征服していると思い嘲笑うかのようにアイツは、
同じことを何度も繰り返す。

『どうだ?気持ちいいだろ?ほら。ココが感じるんだろ?お前は・・・。』
私のことなんて分ってもいないくせに・・・・
分ったつもりでいる。
私を征服したつもりで居るけれど、私はアイツに征服されるつもりもない。
従うつもりもない。

『入れて欲しいだろ?そろそろ。ほら。コレが欲しいだろ?』
一人で楽しんでる。
そんなアイツをいつも冷静に観察している自分が悲しい。

そんな穢れた汚い物を私の体に入れないで。

『いやっ。』

『いやってお前こんなに濡れてるのに。素直じゃないなぁ。欲しいくせに・・・』


アイツは嬉しそうに私の中に入って来る。

服従させてると勘違いして興奮している。
誰かアイツを殺して。

今、お願い。

いつもそう思いながら時間が過ぎて行くのを待つ。

アイツが満足するまで、目を瞑ってる。
感情を押し殺し蝋人形の様に横たわり。
そして体を貸しているだけだから。

アイツはきっと暖かい人肌を知らないのだろう。
蝋人形のようなこの体で興奮するのだから・・・・。

さぁ、また今日も夜が来るよ。

目を閉じて蝋人形になろう。
そうすれば朝が来る・・・・。

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イワザル  
名前:    日付:2004/12/08(水) 13:54

私の唇を塞ぐ亮。

そしてもう1つの下の口も塞がれた。
入って来たかと思うともう動かない。
『あぁぁ。。。やべぇよ。出そうだよ・・・。本物ってこんなに良いのか?』
じゃがいもの声がする。

『今出してまた後ですりゃぁいいだろ?どうせ俺としてるつもりなんだから。』

『ねぇ〜亮?もっとして〜♪』
酔った振りをしてせがんでみたりする。

『うん。またいれちゃうよ〜』なんて甘えた声を出して。
このガキ。確信犯だな・・・。

「次誰だよ。早くいれてやれって。」
「あっ。次俺!」
もう一人のじゃがいもがゴム装着してあたしの中に入って来た。
これまたギコチナク入って来る。

「こんな声聞いたら動けないよ・・・。」
厭らしい声をわざと出していたからそりゃ溜まらないでしょ?
感じてる振りをするのも楽しい。

「亮?もっと腰動かして!!もっと感じさせてよ〜」

「うん。いくよぉおお!!」
同時にじゃがいもが必死で腰を動かしている。
まだ縊れもないから感じない。
そんなにいいもんじゃないのね。童貞なんて・・心の中で笑いながら
感じてる振りをした。
結局、私はその日3本の筆下しをした。

『あぁぁんっ。もっとぉ〜』

「だめだ。俺出ちゃう。亮変ってくれよ・・・。」

有紀の話しによれば亮は若いのにもう同棲していると言っていた。
いつもは出して貰えないけれど今日は久しぶりに了解が出て
こうして集まっていると・・・。
同棲してるってことは、童貞ではないよね?
ってことは期待していいのね?

亮がジーンズを下しているのが分った。

「いい?行くよぉ?」
そう言うとゆっくり亮が入って来た。

「あぁぁんっ。いいっ。」
ゆっくり、ゆっくり・・・そして擦りあげるように腰を使う。
乳房を優しく揉みながら軽く乳首を噛んでくれた。
時折激しく揉んでみたかと思うと、首筋に舌を這わせて来たり。
十分に女を知っている感じだった。
やっぱり上手。

じゃがいも達は私と亮のその行為を見つめながら扱いていたようだった。
彼の息遣いと混ざって沢山の吐息がしている。

演技ではなく、本当に感じている私。

「やっぱりさぁ、年上の女っていいよなぁ。色っぽい。」

なにがいいよな・・だよ。なにも知らないくせに。
周りに誰がいようと、見られていようともうどうでも良くなって来た私達。
二人、本気で感じてた。

私達はそのまま裸で朝まで眠った。正確には昼頃だったかな?
3〜4時間眠って目を覚ますと、私の周りのじゃがいも達はいなかった。
亮を起して二人でシャワーを浴びた。
「昨日は凄かったよ。亮。なんか何人もの人としてるみたいだったよ。」

一瞬顔色を変えた。
「そう?気のせいだよ。俺頑張ったからね〜」そうね。最後は頑張ってたよね。
分ってるのよ。私は何もかも!!そう言わずに匂わせることで彼はどきどきしてたはず。
ダイニングに行くと友人達がTVを見ていた。その傍らに夕べのじゃがいも達も座っていた。
そこでもう一度言ってやった。
「夕べさぁ、亮くん激しかったのよ〜。なんかあたし何人もの人としてるみたいだったの。」
私の友人以外はみんな黒。
「もう。また年下食べちゃったの?飲むと癖悪いからね〜」なんて・・・。
貴方に言われたくないわよ?有紀ちゃん?
「また、こうして皆で集まろうね♪夕べは凄く楽しかったから。」
意味深な言葉を残して私はじゃがいも達と別れた。

t013042.ipgw.phs.yoyogi.mopera.ne.jp

ミザル  
名前:    日付:2004/12/08(水) 13:49
友人有紀の当時付き合っていた彼氏(年下)の家でクリスマス会をやると言うので、その時男の居なかった私も呼ばれた。

家に行くと年下の男が6人くらい居た。
有紀の彼氏は知っているがそれ以外は初顔合わせだった。

『始めまして!』
その中のめぼしい子に一人目をつけて隣に座るように言った。
他の数人はどうも見てもジャガイモにしか見えなかった。

女2人に男が7人。
さぁ、今夜はどうなるんだろう・・・
きっとそう思っていたのはそのジャガイモ君達だった。

目をつけためぼしい子。亮。
友人は彼氏といちゃいちゃしている。

ヤケクソで飲んでいたせいか酔いが回ってきた。
飲み始めて4時間が経った頃友人の彼氏がこう言った。
『もう遅いし、そろそろ寝ようか?』

どうやって寝るのさ。
確かに広い家だから寝るところもたくさんあった。
両親が不在ということで、貸しきり状態だった。

もちろん、友人はソソクサと彼氏と二人部屋へ。

残ったジャガイモ+私と亮。
取り合えず私と亮が一室に寝ることになった。

ほぼ泥酔状態だったあたしは、気がついたらキスをしていた。

が、それと同時に下半身を誰かの舌が這うのがわかった。
飲みすぎたのはわかっていた。

今ここでキスをしているこの子。
下半身を舐めているもう1つの口。
そして、荒い息遣いが無数とする。

目を明けることなく回りの雰囲気を読み取った。

『かなり酔ってるから気付いてないって、』
亮の声。

『いいのかなぁ?本当にさぁ?』

『ゴムつけとけばいいって。酔って意識ないから大丈夫だぜw』

どんなに飲んでも意識がなくなることなんてなかった。
もちろん、記憶もちゃんとある。
でも、ここは酔ってる振りをしていよう。
これから何が始まるのか楽しくなってきた。

『寝てるよね?』なんてジャガイモの声がしたかと思うと
背後から胸を鷲掴みで揉んできた。
『痛い!!』
思わず声に出た。
『どしたの?大丈夫だよ〜』なんてすかさず亮が言った。
お前ばかじゃねぇの?強く揉んだら起きるだろ!!

『お前童貞捨てたいんだろ?』

そういうことなのね。
やっぱり、ジャガイモだと思っていたやつら皆童貞なのね。
するとあたしはその初の女ってこと?
何だか凄く胸がときめいた。
『酔っててもちゃんとお○こって濡れるんだなぁ。』
『そうなのかぁ?俺にも見せろ!』
『どんな味がするか俺舐めてみてぇー!!』
じゃがいもが喋っている。
寝ぼけた振りで寝返りをうってみた。
薄暗い部屋の中に私を見ている沢山の目があった。
『やべぇよ。起きちゃったんじゃない?』
それを確認するよに
『大丈夫?』なんて言ってる。
『うぅぅんっ。眠い〜』なんて。

『酔ってるから大丈夫だって!早くいれろって』
ゴソゴソとジャガイモが動きはじめた。
じゃんけんをしている模様。

お前ら馬鹿か?なんて思いながら次の動きを待つことにした。

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夢精  
名前:    日付:2004/11/24(水) 15:46
十代の頃に経験した男性も多いことでしょう。
エッチな夢を見て、朝起きたらパンツが汚れていたなんてこと。

私が思うにはSEXを経験していない時の方が多かったんじゃないかなと思う。

体への刺激より脳の刺激によって
射精。
それがどんなに気持ちいいかw
実際SEXを経験してやっぱりそっちがいいって思う人もいるだろうし?
自分でしてる方がいいと思う人もいる。

最近は成人しても自慰する人も多いという。
女性をリードして満足させないと行けない脅迫観念にかられて、それなら自分の好きなように好きなタイミングで逝った方がいいと。

それとこれとは違うと思うんだけど、
最近本当に多いらしい。

妻を抱かずに自慰する夫。
セックスレス。

浮気されるのも困りものだけど。
自慰ばかりされるのも考えものだな。

あたしは夢精を何度か経験したことがある。女性の場合は夢精とは言わないのだろうけど、よく分らない。

リアルな夢を見て、体を触っているわけでもないのに触られている感覚に陥り、
そして逝く。

目が覚めてとても心地良い。
もちろん、なにもしていないのに
そこだけがヒクヒクしていたりする。

あぁ。逝ったんだ(笑)
そう思ったことが何度かある。
乳房もしっかり張り
乳首も硬くなってる。

想像・妄想が好きだからこんなことになるんだろう。

肉体的な刺激より
頭で得る刺激の方が私は好きだ。

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襦袢  
名前:    日付:2004/11/24(水) 15:42
シャワーを浴びて
下着を付けずに肌の上から長襦袢を羽織る。

貴方が着ているところを見てみたいとそう言った。


「どう?」

貴方は黙ってじっと私を見ている。


「こっちにおいで!」
そう言って抱き寄せてくれた。

どうなの?
貴方の目をじっと見ながらそう心で囁いて見た。

ぎゅっと抱きしめてくれる。
私の体を確認するかのように、優しく触れてくれる。

時折強く掴んだり、優しく撫でてくれたり。
それだけで十分感じてしまう。

こんな体になってしまった。

貴方に抱かれるだけで濡れてしまう。



徐に貴方が縄を取出し鏡の前で私を縛り始めた。
無言のままに縄が私の体を滑っていく。
この空気が何とも言えない。

襦袢の生地の上を縄が滑る感触。
縄を掛けてくれる貴方と微かに触れあう感触。

力強く優しく。
その繰り返し。
貴方に抱きしめられている感覚。

裾を捲り生足を露わにし、足袋の白と襦袢の赤。
高揚している私の表情と貴方のその冷たくも優しいその瞳。

冷静に客観的に自分を見つめる自分が居る。

小さな乳房が張りつめ、刺激を待っている。

小さく突起したその部分も、
熱く火照った部分も

貴方を待っているの。

うつろな瞳でただ、待っている。


そんな私を貴方は見つめてくれる。


「綺麗だよ・・・」

貴方に貰うその言葉が何より嬉しいの。
その言葉の為に
私は私で居ようとそう思えるの。

貴方に包まれる感覚は忘れない。

繋がっている感覚も忘れない。

貴方の前ではすべてをさらけ出せる自分で居たい。

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焦らし・・・焦らされ・・・  
名前:    日付:2004/11/13(土) 10:48
乾杯。

言葉を交わす前にキスをした。
人目も憚らずキスをした。

唇が軽く触れるだけのソフトなキス。

何度か触れて行く度に唇を噛んで見たり吸ってみたり、
どんどん激しくなって行く。

久しぶりの再会で照れくさかった思いも消えた。

彼の肩に寄りかかり耳元で囁く。
そして、我慢出来ずに舌を入れた。

一瞬貴方の吐息が漏れた。
私の舌が貴方を・・・。

今、この場でしたい衝動に駈られながら二人グラスを傾けた。

きっと貴方も同じだったはず。

あの場で私を押し倒して・・・しまいたかったはず。

隣には中年カップル。
私達が気になって仕方ない様子。
溜まらず席を立ち勘定を済まして出て行った。

手を握り合い見詰め合い、お互いの気分は高揚していった。



『逢いたかった。。。』

『俺もだ。』

私は貴方の腕の中に居た。
貴方はすぐにでも入れてしまいたい衝動を押さえ私を焦らした。

唇を強く吸いながら私をきつく抱きしめる。
乳首を愛撫しながら私をきつく抱きしめる。

ただそれだけで私のソコは滑り始めていた。
熱くて溜まらない。

早く触って・・・そんな想いが溢れていた。

『入れて・・・』
貴方の固くなったソレを握り強請(ねだ)る。

『お願い。入れて・・・』

それでも貴方は私を焦らす。
乳首と唇以外に触れようとしない・・・。

『お願い・・・』
強く握り締めながら念願している自分に驚いた。
あんな風にねだったりしたのは始めてだったから・・・。

入れてくれないのなら・・・せめて触れて。
そんな想いで貴方の指を熱くなったソコへ導いた。

それでも貴方は焦らすようにしか触れてくれない。

滑りをおびたソコを確認するかのようにゆっくり
貴方の指が這う。

触れられただけでもうイッてしまいそうなくらい興奮していた。
焦らされればされる程、興奮が高まっていった。


『どうした?こんなヌルヌルにして・・・後の穴まで垂れてるじゃないか。』
貴方が私を見つめながら囁いた。

その言葉だけで・・・もう駄目。

『どうした?まだ何もしてないのにヒクヒクしてるじゃないか。』
貴方の指がゆっくり入ってくる。

同時に軽く1回イッてしまった。

『もうイッたのか?まだ駄目だろ。』
私をジッと見つめながらそう呟く。
ゆっくりゆっくり貴方の指が動く。

『あっ。だめっ・・・』
いや。もっとして。
想いとは裏腹な思いが言葉になる。

体を仰け反り貴方の指と言葉とその強い瞳に魅了され
取り込まれていく。

貴方の中に取り込まれ快感が全身を熱くさせていく。

貴方のその突き刺すような瞳が私は好きなの。
その奥にある優しさ、寂しさ・・・そして強さ。

私を愛してくれているという確信。

目を逸らすな!
そう貴方は私にいうの・・・。

目を閉じることなく、めくるめく快感の中
貴方に溺れていく。

貴方と繋がっている間、私は真っ白になれる。

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異質の空間(妄想)  
名前:    日付:2004/11/06(土) 08:38
部屋の形と内装が少し変だったあの一室。
騙し絵では無いけれど、不思議な絵が飾ってあった。

ベットや家具の配置も変だった。

あの空間は忘れない。

BGMのように換気扇の音と有線の音楽・・・
ライトの明るさ・・・すべてが変だった。

そして私も・・・壊れた。


アイツとビール片手に乾杯をして
軽くキスを交わした。

ビールを開けたのはアイツ。
そして、飲んだのは私だけ。

きっと、それしかない・・・。

何だか落ちつかない部屋。
そう思いながらキスを交わした。

明るいところで見せてっといつも言ってたアイツ。
もちろん、ノー。

『今日は見せて貰えるよね〜?』なんて
なに言ってるんだか・・・。嫌なものは嫌!!

心が落ち着かなくなって来た。

ビール片手にテレビをつけて二人で他愛もない会話を交わした。
『こっちにおいでよ。』なんて
ん?体に力が入らない?
おかしい・・・。
どうして?
『おいでよ。どうしたの?』あいつは嬉しそうにあたしを抱いた。
そして、足を開かせソコを嗅ぐ。

『止めてって。。。』そう言って体を押しのけ様としたのに
やっぱり力が入らない。

『今日は見ちゃうからね〜』
カバンからハサミを持ち出してあたしの下着に当てた。
『切ってもいいよね?』

いやだと言おうとしたのに声にもならない・・・。
意識が薄れて来たの?

『いい?切っちゃうよ〜。見ちゃうよぉ?』
アイツの目はおかしかった。
羞恥心が何故かあまり沸いて来ない・・・。おかしい。
冷たいハサミが股間に触れた。
下着が切り裂かれてあたしの秘部が日の光に照らされて
剥き出しになった。

『あぁー。凄い凄い。』そう言いながらアイツは
動けなくなっているあたしをよそに
唇を這わせ・・・むしゃぶり付いて来た。
何を思ってそんなことをしているの?
冷静にそれを直視しているあたしの脳。
なのに感じている私の体・・・
無我夢中でアソコを舐めるアイツ・・・

『あぁ、凄くいいよ。君のココ。見せて貰っちゃったよー。
あぁ、最高だぁ。今日は好きにさせて貰うからね。』
アイツは恍惚の笑みを浮かべてあたしを見上げた。

『このまま入れていい?』
あたしの返事も聞かずにズボンに手をかけて
そして、勃起したそれをねじ込んできた。

『あぁぁ・・・凄いよ。最高だ。』
あたしは人形のようにただ、体を貸してあげた。
アイツは一人で興奮し、絶頂を迎えて喜んでいた。

あたしのアソコに色んな物を入れていた。
広げたり、嗅いだり・・・必要以上に舐めていたな。

指を入れたり出したり、その指を何度も舐めてた。

どれくらいの時間が過ぎただろう。
時間の感覚さえ分らなくなって来た。
嫌な汗を掻いて、息が出来なくなって
心臓の鼓動が早くなるのではなくて、
遅くなっていくのが分った・・・

このまま止まってしまうと思ったくらいに・・ゆっくりと動く
自分の心臓

一緒に居た男を疑うしかなかった。
この部屋のせいなんかじゃない。

『なんか飲ませたでしょ!』
精一杯の声を絞り出した。

『大丈夫?きっと疲れてたんだよ。』
ふざけるんじゃない!

疲れてただけでこんな風になるわけないでしょ?
体に力が入らない

なのに一部だけ火照っている。
そして意識が遠くなっていく・・・
脳裏に顔が浮かんだ。

『リラックス出来るように舐めててあげるから、』
そう言ってアイツは私の股間に顔を埋めて
皮を捲り、指と舌とで愛撫してくる。

『止めて!!お願い触らないで・・・』

『大丈夫だよ。安心して。何もしてないんだから・・・』
皮肉にもあの時の私は心と体がズタズタに引き裂かれていた。

落ちていきそうになる自分に自分で渇を入れた。

『触らないで!!触るんじゃない!!』
そう何度も声をあげたのにアイツには届かなかった。

『携帯取って!あたしの携帯!!』

『どうしたの?だれに電話するの?』

『いいから、電話取れって言ってんだろ?あたしの携帯取って』

なんでもいいから早く・・・
意識が無くなる前に誰かに伝えないと・・・

脂汗が出始めた。

アイツは平然とそこで私の秘部を舐めていた。

こいつは常習だったのか・・・
愛されていると思っていた。

なのに自分の快楽の為に私まで・・・。

何も出来ない自分を恥じた。
信じた自分を恥じた。
そして今の自分も・・・。

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