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426.【2015年夏海外ボランティア募集!】  
名前:ボランティアプラットフォーム    日付:2015/06/30(火) 12:06
<2015年夏>
□  カンボジア/フィリピン/インド/タイ/カナダ
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425.【2015年夏海外ボランティア募集!】  
名前:ボランティアプラットフォーム    日付:2015/06/01(月) 20:50
<2015年夏>
□   カンボジア/フィリピン/インド/タイ/カナダ
■    インドネシア/オーストラリア/セブ/ベトナム
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来ていただいた方には、パンフレット差し上げています!
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詳しくはホームページにて☆ http://volunteer-platform.org/setumeikai/
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424.第13回聞き書き甲子園フォーラム開催のお知らせ  
名前:認定NPO法人共存の森ネットワーク    日付:2015/03/12(木) 18:43
「聞き書き甲子園」は、全国から選ばれた高校生が、森や海・川とともに生きる知恵や技を持つ「名手・名人」を訪ね、その知恵や技術、ものの考え方や人となりを聞き書きし、記録する取組です。
本年度で第13回を迎えた「聞き書き甲子園」の成果発表の場として、3月28日(土曜日)に東京大学弥生講堂においてフォーラムを開催します。フォーラムの中では、高校生と森や海・川の名手・名人が、塩野米松さんと阿川佐和子さんを聞き手に迎えて聞き書きの体験談やエピソードについて対談を行うほか、農山漁村地域で活動する若者等によるパネルディスカッションを行います。
また、フォーラムに先駆けて、映画「森聞き」の上映を行います。

なお、翌日の3月29日(日曜日)には、タイム24ビルにおいて参加高校生による振り返りのワークショップの成果発表を行うとともに、中央防波堤内側埋立地「海の森」において植樹体験と見学ツアーを「東京都海の森倶楽部会員事業」として東京都港湾局との共催で行います。

■申込方法参加を希望される方は、1.御氏名(フリガナ)、2.御住所、3.電話番号、4.電子メールアドレス、5.勤務先又は所属団体、6.参加パターン(「午前・午後」、「午前のみ」、「午後のみ」のいずれかを選択)を明記して、以下のお申込先に電子メール又はFAXにてお申込みください。
〈電子メールによるお申込み先〉mori@kyouzon.org
〈FAXによるお申込み先〉宛先:第13回 聞き書き甲子園実行委員会 事務局 宛てFAX番号:03-6432-6590

■参加費:無料

■主催・問い合わせ先
第13回 聞き書き甲子園実行委員会 事務局(認定NPO法人 共存の森ネットワーク内)
〒156-0051 東京都 世田谷区 宮坂3-10-9 経堂フコク生命ビル3階
電話:03-6432-6580(平日午前10時〜午後6時)
http://www.foxfire-japan.com/

420.【2015年春海外ボランティア募集!】  
名前:ボランティアプラットフォーム    日付:2015/01/05(月) 16:01
(管理人様貴重なスペースお借りします。)

<2015年春>
□       カンボジア/フィリピン/インド/タイ/カナダ
■       インドネシア/オーストラリア/韓国/セブ/ベトナム
□    海外ボランティア・インターンシップ・スタディツアー募集中★
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2015年1月12日(月) 説明会開催決定! @新宿
来ていただいた方には、パンフレット差し上げています!
質問タイムや個別に相談もできます☆
2015年春に海外ボランティアを検討している方は、ぜひご参加ください♪
詳しくはホームページにて☆ http://volunteer-platform.org/setumeikai/
http://volunteer-platform.org/

419.nike air max outlet  
名前:nike air max outlet    日付:2014/03/21(金) 18:34
I look forward to your follow up article.
http://www.schuetter.co.at/slides/nike.html

418.3月8・9日「第12回聞き書き甲子園フォーラム」 2日目海の森での植樹+山崎亮氏をゲストにしたシンポジウム  
名前:NPO法人共存の森ネットワーク    日付:2014/02/21(金) 14:18
┏┓
┗■━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

  「第12回聞き書き甲子園フォーラム」3月8・9日開催!
  2日目は海の森での植樹+山崎亮氏をゲストにしたシンポジウム

━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━■┓
                                ┗┛

働くとは?
生きるとは?

「聞き書き甲子園」とは、毎年全国の100人の高校生が自然と共に生きてきた
森や海、川の名人を訪ね、その知恵や技、生き様を取材し、「聞き書き」
というレポートにまとめる取り組みです。

「聞き書き」に参加した高校生は、農山漁村に暮らす「名人」から、
働くことや生きること、自然とのつながり、そして「豊かな社会」とは
どのようなものか、自然と共生する持続可能な未来を考える
たくさんのヒントを受け取りました。

この「聞き書き」の成果を発表するフォーラムを開催します!


フォーラム第1部(8日)では、高校生が「聞き書き」の体験を通して
名人から何を学び、感じ、考えたのか、実際に参加した高校生と名人の
トークや「心に残る・名人の言葉」の発表を通して、来場の皆さんに
お伝えしていきます。

第2部(9日)では、「聞き書き」から学んだことをどのように
実践していくのか。その第一歩として、コミュニティデザインの
第一人者である山崎亮氏をお招きし、人も自然も豊かな社会に
ついて考え、参加者全員で「海の森※」を巡り、植樹を体験します。

「聞き書き甲子園」の参加高校生と一緒に、
自然も人も豊かな未来について、考えて見ませんか?

森や海、川といった自然に関心のある方、
働くことについて改めて考えてみたい方、
農山漁村に関心のある方、
コミュニティづくりに関心のある方、などなど。
たくさんの方のご参加をお待ちしています!


■第1部 フォーラム『森・川・海の名人が教えてくれたもの』■

【日時】2014年3月8日(土)13:00〜16:35) 

【場所】東京都江戸東京博物館大ホール
(JR総武線「両国」駅西口徒歩3分、地下鉄大江戸線「両国」駅A3出口徒歩1分)

【内容】
 高校生と名人による聞き書き体験談、発表「心に残る名人のことば」、
 「聞き書き」から未来を考えるトーク[塩野米松氏(作家)×木村尚氏(海辺
 つくり研究会事務局長)×渋澤寿一氏(共存の森ネットワーク理事長)]

■第2部 聞き書き甲子園in「海の森」               ■
■『持続可能なコミュニティ設計〜人も自然も豊かな社会を目指して〜』■

【日時】2014年3月9日(日)10:00〜15:00(開場9:30)

【内容】
 シンポジウム「自然と人、人と人がつながるコミュニティづくり」
  [山崎亮氏(studio-L代表)×渋澤寿一氏(共存の森ネットワーク理事長)]

【場所】
 シンポジウム:タイム24ビル5階南会議室(ゆりかもめ「東京テレコムセンター」駅前)
 「海の森」探検ツアー+植樹:中央防波堤内側埋立地「海の森」

◆申込み方法
 氏名、住所、電話、Eメール、所属、参加人数、
 参加パターン(「A:1部のみ、B:2部のみ、C:両日とも」から選択)を記入の上、
 FAX、Eメールにてお申し込みください。

◆申込み締切 2014年3月3日(月)まで

◆申込み・問合せ先
 認定NPO法人共存の森ネットワーク(聞き書き甲子園実行委員会事務局)
 TEL: 03-6432-6580 / FAX: 03-6432-6590 / E-mail: mori@kyouzon.org 

◆詳細はこちら
http://www.foxfire-japan.com/program/forum.html

◆webポスター
http://www.foxfire-japan.com/images/forum.pdf

◇主催:聞き書き甲子園実行委員会
    (農林水産省、文部科学省、環境省、(公社)国土緑化推進機構、
     (公社)全国漁港漁場協会、全国内水面漁業協同組合連合会、
     (認特)共存の森ネットワーク)

※「海の森」とは東京湾に浮かぶ、ゴミと建設発生土で埋め立てられた
中央防波堤内側埋立地です。都内の公園や街路樹の剪定枝からつくった
堆肥や浄水場発生土をリサイクルして表土をつくり、資源循環型の森づ
くりが取り組まれています。
http://www.foxfire-japan.com/program/forum.html

417.2013年12月10日(火)TPPと遺伝子組み換え食品  
名前:へいわねこ    日付:2013/11/30(土) 15:47
◆伝子組み換え問題からTPPを考える連続講座(第1回)

〜食卓から安全と安心が消えていく〜
 TPPと遺伝子組み換え食品

と き 12月10日(火)13:30〜16:30
ところ 東京ウィメンズプラザ・視聴覚室
     東京都渋谷区神宮前5−55−67
      東京メトロ「表参道駅」B2出口徒歩3分

内容
・講演「バイオメジャーによる食の支配をゆるしていいのか}
    岡田幹治さん(ジャーナリスト)
・意見交換

参加費 500円

主 催 遺伝子組み換え食品いらない!キャンペーン

問い合わせ先 Tel:03ー5155-4756  Eメール:office@gmo-iranai.org
http://www.gmo-iranai.org/

416.11月16、18、19、21日、「日本の放射能被害を防ごう」  
名前:へいわねこ    日付:2013/10/02(水) 11:42
●講演会「日本の放射能被害を防ごう」を開催します。
前回お知らせしましたように、
私たちのウクライナでのコーディネータ、タチアナさんが
鼻血が治った三女(14歳)と一緒に来日します。
「低線量汚染地域・健康被害の真実、
誰も知らない27年後のチェルノブイリ」を語ってくれます。

 
福島原発事故で、どのような被害が出るのか、
それには、チェルノブイリ原発事故に学ぶしかありません。
食品と暮らしの安全基金では、ウクライナを訪れ、調査。
多くの子どもが健康障害で苦しんでいる実態を知りました。

「足が痛い」「頭が痛い」「自律神経失調症」「風邪をひきやすい」
「疲れる」「鼻血」「心臓が痛い」… 取材・調査したのは、
空間線量が埼玉、岩手、宮城、東京と似た同じ地域でした。
その子どもたちを、食べものを変えて元気にする術を見つけました。

私たちの調査に協力してくれているのが、
ご自身も、健康被害に遭っていたタチアナ・アンドロシェンコさんです。
タチアナさんの話は、
日本でも、これから起きると考えられる健康被害を少なくするために、
聞かなくてはならない内容です。

子どもたちのため、自分自身の健康のためにも、
一人でも多くの方に「低線量汚染地域・健康被害の真実」を知っていただきたいと思います。講演会に、ぜひご参加ください。

──講演会の日程──

◇埼玉 11月16日(土)資料代500円  13:40〜16:40(開場13:10)交流会17:10〜
会場:さいたま市産業文化センター(埼京線与野本町、徒歩6分)
 <問い合わせ> TEL: 048-851-1212(主催:食品と暮らしの安全基金)

◇盛岡 11月18日(月)参加費無料 13:40〜16:40(開場13:10)交流会17:10〜
会場:盛岡駅西口「アイーナホール」7F
 <問い合わせ> TEL: 019-605-3345(主催:開催実行委員会)

◇仙台 11月19日(火) 13:40〜16:40(開場13:10)交流会17:10〜
会場:(未定)

◇東京 11月21日(木)資料代500円 13:40〜16:40(開場13:10)交流会17:10〜
会場:衆議院第一議員会館・多目的ホール 
 <問い合わせ>
TEL:048-851-1212(主催:食品と暮らしの安全基金/11・21東京実行委員会)
https://www.facebook.com/anzenkikin 

415.10月13日(日)大空マルシェ 東海村村松  
名前:へいわねこ    日付:2013/09/27(金) 16:08
 茨城一の宮大神宮、村松虚空蔵堂、
歴史深きこのロケーションで
東海村の文化と歴史の魅力を次世代に伝える
マルシェを開催します。
 

日時:10月13日(日)午前11時〜午後5時/入場無料/雨天決行

場所:村松山虚空蔵菩薩堂・境内
    茨城県東海村村松
   (北関東道ひたちなかインターよりルート245を車で10分)

内容:クラフト&マルシェ、フードコート、アートパフォーマンス
    ワークショップ、エリアツアー

主催:大空マルシェ実行委員会
後援:東海村・茨城一の宮・村松虚空蔵堂 
 
問い合わせ:大空マルシェ実行委員会(東海村観光協会内)
       TEL:029−282−1711

詳しくは、ウェブサイトfacebookページにて
http://www.tokai-kanko.com

414.9月14日、15日、御神輿の担ぎ手募集!  
名前:へいわねこ    日付:2013/08/29(木) 23:39
 東京スカイツリーの足元、墨田区業平地区の氏神様である
天祖神社祭礼が、今年も平成25年9月14日(土)、9月15日(日)に
行われることになりました。

 神社神輿、町内神輿の巡行(9月15日)も下記の通り予定されており、
御団体に神輿の担ぎ手をお願い致したくお願い申し上げます。
なお、半纏、帯などの準備の都合もありますので、
出席者の氏名、人数を事前に担当者まで
お知らせ頂きたく重ねて宜しくお願い申し上げます。
(備考)
・半纏と帯は、無料で貸出ができます。
・当日は更衣室の用意があります。
・お車でお越しの際は駐車場の場所の確保等準備が必要ですので、
お早めに担当者福井までご連絡下さい。
・神輿を担ぐ際の服装ですが、半纏の下は、ジャージなど動きやすい服
装で構いません。
・靴は、足を踏む等けがをする恐れがありますので、大変恐縮ですが足 袋等のご使用を お願い致します。

〇巡行当日の流れ…9月15日(日)
  10:30      神酒所集合
 11:00〜12:20 町内神輿巡行
 12:20〜13:20 昼食※町会で用意あり
  13:50〜15:05 神社神輿巡行
 15:15〜16:15 担ぎ手慰労会※町会で用意あり

〇お問い合わせ先
 神輿部長 福井 090-7940-8809

413.第12回聞き書き甲子園  
名前:共存の森ネットワーク 事務局インターン    日付:2013/07/31(水) 16:29
聞き書き甲子園
こんにちは。
共存の森ネットワーク、損保ジャパン環境財団CSOラーニング生の中野智仁と申します。

今年の夏は暑いですね〜
しかし、こちらも熱い!! 今年もやります!「第12回聞き書き甲子園」!!
「聞き書き甲子園」ってなに??という方も多いと思います。
実は僕も初めて「聞き書き甲子園」は知りませんでしたが…
先日研修会に参加させていただきとても魅力のあるものだと感じました。

「聞き書き甲子園」とは・・・???
毎年全国から100名の高校生が参加するイベントです。
高校生は造林手、炭焼き職人、木地師、漁師、海女さんなど・・・の様々な森・海・川の“名人”を訪れ「聞き書き」と呼ばれる手法で取材する取り組みです!!!
高校生が集まり、現状の環境を知り、知識を広げてもらいます!

「聞き書き」とは・・・
名人からのお話しをICレコーダーですべて録音し、一字一句全て書き起こし、その後文章にまとめるという手段です。
名人に話をお聞きすることにより、その名人が持っている技術にとどまらず、自然とともに生きる知恵、ひいては、働くこととは?生きることとは?といった深いテーマも名人から学ぶことができます。

今年度の「聞き書き甲子園」は8月11日に都民ホールで開会式を行います!
マップ→http://www.metro.tokyo.jp/INET/BOSHU/2009/09/22j9s102.htm

この都民ホールで行われる開会式には「聞き書き」作家の塩野米松さんと、130万部を超すベストセラー『聞く力』の著者・阿川佐和子さんが対談してくれる予定です。
聞き書き甲子園を紹介するVTRも上映します。
これは一般の方にも公開予定なので是非、足を運んでください!

詳しくはこちら↓↓↓をご覧ください。
聞き書き甲子園HP→http://www.foxfire-japan.com/
第12回「聞き書き甲子園」 開会式 観覧者募集!!!!

>>>【詳細】<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<

1.開催日:8月11日(土)
2.時 間:14時00分〜16時20分( 開場13時30分)

2.場 所: 都庁・都民ホール(都議会議事堂1階)
 
3.プログラム:
   オリエンテーション(VTRを用いた聞き書き甲子園の紹介)
   「対談:インタビューのおもしろさ」
 『聞き書き』の作家塩野米松さん
×
130万部を超すベストセラー作家『聞く力』阿川佐和子さん

4.定 員:100名  
開会式当日、13時30分から都庁都民ホール入口において先着順にて受付し、定員となり次第締切となります。

5.参加費:無料

6. お申込み・お問い合わせ先
  〒156−0051 東京都世田谷区宮坂3−10−9 経堂フコク生命ビル3階
  NPO法人共存の森ネットワーク
  聞き書き甲子園実行委員会事務局
  TEL:03ー6432ー6580  FAX:03ー6432ー6590
  E-mail: info☆foxfire-japan.com (☆を@にしてお送りください)

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http://www.kyouzon.org/

410.7月24日(水)18時45分〜『世界が食べられなくなる日』+牧下さんトーク  
名前:へいわねこ    日付:2013/07/11(木) 11:05
日時:7月24日(水)18:45〜20:45『世界が食べられなくなる日』+牧下圭貴さんトーク
場所:渋谷アップリンク
会費:一般1500円、学生1300円

牧下圭貴さん(生産者と消費者をつなぐ測定ネット事務局長など)
遺伝子組み換え食品や原発問題と、わたしたちはどのように
向き合えばよいかをお話して頂きます。
詳細はこちらをご覧ください。
http://www.uplink.co.jp/movie/2013/7420

409.7月18日(木)農業農村シンポジウム2013  
名前:へいわねこ    日付:2013/07/05(金) 10:41
 今年も,農業に従事する関係者等が一堂に会する「農業農村シンポジウム」が
開催されます。

【日時】平成25年7月18日(木) 13:30〜15:30
【場所】茨城県民文化センター (水戸市千波町東久保697番地)

【内容】●表彰(土地改良功労者表彰,茨城県美しい水土里づくり優良活動表彰)
    ●講演「命を感じる暮らし」講師 高木 美保 氏(タレント)

【定員】1500名、入場無料

【申込・問い合わせ先】
農業農村シンポジウム事務局 TEL 029―301―4150
以下のホームページからお申込みいただけます。
http://www.nouson.pref.ibaraki.jp/?p=2717

408.7月24日(水)「国連人権理事会勧告を受けて、福島第一原発事故の住民保護の現状と課題  
名前:へいわねこ    日付:2013/07/02(火) 02:24
シンポジウム◆国連人権理事会勧告を受けて

福島第一原発事故後の住民保護の現状と課題

―――――――――――――――――――――――――――――――――――

●日 時/2013年7月24日(水) 午後7時から9時

●会 場/上智大学 四谷キャンパス1号館403号教室

●主 催/特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ(HRN)

       上智大学グローバル・コンサーン研究所

 

 福島第一原発事故後、今も多くの人々が先の見えない避難生活を送る一方、広範な地域が未だ高線量のまま、

子ども、若者、妊婦等を含む人々が、低線量被ばくから健康を守るための十分な施策もないまま居住を続けています。

政府が決定した年間被ばく線量20ミリシーベルトという避難基準が安全基準であるかのように独り歩きし、この数値を

下回ると判断されれば、人々は事実上帰還を強要され、いわゆる「自主避難」に対する支援は極めて不十分なままです。

 健康管理調査の現状についても、住民から強い懸念が寄せられています。事故後政府や国会が設置した事故調査

委員会は重要な勧告・定期をしていますが、そうした勧告は十分に国の政策に取り入れられているとは到底言えない

状況です。

 昨年11月、国連「健康の権利」特別報告者のアナンド・グローバー氏がこうした福島原発事故後の状況の事実調査を

実施、今年5月27日には事実調査報告書と重要な勧告が出され、年間被ばく線量1ミリシーベルトを基準とする住民

保護の施策をとることが勧告されました。この勧告の意義と政府の反応、勧告の具体化をどう図っていくか、第一線で

活躍する識者・市民団体、当事者の方々とともに議論します。

――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

【式次第】  総合司会 後藤 弘子 (千葉大学教授/ヒューマンライツ・ナウ副理事長)

◆開会挨拶 辰巳 頼子 (上智大学グローバル・コンサーン研究所所員/清泉女子大学専任講師)

◆基調報告 伊藤 和子 (弁護士/ヒューマンライツ・ナウ事務局長)

        *当事者の方々の発言

◆パネルディスカッション

崎山比早子氏 (元放医研・主任研究員) × 木田光一氏 (福島県医師会副会長) ×

吉岡 斉氏 (福島県医師会副会長) × 影浦 峡氏 (東京大学原発災害支援フォーラム) ×

岩田 渉氏 (市民放射能測定所)

◆まとめ 阿部 浩己 (ヒューマンライツ・ナウ理事長)




参 加 費/一般500円 学生・上智教職員は無料

参加申込/予約不要ですが、人数把握のため、事前にご連絡いただけますと幸いです。

ヒューマンライツ・ナウ事務局まで、7/24シンポジウム参加希望、氏名、連絡先を明記の

上、メール(info@hrn.or.jp)または、ファックス(03-3834-1025)にて、お申込みください。


特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ

〒110-0005東京都台東区上野5-3-4クリエイティブOne秋葉原7F




≪パネリスト・プロフィール≫

・崎山比早子氏 (高木学校 元放医研・主任研究員 元国会事故調委員)

千葉大医学部卒、医学博士。放射線医学総合研究所主任研究官を定年退職後、1999年から高木学校のメンバーとなる。国会事故調査委員会委員として「低線量放射線の健康影響」を担当、報告書を書く。

・木田光一氏 (医師 福島県医師会副会長)

秋田大学医学部卒業後、磐城湯本病院 外科医長、小坂鉱山病院 副院長、2007年いわき市医師会会長を経て、2008年より福島県医師会副会長。

・吉岡 斉氏 (九州大学教授・副学長 元政府事故調査委員会委員)

和歌山大学経済学部助教授、九州大学教養部助教授などを経て、1994年から九州大学大学院比較社会文化研究科(2001年より研究院)教授。専攻は科学技術史、科学技術社会学、科学技術政策。

・影浦 峡氏 (東京大学大学院教授・東京大学原発災害支援フォーラム)

東京大学大学院教育学研究科教授。専門は言語とメディア。著書に『信頼の条件―原発事故をめぐる言葉』(岩波科学ライブラリー)、『3.11後の放射能「安全」報道を読み解く―社会情報リテラシー実践講座』(現代企画室)等。

・岩田 渉氏 (CRMS 市民放射能測定所)

2011年3月11日の大震災、津波に伴う福島第一原子力発電所の事故以来、フランスのNGO CRIIRADと連携を取り、7月に市民放射能測定所(CRMS)を立ち上げて現在に至る。




≪ グローバー勧告とは ≫

 国連人権理事会は、「健康の権利」に関する特別報告者を選任し、特別報告者は世界で最も健康に対する権利をめぐる状況が懸念される国と地域に事実調査を実施し、その結果を国連に報告しています。

2012年11月、ヒューマンライツ・ナウ等日本のNGOの要請を受け、国連「健康の権利」に関する特別報告者アナンド・グローバー氏が来日、福島県をはじめとする地域で聞き取り調査を実施し、2013年5月27日、人権理事会に対し、調査報告書を報告、日本政府の対応が十分でなく健康に対する権利に深刻な懸念があるとして、年間追加被ばく線量1mSv(ミリシーベルト)の地域を対象とする住民保護施策を勧告、住民の被ばく限度を年間1mSv以下とするよう施策を講じるとともに健康調査を充実させる等の勧告を出しました。日本政府はこれに対し、詳細な反論を国連に提出。勧告を誠実に遵守する姿勢があるのか、問われています。




★シンポジウム会場★

上智大学 四谷キャンパス 1号館403号教室

〒102−8554 東京都千代田区紀尾井町7−1

JR中央線・総武線、地下鉄丸ノ内線・南北線/

四ッ谷駅 麹町口・赤坂口から徒歩5分




※この催しは平成25年度日本郵便の年賀寄附金の

助成を受けて開催いたします。

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特定非営利活動法人ヒューマンライツ・ナウ

〒110-0005東京都台東区上野5-3-4クリエイティブOne秋葉原7F

Tel:03-3835-2110 Fax:03-3834-1025Email:info@hrn.or.jp  ウェブサイト:http://hrn.or.jp
http://hrn.or.jp/activity/event/724/

407.7月17日〜21日・川崎大師風鈴市  
名前:へいわねこ    日付:2013/06/25(火) 10:16
 夏を涼しく過ごす為の日本の知恵、風鈴900種、約30000個が日本全国から川崎大師へ大集合!
風鈴好きさんは、必見です。


【場所】
川崎大師 境内特設会場(大山門横静嘉堂石庭前広場)

【日時】
17日 (水) 10:00〜18:00
18日 (木) 10:00〜18:00
19日 (金) 10:00〜18:00
20日 (土) 10:00〜20:00
21日 (日) 10:00〜18:00

詳しい様子はこちら↓
http://www.kawasakidaishi.com/event/furin.html

406.「第12回聞き書き甲子園」への参加高校生募集中!  
名前:聞き書き甲子園実行委員会事務局    日付:2013/06/05(水) 13:23
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「第12回聞き書き甲子園」の参加高校生募集中!

============================================================☆彡

「第12回聞き書き甲子園」に参加する高校生を大募集しています!

森や海、川といった自然や農山漁村のくらしに関心があるという高校生、
ぜひぜひご参加ください。

 「聞き書き甲子園」とは自然と共に暮らしてきた森、海、川の名人を
 訪ねて、その知恵や技、生き方を「聞き書き」する活動です。

「聞き書き甲子園」の詳しい内容については、
こちらをご覧ください。⇒http://www.foxfire-japan.com/

たくさんのご応募をお待ちしています。

>>>【募集内容】<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<<

1. 参加資格:高校生
  ※定時制、通信制の高等学校、高等専修学校、特別支援学校
  (盲学校、ろう学校及び養護学校)高等部等に在籍する生徒も
含みます。

2. 応募方法
  参加希望者は、所定の申込用紙に必要事項を記入し、参加希望動機を
書いた作文(原稿用紙1枚(400字)程度)とあわせて、
7月1日(月)必着で事務局まで郵送してください。
  ※申し込み用紙は全国の高等学校に配布される募集チラシ裏面を
ご利用になるか、聞き書き甲子園のHP上からダウンロードして下さい。
   (申し込み用紙⇒http://www.foxfire-japan.com/images/kikigaki2013.pdf)
 
3. 募集定員:100名(森部門:80名 海・川部門:20名)
  ※申込み者多数の場合、参加希望動機の作文による選考を行います。
   選考結果は、7月下旬までに、参加決定者に対して直接通知します。

4. 実施スケジュール
  「第12回 聞き書き甲子園」は以下のスケジュールで実施します。
すべてのスケジュールに参加できることが応募の条件となります。
  ※事前研修、名人への訪問、フォーラムに係わる費用(交通費等)は
   主催者が負担します。
   
2013年7月1日:参加募集締切
    7月下旬:参加者決定
    8月11日〜14日:聞き書き事前研修 
[会場:高尾の森わくわくビレッジ(東京都)]
      9月中旬〜12月:名人を訪問、「聞き書き」取材、レポート作成
   2014年3月中旬:フォーラムにて成果発表 
           [於:東京都]

5. お申込み・問い合わせ先
  〒156-0051 東京都世田谷区宮坂3-10-9 経堂フコク生命ビル3階
  NPO法人共存の森ネットワーク内
  聞き書き甲子園実行委員会事務局
  TEL:03-6432-6580  FAX:03-6432-6590
  E-mail: info☆foxfire-japan.com (☆を@にしてお送りください)

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http://www.foxfire-japan.com/

405.5月1日〜6日、チベット・フェスティバル・大本山護国寺  
名前:へいわねこ    日付:2013/03/22(金) 22:08
タシデレ! (こんにちは!)
世界の屋根ヒマラヤの麓、禁断の都と呼ばれる聖地チベットでは、古来より仏教とともに豊かな文化が育まれてきました。
ゴールデンウィークの6日間、東京都文京区・真言宗豊山派大本山に、
総勢25名のチベット僧、チベット伝統芸術の職人などが来日し、東京にいながら、生きたチベットの文化をご体験いただけます。
ぜひ遊びにいらしてください!


プログラム内容(予定)
●日本初! 総勢25名(予定)のタシルンポ寺院僧による 伝統的仮面舞踏「チャム」公演 (有料:¥3,000)
●本堂(国指定重要文化財)など3ヶ所にて、 チベットの砂曼荼羅の実演製作
●ノルブリンカインスティテュート による雑貨・家具の販売
●モモ、バター茶、カプセなど チベット料理のイートイン
●チベット民族衣装 「チュパ」のブティック
●仏画師による仏画(タンカ)製作と展示
●チベット民族衣装の展示●チベットの専門家たちによる、美術・文化・歴史等のトークショー
●チベットのミュージシャンによるライブ
●チベット式テント内フォトスタジオ
...他、多彩なプログラムを予定しております。お楽しみに!


開催日 : 2013年5月1日から5月6日まで
入場料 : 無料 プログラムにより異なります
会場 : 真言宗豊山派大本山 護国寺
東京都文京区大塚5-40-1 東京メトロ有楽町線「護国寺」駅 下車すぐ

お問合せ先 : ダライ・ラマ法王日本代表部事務所 03-3353-4094
主催 : ダライ・ラマ法王日本代表部事務所 (特定非営利活動法人 チベットハウス・ジャパン)
特別協力 : 真言宗豊山派大本山護国寺 . .
http://www.tibethouse.jp/tibetfes/index.html

404.第11回聞き書き甲子園フォーラム  
名前:第11回聞き書き甲子園実行委員会    日付:2013/03/07(木) 15:00
「第11回聞き書き甲子園フォーラム」2013年3月30日開催!
今年はインドネシアの高校生も「聞き書き」体験を発表します!
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「聞き書き甲子園」とは、毎年全国の100人の高校生が自然と共に生きてきた
森や海、川の名人を訪ね、その知恵や技、生き様を取材し、「聞き書き」
というレポートにまとめる取り組みです。
この体験を通して、自然と人のつながりについて学び、自らの将来について
高校生に考えてもらっています。

この1年間に及ぶ取り組みの成果を発表するフォーラムを
3月30日(日)江戸東京博物館ホール(東京都墨田区)で開催します!

今年は長崎県・壱岐の海女さん、長野県で伝統的な作り方を守る木桶職人、
水車技術を駆使して線香づくりに専念する福岡の名人をお招きし、取材を
した高校生と共に「聞き書き」体験談をお話し頂きます。

そして、今年から始まったインドネシアでの「聞き書き」!ですが、この
海外で初の「聞き書き」に参加したインドネシア・ボゴール農科大学附属
コルニタ高校の学生6人も来日し、インドネシアの名人に取材した体験談を
発表します。

自然と共に暮らしてきた日本の名人、インドネシアの名人。そして、名人に
出会い、その生き様、考え方に触れた高校生。それぞれ「聞き書き」を通して
何を感じたか……。

当日は作家の浜田久美子さんの講演や、名人の写真展なども行います。

春まっ盛りの土曜日の午後、一緒に名人と高校生の声に耳を傾けて、
自然と人が共存する暮らしに想いを馳せてみませんか?

【フォーラムが楽しみになる参考ウェブページ】
長崎・壱岐の海女さん http://www.chie-project.jp/001/no15.html
株式会社 桶数 http://okekazu.jp/okekazu/shop-message/

「第11回聞き書き甲子園フォーラム」
■日時:2013年3月30日(土)13:00-16:40  開場12:10
■会場:東京都江戸東京博物館ホール(JR総武線両国駅西口徒歩3分
    大江戸線両国駅A4出口徒歩1分)
■定員:400名(無料)先着順。定員に達しない場合は、当日会場でも受け付けます。
■プログラム:
13:00 開会 主催者挨拶 
13:20 「森の名手・名人」「海・川の名人」認定書の授与
    修了証書の授与
13:35 基調講演「森と名人と若者が持つ可能性」 浜田久美子氏(作家)
14:15 休憩
14:30 優秀作品賞・優秀写真賞の授与
14:40 名人と高校生の「聞き書き」体験談(インタビュー)
    インタビュアー:塩野米松氏(作家)× 宮崎真友子(聞き書き甲子園8期生)

☆登壇者
名人:伊藤今朝雄名人(長野県・木桶製造業)×
高校生:牛山時和さん(長野県木曽清峰高等学校1年)

名人:馬場猛名人(福岡県・線香づくり)×
高校生:M田千愛さん(熊本県立東稜高等学校2年)

名人:片穂野八代子名人(長崎県・海女)×
高校生:黒木結生さん(福岡県・クラーク記念国際高等学校3年)

15:40 世界に広がる「Kikigaki」〜インドネシアの活動紹介〜
    映像上映×ボゴール農科大学附属コルニタ高校の生徒による活動発表

16:30 閉会挨拶
    聞き書き甲子園実行委員長 澁澤寿一

16:40 終了

■主催:聞き書き甲子園実行委員会
(農林水産省、文部科学省、環境省、(公社)国土緑化推進機構、
(社)全国漁港漁場協会、全国内水面漁業協同組合連合会、
(特)共存の森ネットワーク)

■お申込み方法:「フォーラム申込み」と明記の上、氏名、住所、電話、
Eメール、所属、何を見て応募されたかをご記入の上、FAX、Eメール、電話で
下記宛にお申し込みください。

■参加申込締切:2013年3月28日(金)

■お申し込み・お問合せ先:
NPO法人共存の森ネットワーク(聞き書き甲子園実行委員会事務局) 担当:森山
〒156-0051 東京都世田谷区宮坂3-10-9 経堂フコク生命ビル3階
TEL.03-6432-6580 FAX.03-6432-6590 E-mail: mori@kyouzon.org
http://info-foxfire.com

403.4月7日(日)第3回・脱原発サミットin茨城  
名前:へいわねこ    日付:2013/02/28(木) 13:36
今年の夏は東海村選挙です。

原発立地市町村、東海村は戦略的に重要です。

ぜひ、東海村にお出でください。

私たちは「第三回脱原発サミットin茨城」を下記の要領で開きます。



日  時  2013年4月7日 13時から16時20分。

場  所  茨城県東海村「東海文化センター」(JR常磐線、東海駅下車、徒歩10分。☎ 029−282−8511)

講  師  落合恵子氏(作家)、田中三彦氏(サイエンス・ライター、国会事故調委員)、村上達也氏(東海村長)

主  催  茨城の環境と人を考える会議(後援:脱原発をめざす全国首長会議)

チケット  前売1000円。大学生500円。高校生〜小学生無料(要チケット)。

       販売所、東海文化センター、水戸京成百貨店、当会。

問合先  080−1052−5027(植田)、Fax 029−298−2737

402.2月16日(土)佐藤初女講演会「食は命」  
名前:へいわねこ    日付:2013/02/10(日) 13:41
食べることは“いのち”をいただくこと いのちとしてとらえたときには、 “これを生かすにはどのようにつくればいいだろう”と考えます。 (佐藤初女さん著書 「いのちの森の台所より」)

【日時】 2013年2月16日(土)
【開演】 13:30〜(受付開始13:00〜)
【会場】 川越西文化会館(メルト) 川越市鯨井1556番地1
「初女さんおむすびフェスタ」の会場とは異なりますのでご注意ください。

【参加費】 中学生以上2,000円 小学生1,000円
  ※今回はチケットを郵送いたしません。お振込みの際の控え(半券)を当日お持ちください。受付にてチケットと交換させていただきます。
  ※「初女さんおむすびフェスタ」とのセット券ご希望の方は下記よりお申込みください http://kokucheese.com/event/index/67268/

【お申し込み・詳細】 http://kokucheese.com/event/index/67266/

【主催・問合せ先】 川越まるごと養生カレッジ
           080-3912-6902(福島)
           may-jin@aria.ocn.ne.jp


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