Done. 12/16/10. 下の添削をみなさい。
キーワード:第二次世界大戦、古流武術、現代武道、武士道、道徳、大胆至極
中学校の時、空手道を練習し始めた。武道のまえは、アニメや漫画が好きだったけど、空手道で、日本の文化にきょうみを持ち始めた。小学生から今まで空手をしていてる。つづけるつもりだ。
空手道は武道だ。日本の文化の中で、武道はとても面白い。明治時代の初めに、武道が出た。でも、アメリカは第二次世界対戦にかった時、日本をたて直そうとにした。この時、反対されたくなかったのでアメリカは日本に古流武術(こりゅうぶじゅつ)を止めさせた。それで、古流武術が現代武道(げんだいぶどう)になった。たとえば、呪術(じゅじゅつ)が柔道になって、剣術(けんじゅつ)は剣道になった。空手も空手道になった。でも、武道は武術のかくされた議題があるだけでなく、生活の生き方にもなった。
武道を信じている人々はいい生活をしていると思う。武道によると、体だけを強くするだけではない。武術と武道は違う。武道の中では物理的(ぶつりてき)なしゅうれんだけでなく、精心的(せいしんてき)で道徳的なしゅうれんもあるから、私の性格や自信も強くなるし親切さもます。目的は自分をよくすること。武道によると、これが一番大事なことである。
武道の後で、武道よりさらに大切な道徳(どうとく)が出た。それは武士道だ。1600年ごろ武士道というさむらいの生き方が出た。さむらい時代に、武士道の生活の当て所は武術を体で覚えて、忠実(ちゅうじつ)に生きて、名誉(めいよ)をもって死ぬこと。攻防戦(こうぼうせん)の時、さむらいの当て所は大胆至極(だいたんしごく)に戦わなければならなかった。そして、まけたら、せっぷくをしなければならなかった。でも、それだけでなく、さむらいは義(ぎ)とか、勇(ゆ)とか仁(じん)とか礼(れい)とか誠(まこと)とか名誉(めいよ)とか忠義(ちゅうぎ)によると、これからの道徳の概念(がいねん)を持って、住まなければならなかった。とてもむずかしい道徳だ。
1600年ごろ武士道というさむらいの生き方が出たけど、ニトベ イナゾウというアメリカに住んでいた日本人が初めて武士道を人々に紹介して、武士道がポピュラーになった。ニトベ イナゾウはアメリカのシバリー(chivalry)のような日本の伝統的な道徳学を見つけたかったから、仏教の教えとか神道の教えを取り混ぜて、「Bushidou: The Soul of Japan」を書いた。そして、ニトベ イナゾウの本は今日でも人気がある。 武道とか武士道はとても大事な日本の道徳だと思う。両方を練習すれば、自分が成長して、いい生活が出来ると思う。武士道はちょっときびしいと思うけど、練習したい人がいるに違いない。それは人によるだろうが。たとえば、私は武士道より武道にきょうみがあるから、したい。武道を練習したら、満足(まんぞく)する。でも、ほかの人は違うかもしれない。これは信じない人がいるかもしれない。
参考文献 「Budo」Retrieved December 1, 2010, from < http://en.wikipedia.org/wiki/Budou> 「Bushido」Retrieved December 4, 2010, from < http://en.wikipedia.org/wiki/Bushido#Seven_virtues_of_Bushid.C5.8D> 「Bushido:The Soul of Japan」Received December 6, 2010, from < http://en.wikipedia.org/wiki/Bushido:_The_Soul_of_Japan>
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