朝日新聞の記事です! 3万年前の氷河期に自生していたナデシコ科の花を咲かせることに、ロシアのチームが成功した。 シベリアの永久凍土に埋まっていた植物の化石の一部を培養して育てた。古代から現代によみがえらせた最古の植物になるという。 化石は、地下38メートルに埋まっていた。氷河期のリスがエサをためていた巣穴から見つかった。状態が良い化石を選んで、めしべの組織の一部を採取、培養して育てたところ、1年後に白い花が咲いた。
ですって! いつもセツさんから「大賀蓮」を見せていただいて、そのたびに、古代のロマンに思いを馳せていたのです(#^.^#)
可愛いわね〜〜〜ナデシコさん! カスミソウに似て儚げで素晴らしいわね〜♪
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