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久遠の絆ファンサイト 日本語掲示板

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863.(untitled) 返信  引用 
名前:RONRON    日付:5月9日(土) 12時27分
数百種…すごいですね。
いろいろとありがとうございます。
貴サイトのますますのご発展をお祈りいたします。

860.(untitled) 返信  引用 
名前:RONRON    日付:5月5日(火) 11時0分
おかげさまで知らない御神名を知ることができ、感謝にたえません。まことにありがとうございます。そそのかすようで申し上げにくいのですが、竹内文書、富士古文献なども…いかがでしょうか(笑)
竹内文書の中にある、神からの激烈な警告が年来すごいと思ってます。神代文字で書いてあったように思うのですが。



862.古史古伝になると...
名前:浦木裕    日付:5月5日(火) 17時20分
 古史古伝について、専門家から軽視され、まともに研究されていない上に、逆に狂信者が検証せず鵜呑みした物も沢山ありますので、正直信用できる本を探すのも大変です。

 竹内文書は厳密的に何らの書物ではなく、竹内家所蔵の幾つの書物・遺物の惣称であるので、しかも内容は数百種の神代文字・漢字かな混じり文になるので、ウェブでの電子化は勿論、書物化も困難であると思います。敝サイトは一応、略年表を中国語訳したのですが、今のところは電子化は無理かと思いますね。

 富士古文献は竹内文書と同じく、手元に入手した資料には少なさ過ぎで電子テキスト化するには無謀過ぎます。

 ようやく入手したホツマツタヱはできれば電子化したいんですが、今はあまり余裕がなくて途中止まったようになります。機会と暇があったら再開したいと存じますが、いくつ修先したいものがありますのであまり期待しないほうが正直有り難いですが...
http://miko.org/~uraki/kuon/

858.いやあ、驚きました 返信  引用 
名前:RONRON    日付:5月2日(土) 12時6分
先代舊事本紀の原文を探していて貴HPにたどりつきました。
まさかこんな豊富な資料を研究されているとは驚きであります。
誠にご苦労様でございます。
アニメのことなどは詳しくないのでわからないのですが、これからもますますの充実と管理人様のご多幸をお祈りいたします。



859.Re: いやあ、驚きました
名前:浦木裕    日付:5月5日(火) 1時47分
RONRON様:

コメントどうも有難う御座います。
メールアドレスが気になってサーチしてみました。
イゲタ産業の方でしたね。

先代舊事本紀に興味を持っていただいて幸いです。
敝サイトは、古事記・日本書紀を続いて着手して、初めて敝サイトしかなかった電子テキストこそその先代舊事本紀でした。

物部独自な伝説や、国造本紀など、ほかの史料には観られない貴重な記録の数々を皆共有できることを思えば何より嬉しいと思います。

アニメ方面は私も最近、疎い気味なので、新作よりも旧作のほうが好みと言う事でしょうね。
http://miko.org/~uraki/kuon/

857.私信 返信  引用 
名前:浦木裕    日付:5月1日(金) 21時19分
nickさん:

お父様のご冥福お祈りいたします。
大往生だけあって、お父様も幸せに往かれたのでしょうね。

nickさん、長い間、介護お疲れ様でした。
いつもながら脱帽したします。
これからお父様の分まで、頑張って生きてください。
http://miko.org/~uraki/kuon/

856.兵庫県南部地震の20世紀のポジション 返信  引用 
名前:tomohiro    日付:2月9日(月) 17時20分
最近nhkが戦争証言を集めるようになったようで・・。
で、その戦争も絡む20世紀の話題です。
大体1990年代後半から2000年代前半ぐらいの
頃、あなたが選ぶ20世紀最大のニュースという
番組があったのですが、
その中で一番は兵庫県南部地震でした。
いわゆる20世紀の歴史で重要かもしれない
事柄を無視して、是が一位なのはこういう観点や切り口も
あるのかと思いました。
そして、兵庫県南部地震は20世紀の歴史では
どういう風に語られるのか。そして、
どのようなポジションに位置づけられるのか
そんなことを考えています。
そして、その話題は風化させないように証言を
集め続けるのだろうか。
そして、色々なことで話題が何十年後も
考えるような事があるのだろうかと。
http://blog.goo.ne.jp/misakimizugi

854.白狐魔記 返信  引用 
名前:tomohiro    日付:2月2日(月) 20時37分
白狐魔記なる児童文学は御存知でしょうか?
化けることが出来る狐が源平の爭亂、モンゴル来襲、南北朝の爭亂、
本能寺の信長の横死といった日本史の出来事・Eventに遭遇するという話題です。
この児童文学は信長の死後の時代をやるのでしょうか。
やるのであれば、幕末維新のエピソードでお願いしたいであります。
新選組・篤姫・龍馬といった人間を登場させるのか考えている所存であります。
もし、平穏な元禄から天保であれば、滝沢馬琴、大塩平八郎、隠密説のある
松尾芭蕉などを登場させても面白いかもしれない。あ、北斎もいるか。
http://blog.goo.ne.jp/misakimizugi



855.Re: 白狐魔記
名前:浦木裕    日付:2月7日(土) 12時19分
tomohiro様:

 ご情報ありがとうございます。
 残念ながら『白狐魔記』を存知ませんでした。

 モンゴル来襲というと、『八幡愚童訓』が大変興味がありますが、
 未だに未見です。こんど時間が有れば見てみようかと思います。

 http://books.google.com/books?id=L7VCzad0BNIC&printsec=frontcover&dq=%E7%BE%A4%E6%9B%B8%E9%A1%9E%E5%BE%93+%E7%A5%9E%E7%A5%87&as_brr=3&hl=ja#PPT54,M1
http://miko.org/~uraki/kuon/

850.「大日本史」を掲載下さりありがとうございます。 返信  引用 
名前:Y.S    日付:1月14日(水) 22時44分
はじめまして。
兵庫県に住むY.Sと申します。
Wikipedia日本語版「大日本史」の記事のリンクにて、このサイトを知りました。
「大日本史」の本文を掲載下さり、ありがとうございます。
ネットで読むことができ、非常に便利で助かります。
(本来は自国で行うべき事ではないかと思うと、恥ずかしい気持ちになります。)
留学のため来日されている、とのことですが、
ご研究が成果を収められますよう、
そして帰国されてからも、貴方の一層のご活躍に役立てられますよう、
心から祈念申し上げます。



851.Re: 「大日本史」を掲載下さりありがとうございます。
名前:浦木裕    日付:1月15日(木) 14時50分
Y.S様:

 はじめまして、浦木裕です。
 敝サイトの電子テキストをご利用頂いてどうも有難う御座います。
 大日本史の電子テキストについて、ゆっくりながら現在進行行で作成しています。
 今のところ、将軍家臣伝を電子テキスト化しずつあります。いつか家臣伝が終わったら、続きは皇子伝で行きたいと思います。本紀の作成予定は、今のところはっきりしていません。原文ではありませんが、別の方は本紀の電子テキストを作成しています。

 また、敝サイトの電子テキストは、ネットで読み易いように、底本から幾つの変更点があります。例えば、藤原兼家の続きは藤原道隆、藤原道綱、藤原道兼になりますが、底本では道隆・道綱・道兼と省略して、苗字を書かなかったのですが、此方では会えて足し致します。ほかにも色々弄ったところがありますので、読むには支障に成らないと思いますが、学術利用の場合、是非原文と照合してください。

 ここには、原文へのリンクを張りますのでご参考下さい。
 http://miko.org/~uraki/kuon/furu/text/dainihonsi/dns000.htm

 留学の件につきまして、お気使って下さってどうも有難う御座います。地味ながら有限の時間内頑張りたいと思っております。
http://miko.org/~uraki/kuon/


852.「大日本史」原文をお教え下さりありがとうございます。
名前:Y.S    日付:1月15日(木) 20時37分
浦木裕様

こんばんは。
「大日本史」の底本と違う点や、原文へのリンクまでご親切にお教え下さり、厚くお礼申し上げます。

>学術利用の場合、是非原文と照合してください。
ご注意ありがとうございます。よく気をつけます。
(私の場合は、学術利用ではなく、単なる読書です。)

最初に「藤原道長」の列伝から読み始め、目次から興味のある人物の列伝を見つけて、そこだけを読んでいます。
こういう読み方をする場合、貴方の電子テキストのお陰で、大変に読み易くなり助かります。

「大日本史」も、中華書局版の廿四史の様に、軽くて薄いペーパー・バックになれば、もっと便利になるのですが。

追伸 日本は今が一番寒さの厳しい時期ですので、ご健康に十分気をつけて下さい。


853.Re: 「大日本史」を掲載下さりありがとうございます。
名前:浦木裕    日付:1月17日(土) 18時14分
Y.S様:

読書だったら、全然大丈夫だと思います。
勿論、もし何か誤植がご発見なされたら、是非ご一報お願い致します。
一人で電子テキストを作るには、時々間違いを見漏れる事がありますので、そういう時はご容赦かつご協力下さい。

>「大日本史」も、中華書局版の廿四史の様に、軽くて薄いペーパー・バックになれば、もっと便利になるのですが。
 今に一番手取り早くの方法は、例の原文のリンクで、画像を印刷する事だと思います。自分はあくまでも紙無し作業していますが、本を手にすると心地よさを身によって感じるのも悪くないと思います。

 最後、ご心配ありがとうございます。留学生の身であって、時間的にも経済的にも、病気する余裕がありません。身の管理を出来る限り注意致します。
http://miko.org/~uraki/kuon/

848.民俗学と近世史 返信  引用 
名前:tomohiro    日付:1月11日(日) 17時54分
実を言うと私は道祖神や庚申塔などの石仏・民間信仰・民俗学に
興味を持っておりまして、
そういった物に興味を持つと同時に江戸時代・近世に興味を持ってみようと
思ったのです。現在現存する民俗芸能、民俗的に貴重な物は
江戸時代にルーツを持つ物が多いのです。
それ故に、江戸時代の元禄時代から天保頃の歴史に興味を持ったのです。
民俗学と近世史の連動を考えるのは楽しいです。
http://blog.goo.ne.jp/misakimizugi



849.Re: 民俗学と近世史
名前:浦木裕    日付:1月13日(火) 15時47分
書き込み有難う御座います。
確かに、庚申塔は江戸時代伝来の民間信仰ではありますが、
道祖神の源を遡ればと遡るほど大変古いので、興味深いです。


元禄時代から天保頃の歴史に興味があれば、
明治新刻國史略の東山天皇紀以降が利用できる筈だと思います。
http://miko.org/~uraki/kuon/furu/text/siryaku/isi_siryakutop.htm
http://miko.org/~uraki/kuon/furu/explain/column/gengo.htm

では、頑張ってください。
http://miko.org/~uraki/kuon/

847.謹賀新年 返信  引用 
名前:浦木裕    日付:1月5日(月) 9時5分
このBBSをご覧頂ける皆様:

 明けましておめでとう御座います。

 遅くなりましたが、敝サイトの年賀がただ今出来上がりました。ご覧頂ければなによりです。

 http://miko.org/~uraki/kuon/special/contribution/uraki/mimai/2669sin-nen/2669sin-nen.htm

 では、今年もよろしくお願い致します。
http://miko.org/~uraki/kuon/

846.謹賀新年 返信  引用 
名前:狼のしっぽ    日付:1月3日(土) 21時37分
あけましておめでとうございます!
本年も幸ある年となりますようお祈り申し上げます。

ささやかですが年賀イラストをお送りします。
お気に召しましたらもらってやってくださいませ。

http://homepage2.nifty.com/erectricalmuseum/nenga2009.html

それでは今年もよろしくお願い致します!
http://homepage2.nifty.com/erectricalmuseum/index.htm

845.初めまして。 返信  引用 
名前:tomohiro    日付:12月2日(火) 13時40分
初めまして。
私は、オリジナル原稿の小説主体サイト開設した
tomohiroといいます。
現在執筆している小説を脱稿後、
臺灣と福建省を舞台にした小説を
検討しています。
幼い頃から疑問に持ってきた
事を小説にしたいです。
幼い頃と言っても
ラーメンバーというお菓子がありまして
そのおまけの設定でメンマ軍という団体が
出てきたので、それと臺灣や福建省の
歴史と絡めて原稿にしていきたいです。

http://blog.goo.ne.jp/misakimizugi

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